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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2025-12-12 06:07

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、言葉の意味や言葉、言語の違いについて、一つ考察をしたことを、みなさんと分かち合いたいと思います。
それは、聞くという行為。漢字は聞く。
門が前に耳と、
遠くの右側ですね、の聞く。
お分かりだと思うんですけれども、
門が前に耳というのは、下界と内界の違いの中で、聞き取れるもの、聞こえてくるもの、
どちらかというと受け身のものではないかと思うのですが、
その聞くというものと、自らが意思を持って聞きに行く、
能動的な行為の聞くの違いではないかということは、
一般的に、みなさんもそう感じていらっしゃるのではないかと思います。
一方で、2種類の辞書であるとか、行為というか、そういったものが、
英語に直すと、まさに適応するような言葉がある、聞くのを聞くは、
Hearであり、耳辺に遠くの右側は、
Listenという言葉ではないかと思うんですが、
言葉、言語として、しっかりと対応する言葉があるというのも、
逆に面白いなと思ったんですね。
日本語のニュアンス、微妙な違い、
03:01
そういったものを言葉として表してくれるのが、日本語の特徴。
この聞くという漢字と、HearとListenという適応が、
まさにぴったりはまるのは、その行為そのものが、
全世界共通に感じられる違い、意味付けではないかということだと思います。
耳を澄まして、いろんなものが聞こえる、もしくは聞きに行く軸に、
いろんなもの聞こえてくるように聞きに行く、
そういった行為自体、全世界共通であるんでしょうね。
皆さんは、相手とお話をするときに、
その人の立場、その人の経験、
その人のバックグラウンドを理解しようとし、
そしてそこで心を込めて、
一つの理解を示そうとする、理解をしようとする、
そういった聞き方をしていますか。
極力その時に集中し、
いわれるワンネスの世界を感じれるぐらい、
集中して聞くということをされてますか。
今日は聞くという感じ、2種類の感じについて皆さんと分かち合いました。
身体コンテンソーム用リーターコンシータ依頼名称コーチ総目中観測水田。
生きとし生けるものに平安を。
愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。
06:01
ありがとうございました。
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