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アプリ開発などでテストしてもらう人がいない課題をどうするか
2026-08-20 24:32

アプリ開発などでテストしてもらう人がいない課題をどうするか

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はい、シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回のテーマは、ゲーム開発でなくアプリ、小説、イラストなどですが、何か創作、作品、ハンドメイドのような物理的なものでも、デジタル的なものでも何でもいいのですが、
何か作った時に、帽子を作って試着、試食、試すという意味でのテストをしてくれる人をどう探すのか。
ゲームとかアプリで言ったら、アプリとしておきましょう。別にツール系でもエンタメ系のゲームでも何でもいいのですが、それを触ってほしいですよね。使ってほしいですよね。
フィードバックと言われている意見、感想、何でもいいので、それがゼロだと本当に何度も話していますが、自分が自信を持って作ったから他人が面白いというのはないわけです。
そこは何もないので、そこをどうしていくのかという意味では、わりと開発者という視点で言えばコミュニケーションの話になってくるんですね。対人とかどちらかと言えば。
それが面倒くさいというか、やりたくないとか、そういう人はいそうだなと思いながらも、僕自身考えている時に、今回はアイディアというよりも課題ですよね。
アプリを作った人が、開発者でも何でもいい、個人開発者だけじゃなくてもいいのですが、企業でもいいのですが、それを使ってもらう、試してもらう。
試してもらったらいいわけではないのですが、試してもらって声を聞くというのをどうすればいいのか。
実際に困っている人は、僕も確認していますし、僕自身も困っていたりする。ある種の当事者であり、それを踏まえて俯瞰して客観的に見た時に難しいなと思うわけです。
これがこうすればスパッと解決するということは、構造というか捉え方としては今のところないんじゃないかなと思っています。
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ちょっと違いますけど、足が速くなりたいみたいな話があった時に、これ飲んだら足が速くなるとか、この靴履いたら足が速くなるって、何があるのか分からないですけど、なさそうじゃないですか。
あとそれどうなのかって話になってきて、そういうふうに一発でスパッと解決するような魔法みたいなものを想像するのではなく、じわじわとこの課題解決するにはどうすればいいかみたいなことを考えていくと、ある種のしごくりですね。
課題解決になりますから、そこがヒントになるんじゃないかなと。
というわけで、開発者アプリを作っている人が試してもらう人をどう探すか、見つけてもらって声をもらうかということに関して、ご興味ない方もいらっしゃる。
実はあなたがご興味ないかもしれませんが、ちょっと考えてみる、ちょっと頭の体操みたいな感じで、ご一緒に考えていただければ面白いんじゃないかなと思います。
というわけで、今回そのテーマでこういうのが考えられるんじゃないかと、アイデアベースではありますが、一緒に考えていければいいかなと思います。
ご興味あれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回のテーマはアプリ開発です。今回大橋はアプリ開発をしていますが、作ったらそのアプリを誰かに使ってもらって試してもらうと。
ここではテストと言っていますが、試してもらうということ、実際に触ってもらうということを、そういう人を見つけるにはどうすればいいか。
その時にどうすればいいかという解決策やアイデアをどうこうじゃなくて、この課題自体を一回向き合うというか、どうすればいいんだろうねと。
改めてもしかしたらアプリ開発者の方が聞いているかもしれませんし、AIで何か作ろうと思っている方がそこでつまずくんだよって思っている方もいらっしゃるかもしれませんし、
全然関係ないところで教室運営みたいなことをされていたり、個人で何かやろうとしている人で最初のお客さんでどう見つければいいのみたいなところとも通じる部分はあるんじゃないのかなと思います。
あらかじめ言っておきますが、僕はその課題をスパッと解決して何か答えを持っているわけではもちろんありませんので、時々ですよね。
