00:00
ラーメンラーメン 食べたいときは
おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
9月10日、木曜日の朝になります。
今日はですね、しばらく夜の活動を控えさせていただきます。
そんな話をしたいと思います。
この話をするつもりはなかったんですけれども、
少しね、影響が出てくるかもしれないと思いましたので、
ちょっとお話ししようかなと思った次第でございます。
その前に、この放送のスポンサー様をご紹介させてください。
この放送は、くまのこさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。
くまのこさんは、MOGというIPキャラクターでビジネス展開をしております。
そのくまのこさんの激推し、大激推しのラーメン屋さんが
のっぴんラーメン屋さんになります。
愛媛県松山市にある、ごまのラーメンが大人気というラーメン屋さんでございます。
オーナーさんはね、東京で修行をされたんですけれども、
健康薬膳の勉強をされていたということもありまして、健康ですよね。
ここに注目して、どうしてもね、ラーメンはね、健康に悪いとか、
そんなイメージが先行してしまいますけれども、
毎日飲み干しても大丈夫なラーメンを作る。
ごまに着目して、ごまラーメンを作ると。
それを東京でやるんではなくて、地元の愛媛でやるからこそ意味があるということで、
今ね、愛媛松山市でラーメン屋さんをオープンして、
そして大人気になったというのっぴんラーメン屋さんでございますので、
ぜひお近くにお立ち寄りの際は食べてみてくださいと。
そんなわけで、本題ですね。
そうなんです。夜の活動を少ししばらく控えさせていただきますということなんですけれども、
実はね、今週だったかな、先週ぐらいからだったかな、
上の子がね、突然ね、学校に行きたくないということを話し始めたんですね。
で、よくよくね、原因がどこにあるのかっていうところを確認していくと、
どうやらね、クラスメイトとかね、他の学年の子とかね、
そこの関係性のところで問題がいろいろあるということがわかってきて、
先生にもちろん話をしたんですけれども、今後どうなるかわからないですけどね、
とにかく習い事の方のモチベーションも体操やっているんですけど、
モチベーションもかなり下がって、来月は大会もあったんですけど、
大会に向けて練習をしていたんですが、そっちの方も身が入らなくなって、
ちょっとね、辞めるっていうよりはちょっと休会っていうんですかね、
03:03
休む方向に行こうかとか、学校自体もクラスメイトの問題であれば、
どうしようかなと、そこを無理して生かせるのか。
昔だったらね、別にね、無理して生かせるとかあるかもしれませんし、
私はどこかね、学校っていうのは何しに行くところか、
勉強しに行くところもそうなんですけれども、人間関係を勉強しに行くところ、
世の中にはいろんな人がいるんだと、いろんな考えを持った人がいる、
なんだこいつっていう人もたくさんいると、そういうのを学ぶ場所のベースとして、
小学、中学とかね、高校とか学校があるんだという思いもどこかにあるので、
そういうのもひっくるめて、なんかうまくいかないっていうこともひっくるめて、
学校だろうと思ってはいるんですけど、とは言ってもね、無理していってね、
心を病んでもなっていうところもあるので、
これはね、ちょっと転校、国立とかね、違うその家を引っ越すとかではなくて、
ちょっと違う学校にね、転校っていうのも視野に入れながら、
今いろいろと調べているところなんですね。
来年度の転入がね、できるかなとかね、いろいろ考えてはいるんですけど、
あとは、特に母親の方なんですけど、母親から離れるのが精神的にちょっとつらい部分があって、
なんか病名みたいなのがあるようですよね。
何だったかな、私の妻が言ってたんですけど、何でしたっけ、
えーっと、えーっと、えーっと、えーっと、何だったかな、忘れちゃったな。
とにかくですね、でもその精神科のクリニックもね、なかなか新規受付がいっぱいでやってないと。
先生の数が足りてないのか、そういう子供のね、人数が増えていってるのか、
分かりませんけれども、新規受付はもう来年の1月ですよね。
来年の1月じゃ遅いんですけどって思いながら、母子分離不安っていうんですかね。
母子分離不安っていう病気も病名もあるようですね。
まだそういうクリニックに通ってないので、そういう病名診断がされたわけではないんですけど、
とにかく親と離れるとかなり精神的に不安になると。
夜なんかもね、一人で、上の子は自分の部屋があるので一人で寝ていたんですけど、
ちょっとそれもね、なかなか大変な状況なので、最初は妻がね、添い寝して寝るということをして、
06:02
私がね、下の子と寝るっていうことをしてたんですけど、
私もね、土日はいいんですけど、平日なんかはね、一昨日みたいに不良の電車が止まるっていう大雨で電車が止まって帰るのが、
帰れなくても帰れないと、そういうことも起こり得るわけなので、結局ね、一昨日の私が帰れなかった日もあったので、
家族全員でね、また一つの部屋で寝ると、そういうようなのが一昨日から始まってるんですね。
なので、そう考えるとですね、なかなか夜、今までは子供が2階に上がっていったら、私は1階とか自分の部屋で副業とかね、
いろんなことをやってたんですけど、一緒にね、寝ないと難しそうだというところがあって、
子供が早く寝ればいいんですけど、なかなか早く寝ないんですよね。
そういうのも不安な部分もあってか、なかなか夜の寝つきも悪いっていうのもあって、
そんなね、9時10時とかに寝れるような状況ではないと、
11時とかね、どんどん過ぎていくと、なかなか実質ね、夜の活動が難しいなというところで、
夜の活動は自粛せざるを得ないというところなんですね。
そんな状況の中で、日曜日文学振り間があるわけなんですけど、文学振り間自体も悩んだところはあったんですよ。
こういう状況が起こった中で、本を売りに、私は本を売りに行ってていいのだろうかと。
それで1日、家を開けてていいのだろうかと思ったんですけど、
妻がね、せっかく準備してきたんだから行きなさいということで、文学振り間は行くことになるだろうと思ってはいるんですが、
森子さんとか田中職さんがその後、飲み会を主催していただいてるんですが、
ちょっと飲み会まではね、難しいなと思って、文学振り間が終わったらすぐ家に帰ると。
夜8時くらいには帰りたいなと思って、なかなか飲み会も参加しづらいなというところもあってですね。
嫌だから参加しないわけじゃないよ、そういう事情があってね、いけないんだと。
田中職さんとはね、ラーメン回し食いしたかったなと思ったりもしましたし、
そういう期待も持っていただいてるのかなと思ったんですけど、
いろいろありましてね、こんなことがありまして、ちょっといけないということでございます。
なかなかこの辺り文字では伝えにくいので、音声にして話させていただきましたという感じでございます。
ちょっとね、そういう事情が事情なだけに、いつまでに解決するかっていうのがわからないんですけど、
本来のね、夜の活動というよりは朝の活動にね、副業に関してはシフトしていくしかないかなという感じでございます。
09:08
東京も各にもね、人生いろいろありますよねということでございました。
頑張ってね、いろいろありますけど、頑張って乗り越えていきましょうと。
さあ今日木曜日ですね、木曜日まだまだだるいですけど、
今日は雨は大丈夫そうですかね、大丈夫そうというか、戦場降水帯はちょっと免れたような感じはありますけど、
昨日もね、岐阜はすごかったんですよね、雨がめちゃめちゃすごかった。
まあ河川の氾濫までにはいかなかったんですけれど、雨がすごかったと。
皆さんもね、突然ね、雨が降ってくるということもありますので、お気を付けてお過ごしください。
では今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。