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こんにちは、データサイエンティストのれいです。 このラジオでは、SNS、マーケティング、ブランディングをテーマに日々の気づきをお話ししています。
この数分が皆さんの発信活動のヒントになれば嬉しいです。 それでは、今日のテーマは【年収30%アップ】
なぜマイクに向かって話すと年収が上がるのか、というテーマについて話していこうと思います。
はい、このようにしてですね、私、今マイクに向かって日々話して発信していますけれども、
ちょっと本題に入る前にね、皆さんいつもありがとうございます。 ついにですね、総再生回数が200突破して、
で、いいね数もね、さっき見たら123っていう、 1、2、3っていう、なんかね、
あの、なんていうの、階段になってる、ちょっと演技がいい、階段、右肩上がりみたいな、
あの、回数字になっていて、わぁ演技いいなぁと思って、いやぁ、まさかね、
開始2週間かな、で、123もいいねいただけるなんて、本当に嬉しいです。
いつも、皆さん温かい反応をありがとうございます。
はい、で、今日はですね、そんな、なぜこうやってマイクに向かって話すだけで年収が上がるのかっていうことについて話したいんですけれども、
少し私のバックグラウンドについて話すと、私はそうですね、かれこれ16年近くコンテンツクリエーターとして、
まあ、音声だけではなく、動画とかのね、プラットフォーム、長尺もショート動画も、
いろいろこうやってきているんですけれども、そのおかげでですね、
いろんな企業から声がかかったりとかするんですね。
なので今日はですね、具体的なステップとか例とかもね、含めてちょっと紹介したいんですけれども、
まずですね、
こうやってマイクに向かって話して、それをコンテンツとしてアップするとですね、
この、そこでお金を生んでるか、生んでないか関係なく、まずこの経験、それをしているっていうこと自体が、
あなたのですね、キャリアやビジネスに、ものすごく実績として、
出すことができるんですね。
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これですね、コンテンツクリエーターの界隈では、ポートフォリオとかとも呼ばれるんですけれども、
この、自分のコンテンツを上げたという経験はですね、実はすごく市場価値が高い、
市場価値を上げる要因となります。
というのも、多くの会社がですね、自社コンテンツを作りたい、いわゆるオウンドメディアですよね。
オウンドメディアを育てたいっていう会社があるんですよ。
ただ大体その会社でコンテンツを作れる人がいないので、
そのせいで外部委託とかね、外部の事業者にお願いをしなきゃいけなくなるんですよね。
ただ、だいたい外部にお願いすると、すごいお金がかかるんですよね。
だから、だいたい自社のコンテンツを発信したい場合っていうのは、
社内の人に任せたいわけですよ。
でなると、外部委託ほど高くは出したくないけど、
ただ自社の中で出す人には当然、そこそこいいお給料を払いたいわけですよね。
そう、ってなってくると、じゃあどういう人たちが活躍できるかっていうと、
これまで淡々とね、コツコツとコンテンツを作り続けたような人たちが重宝されるわけです。
そういう人たちが広報であったりとか、マーケティングであったりとか、
ブランディングであったりとか、そういうところで活躍できるわけです。
実際私もですね、最初普通のテック企業で働いていたんですけども、
そこから、そうですね、自社コンテンツを作りたいとか、
うちのオウンドメディアを育てたいQ&A動画とかを作って、
それを自社のホームページにアップしたい、みたいなところから声がかかりまして、
結果として私も年収が30%アップしたんですね。
なので、コンテンツを発信するっていうのは、それだけ自分の市場価値を上げることができるんだよ、
ということをぜひ皆さんに知っていただきたいと思います。
これはですね、ぜひどういうところで発信したらいいかっていうと、
皆さんLinkedInってご存知でしょうか。
LinkedInっていうのはですね、自分のキャリアとかビジネスに関することを発信するSNSなので、
まさに自分がどういうことをしているかとかをですね、
変な言い方ですけど、ひきりゃかしてもいいSNSなんですね。
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なんかあれだよね、そのインスタグラムとかさ、
Xとかでさ、なんか自分の仕事について発信とかをするとさ、
当然友達とかを見てるから、うわーなんかあの人意識高いなとかって思われて嫌だと思うんですけども、
このLinkedInっていうSNSはむしろそういうものを見せてくださいっていうSNSなんですよ。
