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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-01-28 06:23

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:05
みなさんおはようございます。 雷鳴達文です。今日は、先日お話した聞く力に関係する質問力ですね。
問う力。 この問う力ということに関して少し皆さんと分かち合いたいと思います。
結局、問う力というのは、相手の思考を前に進める、大きな岩を転がし始める、一歩前に進める、お手伝いができる、その設計力であったり、推進力であったり、そういったものを指すんじゃないでしょうか。
質問力。問う力。前提を明確にし、そして目的を明確にし、そして最後は次の行動に落とし込む、そういったことをお手伝いする、そういう力のことを言うんではないでしょうか。
皆さんはどう思われますか。質問をすることで、その人のもやもやした部分、前提条件や、そもそもという目的や、そして最後、なるほどこういうことをと言いながらも、次に何をしていいかという行動、
そういったところを一緒に導き出す、そういったお手伝いのできる力、そのことを問う力というのかもしれませんね。
目的にはよくオープンクエスチョンというのがありますね。イエスノーでは答えられない。それはなぜ、どういうこと、何を、みたいな、はいといいえではない形で答えるべき問いですね。
03:27
ホワイ、ハウ、まあそういった質問の形をオープンクエスチョンと言いますが、そのオープンクエスチョンを使うという方がいいと言われています。
1つ、その中に原因を追求するときに、5y、5つのなぜというのがありますよね。なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、なぜ。
なぜを5回繰り返すと真の原因に到達できるというのも1つ例としてはあります。
推奨された5y、昔何かお話をしたときにホンダの人に話したら、ホンダではセブンホワイというというふうにおっしゃっているのが記憶に残っておりますが、こう書いちゃだめだ、7回なんだというふうにおっしゃって
いました。
ふと今思い出しました。さて、今日のお話いかがでしたか。
質問力というのは、いろんな意味で大切なコミュニケーションのある意味、相手の思考を前に進めるためのサポート力、支援力と言ってもいいんじゃないでしょうか。
先日の聞く力に関連する質問力からについて今日は皆さんと分かっちゃいました。
06:01
しんたいこんけんぞんみょりーたこんちいったいらいめいしょうこちそうもくちゅうかそくすいでん。
生きとし生けるものに平安を。
愛はの世をつくる。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
06:23

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