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どうも皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。第634回目のラジオの後編ですね。
今年のお気に入り回を紹介していくという回の続きでございます。よろしくお願いいたします。
で、前編はですね、もうすでにアップさせていただいたんですけれども、今回の後編はですね、前が日常部門と仮面ライダー部門だったんですが、今回は
2.5次元部門でね、お気に入りの回を選ばせていただきました。
で、この2.5次元の話をするという回はですね、このラジオ的には今年できた流れの一つであり、
私のSNSのフォロワーの数だとか、私の、言ってみれば知名度とか、いろんなもので助けてもらった回でもあって、
数がかなりあるんですよね。すごい数、今年喋ったなと自分でも思うわけなんですけれども、その中からですね、
なんとかギリギリ絞って5個にまとめさせていただきました。なんで今日はちょっとそれをね、聞いていただければと思います。
で、これね、あの紹介する回のURLを押すとね、ラジオトークのその回にすぐ飛べるURLはですね、
Twitterにあげる、シェアする時はリプライランに続けてありまして、で、ラジオトークで直接聞いてくださる方はもうURLがベタっと貼ってあるんで、
よければそこからですね、チェックしていただければと思います。ちょっとBGMがね、今の壮大すぎてびっくりしてますけど、
ちょっとラストだからってね、今年ラストだからって気合い入れすぎた気もしますけれども、
では早速も紹介していきたいんですけれども、2.5次元部門、まず最初の一つ目はですね、タイトルが
ソメヤとしゆきさんの鶴丸国長ってずっとズルくないですか?っていう回ですね、 7月の14日頃にアップした回でございます。
こちらはですね、まあ何だろう、そのままなんですけど、その鶴丸国長というキャラクターがいて、これを演じてるね、
トーステでソメヤとしゆきさんという方が演じてらっしゃるんですけれども、他にもケントさんという方も演じてらっしゃったりするんですけど、
私はソメヤさんの鶴丸、通称ソメ鶴というんですかね、ソメ鶴が非常に大好きでして、
思えばですね、私今その舞台刀剣乱舞ってめちゃめちゃ好きで、気が付けば全シリーズ見てしまっているんですけれども、
何だろうなぁ、本当素敵な刀剣男子多くて、好きなキャラだと万馬ちゃん、ヤマンバギリ国裕だとか、
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北村亮さんの八幻闘志郎だとか、お芝居でグッと引き込んで泣かせてくれたのは、あの椎名大蔵さんの不動だったりしたり、
こういろんな好きなキャラやっぱいるんだけど、もうやっぱ最初の去年の時点から、だけどちょっと一歩上に別格でちょっとソメヤさんの鶴丸国長って好きだなと思って、
なんで好きなのかなって思ったのをいろいろ考えて喋ったのがこの回ですね。まあ言ってみればタイトルの通り彼はずるいんですけど、この辺の良さを語らせていただきましたね。
生で無伝を見に行ってますから、その時の感想なんかも入ってます。これはちょっとぜひぜひ聞いていただきたいですね。
では次の2.5次元部門なんですけれども、
東京心覚えの感想 三谷太郎さん、山崎翔吾さん生まれてきてくれてありがとうというタイトルの回ですね。
今自分で見てもすごい面白いタイトルだなぁ。 5月8日頃の回でして、
このラジオ的にはこの辺りへ攪変が起きましたね。再生数がめちゃめちゃ跳ね上がりました。
この回は今でもですね、私の全ラジオの中で2番目に再生数が多いですね。1500回ぐらい聴かれている。
このラジオにしてはとんでもないスマッシュヒットを叩き出した回でもあります。これは東京心覚えという作品で、
三谷太郎という刀が出てくるんですけど、それを演じている山崎翔吾さんとこの三谷太郎さんに私はすっかり、
今でもそうなんですけど、心をがっつり奪われてしまって、
三谷太郎さんに釣られて東京心覚えを見て、私がめちゃめちゃ発狂しているという様子を収めたのがこの回ですね。
本当今でもいろんな方に聞いてくださって、聞いてもらっているみたいで、本当光栄なわけなんですけど、
これ聞いてくれた方すごい多いと思うんですよ。みんな知っていると思うんだけど、
一つ地名書があって、東京心覚えというタイトルなのね。東京の心に覚えるって書くんだけど、
俺読み方を正式名称知らなくて、この回撮っているとき、東京心覚ってずっと言ってるんだよね。東京心覚はってずっと言ってて、
今聞き返すとめちゃめちゃ恥ずかしいです。ちゃんと語るんだら読み方も調べとけよっていうね。
その辺もちょっと勉強になったという回でございますね。東名にも熱くなれましたね。今年はね。
パライソとかもすごく良かったですね。 では次の2.5次元部門なんですけれども、ちょっと東見乱舞が続きますね。こちらも。
あらまきヨシヒコさんのトーステヤマンバギリ国披露は葛藤する美人なのが刺さる!という回でございます。
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これタイトル名なんですけど、これは8月11日頃の回でございます。これはですね、
