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お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いします。
11月11日火曜日の朝になります。
今日は11月11日。
位置が4つ並んでおります。
そうですね、あの日ですね。皆さんもよく知ってます。あの日でございます。
今日は、サトウの切り餅1本の日でございます。おめでとうございまーす。
サトウの切り餅、スティックタイプの切り餅があるんですけども、
そのスティックタイプの餅がですね、数字の1に見えるということで、
4つ、スティック餅を4つ並べて、11月11日はサトウの切り餅1本の日に制定したということでございますよ。
スティック餅ね、ま、餅をね、なかなかね、消費、正月にしか食べないというイメージがありますけどね、
手巻き餅として食べるのはいかがですかというですね、売り込み方をしておりますので、
ぜひ皆さん、今夜はですね、サトウの切り餅、スティックタイプを買いまして、
手巻き餅をいかがでしょうかということでございます。
えーとですね、今日は何の話をしましょうかというところなんですが、
今日はですね、デザイナー界隈っていうんですかね、
新たなこう、事件というか、
あのアドビあるじゃないですか、デザイナーさんがよく使っているようなアドビ、
フォトショップとかね、イラストレーターとか使われてると思うんですけど、
そこを脅かす、脅かすというか実際ですね、アドビを解約して乗り換え、
解約ラッシュが止まらないというですね、事件が起こっております。
それについてお話ししたいと思います。
何に解約、アドビ解約祭りと言いますが、
じゃあ何に乗り移ってるんですかというところなんですけれども、
その名はアフィニティですね。
アフィニティ、皆さん聞いたことありますでしょうか。
先月末ですかね、10月30日ぐらいに正式というかリリースされて、
かなり話題になっているようですね。
アフィニティというのはキャンバが買収、少し前に買収してですね、
キャンバが提供しているというサービスなんですけれども、
フォトショップとかイラストレーターの代用ができると言いますか、
ほぼ同じ機能が使えるということで、
さらに何が話題かというと、アドビはサブスク月額とか年額とか払って
サブスクで使っている方も多いんですが、値上げをしたんですね。
今1年間で1万8000円ぐらいなんですかね。
それがすごい非難をされていたと、快悪だと言われながらも、
そんな不満が募っている中でキャンバがアフィニティを出したと。
これが無料なんですよ。無料で使えると。
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フォトショップとかね、私フォトショップ使ったことないんですけど、
ほぼ同じUIっていうんですかね。
見た目っていうんですかね。
作業、画面の見た目が似ているということで、
フォトショップを使っている方は何の違和感もなくアフィニティが使えるという状況みたいですね。
それが無料だと。
なおさらアドビ、サブスクなんか嫌だなと。
サブスクもいろんな積もり積もっていくと値段高いよなと思うところに、
キャンバが切り込んでいったということなんですよ。
キャンバ無料でやってて成立するの?というところなんですが、
このキャンバの戦略がですね、
アフィニティでやれることとキャンバでやれること、
ちょっと隅分けしてるんですね。
あとは隅分けと互換性っていうんですかね。
連携をすごい強化しているアフィニティで作った画像を
キャンバとワンクリックでキャンバに移動させることができるっていうですね。
互換性もすごいというところと、
キャンバのAIマジック的な、ありますよね。
そういうものがアフィニティではできないんだけど、
マジック生成をする場合は、
マジック修正っていうんですかね。
そういうところを使う場合はキャンバで使ってねというところで、
それをキャンバで使うにしても、
キャンバのサブスクに入っていないといけないという状況なんですよ。
なのでキャンバは年間1万2千円ですかね。
今1万2千円なので、
キャンバプラスアフィニティ。
これでキャンバのサブスクに入ったとしても、
年間1万2千円だと、
アドビが1万8千円ぐらいだったので、
安いと。
そのキャンバのこのトータル的な戦略ですよね。
無料でアフィニティをガンガンガンガンアピールして、
アドビからもどんどん吸収してですね。
それでキャンバとキャンバのサブスクと一体として広げていくと。
このキャンバの戦略にアドビが飲まれていくっていうようなことが、
ここ数週間で起こっているようですよ。
もうね、アフィニティね、ちょっと触ってみたんですよ。
昨日の夜ね、どんなもんかなと触ってみたんですけど、
全然わからなかったですね。
もうね、もうおじさんになってくると新しいツールがね、
なかなかね、スッと入ってこないんですけど、
フォトショップ使われてる方は何度も言いますけど、
非常に無料でこれが使えるってことは画期的なことなんだろうな、
ということみたいですね。
ほぼノンストレスでサムネイルとか作れるようですね。
もう全然私作れなかったですけどね。
なんかボタンがたくさんあってなんなんだろうなと思いながらも、
キャンバは使い慣れてるんですけど、
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アフィニティっていうのね、
これから覚えていかないといけないのかななんて思ったりもしますね。
画像生成、AI漫画、私やっていると、
その生成、AIの生成って日進月歩というか、
いろんなアプリっていうかあるじゃないですか。
もうね、もう次から次へとっていう感じだと思うので、
もうおじさんはついていけないんですけど、
ついていけないんですけどね、
ちょっとね、触っていかないといけないかなと思うわけです。
全てをね、触る時間がないので、
何を優先するかっていうところですね。
自分がやりたいところと、
に必要なAIっていうところを
取捨選択していかないといけないなという感じでございます。
ということですね。
皆さんどうですか?新しいアプリ、
AI、触ってますかね?
本当にね、もう本当はあれなんですよ。
最近思うんですけど、全然話変わってしまうんですけど、
歌番組たまにやってるじゃないですか。
歌番組聞いててもね、
みんな同じ顔と同じ曲に聞こえるんですよね。
もうね、なんか嫌だなと思うんですよ。
あれ、皆さん違いわかるんですかね?
若い子はわかるんですかね?
もうね、誰が歌ってるか、
誰が踊ってるかね、
もう区別つかないんですよ。
もう本当に私、青春時代、1990年代を駆け抜けておりますので、
もうね、小室哲也時代ですよ。
もうね、その頃もね、
その頃の私の親が、
小室哲也の歌はみんな同じ曲に聞こえるとか言ってたんでね、
いや全然違うよと言ってたんですけどね、
そんな同じ現象が自分にもとうとう起こってきたということでございまして、
まあね、これも立派な老化現象なんだろうなと思うわけですが、
それに抗ってね、新しいものをどんどん取り入れていかないといけないと思いますので、
日々勉強でございますということですね。
そんな感じで、
今日もやっていきましょうということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。