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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、昨日ある機会をいただきまして、
リスニングスキル、聴く力、という題材をいただき、
トレーニング、研修をした、その骨子を皆さんと分かち合いたいと思います。
口から何が一番大切なんでしょうか。
コミュニケーションという言葉があります。
コミュニケーション、相手とのやりとり、何のためにコミュニケーションするんでしょうか。
結論から申し上げますと、お互いが、お互いの意見や立場を理解するために、
コミュニケーションというのがあるのではないでしょうか。
そして、結果、その双方の、双方の理解の上に、その関係性を良くしていく、
その結果を導くために、コミュニケーションというのがあるのではないでしょうか。
自分の主張だけを一方的に伝えるだけでは、それはコミュニケーションとは言わないんだそうです。
このコミュニケーションというのが、聞く力をお話しするときに、
とても大切な概念ではないかということをお伝えしました。
2番目です。以前一度お話ししました。
相手が何を言おうとしているのかということを理解するときに、事実ですね。
起きているファクトと、その相手が作っている、感じている、予想している、
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ストーリーをしっかりと分けて把握するということです。
ファクトとストーリーを分けて把握すること。
人間は往々にして、この事実とストーリーをごちゃ混ぜにします。
カクカクシカシカの問題が起きています。
これはきっと誰々さんのこういうところが悪くて起きていると思います。
みたいな言い方ですね。
何が起きているのか、何がルート構図なのか、
その部分をしっかりとストーリーとファクトに分けて把握するということ。
これも聞く力を磨くにあたって非常に重要なポイントであるというふうにお伝えしました。
英語で言うとパラフレーズという言葉があります。
ただおっしゃりたいことは、こういうこと、もっと分かりやすく、理解しやすく表現するとこういうことなんじゃないでしょうか。
こういうことですかというふうにパラフレーズ、言い換える、確認のために言い換えるということ。
これも聞く力の大変重要な要素ではないかということです。
そして最後に無視しない、すなわち相手を愛情をもって接するということですね。
皆さん愛の反対語というのはお聞きになったことありますよね。
怒りじゃないですよね。
嫌いになるではないですよね。
無視するというのが愛するの反対語らしいのです。
口から聞く力はそもそも相手を愛するそういう土台がないと聞く力というのは磨けないんじゃないでしょうか。
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さて皆さん皆さんいかがですか。
聞く力を磨くためにどういうポイントが一番大切だと思われますか。
実私がお話ししました、聞く力のトレーニングのコッシー、ポイントについて皆さんと分かち合いました。
身体根、腱臓、苗、リーター、根、子一体、雷鳴、症候、痴走、目中、加速、水田、息とし生けるものに平安を。
愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。