1. ラーメン×本が好きな日々のつぶやき
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#146 出版代行経営者発表!
2025-04-15 21:27

#146 出版代行経営者発表!

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ラーメンが好きすぎてラーメン屋をやりたいと思いたち、いつの間にか100席のカフェの店長をやって、気づいたらカフェでラーメンを出してた平凡なサラリーマンです。

そんな経験をしているサラリーマンならではの、思い立った日常を発信します。何かのお役立ちになれば幸いです。

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みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
今日は4月15日火曜日の朝になります。 4月も半分過ぎてしまいましたね。私の住んでいる地域は、もう桜がですね、ほとんど散り始めて散り散っておりまして、葉桜になりつつあります。
もう桜のシーズンも終わりですかね。
もうそしてあっという間に夏が、暑い夏がやってきて、季節が巡っていくと。
もうね、ぼーっとしてると時間がどんどん過ぎていってしまいますので、1日1日を大切にしていきたいなと思うわけです。
今日はですね、いよいよ発表したいと思います。何をですかと。
言いますと、今出版代行、今というか少し前から出版代行、ある経営者さんの出版代行をしてるんですけれども、その経営者さんがですね、
SNS総フォロワー339万人と、内訳はTikTokが223万人、インスタが116万人というですね、モンスターですよね。
もうなんか有名タレントさんなんじゃないかというぐらいのレベルのフォロワー数なんですけれども、
その経営者さん誰ですかと、それを発表したいと思います。
まずですね、その前に皆さんにお聞きしたいのが、台湾まぜそば。皆さん知ってますか?
知ってる方も多いですよね。台湾まぜそば、食べられた方も、食べられている方、大好きな方も多いかと思います。
台湾まぜそば、一応説明しますと、まぜそばの上にですね、ピリ辛の台湾ミンチ、
あとはですね、ニラやネギですね、あとは魚粉が乗っていたり、刻み海苔が乗っていたりですね、
時にはニンニクも乗せたりというか、ニンニクは結構自由だったりしますけどね、
でもニンニクと相性抜群なんですよね。台湾まぜそばはニンニクと相性が良くて、
ニンニクをたっぷり乗せると最高というところではあるんですけれども、
その中に、そのトッピングの真ん中にはですね、綺麗な黄色の卵黄が乗っていると、
ビジュアルも本当に素晴らしいですよね。
で、そのトッピングの下に埋まっているのが、もちっとした太い麺ですね。
太い麺とタレがありまして、それをよく混ぜて、トッピングもよくよく混ぜて、
全体を混ぜてですね、それを食べるともう最高というところの食べ物、
食べ物というかラーメン、1ジャンルになりましたよね。
ラーメンの1つのジャンルとして確立されましたけれども、
その台湾まぜそば、発祥は知っていますか?どこから始まったか知っていますか?というところなんです。
台湾まぜそばはですね、今や新名古屋名物と言われているくらいですので、名古屋発祥なんですね。
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で、その名古屋の中でもどこから発祥したかと言いますと、
名古屋市の中川区、高畑にありますめんや花火。
めんや花火さんが最初にやられた、最初に作られたというところになります。
めんや花火さんはですね、今直営店舗で6店舗、国内FC、チェーン店ですね。
チェーン店ですと、ホームページで見たところ、今38店舗ですね。
数え間違えてなければ38店舗。
そして海外にも展開しておりまして、韓国に8店舗、マレーシア7店舗、アメリカ2店舗、スリランカ1店舗、
そしてインドネシアのバリに1店舗ということで、合計63店舗ですね。
国内ですと44店舗ということで、こんなにチェーン展開してるってすごいですよね。
そのめんや花火、花火グループですね。めんや花火グループの総代称が新山尚人さんになります。
新山尚人さんという方なんですが、皆さん知ってますか?
新山尚人さんはですね、全国レベルのテレビでもですね、たまに出てますし、
東海圏のテレビ、ローカルテレビにおいてはしょっちゅう出てます。
毎週1回は見ますかね。
本当によく出ている。特に最近よく出ているなという方ではあるんですけれども、
その新山尚人さんが今回、私が出版代行させていただく経営者になります。
イエーイ!パチパチパチパチパチパチー!