状況に応じて考えていくしかない、それを試すしかないという前提は仕事繰りということですね。仕事繰りというのはここではですね、仕事づくりですね。
課題を解決するということをあなたご自身がですね、リスナーのあなた、僕でもいいんですが、解決することで仕事になるというような感覚で前提ですね、感覚であり前提であり話しています。
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まずですね、この課題ですね、試してもらう人が見つからない。よくあるんですよね。少なくともですね、Androidというですね、Google Playとも言っていいと思いますが、
そのストアに出すときにルールが厳しくなったんですよね。これは何十年前じゃなくて多分数年前とかちょっとわかんないですけど、結構最近の話で、
確か12か14か20人か、ちょっとすいません忘れたんですけど、ちょっとAndroidでも出すかみたいなときにその課題が出てくる。
毎日ログインとかそういうことはなさそうなんですけど、ただ十何人という人を集めて、その人たちに仮登録じゃないけどしてもらって何かないかということをやってもらうと。
それって結構大変じゃないですか。この四国ラジオでも話したかもしれませんが、ちょっと大変そうじゃないですか。
リスナーのあなたはそういうのをすぐできそうだと思いますか。そういうのができそうだなと思う人は、これは課題にならないから、あんまり対象にならないですよ。
そういう切り分け方は各種と言いますか、すぐすぐすぐというかね、バンバンと切り落としていった方がいいと思います。
リソースというか思考の配分としてそういう人も対象に入れようとなると大変なんで、違うよねってバサバサっと切っていった方がいいというか、デザインじゃないですけど、切り落としていくっていう方が大事かなと思います。
で、困りましたと。10人?2,3人だったら友達とかいるとか、もしかしたら同じ開発者みたいな人がいて、お互いにっていう人もいるかもしれないじゃないですか。
じゃなくて10人ですよね。だからですね、これをまず課題として一旦捉えます。課題だから解決しなきゃいけないとか、課題だから難しいとか簡単だとか、そういうことは一切なく、一旦課題として、何で問題なのかと言えばですね、アプリ開発をしている人が何もできないわけですよね。
ストアに出せない。もしくは、ストアに出さなくても、それはGoogleプレイとかね、アンドロイドの話、アンドロイドアプリの話になりますが、そうじゃなくても、自分が作ったアプリがいいと思っているのに、誰からもフィードバックを得られないみたいな話は往々にして起こるわけです。
これはですね、笑い話とか、その人をバカにするとか、開発者をバカにするとか、そのアプリが価値がないとか、そういう話も全くなくてですね、全然別なんですよね。
逆に言えば、俺はゲームの話でも何か言ったと思うんですけど、自分が作ったところで、一生懸命作ろうが、作ろう前が、見てもらってですね、そして実際にやってもらうと、プレイですね、遊んでもらうということがなければ何も始まらないというかですね、スタートしないわけですよね。
プレイボタンを押してもらうとか、アプリで言えば、アプリを立ち上げてもらう、インストールしてもらう、使ってもらうっていうのは気軽に言っているんですけど、ものすごく到達するまでに時間がかかったり、試行錯誤しなきゃいけないっていう話なんですよね。
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だからそこは難しすぎてできないということもないですけど、簡単すぎるということもないと思ってまして、そこをどうするかということになりますね。
アイデアとしてですね、これは別に僕が考えたものであって、それができるかどうかは別ですが、例えば一つ目ですね、そもそもそういう場がないんじゃないかと。
要はアプリを作ったら、それを使ってくれる人、テスターとかレビュアーでもいいんですけど、マッチングするようなサービスを作ればいいんじゃないか。
これ思いつく人いらっしゃるんじゃないですか。実際にウェブサービスとかを作ってて、そういったものを見たり、僕自身もそういうのをやろうかなと思ってたんですけど、これはうまくいかなかったんですね。
で、うまくいかない理由っていろいろ言えるんでしょうけど、端的に開発者側はいるんですよ。つまりこの課題を抱いた人はいるんだけど、じゃあ分かったよと。
おっさん分かったよと。じゃあ、あなたのサービス見るから見るよと。ここでは一旦無料としていますが、そんな人いると思いますかって話します。
