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2025-07-25 15:03

立川生志のニュース落語3来月発売!書籍にも掲載するつぼイノリオさんとの対談4

立川生志 つぼイノリオ
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これから始まる、新生活。
悩みに悩み抜いた家電選び。
そして今、やってきた。
山田のワクワクする大特化。
目移りする品揃え。
僕たち。
私たちは。
山田の家電で充実した新生活を送ります。
山田へ急げ。
さて、ラジオ園芸錦祭典のコーナーで、
生志さんが披露している創作ミニ落語をまとめた立川生志のニュース落語3発売になることになりました。
決まりました。
価格は税込み1100円ということですね。
数々の作品の中から厳選して33本の落語をまとめているんですけど、
これを読むだけではなく、QRコードもちゃんとついているので、
スマートフォンでそれを読み込んで、音声でも楽しめるという。
そうなんですよね。
台本、カツジで読んで、僕の声で聞いてっていうね。
臨場感。
すごいね。読まれながら。
ぜひね、音声でも楽しんでいただきたいと思います。
これを発売を記念したイベントが8月2日土曜日の午後2時からJR博多シティ8階、
マルゼン博多店、大きな本屋さんです。
マルゼンさんの博多店でトークショー3回を行うことになりました。
出演はもちろん生志さん、そして私、田中美月です。
休日出勤です。
たくさんお越しください。
参加ご希望の方は、マルゼン博多店のカウンターか、電話092-413-5401、繰り返します。
092-413-5401までお申し込みください。
お席には限りがあって、もうほぼほぼいっぱいになってるらしいんですけど、
でも立ち見もできますので、当日ね、もしもお席がいっぱいですって言われたら、
当日立ち見もできますので、ぜひいらしてください。
ぜひぜひお越しくださいね。
ライブでこの禁斎との感覚をね、味わっていただきたいと思っております。
いろいろなんか面白いこと考えてはいるんです、僕も。
なのでね、会場にほんとお越しくださいね。
立ち見もあれなんですって、申し込みが必要だそうです。
一応、お電話ね。
丸瀬博多店さんにお電話をしていただくか、
丸瀬博多店のカウンターで、この8月2日、お昼の2時からの
立川商市ニュース落語3のイベント、期待、希望ということで、
ぜひご連絡をいただきたいということです。
この立川商市のニュース落語3は8月30日から発売になるんですけれど、
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このイベントでは先行販売するという方ですのでね。
ぜひ誰よりも早くお手に取っていただければ幸いです。
さあ、そのラジオ園芸禁施行って、今月はつぼいのりおさんとの対談をお届けしていますね。
この本の中にも掲載されているんですけれども、
それをまず音で皆さんに先に聞いていただこうということで、
今日もつぼいのりおさんとの対談です。
今日はですね、つぼいさんと商市が大切にしている価値観、
ラジオの聴取層の幅について2人で話し合いました。
いやー、価値観は…
僕は自然体というか、人に迷惑をかけないようにですけれども、
健やかに生きる。
健やかに生きるって何なのかなと思ったら、
なかなか難しいことなんですけど、
やっぱり嫌な人とかには合わない。
嫌なこととかしない。
特に年を重ねて…
これは年取りに従ってしっかりしておきますよね。
残り時間少ないのに、嫌な奴と時間を過ごしたくないと思いますもんね。
先日ながら先に…
僕も聞いていたらその通りだなと思うし、
少し言葉を変えれば、
やっぱり人生は誰と知り合ったかということですよね。
嫌な奴に知り合うのも知り合いでしょうけど、
それはできるだけやめといて、
誰と出会えたかということで、
だからさっきの話からすると、
少子さんと会えた。
その向こうに男子を感じたりとか、
小さい頃から聞いてた落語論みたいなものの、
そういうのを聞いて、
弟子になった人を目の前にしていられるかということで、
これに象徴するように、
どなたに出会えるかな。
そうですね。
それで僕も坪井先生と、
本当に偶然なんですよね。
坪井の利用の聞けば聞くほど、
知ってるって言われて、
名古屋で仕事を始めた頃に、
いや、坪井の利用さんは知ってますよと。
でも聞けば聞くほど知らなかったです。
僕は名古屋に来てなかった。
坪井さんは名古屋でやってらっしゃるんだと思って、
落語会を名古屋で始めた頃に、
ある方が紹介しようかと言われて、
渋谷市ラジオに連れてきていただいて、
本番中にね。
で、立川翔司ですと言っても、
あ、そうですか。
と言って、紹介してくださった方が、
坪井さんと敷きのある、
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信仰の深い人かと思ってたら、
そうではなくて、
ただのお寿司屋さんの人で、
坪井さんのファンだったんです。
よくそれで俺を紹介したなと思って。
逆に坪井さんが戸惑ったと思うんですよ。
僕全然知らなかった。申し訳ない。
知らなくても、立川竜というのは、
私にとっては、
その向こうに男子がいるという、
そういう人ですよ。
だって普通なら、
そんな知らない人の、
いや、知ってますよ。知ってますけど、
お店でひょっとして1回2回会って、
でも俺知ってるから坪井さんって言って、
それで知ってるから坪井さんって言って、
僕を連れて行くんですよ。
それで宣伝してもらいな、みたいな。
でもおかげで、
その後はその人を介さずに、
