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「だっか」というところで気づいたことを 皆さんとシェアしたいと思います。
以前ちょっと申し上げましたが、「だっか」には 信号がほとんどありません。
その信号がなくても成り立つのは一体どうしてでしょうか? と考えてみました。
譲る心、そして譲るだけではなく、 自分も
決断する、前に出る心、この2つがないとうまく回りませんよね。
まあ、もともとそれに慣れていると言えば慣れてるんでしょうけれど、
日本でもきちんと整列するとか、 あとエスカレーターとか乗るときに譲る心がないと
喧嘩になってしまいますよね。 アクセスと働いているとき、自分が前に出て
譲る心がなくなってしまう、余裕がなくなってしまう、 そういうことを思いました。
もしかしたら、譲る心が
皆さんお持ちではないのかなぁとも思いました。 他の人よりも先に自分が行くということで
自分が自分がということで押していたら 全く成り立たない
そういった国民性というものを一部感じた次第です。 と言いながら
実は不思議なことに気づくはずです。
このダッカでは、車のバンパーの外に
また鉄のプロテクターみたいなものがあります。
手すりみたいなものですね。何のためあるのかなぁと思っておりましたら、
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バンパーを守る、ぶつかっても気にしないような
そういう接触事故が たくさんあるということなのでしょう。
まあとにかく 異国に来てみると
いろんな不思議なことが 目につきます。
日本人も いろんな意味で譲る心
そういったものが 昔の方があったような気がします。
皆さんいかがでしょうか。
譲る 一歩引く
お先にどうぞ そういった
余裕のある 行動というものを
忘れないでいたいものだと 感じた次第です。
身体根、肩臓磨、リーター根、脂肽、雷鳴、症候、痔瘡、目中、加速、水田
生きとし生けるものに平安を、愛はの世を創る
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。