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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
シゴクリラジオは、スポーティファイ、ユーチューブでも聞くことができます。お好きなプラットフォームでチェックしてみてください。
今回のテーマは、AIの話で、日経新聞から、会員限定記事ということで、さらっとタイトルぐらい触れて、何だろうな、感じたこと、考えたことを少しだけ話していけたらなと思います。
URLを貼っておきますので、よかったら見てみてください。ちなみに無料会員とか登録すれば、月に10本も見えますし、結構面白いと思いますので、別に日経の広告じゃないですけど、おすすめかなと思っています。
タイトルとしては、AI小説が文学賞に殺到と、FL選考コスト、公募新人賞は存続できるかと、インサイドアウトという長めの記事です。
タイトルであるように、小説家になりたいということで新人賞に応募しますと書いてもらって、それを選んでもらうということが選考です。
一発で通るというよりも、何回か分けて選ばれる。有名どころというか、新人賞になるのかあれは、新人じゃなくてもいいのか、ちょっと分からないですけど、アクター側賞とか、直木賞とか、メディアにも載ってくるので、ご存知の方も多いかもしれませんが、
僕は別に小説の文学賞に詳しいわけじゃないです。そこはざっくり適当に言っています。
その時に審査員がいて、小説を読んで、長いものもあると思うんですが、判断しなきゃいけないわけですね。点数つけるのかな、公表なんか分かりませんけど、で選んでいくわけですよね。
その感じは僕はちょっと分からないんですけど、その審査員の読みが、審査員という人が動くので時間がかかります。そのお金、費用がかかりますよね。
文学賞の殺到というのは、AIで書かれたんじゃないかと思われるものが、小説が増えています。
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最初にチャットGPTとか、だいぶ前のような感じがしますけど、出てきた時にそれでできるできない小説が面白い面白くないとか言われたこともあったり、
星真一さんの星真一文学賞ですか、それはAIを使っていいという文学賞ということで、なかなか話題になったような気がしますけど、そういうのもありますが変わり種の方なんじゃないかと思います。
基本的にAIをあまり推奨していないものが多いんじゃないかなと、今の感じですよ。今2026年8月18日の僕の感じではあります。
だけど変わっていくんじゃないかなというところです。選考コストが増えるから、確かに応募点数が増えます。
いろんな人が、僕だってAIで小説書けるわけですけど、出します。それを見なきゃいけないから増えていくよねっていう話なんですよね。
それが1割増2割増ならいいけど、5割増とかそれこそ倍になるとかになっていくと、ちょっと待てよみたいな話になっていくわけですよね。
一方でそれだけ見ていると、裾野が広がったりとか、チャンスが増えるというか、やれなかった人たちがやれるよねみたいな、
ある種はこれは至極的に言えば可能性の話なんですけど、できるようになるからいいじゃんっていう。できて作って評価してもらえるという、
今までそれすらいかなかった人ができるようになるって良くないですか?って僕は思うんですよね。
僕も思うというか、そういう方もいらっしゃるんじゃないかと思います。
じゃあその折り合いというか着地点はどこか、僕も分からないんですけど、
一つは第3ってことですけど、このビジネスモデルですね。出版社側のビジネスモデルですね。小説とか書くところで、
雑誌もそうですけど、文学省というのの見方というかやり方というのを変えないと、もしくは変えていくというところがあるところは当たり前ですよね。
適応するし生き残れるけど、そうじゃないところは生き残れないとは言わないですけど、コストが増して対応できませんでしたっていう感じにはなるんでしょうね。
つまらない結論かもしれないですけど、そんなことを思いました。
後半というかですね、もう少しだけAIと小説アウトプットについて話していきたいと思います。
ご興味あれば流す感じでまた聞いてみてください。今回もどうぞ、後半もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。後半というかですね、途中ではありますがフォローできるようなところですよね。
冒頭というか前半でお話ししたとおりで、文学省の選考コストが増していると、それを主に審査員のコスト、それだけじゃないんでしょうけど、運営の手間とかがかかるってことなんでしょうけど、
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でもやっぱり読んで判断するっていうのを人でやっているというところがまさにボトルネックですね、首の詰まるところになるんですよね。
その通りだなと思います。だから四国というかですね、ビジネスもしくは事業というかですね、違う視点でクリエイティブですよね。
想像的に考えるのであれば、違いますと今までのやり方ではダメなんですよ。だからAIで、なんかあるんじゃないですか。
