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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、たまたまでございますけれども、
ある方の誕生パーティーに呼ばれております。
その誕生日のお祝いの仕方について、
少しみなさんと分かち合いたいと思います。
我々日本人は、小さい時から愛情に包まれ、
自分の誕生日を周りの人にお祝いしていただくというのが一般的ですよね。
やってもらうことが、当然のように誕生パーティー、誕生日のお祝いだと思います。
みなさんは、アジアの誕生日に参加したことありますか?
私がびっくりしたのは、その誕生パーティーに呼ばれた時、
アジアでは、すべてのアジアの国ではという意味ではないのですが、
ある国では、その誕生日を迎える本人がすべて準備し、
みなさんにありがとうございます。
私もおかげさまで、誕生日を迎えてまた1年過ごすことができましたということで、
本人からゲストに向かってありがとうございましたというような意味で、誕生パーティーをやるんですね。
全く逆なので、とても驚いたことを覚えています。
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そもそも考えてみると、弱いを重ねるにつれ、その意味合いの方が強くなり、
そういった誕生パーティーの方が素直な気持ちをみなさんにお伝えできるのではないかと感動した次第です。
先日お話しした青植井のありがとう、おかげさまで運がいいんです。
他の人にいいことをやっとったらいいんですと、そういう気持ちで誕生パーティーを自分が主催し、
自分がすべてその準備をし、みなさんに感謝を告げる、
そういう誕生パーティーもとても意味があり素敵なんじゃないかと思った次第です。
そうしますと、ここで一つのアイデアが浮かびました。
成人を迎えるまでは周りの人に祝っていただく。
成人するということは、それから一年一年、自分が最速で過ごしてきた、過ごせたことをみなさんに感謝し、お礼を申し上げる。
そういった一つ逆転する誕生パーティーに変わっていく、そういう常識、文化も素敵なんじゃないかと思った次第です。
さあみなさんこういう話を聞いて、誕生日というものをどういうふうにお祝いをしたいと思われましたか。
今日は日本の常識、そしてアジアの常識の違いについてみなさんと分かち合いました。
身体根、眷層苗、リーター根、子一体雷鳴、照光、地層木柱、加速、水田、生きとし生けるものに平安を、愛話のようを作る。
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今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。