僕が直接名古屋に来る時には、
坪井さんがいつでもどうぞと、
おっしゃってくださったんでね。
私の経験からそうなるかどうかは分かりませんが、
この障子さんみたいな人が、
若い頃から聴いてもらって、
ずっとラジオに付き合っていけるんで、
ラジオでもなんでもそうでしょうけど、
野球だってそうですね。
中年になってからやるよりも、
小学生のうちからやって、
みんな上手くなっていく。
ラジオも同じだと思うんですよ。
僕らの頃は、小学校中学生の頃に、
聴ける番組がいっぱいあったんで、
そしてずっとその人たちは、
最後までずっと、
ラジオに付き合っていただけるんですよね。
だから今僕らのやっている番組も、
もちろん大事にしていただきたいんですが、
ラジオ局としては、やっぱり若い人たちが、
聴けるような番組もきちんと作っておかないと、
ずっと持ち上がって、
その人たちが大きくなる頃まで、
引っ張っていけないぞと。
やっぱり若い人も、
その年代を取り込むようなことをやっててほしい。
僕がそうだっただけに、
やっぱりラジオは若い人にも、
ぜひ聴いてもらうことが、
ラジオの将来につながっていくであろうと、
私は思います。
僕はもう、自分が精一杯なので、
今の自分の番組が長く続くことを、
自分が元気でいられれば、
続けてもらえればなと。
もう一つは、
ラジコのおかげで、
ネタの回答も、
それこそ全国からいただくんですよね。
北海道の人、
群馬の人、静岡の人、
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今までの、僕は福岡RKBラジオで、
録音の番組とか、
ずっとやってたぶん、
RKBさんとは20年以上、
やらせてもらってるんですけども、
ラジコのおかげで、いわゆるエリア外、
電波の届かないところの人たちが、
聴いてくださってる。
それって結構大事なことで、
この間驚いたのは、
横浜で独演会やった時に、
若い男の子と女の子が、
バンドやってるような、
落語界に来るお客さんじゃないよね、
っていう人が来てくださって、
ラジコで僕の新作を聴いてくれて、
それでラジコで番組聴いてくれて、
この人面白いと思って、
落語家だから行ってみようと思って、
来てくれたんですよ。
こんな広がり方をラジコってやるんだ、
と思うと、
若い人たちが聴く番組をもっと作れば、
全国で若い人たちが聴いてくれるし、
僕は自分のことで精一杯だけど、
でもそこでフィーリングがあった人は、
若くてもそうやって来てくれる、
聴いてくれてるっていう楽しみが、
もちろん生放送なので、
エリア内のニュースだったり、
電気予報を含め、
情報はできるだけエリアの人たちに近いようには、
喋りはするんですけども、
どっかで頭の片隅に、
これは全国で皆さん聴いてるんだ、
というところも忘れないように、
喋っていこうかな、
この後何年やるかわかんないですけど、
そう思ってますね。
坪井先生のように、
後世のこととか僕はとても考えられません。
来世に続くかどうかわかりませんから。
若い人が聴くというのは、
やっぱり少子さんが、
とにかく文章もっとりとか、
どんな世代みたいなことばっかり言ってたら、
聞かないかもわかんないけども、
後院教さんと八さんがお入りよと言いながら、
ちゃんとセラフが届かなかったりとか、
それから韓国では受験の時に、
パトカーが先頭してくれるというような、
話を取り混ぜるから、
落語って面白い。
形式的には熊谷八さんが喋ってるだけですもんね。
でもそういう努力があるもんだから、
これはおのずとさっき私が言ったように、
若い人たちにも解放された話の内容だろうなと、
いうふうに思って、
その功績は大きいと思いますよ。
というわけでこのニュース落語3を買っていただくとありがたいですよね。
そういうことですよ。
買ってください。
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よろしくお願いします。
つぼみ先生との対談ですけどもね。
勉強になることも、
つぼみ先生から教わりました。
ここでその落語をぜひ見に来ていただきたいというお知らせです。
8月24日日曜日お昼の2時から、
JR博多シティ9階にあります、
JR九州ホール、JR博多シティ特選落語、
伊達川商信ガチンコ落語会を行います。
入場料チケットは毎日5000円、
当日は5500円全席指定となっております。
私の独演会ではあるんですけども、
ゲストに7代目の左右手、
遠楽さんをお招きいたしまして、
大名席を継ぎましたからね。
お父さんはね、商店のピンクの高楽市長なんですけれども、
お父さんに入門せずに、
5代目の遠楽市長に入門して、
息子でお父さんのところに行ってたら、
遠楽を継ぐという、
そこがそれこそなかった。
落語家としての地は高楽の息子っていうのがあるけども、
これ、5代目遠楽、
商店の司会をずっとやってたのね、
馬面の星野王子様の遠楽市長。
最後の弟子なのよ、彼は。
大楽君って言ってたんだけど、
だからそういう意味では、名前を継ぐについては、
筋は通ってるのよ。
師匠の名前を執名するわけだからね。
その7代目の遠楽さんがゲストに来てくれますので、
ぜひよかったら、JR九州ホール、
8月24日お昼に来てください。
チケットの方はチケットピア、ローソンチケットで販売中です。
そしてお問い合わせはシアターネットプロジェクト、
電話番号が0927392318、
平日10時から夕方5時までの間にお電話ください。
皆さんのご来場お待ちしております。
お気に入りの声にきっと出会えるはず。
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