AIで書いた小説を募集しますと。それを人が読むのでもいいんですよ。人が読むのでもいいんだけど、じゃあそのアウトプットが何々さんの作品が良かったですって言って、
じゃあ出版社がついて出版してどうですかっていうような、ある種の媒体と言いますか、届けられるマスというか、結局そこじゃないですか。
価値って。だから名もなき個人ですよね。僕もそうですが、そういうところの人がプラットフォームというか取り上げられたり取材ですよね。
知ってもらうというのが価値じゃないですか。まず。というかそれぐらいじゃないですか。漫画とかもそうですけど、パブリッシャーと言われるゲームでもそうですよね。
自分一人で売るとか販売するとか大変なんだけど、そういうところに手伝ってもらったり乗ることで、アプリ、ゲーム、プラットフォームでいいですよね。
そういうところに乗るから売れるってことじゃないですか。出版社が売ってくれたり出版書店とかメディアで取り上げられることで知ってもらう。
もちろんそれでも全然売れないってこともありますよね。だからそこはまた別の問題になってくるんですけど、
でもそういうチャンスをね、多くの人に届けられるチャンスをそもそも得ている人が多分少ないような気がしますよね。
よく言われていることかもしれませんが、SNSとかソーシャルメディアと言われているような、個人が直接発信していくことでもできなくはない。
ただそれはすぐ、すなわち個人がSNSで投稿して、作りました、小説作りました、読んでねって言ったり、小説家になろうみたいな、
小説とかラノウェイとかライトナイブルとか、そういった小説のプラットフォームに上げたところで、ノートとかもやってましたよね。
ノートに書いてもいいんですけど、じゃあ読んでくれるの?って言われたら厳しいですよね。
小説って誰が読んでるの?って思うぐらい、小説ってそんなに読まれてないんじゃないかなみたいなことを思うわけです。
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別に小説が嫌いとか、僕は小説を読まないからダメだとかそういうことじゃないです。
たまに小説家って小説読むと面白いなと思うんですけど、他のコンテンツが強い動画とかね。
でも動画とか見てても、小説はね、小川、あれ佐藤さんでしたっけ?鉄さんで書いてた佐藤さんでしたっけ?ちょっと名前が間違ってすみません。
小説家の本でしたっけ?小説のテクニックみたいな本があって、ここでも話しましたよね、確かね。
確か話しました。面白かったですね。
シーケンシャルだったかな。要は連続的に前から順番に、順に送りってやつですね。1,2,3,4,5,6って順に送っていくようなものです。
一次元か。
これポッドキャスターもそうですけど、冒頭から聞かずに飛ばして、1分ごとくらい飛ばして、面白い話題に出てないなとか、面白くないな、ずっと面白くないこと言ってるなって飛ばして終わるっていう人も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないですけど、
一応冒頭からザザッと聞いていかないとわかんないじゃないですか。このやりとりがあって初めて伝わると。
小説って最多のもので、当たり前のこと言いますけど、小説が例えば十万字くらい、結構文庫本とかあって、十万字もあるのかわからないですけど、文庫本があって、それを読みます。
最後のあと書きの前ぐらいの主人公がどうなったかっていうのを読んだところで、何も得られないですよね。
だからそれを読んで追体験ですよね。脳内に構築し、どうなっていくんだろう、こういうのがあるなとか、あったあったとか、
これはよくわかんないな、この主人公の技よくわかんないなとか、なんでここでこういう感じなんだろうな、リズムが悪い小説とかありますよね。
人のことあんまり言うと怒られると思いますから、そういう感じで。
その要は小説というのは最初から読んでいかないと何も得られないものなんです。だから故に時間がかかる。だからAI時代ですよね。
逆で豊かな体験なんじゃないかなと思う。逆に思うんですよ。ちょっとずつ読んでね。
読みかけのものがいっぱいありますね。そんなのでいいんじゃないですか、とりあえず。
冒頭の話で続けていくと、冒頭というか前半というかをつなげていくと、このビジネスモデルみたいなものを変えなきゃいけないんでしょうね。
だから2倍だとわかんないですけど、例えば10倍になりましたと。年間100とか年間1000でもいいんですけど、ぐらいの応募があったものが1000になったり1万点になると。
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そうなると2倍くらいだったら頑張りましょうみたいな人が出てくるかもしれないですよね。
審査員を2倍に増やす、もしくは審査員の1人当たるように2倍重視させる、時間的にはね。
疲れますからそんなことはできないんでしょうけど。じゃなくて、例えばAIに判断させるっていうのもありますよね。
でもそれはあんまり数字が良くなさそうじゃないですか。AI判定が微妙みたいなのは多分感じている方もいらっしゃるし、
僕もこの文章はAIが作りましたって言ったところで、でも読んでみないとわからないようになるわけですよね。
だから難しいんですよ。だから最初に入り口として、就職後のAI面接とかに近いんじゃないですか。