新山尚人さんが、そのSNS、総フォロワー339万人という方なんですね。
台湾まぜそばというよりも、チャーハンの動画でバズりまくったんです。
今ですね、マチ中華を展開しておりまして、力を注いでいるところがありまして、
マチ中華チャーハンを作る動画をですね、たまたま撮ってSNSに載せてみたところ、これが大バズりということで、
もう最初はですね、もう日に日に怖いくらいにフォロワー数が増えていったというところみたいですね。
フォロワーを増やすことが目的ではないので、
それほど今、新しい動画をアップするヒントというのは減ってはいるようなんですが、
今もたまにチャーハン動画をあげればフォロワー数はどんどん増えていくと。
そういう状況である新山尚人さんであります。
台湾まぜそば、麺屋花火を作られた創業者ではあるんですけども、
それ以外にもですね、いろいろお店展開しております。事業展開しておりまして、
元祖台湾カレー、カレーの上に台湾ミンチが載っている。
もう美味しいに決まってますよね。元祖台湾カレーもあります。
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あと麺屋ホタル。台湾まぜそばじゃないですけど、台湾お鍋に台湾の雑炊みたいな感じで、
これも美味しいに決まっているでしょう。
ラーメンエボシ、二郎系のお店ですね。
あと寿司天日、寿司高度ということで、ラーメンならずですね、お寿司屋さんも展開しています。
あとは町中華関係ですね。今行き繁天、チャーラー繁天、名行き繁天、タカ繁天の繁天系列が増えております。
あとはプロデュースした業態もあります。
名古屋辛麺、シャチリンとかですね。きらめきの鳥、京都のラーメン屋さんですね。
きらめきの鳥もプロデュースしているという、新山直人さんであります。
麺屋花火なんですけれども、創業が2008年なんですが、
創業当時はですね、台湾混ぜそばはメニューになかったんですね。
麺屋花火は創業当時は塩ラーメン、塩ラーメン専門店と言っていいのかわからないんですが、
メニューとしては塩ラーメンのお店ということでオープンしたんです。
果たしてですね、どこから台湾混ぜそばが出てきたのか、どのようにして台湾混ぜそばを作り出したのか、
そしてどのように今の形にたどり着いたのかっていうところが、
皆さん興味のあるところだと思うんですけれども、
最初はですね、台湾混ぜそばを作った時は、今の形、今の味ではなかったんですね。
開発、最初開発して提供し始めて、日々ブラッシュアップしていったと。
ただそのブラッシュアップも順調ではなくて、いろんな挫折があったりして、
もう何年もかかったということですね。もうすぐできたわけではないんです。
今の形になるのに何年もかかったと。意外にですね、この辺りは知られていないところなんですね。
新山直人さんは台湾混ぜそばの人、台湾混ぜそばを作った人、産みの親、
そしてそれを広めた人ということで、成功者のイメージが強いんですけど、
新山直人さんのですね、人生は決して順風満帆ではなかったということなんです。
幼少時代はですね、めちゃめちゃ貧乏だったんですよ。いろんな事情があってめちゃめちゃ貧乏で、
最初ですね、この出版代行の本、もちろん新山直人さんのインタビューを元にして書いているんですけれども、
描写、細かいところはですね、私のイメージも付け加えて最初は書いておりまして、
この貧乏時代の極貧時代のところはですね、例えば家にある冷蔵庫ありますよね。
冷蔵庫の中は何も入ってなくて、冷蔵庫を開けてもですね、食材がなくて、食べるものがなくて空っぽだったみたいな表現をしていたんですね。
私がこう表現していたんですけれども、それを新山直人さんにチェックしてもらうときに、
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その反応、返答がですね、冷蔵庫も、冷蔵庫自体ありませんでしたという話をもらってですね、
いやー、そう、もう逆にすいません、もうすいません、逆にすいませんみたいなですね、
やりとりがあるぐらい本当に超極貧だったというところなんですよ。
もうなんとかですね、食いつないでいたようですが、本当に貧乏で、そんな貧乏な時代もありながらも、
大人になってからもですね、今度は借金取りに追われると。借金取りに追われると言っても、
ご自身が借金をしたわけではなくて、いわゆる保証人ですね。保証人になって借金取りに追われると。
もうこの頃はですね、もう自暴自棄になりかけていて、自分の人生は何なんだろうと。
もう本当にそういう思いをする地獄の毎日だったというところなんですが、
そういったいろんなことを乗り越えて、今に今があると。
この本を書かせていただきまして、メッセージとしてはですね、
辛くても自分を諦めるな、必ず助けてくれる人はいる、失敗しても大丈夫、やり続ければ夢に近づく、叶えられると。
そういったような内容の話になりましたので、これを読んでいただいてですね、
ぜひ勇気をもらえるような内容になってますので、楽しみにしていただきたいなと思います。