そう、そういうプラットフォームだから、ぜひ自分がこう、
こういうね、音声SNSとかで上げているものがあったら、
それの要約とかをね、こう上げたりとかして、
自分の活動をどんどんどんどんアピールしてください。
そうするとですね、いろんなエージェントとか、そういうオンドメディアを作りたい会社さんからですね、オファーが来ます。
僕も未だに毎月のように来ますね。
特に外資系とかはね、なんていうんだろう、そういうカルチャーがもう出来上がっているので、
結構外資系から声がかかることは多いと思います、体感。
もし英語とかもできる人であれば、英語と日本語両方バイリンガルで記事を載せたりとかすると、
日経企業だけじゃなくて外資からも声がかかる可能性が上がります。
今特に円安なので、外資とかのね、声がかかってくるとさらに年収がアップするんじゃないかな。
なんで今こんなにコンテンツ作り、特にこれSTAFFなので、STAND-FM、こういう音声関係が特に重宝されるかっていう理由的な部分についても話そうと思うんですけども、
この音声配信する人材はまず珍しい。意外とまだまだ少ないんですよ。
だいたいやっぱり、なんだろうな、なんかコンテンツ上げてるって言っても、なんかあれでしょ、なんかインスタ映えするようなものを上げる程度の人って5万人いるじゃないですか。
でもこうやってマイクに向かって喋るっていう人はやっぱりね、まだまだ珍しいんですよね。
やっぱり珍しいので当然それに支払われる給料というか、やっぱり珍しい人材にはそれだけ高く支払われますし、
しかもこの音声SNSが今の時代なぜ求められるかっていうと、低予算かつ長尺コンテンツとして出せるだけではなく、
切り抜きすることでショート動画としても両方作れてしまうんですね。
なのでこの二文作ができるんですよ。いわゆる一つのもので二つ以上のものが作り出せるっていう。
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まあ変な話、そうですね、例えば15分ぐらい話しても部分部分で30秒ぐらいの価値ある部分を切り抜けば、
だいたい一つの長尺コンテンツから少なくても3つ多くて5個くらいの、そうですね、ショート切り抜きが作れてしまうので、
今のショート動画とかも見られる時代にはやっぱりこういう長尺のポッドキャストみたいなものはかなり効率がいいというか、
多くの人にリーチする機会を生むことができます。
なのですごく今の時代にはやっぱり合ってるんですよね。
うん、です。
まあ実際なんか私自身がね、自分のコンテンツ、今海外向けに日本語を勉強したい英語圏の人たちに向けてバイリンガルのポッドキャストをしているんですね。
私が日本語担当で、相方が英語担当なんですけども、彼と一緒にバイリンガルで日本の文化についてだいたい話しているんですけども、
それをですね、自分のリンクトインにあげた結果、やっぱりそれを見てね、
あ、これうちの会社でもやってほしいみたいな感じで声がかかったりして、
結果として自分のキャリアの幅を広げることができたりしたんですね。
これ本当に全く難しいことではなく、ただなんか友達と日常会話しているのを収録して、
アップして、それを定期的にやっているだけだったので、
誰でもできることだから、ぜひやったほうがいいんじゃないかなというふうに思います。
なんか難しく感じるかもしれないけど、
アンズルよりウムが安いっていうようにやってみると、意外とこんなもんなのかっていうので、
簡単なんですよね。
なのでぜひ皆さんもね、
これスマートフォン1台でできるので、僕はマイク使っているんですけども、
マイクなくてもできることなので、
ぜひ、
あ、なんか今の話聞いてやってみたいなって思う方は、
鉄は厚いうちに打て、
ちょっとこうやる気がね、みなぎっているうちにやることを強くお勧めします。
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はい、
騙されたと思ってね、ぜひやってみるとね、
本当に自分でも想像しないようなことがどんどん起きるっていうことをね、
僕は自分の経験から
約束することができるので、
ぜひ皆さん、
自分の年収を30%上げたいぞっていう方は、
マイクに向かって話して発信してみてはいかがでしょうか。
はい、
最後まで聞いていただきありがとうございました。
この時間が皆さんの発信やコンテンツ作りのヒントになっていたら嬉しいです。
どうでしょうか、皆さんはコンテンツ発信について、
どう思いますか?
よかったら不安なこととかね、
細かい、何したらいいかわかんないとかっていうことがあったら、ぜひコメントで教えてください。
はい、それに関するね、
アンサーの
放送も作りますし、コメントでも返事できる程度の長さであれば、
返事しますので、
ぜひコメントで教えてください。それではまた明日。レイでした。