で、仮にあり得るなら、それはゲームであったらそのゲームが面白そうだからやってみてよかったよっていう事後なんですよね。事後っていうのは要は、試してみてねっていう感じじゃなくて、面白そうだからやってみて面白かったよ、そんな面白くなかったよ、でもここはいいよ。
そこが難しいところですけど、やる前にツールを試す前にもうある程度決まっているわけですよね。正確に言えばツールであればその課題がない人には刺さらないし、その課題のことを解決してくれそうだよねというふうに思わせることが大事ですよね。
これは騙すわけでもなく、対象者の人に届けられるようなものを使う前から届けなきゃいけない。これがあまり理屈で考えると難題になるんですけど、感覚的に言ってしまえば、ジャケ買いみたいなね。
ジャケットを見て、見た目は見てどうかっていう話にはなってきますよね。なんかごちゃごちゃしてたら使いたくないじゃないですか。ごちゃごちゃしてたらね、たぶん。すっきりしすぎててもこれ大丈夫かみたいになる。だからその正解がないんですよね。正解ってこうしたらいいって言うのはないので。
だからそういうプラットフォームを自分で作ってやると。その時に問題は多分ですけど、開発者側のニーズが常にあるんだけど、近いのはウェブサービスを出して使ってもらうために、だからここでは使ってもらうっていうところのテストって感じじゃないんだけど、ユーザーを一人でも増やすっていうサービスは最近でも見かけます。
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でもこれもですね、また開発者の人ぐらいしか逆に来なくて、開発者自身が他の人のサービスに興味があるかっていうと、ここが難しいところなんですよね。ある人もいればない人もいて、自分のサービスしか見ていなかったりすると、あんまりよくないんかなと僕は思ったりしますけど、ここが難しいところです。
だからこのアイディアは自分でプラットフォームを作る場を作ればあんまりうまくいかないのかなみたいなことを思ったりします。やるなってわけじゃないですよ。でもそれは各自判断してやるということになりますよね。
2つ目は常にあるプラットフォームを使う。例えばここならのようなスケジュアルプラットフォームか、依頼はできるわけですよね。募集か。見かけたこともありますし、使っている方もいるっていうのは僕が見る限りでも知ってますね。
1人だと数百円くらいになるかもしれないですけど、そういうアプリを試しに落としてもらってどうかと。ただこれはレビュー、いわゆるステマですね。ステルスマーケティングのように、このアプリすごいよかったみたいなことをやると、それがステマと言われているものになりますから、ステルスマーケティングとなってはダメなので、あくまでもサービスの貢献に協力するということと、
その声を実際に使ったみたいな感じ。実際に使ったというかテスト版を使ったというところでは曖昧になりますけど、お金を出すから必ず良い評価をしてねというのは違いますよね。そこがポイントというか、曖昧な部分はありますが、しっかり意識して分けていただく必要性はあるかなと思います。
でもこれはこれで解決するわけです。お金を出すから協力します、終わったらダメでした。これは僕自身も過疎効くということでやったことはありますが、別に悪くないんじゃないかなと思います。
だがしかしという話で、そういうふうにお金が発生してやっている人は、それはいくらでも1円でもね、作業というか仕事なんですよね。作業であり仕事。そうじゃなくて、ノラーと言ったら怒られますが、自然なユーザーというのは、さっき言ったように自分にこのアプリ使えるそうだから使ってみようという人なわけですよね。
それが広告とかでも一緒で自然なわけじゃないですか。広告で上がってきてから使ってみる。そういう方向に持っていきたいんだけど、そこが結構課題というか難しい部分かなと思います。
3つ目はさっきの一番最初の場の話に近いんですけど、お互い開発者同士が相互不条じゃないけど、ディスコードとかもあるのかな。そういうふうに開発者が集まってお互いをフォローし合うみたいなのは別にコミュニティとしてあってもいいと思うし、そういう解決の仕方もありますよね。
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その場合はどちらかというと、お互い開発者で困ってるんで解決し合いましょうねみたいな話になるんじゃないかなと思います。これはどういう人がなるか正直わからなくて、開発者は開発して一般のユーザーに届けたいというイメージがあるので、開発者の意見はいらなかったり、開発者同士でやるからお互いやるというのと結構閉じたコミュニティになりますよね。