以前ね、私、あらまきヨシヒコさん、2.5次元で活躍されている方やったあらまきヨシヒコさんは私は大好きで、
あらまきさんの演じていらっしゃったヒプステのヌルデササラというキャラクターの、
そのお芝居の凄みというか、あれを感じてこの2.5次元の世界に来たというところがあるんで、
彼が演じているヤマンバギリ国披露というね、ほぼ主人公じゃないですか。そのトーステシリーズの。
彼にもやっぱり思い入れがありまして。
じゃあヤマンバギリ国披露、あらまきヨシヒコさんのヤマンバギリって、何がグッと我々の心を捉えて離さないのかなって思った時に、
真剣に考えて喋ったのがこの回ですね。
やっぱその、
葛藤する美人なのが刺さるってタイトルに入ってるんですけど、まあそうですね、集約すればここに来るんですけれども、
そこに至るまでの考えとかもいろいろ自分なりに喋らせていただいた回でございまして。
で、数えてみたら、あらまきヨシヒコさんについて喋った回結構あったんですよね。10本ぐらいラジオあって、気が付けばその、
あらまきさんを推してくださっている方々からもですね、わかりますみたいな感想をよくいただけるようになりまして、これもすごく嬉しいなと思いますね。
ぜひぜひ、あらまきさんという役者さんが好きな方も、トーステが好きな方も、マンバちゃんが好きな方も、
マンバちゃんが好きな方もぜひ聴いていただきたいなという、そんな回でございます。
そして4つ目、ここでちょっと急に最近の回が出てくるんですけど、
森ミュ、初めての夕刻の森アーティン。
きひんの鈴木翔吾さん、かんきゅうの平野涼さんというタイトルの回なんですけど、こちらは12月14日の回でございますね。
2週間前ぐらいでアップさせていただいた回なんですけど、
ミュージカル、夕刻の森アーティンをね、初めて見た時の感想を喋った回なんですよ。で、私はその、
森ミュと呼ばれるんですが、夕刻の森アーティンのミュージカルね、呼ばれるんですけど、
この夕刻の森アーティンというジャンプ作品も知らなかったですし、
で、鈴木翔吾さんって方がね、主演なんですけど、もう一人ね、平野涼さんが主演。
平野涼さんのお芝居はちょこちょこ見させていただいてたんですが、鈴木翔吾さんのミュージカルのお芝居を見るのもすごい初めてでして、
やっぱ私の中では、私は得意科目が特撮なので、その鈴木翔吾さんと言えばやっぱり真剣グリーンなわけですよ。
真剣グリーン、谷千明以外の鈴木翔吾さんを初めて見たという。で、その感動も結構こう熱く語らせていただいたというか。
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で、あとはやっぱ平野涼さんですよね。私もすっかり大好きな俳優さんになってしまって。
で、平野涼さんのお芝居というか平野涼さんが出てらっしゃる作品を語らせていただいた回も気がつけば3つ4つあるんですけど、その中でも特に感銘を受けたというか。
シャーロックホームズを平野涼さんが演じてるんですけど、めちゃくちゃかっこいいのね。ただかっこいいだけではないっていうのも良かったりするわけですよ。
表金なところもあったりとか、その辺の良さを存分に喋らせていただいた。そんな回でございますね。
では、これで最後になるのかな。一番最後5個目に行きたいんですけれども。
ヒプステの里中正道さんは骨格から辻森路翔という回でございます。
こちらは5月の9日に上げさせていただいた回でございますね。
去年私がヒプステトラック3を見てから、そしてこのラジオにグッと力を入れるようになってから、やっぱりよく出てくるというかメイン根幹を一つ線で通っているのがヒプステなわけですよ。
自分の中で好きなコンテンツの中でも、電動入りぐらいに入っているのがこのヒプノスマイクルールザーステージ、通称ヒプステなわけなんですけど。
ヒプステの回もめちゃめちゃあったんですよ。調べたら。
30、40ぐらいヒプステについて語っている回がこのラジオにはありまして、そのおかげでキャストの方から温かい言葉をいただけたり、繋がることができたりだとか。
あとはファンの方々からも最高でしたとか言ってもらえるようになったんですけど。
その中でも一番反応が良かったのがこの里中雅道さんの辻森路翔の回なんですね。
辻森路翔はさっき言った荒牧さんが演じるヌルデ・ササラの相方みたいなキャラなんですけど、すごいんだよねこの里中さんという演じていらっしゃる方が。
タイトルにも載ってますけど骨格からも本人なんですよ。
この辺りの2.5次元のキャスティングのこだわりだとか、彼らの寄せ方への職人魂みたいなやつをすごい熱く語らせていただいた回でございまして。
2.5あまり知らないという方にも役者さんの凄みを感じていただけるのかなという、そういう意味でもお勧めの回でございます。
というわけで3つの部門に分けてですね、お気に入り回紹介させていただいたんですけれども。
本年度もね本当にこのラジオにお付き合いいただき皆様ありがとうございました。
山本優斗でございました。皆様夜遅くなりましたが良いお年をお過ごしください。ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。