最初はなんか良さそうだけど、それは合理的にそういうことになったんだよねみたいなのになるかっていうと、
なんかあんまりそういうのって日本の社会って受け入れられてないような感じがします。
合理的というかシステマチックというかね。なんかそういうのなんか違うような気がするんですよね。
だから一時的にはAI面接みたいなのがあるんだけど、やっぱり違うよねってなって、
違う言葉を言うならば、社会にAIが浸透していって、いろんな人がAIを使って何かやっていったんだけど、
具体的にAI面接という就職活動をする人を、企業側がいろんな人を見たいということでAI面接感を入れるっていうのもあるんだけど、
結局、これも言ってますけど、人対人じゃないですか。
AIがそこに入ろうが、その人が伝えたいものであればいいわけなんだけど、そうじゃなかったら、
AIがなんでそこに入ってくるの?みたいなことになるんですよね。
別にAIと話したいわけじゃないですよね。おかしいですよね。
就職する人って別にAIと話したいわけじゃなくて、AI社長さんと話したいわけじゃなくて、
AI人事面接官と話したいわけじゃなくて、その企業を知りたかったり、その企業に就職したい、もしくはそこで働いてみたい、興味があるわけですよ。
だからそのロボとかAIとかを使うのが、波の人よりいいんじゃないですかっていうのもありますよね。波よりね。
だけどそれは波でしかなく、果たしてそれを比較できるんだろうか。
これも友人と話したことあるんですけど、どうなるんでしょうねっていうところなんですよ。
それは何者でもないような、よくわかんない。
AIと人っていうのを一緒に語ってますけど、今僕は。そんなことないんじゃない?全然違うんじゃない?AIって。
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そういう時に小説自体の話も申し訳ないけど、小説自体は人間が読んでるんですよ。
AIが読んで面白かったっていうのはどうでもよくて、と思いません?
だって、AI将棋とかわかりやすいんですよね。
AI将棋って、人間がAIに勝てないっていうわけですよ。
でも、AIに勝つ意味あるって話になって、結局研究と呼ばれている打ち手ですよね。
将棋の手をAIが考えたり、AIで分析するってことはあるし、プロ間でもやられてるわけなんだけど、
そのAIの手を打つようなことをするのがいいのかって言ったら、結構疑問なわけで、それってできないよねみたいな。
僕が知っている限りでは、あまりできないんじゃないかなっていう。
そういうところですよね。
だから僕の中では、あくまでも、AIが作ろうが何しようが読まなきゃいけなくて、読んでどうかっていうところでどう着地するかになると。
難しいですよね。だから読まなきゃいけないみたいな。
というわけで、そういう感じで読んで判断していく。
だからAIを使うのも手だけど、なんか微妙な感じしますよね。今の話、僕もそうですけど。
だから全く違うようなビジネスモデルというか、違う視点でやる人が増えていったらいいよなみたいなことを思うわけです。
すごいジャストアイディアというか適当なアイディアを放り込んでおくと、
小説、読むやつあるじゃないですか。オーディオブックか。
その読み上げるものっていうのを、例えばあるAI小説を1個ピックアップして、誰かが読んでってどうですかっていう風に。
それこそラジオドラマじゃないんだけど、それやっていったら面白いかもしれないですよね。
僕はやるとは思わないんですけど、そういうことやってる人いるかもしれないですよね。
それって面白いんですか?続き気になります?っていう声が多かったり、
いいよね、物語いいよねっていうのが出たら別にAIとか関係なくないですか。
ただそうやって言ってますけど、一つ明確というか前提としてあるのは僕の中でですよ。
AIに考えて出してって言ったものがなかなかいいものができるってことは多分ないですね。
そのままだとね。結構やり取りして、完成度みたいな話でいくと、
そのままだしたら多分4割5割ぐらいで完成してないかそれっぽいものになるんですよ。同じだから。
もしくは8割できてるように見えるけど、その2割の味付けで全く違うものになるから、
人間が解題する部分を、2割というと10時間あったら2時間使えばいいみたいな話じゃないですよね。
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だから感覚的にはAIで2割みたいな感じにして、見た目は整っていてもうできてるよねみたいな。
10万文字あるんだったらもう10万文字できてるぐらい。
だけどプロットとかどんどんやってったらむちゃくちゃ矛盾してて、
主人公が何回も死んでたりとか、いない人のキャラクターが出てきたりとかありえそうじゃないですか。
そういう実社会ですね。人間が生きている記号も設置問題と言われてますが、
人間社会の人間が感じるものじゃないと意味ないわけですよ。だってAIに生まれるわけじゃないから。
AIに生まれるAI小説だったらいいんですけどね。
だから人間が面白いと感じるところに変換するっていうところの作業を、
チャットでもいいですけど、エージェントでもいいですけど、やり取りしていくってことでどんどん磨いていくと、
ほとんど全く違うものになるんじゃないかなと思ったりします。