それが悪いというよりもどういうふうに捉えるか、それを作るのか、それとも既存にあるものに活用するのかというところで出てくるか。これくらいかなと思って、他にももっと全然違う視点であるのかもしれないですね。
例えばバーターというのはブツブツ効果なんですよね。こういうことをやるので、自分はアプリ開発してるんだったらアプリ開発できるので、その代わりにこのアプリ開発したものをレビューしてほしいっていうね。それが10日になるかとかを置いといて、そういうのはあってもいいですよね。
ただその仕組みが斬新になったり面白いものになると、その価値自体を伝えなきゃいけなくて大変になるわけですよね。これはもうサービスを作ったり、仕事を作ろうとしたり、何か課題を解決しようとする人がぶち当たる壁というかですね、出てくる問題だと思います。これは別に消えないし、誰しもがそこになるというので、正常というかそういうものかなと思ったりします。
解決策というのがいろいろある。今言ったように、自分で場を作ったり、人のやるものを作ったり、お互い様的な相互扶助みたいなところがあるんですけど、別にそのやり方がどれがいいとか悪いとかはないんですよね。
これは主張としてははっきり言っておきたいんですけど、おかげで時間がないから解決したい人はお金を出してやってくださいという、それでいいよねという人もいると思うんです。これ意外にいらっしゃるんじゃないかな。お金そんなにないから、もうちょっと時間がかかってもいいから解決していきたいとか、もうちょっと根本的な意味で解決できないのかとか。
だから一番いいかどうかを除いて別のアイディアとして、今そういえばと思ったんですけど、アプリ開発とか講座とか研修とか、いわゆるアイディアソンとかハッカソンといわれたものが昔流行りましたけど、リアルであってそこでやり取りするんで、少しコミュニケーションを取ったりするし、お互いそこで拘束というかあるんで、
6チームぐらいいて、1チーム3人と4人で2、30人の場があって1日ですよ。そこで何か作るからお互い交渉してどうかっていうのを得やすいですよね。
僕は最近といえば最近ですけどイベントに出てこういうの作りましたって言ってアプリを見せて、そうなんですねっていうような声を聞くことはできました。それがいいかどうかを置いておいてね。自分で作ったのはこういうものですよって示して、プレゼンの場とかね。
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そういうので何でもいいから、うまく使っていけばいいかなと思うんです。それ目的だとちょっとまた違いますけど、そこはさじ加減みたいなのがあるかなと思います。
要はそういうイベントミートアップみたいなところで会計していく人もいいのかもしれないですよね。会計策って別にどういうものでもいいかもしれないし、優先順位というか、リスナーのあたりご自身ができるものかどうかっていうのがあるんですけど、
AI開発みたいな、AIを使って何かやるっていう人が増えていくと、実際に増えているはずだとするならば、ここでつまづくボトルネックですね。つまづく人が多いような印象を受けてますし、実際そうだと思います。
アプリを作りました、でも使ってくれる人がいないというのは往々にしてあることなんですよね。だから課題としては明確であると。
だけど、主語繰りだけじゃないんですが、ビジネス的な視点でいけば、まず対象者が誰で、その対象者の課題ですよね。
ここではアプリ開発者がいて、そのアプリ開発者の課題としては使ってくれる人がいないみたいなときがあって、それに対する解決策がさっき言ったような場を設けたり、
既存のプラットフォーム代替でそこでお金を使って投げてテストしてもらうとか、何でもいいんですよ。ディスコードコミュニティもやる。
最後がポイントで、マネタリストと言われているお金をキャッシュポイントと言われているお金を発生し得る価値が生まれるのか。価値と分けたほうがいいんですけど、
ボランティアだったら無料だったらいいよねと。だったらビジネス屋になりづらいですよね。
もちろんユーザーが集めて広告みたいなことを安易に言うことはできますし、僕も安易には言えるんですけど、結構難しいかなと思ったりします。
だからそこがどう設計するかによるので、お金を出して払いたくなる価値がこの解決策に対して紐づくかということになるような気がします。