でですね、本の内容はそういうことだ、そういうことなんですね、というところではありますが、
分かってますよ、皆さんがですね、本当に気になっているところは、
なんで私みたいな人がですね、私みたいな凡人が、新山直人さんの出版代行をすることになったんですか、ということですよね。
私はですね、新山直人さん、もちろん台湾マズソバが、先ほども言いましたけれども、もともと好きなんですね。
まあもともと好きなので、台湾マズソバの本を書きたいなと思ってましたし、台湾マズソバの本を書くということは、
それのやはり生みの親である新山直人さんの本を書くということだと思うんですけれども、
それを思ったのがですね、去年の2024年の9月頃です。
台湾マズソバの本を書きたいな、新山直人さんの本を書きたいなと思っていたんですけれども、
まあよくですね、新山直人さんはテレビでも見てましたので、書きたいなと本当に思っていたんですが、
まあその頃のですね、自分ではまだ無理だと、経験値も本を書くという経験値、それがないですし、ステップアップが必要だということで、
私はラーメン棒を3冊出しております。
9月にですね、ラーメンの楽しみ方。
10月に味噌ラーメンなら札幌へ行け。
11月は二郎系の魅力と、この3冊を出しました。
皆さんはですね、私がラーメンが好きだからラーメン棒を出していたんでしょう?と思っていると思います。
もちろんそうです。間違ってはいません。
私はですね、死ぬほどラーメンが大好きなので、本当にですね、ラーメンの本を書くっていうこと自体がめちゃめちゃ楽しいと思って書いてました。
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ですが、実はこの3冊ですね、新山さんの本を書くために書いていた3冊でもあったんですね。
この3冊の本を、そんな新山さんの本を書くために書いていたという視点で改めて読んでみますと、
私が出した3冊の発売した順番に読んでみますと、
あ、そうか、そう言われれば新山さんにたどり着くような設計になっているなということがわかっていただけると思います。
そんな裏がある3冊、意味のある3冊を出していたというところなんですよね。
私は確率に目標に向かって、新山直人さんの本を書くという目標に向かってステップアップするためにラーメンの本を出していたんです。
二郎系の魅力は11月に出した本なんですけれども、「いい二郎の日」ですね。
発売日は11月26日に出しました。
そして、新山直人さんの本を書くことが決まったのが、実は11月28日なんです。
二郎系の本を出した二日後に決まっているんです。
私は新山直人さんとはその当時全くコネもないです。話したこともない。
なのに11月26日からの二日間、たった二日間に何かが起こり、新山直人さんの本を書くことが決まったというところなんですね。
この時の当時をリアルタイムに知っているのは、
二郎系の本、この当時はけんたんさんと一緒に出しておりまして、二人で企画を作って出していました。
当時、非常に応援していただいた方もいらっしゃると思うんですけれども、
一緒にけんたんさんと二郎系の本にまつわる企画を一緒に出していたので、
この当時のことを知っているのはけんたんさんぐらいかなと。今知っているのはけんたんさんぐらいなんですが、
この二日間何が起こったんですかとすごい気になると思うんですけどね。
この辺りはおいおい発信していきたいなと思います。
この11月28日に新山直人さんの本を書くことが決まった。
そしてその翌週に顔合わせ、初顔合わせですね。
ということで12月5日ですね。その日に初めて新山直人さんにお会いしたと。
もうテレビに出てる有名人ですからね。もうめっちゃ緊張しましたけどね。
もうオーラバンバンの新山直人さんがいて、お本物がいるみたいなそんな感じではあったんですけど、
チャーハン動画でバズってる新山直人さんのチャーハンをですね。
手作り、手作りチャーハンをこの日いただいてしまいまして、本当に忘れられない1日になりました。
この12月5日、初顔合わせをさせていただいて、初打ち合わせですね。
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これをさせていただいて、そこから本格的に本を書きましょうということになったという流れになります。
いやーもうただねあれですね。そこからがいろいろと大変だったには大変だったんですけどね。
私キンドル本はですね、去年1ヶ月に1回ペースで出していたんですけど、
やはり他の人と一緒にやるとか、出版代行になってくるといろんなハードルがありますよね。
これやった人にしかなかなかわからない部分かもしれないですし、
これはですね、これちらもおいおい裏話ということで話す機会が皆さんにあればいいかなと思っております。
あとね何が大変ってね、実はこれも今日今発表しましたけど、
発売日決まってないんですよ。まだね、本の発売日が決まってないんです。
まあいろいろあってね、いろいろあっていろいろあるんですよ。
まあいろいろあるんですけどね、もういろいろとしか言ってないですが、前向きにいきましょうと。