AIを使っているという感覚で言えばね。
AIを使っている人だったらそういうふうになるんじゃないかなと思ったりします。
それを今、ポッドキャストじゃないけどラジオドラマ風に読み上げて反応を得るみたいなことをやるとか、
そういう新しいことをやらないとダメなんだと思います。
だから既存の仕組みや仕組みじゃないですか。文学省って元々あるもの。
それが2倍になりましたとか。
だから大変ですっていうのは、なんせそう言ったら怒られますけど、別にあんまり意味がない。
分かりますよね、その仕組みって。システムの話ですね。
だからその仕組みの今の既存の中ではできないようなものであれば、
違う仕組みや仕掛けや前提のものでないと意味がないんですよね。
機能しないといったらいいですよね。
だからそこなんでしょうね。
例えば書店というのも相性がいいのかどうか分かりませんけど、
書店って本を買いに行く場所じゃないですかって思ってますよね。
だけどそこで例えば本を書く場所になったらどうですか。逆ですよ。
想像できないかもしれないですけど、本屋さんに行くってことは本を書くんだと。
ある種の執筆活動でもいい。でもその執筆活動って何って言ったら、
実はそこに来る人と話す、店員さんと話す、スタバじゃないんだけど、
こういうアイディア思いついて、もしくはこういうのっていいよねって。
今の季節の話でもいいし、暑いよね寒いよねでもいいし、
感じたことですよね。お盆がどうだとか。
そういうことでいいんで話すっていうね。
話すことがある種の場っていうのは前から僕は言ってるんですけど、
でもそうなったらいいんじゃないかなっていう。
作ってる人もいるんじゃないですかね。
つまり本屋というのは本が確かに置いてあるんだけども、
そこで話をして、そこから本を消費というかね、
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読んでみたいな話じゃなくて、それはもちろんやっていいし、
割合がそれはもう2割ぐらい。8割は本を書く人が来て、
そういうと本を書く人たちが集まる場みたいになっちゃうんですけど、
多分そこをポイントにすると。
でも本屋自体が生き残るというか残っていくには、
活住を読むとか本を読むみたいなところが全部なくなると思うんです。
というところに対して新しい価値や今言っているAIで小説を書きたい人はいるわけじゃないですか。
うまく書けるかどうかを置いておいて。
それはうまく活用すべきなんでしょうね。
多分ね。って思いました。
別のアイディアがラジオドラマとか、
AI小説を読んでどうかっていうような評価をしてもらうとかだったり、
書店に本を書きに行く。
書くっていうのは執筆画像でカタカタ書くとか、
鉛筆で言語用紙に書くみたいな話じゃなくて、
ネタとか体験を得に行くとか、そこでAIに打ち込んだりとか、
そういう感じの話をしています。
だから書くって言っても、しゃべりに行くみたいな感じが近い気がします。
そうです。だからある種、このポッドキャスト四国レラジオも、
お忙しい方とか、移動中の方とか、もしくは家事、育児、掃除、
どこか散歩してる人、朝聞いてる人、夜聞いてる人、わかりませんけどね。
そういう人が少しでも、自分を取り戻すというと大げさなんですが、
なんかおかしさがこんなこと言ってるなって、
別に仕事づくりはしなきゃいけないっていう、
強制するラジオでは全然ございません。
ポッドキャストじゃないですよ。
で、なんかこういうことあるんだなという、一つの小さな刺激でいいので、
アイディア、工夫、チャレンジ、なんかこういうのあるんだなって。
今回だったらAI文学賞とかあるんだなとかでもいいですけどね。
何でもいいんですよ。
気づいてもらったら嬉しいですよね。
っていうふうなものを、もしくは僕が作っていることが、
そんな意識はしてないんですけど、できているのであれば、
これは一つのコミュニティーや場っていうことになると思います。
そういうのが大事じゃないかな。
そういうのをやらないと結構ね、別に誰かがやるだろうし、
もしくはそういうのを求めている人たちがいるんじゃないかなって、
これはあくまで憶測ですし、別にそれがね、
ビジネスとしてお金を得て負けできるとはまた別ですけど、
多分できるんじゃないかなと思ったりしますよね。
だからさっきの話だったら、
出版社がそういう本屋をやる、もしくはカフェみたいなのをやって、
そこで小説を書くってことをやっていけばいいわけじゃないですか。
どんどん出ていけばいいじゃないですか。
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出版社がAIで小説を書くんやってことを言えば、
いろんな話が早いわけで、
書作権とかもまたね、ごちゃごちゃしてくるんですけど、
いいじゃんって思ったりしました。
リスナーのあなたがもしですね、こういう文学賞、
もしくはクオリティやって書こうとしたりね、
考えていたらぜひ応募してみたり、
ただその既存の仕組みでは全然受け切れないから、
全然違う仕組みやものを作っている人とかに乗っかれてもいいですし、
やる必要があるかもしれません。
ちょっと長くなりましたが、今回は以上となります。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国ラジオ大橋でした。