だからAI開発者が増えていって困ってるんだけど、AI開発でのお金はAIに対してお金を出すけど、ユーザーを集めるところにお金を出せない。
それは財布とか規模やバジェットと言われている予算のようなものになるような気がします。
そこにお金を割くという意識がない。もしくはそういうサービスがあると思っていない。
もしくはそれに対して出したところで、いわゆる費用対効果みたいなのが明確じゃないので出せないみたいな。
それをやらなきゃいけないのにねって。不思議ですけどね。
そこまで考えていかなきゃいけないという気がします。
そこに答えがないから、こうすればいいよねっていうのの、あくまでもアイデアとか工夫の一つ、アイデアの種であって、やってみないとわからないですよね。
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っていうのは変わらないです。
そういうアイデアの一つというか工夫がある中で、ちょっと全然違うというか、ちょっと散らかってしまうんですけど、
例えば同じようにアプリ開発者の人が困りましたと。最初にユーザー見つけるとかテストしてもらうのは見つからなかったんだけど、
精神論になってしまうんですけど、粘ってなんとかした。
そうすると、次はそういう指示してくれる人とかいるんで、次に二作目とか違うの出すんでっていうふうに言いやすかったりすると、
それはある種成功していると僕は思いますけど、そういう人は次苦労しないじゃないですか。苦労しないというのは言い方がよくないですね。
一作目で苦労したものを忘れてしまうっていう感じですよね。
それ以上の罪があるとかじゃないですよ。
そうなると今度、壁だけあって、壁はあって、そこだけ残ってて、それを突破するやつだけがいけるみたいになるわけなんですけど、
それって僕はあんま好きじゃないんですよね。だけどわかりますよ。
だからその壁自体をなくすことはできないから、バリアフリーじゃないですけど、段差をなくすことで段差に対する適応がなくなるみたいな話も本質とずれるわけじゃないですか。
という意味でこの課題は割と初期の方とか、あまり経験がないというと怒られますけど、経験が浅い方とか、
僕自身も経験があるとかいうわけじゃないですけど、抱負ではないですけど、そういうアプリ開発とかやってない、まだこれからっていう方には刺さるような話じゃないかなと思ってるんですね。
あともう一個だけ言うと、テスター自体を集められない程度のやる気とか熱量ってことは非常に微妙ではあるんですが、
それぐらい時間をかけるとか、それぐらい何か投下する、お金を払うとは言いませんが、時間をかけられないってことはそこまでじゃないんじゃないですかって言われたときに、
これをどう捉えるかですよね。だからダメなんだよとか、そういう話じゃないです。だけどそこは一個考えたいところじゃないですか。
やる気の話じゃないけど、うまくいかなかったからやめますってなったら、そこで終わるわけなんで、ここがなかなか言語が難しいところですけど、重要な部分になるんじゃないかなと思いました。
ちょっと散らかりましたけど、今回そういうふうに破り開発者が初めて作ったり、経験が浅い、これから出していくっていうところで、課題として出てくるユーザーに使ってもらう、やってもらった人の声を聞くということが難しいよねっていう話でした。
この課題は多分めちゃくちゃあって、でもどう解決するのがいいのっていうときに提示したアイディアはすでにあったりするし、
違うアイディアや違う解決策や全然僕が思ってないようなものとか、リスナーのあなたが、もしくは自分の体験からこうしてみたらいいんじゃない、似てるんだけど違うよねみたいなのがあれば、ぜひ試していただくのがいいんじゃないかなと思ったりします。
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どんなものであれ、そんな話です。実際に今回はそういう課題を捉えてみて考えてみると。
一つの、ちょっと長くなりましたけど、訓練と言いますか、練習と言いますか、実際そうなるよね。回がすぐスパッとあるわけではないんで、そこをどうしていくかが重要になると。そんな話となります。
少し長くなりましたが、今回は以上となります。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。四国にラジオ大橋でした。失礼いたします。
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