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お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
2月22日、日曜日の朝になります。
ゾロ目ですね。2月22日、きっと何かの日なんでしょうと。何か語呂合わせがあって、きっと何かの日なんだろうと思いますが、
何も調べていないのでわかりませんけどね。いや暖かいですよね。それにしてもね、もう春の陽気と、下手したら地域によっては5月の陽気だと言われていましたけれども、
あの東京出張していた時が嘘のようですけどね。あの時めちゃめちゃ寒かったのになぁ。北風が寒いと言っていたのに、それが嘘かのように暖かいと、本当に桜が勘違いして咲いてしまうんじゃないかというぐらいの暖かさですよね。
皆さんいかがお過ごしでしょうかというところで、今日はですね、ちょっと食べ物の話がここ数日続いてしまいますので、今日はAI漫画の話をしたいと思います。
AI漫画の弱点ということで話をしようかなと思うんですけれども、私はですね、私自身数冊AI漫画を出してきて、これが弱点だなとずっと思っていたんですけど、やっぱり弱点だなと思う点があるんですね。
それはですね、AI漫画って活字の本と違ってリフロー型じゃないものが多いんですよね。リフロー型というのはスマホでスクロールして、上下にスクロールして読んでいく機能なんですけれども、
AI漫画は右か左かどっちかにスワイプしてページをくっていくように読んでいくタイプが多いですよね。そんなKindle AI漫画作家さんが多いかなと思うんですけれど、それをやるとその申請のやり方、また普通の活字の本の申請とはAI漫画って違うんですけど、その申請のやり方をするとリンクに飛べないんですよね直接。
タップしてリンクに飛べない。画像処理の扱いになっているので飛べないんですよね。なので皆さんQRコードをつけているんですが、スマホで読んでいる人がQRコードを読み込めないじゃないですか。
結局読み込むためにはスクショをして、それを例えばAndroidだとGoogleレンズとかでスクショした画像を読み込めばQRコードをタップすればリンクに飛べるんですけど、そんな面倒くさいことする人いないじゃないですか。
リフロー型で直リンクでタップして飛べるものでもタップする人がいるかどうかっていう世界なのに、そんなQRコードをスクショして飛ぼうと。よっぽど気になった人じゃないと飛ばないですよ。ほとんどの人が飛ばない。
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AI漫画で実際に出してきて、わかったんですよね。QRコードで飛ぶ人はいないということが体感できたので、これからAI漫画で協業出版的なことをするにあたって、
Kindleって印税だけでは稼げないので、何が目的かというと、例えば公式LINEのリストを集めるとか、先のサービスにつなげるということですよね。
ということは、何かしらのリンクに飛んでもらう必要があるということを考えると、今のAI漫画のやり方だとリンクに飛んでもらうことができない。
その最終目的であるリスト集めとか、そういったところにつなげにくいというところが弱点だなとずっと思ってたんですね。
そうなれば、やっぱりAI漫画もリフロー型で出さないといけないだろうと思うんですね。
リフロー型でうまくやれば、リンクを直接タップしてできるようにすることができるであろうと思ってまして、
ただ、すでにそういうことをやっている人もいますし、AI漫画とテキストの組み合わせで出しているパターンもありますよね。
ただね、AI漫画で表紙がこれ漫画なのかなみたいな形でのノリで買った人、漫画目的、漫画を期待して買った人が、
そういうテキストプラス漫画の本を読むと離脱するんですよね。
たぶん、おそらく。
漫画を読む人って文字を読みたくないんですよ。今まで何度も言っているんですけど、漫画を読んでいる人って10文字以上読みたくなくて、
これ本当、冗談ではなくて本当なんですよね。
もう、吹き出しの中の文字が軽く落ちて読めるので、それがね、漫画のテンションで買ったら10文字以上並んでいるよと。
普通に文字って活字本みたいな感じで、テキストが並んでいるよ、文字が並んでいるよと。
それがね、初めにって言っていきなり文字が並んでいると、もう初めにでも離脱してしまうので、
やっぱり活字プラス漫画って一見良さそうなんですけど、
例えば難しいビジネス本みたいなものを活字メインだけど漫画を入れることによってちょっと分かりやすくしているというパターンだったら、
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活字の人が読むので、活字好きの人が読むのでOKなんですよね。
漫画主体なんだけど、テキストも入れながらっていうパターンだとどっちを狙っているのか分からなくて、
漫画好きな人が読むと絶対活字を見た瞬間に離脱するというところがあるので、
漫画を狙うのであれば、テキストは活字はほぼ入れてはいけないという状況なんですよ。
始めから漫画をリフローで流していくようなところで、最後だけ直リンクで飛ばすためだけにリンクを打ち込んでおく。
その程度じゃないと漫画好きを取り込むのは難しいんだろうなと思っていますので、
これはちょっと自分でやってみようかなと思っています。
次の3月ですね。本当は3月に協業的な漫画を出そうかなと思ってたんですが、
やっぱり相手がいると色々と予定が変わるということで、
それはちょっと5月ぐらいに後ろ倒しになりそうな感じもするので、
3月に急遽違う本を作成しようかなと思います。
自分でAI漫画を作ろうと思うんですけど、それは実験的にリフロー型で出してみようかなと思います。
実験的なので、うまくいかなかったらいかなかったで、まあいいかというところなんですが、
何の本を出そうかなと思っていたんですけど、ここ数日ね。
ここ数日というか、昨日も1日。3月何出そうかなと思っていたんですが、
やはりあそこに行こうかと。ちょっといつ行こうかなと思っていたんですが、あそこに行こうと思っております。
私が活字で今まで出していたラーメンの本。
ラーメンの本をAI漫画化しようと、そしてそれをリフロー型でやってみようということで、
ラーメンのAI漫画にチャレンジということと、リフロー型にチャレンジということでやっていこうかなと思います。
ラーメンの本だったらこれでね、これに有料購入特典で先日言ってました、
テレビ放送の動画を購入特典でプレゼントというものにすれば、
ラーメンという括りで違和感なくいけそうだなと思いましたので、
このセットで3月は行こうかなと思っております。
どうですか?どうですか?ってね。何も皆さん興味ないかもしれませんけど、
そんな感じでね、AI漫画の弱点というところをうまく克服できたらいいなと思います。
個人的にね、リフロー型で漫画を読むっていうのがね、慣れてないんですけど、
今の若い人は割ともうリフロー型で漫画を読むのかな?読み慣れてるのかな?
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そう考えれば、おじさんの私の凝り固まった概念を打ち壊さないといけないなと思いますので、
ちょっとね、チャレンジでございます。
皆さんよろしければ3月お楽しみにしていただきたいなと、
していただければなと思うわけでございます。
さあ、今日日曜日ですね。何しましょうか?
特に今日はちょっと予定がないんですよね。
妻がバイトに行ってますので、子供と公園でも行ってこようかなと思っている次第でございます。
皆さんね、充実した日曜日をお過ごしください。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。