00:01
こんにちは、れいです。 いや、今日はね、ちょっと感動しちゃって。
あの、ちょっとね、僕のチャンネルとは直接的には関係ないんですけど、あの間接的にね、ちょっと関係があるトピックで、甲子園についてちょっと話させてください。
あのー、今回ですね、
えー、 地弁高校と
県大高崎っていうね、和歌山と群馬の高校ですね。 が決勝戦でぶつかり合って、
で、えっと、 地弁がね、最初
優勢だったんですけども、 県大高崎が逆転して、
これ県大高崎勝つかって思ったら、 地弁和歌山がまた再逆転しまして、
いや、本当にね激アツな試合でした。
で、 県大高崎はね、こう
負けた後で、本当にね、多くの選手が泣き崩れて、
で、本当にね、悔しいんだろうなっていうのをね、見てるこっちも感情移入してしまい、
本当にね、見ててこっちもグッと来るものがありましたね。
いや本当にこの高校3年間っていうね、 いやもう今、大人になると3年って本当にあっという間なんですよね。
で、この3年っていう限られた期間の中でね、
自分のベストを尽くして優勝を目指して、 みんなこう戦うっていうね、
で、やっぱ中には3年生でも最後だった人もいれば、
これがラストチャンスだったっていう人もいる中で、
本当にみんな命をね、削って命を燃やして、
戦っていたその選手たち、本当に感動しました。
で、さっき僕間接的に関係があるっていうふうに話したんですけども、
僕が率いている動画編集チームの中で撮影とかね、
カメラとかサポートとかをしてくれている石垣慎二くんっていうスタッフがいるんですけども、
今回ね、県大高崎でピッチャーとして活躍してた石垣選手っていうのが、
慎二くんの弟さんなんですよね。
でも顔がそっくりでね、本当に本人、若返った本人。
03:08
2年前の本人みたいな、そういうふうに見えてしまってですね。
なおさら身内の人を応援しているようなつもりで見てたんですけども、
今回負けてしまって、本当に悔しくてね。
でも準優勝もすごいことなので、
そういう姿を見ることができて、本当に胸がいっぱいになりました。
本当に素敵な感動と素晴らしい約2時間にわたる試合をありがとうございました。
皆さんどうでしたか?
甲子園見られた方、よかったらぜひコメントしていただけると、
僕もつながりたいな、お話ししたいなというふうに思います。
ありがとうございました。
ではまた明日。
レイでした。