私たちはですね、少しでもいいものを出したくて時間をかけているんだと。
そう自分に言い聞かせて前向きにやっている状況であります。
ただですね、5月11日の日曜日、この日は東京ビッグサイトで文学ふりま東京があると思うんですけども、
私もそこに初めて参加します。文学ふりまに初めて参加します。
そこに新山直人さんの本を売りたいと思っておりまして、
なのでその前にはなんとか発売をしたいと思ってます。
そうなると実質的にゴールデンウィーク中あたりに発売になると思います。
あと1ヶ月、もう切ってますけどね、なんとかなんとかやっていきたいと思います。
文学ふりま5月11日はペーパーバッグを持って売りに出さないといけませんので、
早めに早めに済ませていきたいなと思うんですが、いろいろあるんですよ。
いろいろあるんで、もうまだまだ言えないですけどね、もうなんとか頑張っていきますと。
あとですね、私が言いたいのは、先ほども何度も言いますけど、文学ふりまもそうなんですけれども、
もう以前から文学ふりま5月11日の文学ふりま東京に出て、
新山直人さんの本をここで出すと、ずっとそれを以前から目標にしてました。
それも目標にしてました。
すべてですね、新山直人さんの本を書くというところもそうなんですが、
自分の目標に向かって歩んできた結果が今があるということなんですね。
ただただ楽しいから、楽しくてやるっていうことは大前提ではあるんですけど、
やはりどこに向かって行くか、どこに向かって歩いていくかというのをはっきりと決めて着立に歩んできた。
そう私は考えています。
Kindle本を出してですね、まだ1年経ってないです。
レックスのフォロワーも600人ぐらいですよ。
インスタも10人ちょっと。
でもフォロワー数だけじゃない。
フォロワー数が少なくたって十分やれるんだと。
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目標を持って戦略的に大切なのは一歩一歩、歩みを止めないということですね。
行動を止めない、行動し続けるというところです。
常に歩いていけば、そうすれば、いつかゴールにたどり着ける、目標にたどり着ける。
これは再現性があることだと思っています。
これはですね、こんな自分でも、こんなですね私、何者でもない、こんな私でもやれている。
だから誰でもできるんです。
それを伝えたいなと思っています。
もう自分なんてできないよと。
そういう、なんて言うんですかね、マインドではなくて、
それはですね、私も常に思っています。
こんな自分でやれるのかと。
そんな迷いはいつもあるんですけれども、
とにかく足を出さなければ進んでいかないという思いでやってきております。
話は戻ってですね、この新山さんの出版代行の本。
内容が台湾まぜそばですが、ラーメン好きな私なんですけども、台湾まぜそば。
もちろん私はですね、どのように生まれたかというのはある程度は知っていたんです。
インターネットを調べても出てくるんですね。
実は台湾まぜそばというのは失敗から生まれている。
ある失敗から生まれているということなんですけれども、そこまでは知っていたんです。
で、今回新山直人さんにインタビューをしたと。
これがですね、台湾まぜそば。知らない話ばっかりだったんですよ。
私も全然知らない話ばっかり。
インターネットを調べても出てこない情報ばっかりなんです。
ネットには情報が落ちていない。本当の真実は落ちていないということが分かりました。
これはもう作った。台湾まぜそばを作った本人にしか分からないこと。
もう麺屋花火を作った創業者だから。
本当に悩んで悩んで悩み抜いた葛藤を得てここまで来ている新山直人さんだから書けた本っていう内容だと思います。
この本はですね、誰も知らない台湾まぜそばが書かれている。
もうかなりの自信作になっております。
発売日はですね、まだ決まってないんですけども、楽しみにしていただければと思います。
もうすぐです。1ヶ月も経たずに発売できると思います。
ただですね、99円セールはやらないと思います。
99円セールはやらないと思いますので、多少発売日に定価の割引セールはやると思うんですが、99円では発売しないと思います。
Kindle Unlimitedに登録の皆さんはですね、無料でダウンロードしていただいて読んでもらえればそれで構いません。
読んでもらって台湾まぜそばってこうだったんだと。
新山直人さんの人生ってこうなんだと。
それを読んで自分に置き換えてもっと前向きに頑張っていかないといけないなと。
もっと頑張ろうと思ってくれるような一冊になってますので、そう感じていただければ本当に嬉しいなと思っております。
21:06
ちょっと長くなってしまいましたが、発売日含めてまた詳細が分かりましたら発信していきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
私は仕事です。会社行ってきます。ありがとうございます。
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