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【ヒプステtrack.5】ヒプステへようこそ安井謙太郎さん!!!!!!!!! from Radiotalk
2021-10-21 11:58

【ヒプステtrack.5】ヒプステへようこそ安井謙太郎さん!!!!!!!!! from Radiotalk

ヒプステtrack.5が解禁になりましたね!

安井謙太郎さんの新しい乱数について語ってみました。
7ORDERの皆さまのポテンシャルの高さよ……。

#ヒプステ #飴村乱数 #安井謙太郎

BGM:Tenkichi『O・KA・SHI Time』

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00:05
どうも、みなさまこんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、ヒプステのことだけを語る回となっております。
いきなりいきますけど、ヒプステtrack5のビジュアル解禁!
イエーイ!いろいろ解禁だ!やったぜ!
そして、テーマ曲の【King of Kings】が、まさかのPV公開というね、
ミュージックビデオになっていたという。
スポット映像じゃないだと!っていうね。
ああ、もう最高だよ、最高。
いや、ヒプステはね、わかってるんで、そういうことやってくれるから、ありがとなって感じですけど、
このダーティードッグが破格の扱いを受けているっていうのもね、
すげえわかってんだって感じがしますね。
まあその、最強で伝説の存在なわけだからさ。
このぐらい優遇されてもらって全然いいと。
で、今回はね、特に後半、ラムダのことをたくさん喋る回になると思うんですけど、
まずはその【King of Kings】の映像ね。
映像!最高よ!最高!
あの、ダーティードッグってね、わざわざ言うまでもないですが、
それぞれのディビジョンにリーダーたちが分かれる前なんで、
みんな若いんだよね!若い時代だからさ、
その、もう全員イキりまくりなのよ!
もうこれがたまらなく良くてさ、
みんな悪そうな顔してんだよね!やんちゃな感じで。
で、今回ね、メインで喋りたいラムダなんだけどさ、
曲の構成も結構憎いなぁと思ってさ、
あえて先にさ、じらすように若雷が出てくるじゃないですか。
一郎様時、次ラムダかなって思ったら、先に若雷が出てくるでしょ?
うわぁ!と思ってさ。
で、その若い若雷も、いつものね、
あゆかわさんの華麗な挑発と博威をさばきながらやるパフォーマンスではなく、
そういうのはなく、手の動きと指の動きでラップするっていう、
今までとちょっと違う若雷が新鮮だったりなんかして。
で、その、若雷がしっかりどっしり腰の据えたラップをかました後に、
跳ねるようにラムダが入ってくるというね、
ラムダのパートがすごく気持ちよくて、
で、しかも、このラムダパートは、前半が結構こう、
ふわふわポップな可愛い系なのに、後半ちょっとテイストが変わって、
いきなり残酷な感じの歌詞になるのがさ、
うーん、このラムダらしさというか、工夫を感じさせてくれるな、みたいな。
で、今回そのキャストもね、発表されましたけど、
糸川陽次郎さん、この前で私、遠見のパライスを見てて初めて会ったんで、
ここもちょっと自分的に運命を感じてるんですが、
今回その糸川陽次郎さんがね、演じられる、
03:01
カンナビヨツツジというキャラが出てくるんですけど、
これ何気にキャストついたのは初だった気がするんだけど、
俺の知る限り、うーん、初だと思うんだけど、
カンナビが出てくるということは、やっぱキーパーソンは若雷とラムダになるはずなんですよね、この話って。
うーん、だから、この二人には特に注目したいわけなんだけどさ、
そんな中で、その、やっぱ喋りたいのが、
新しい飴村ラムダですよ。
安井健太郎さん、初めましてと。
ようこそ!ヒプスセの世界へようこそ!
という感じなわけなんだけどさ、
セブンオーダーの一人なわけなんですけど、彼は。
私にとってね、ちゃんとお芝居を見させていただくセブンオーダーのメンバーとしては、
私、四人目なんですよ。なんか不思議と縁があるなと思ってさ。
で、セブンオーダーってことは安井さんは、
歌とダンスは超一流だろうから、まあ心配ないなと思ったりするわけなんだけどさ、
私としては、お芝居見てきた順番だと、
萩谷さん、阿部さん、そして長妻さんと来て安井さんなわけですよ。
このまま行くと、全員行きそうやなと思ったりするわけなんだけどさ、
それにしてもこの選ばれた安井さんという方は、
めちゃくちゃ飴とさ、そしてピンクの髪が似合うなって思ったら、
30歳!?マジ!?と思ってさ、
俺と一個しか変わんないんだよね。
30歳!?すごいね。
すさまじい逸材をね、また連れてきたななんて思ってね、
またこう、ヒプステのキャスティングへね、安定感と信頼感がまた増すわけなんだけどさ、
昨日、私ももちろん驚きましたし、
マジか!安井健太郎さんがやられるんだ!と思ってさ、
ちょっとだけ知ってたぐらいなんだけど、私は。
そんな中、リプライでさ、
安井さんのラムダに汚い意見を、みたいなことをね、私言われたんだけどさ、
いや、もう、汚い意見で言うのであればよ?
まだ開幕してなくてさ、ちょっとしか情報公開してないのにさ、
いや、既にラムダとして素晴らしい完成度だと私は思いますよ。
でさ、その、前任の瀬小口亮さんがやっていたラムダがさ、
あまりにもラムダね、その、あまりにも強かった。
で、しかも、このヒプステという人気コンテンツのメインキャストやん、ラムダって言ったら。
で、しかも渋谷ディビジョンっていうチームの顔でもあるわけでしょ?リーダーキャラなわけだからさ。
で、しかも今回のダーティードックっていうのは、ストーリー自体が過去編の話になるわけだから、その、
やすいさんのラムダっていきなり過去編から始まるわけじゃないですか。
だからその、今までのヒプステの世界観、そしてキャストスタッフたちが作り上げてきたラムダの文脈を、
違和感なく継いだ上で、やすいさんなりのラムダをやらなきゃいけないわけでしょ?
えー、これってさ、もうなんか言うまでもなくめっちゃくちゃなプレッシャーやったと思うんですよ。
06:05
でも、なんかその、俺がすごい今回感じたのが、めちゃめちゃプレッシャーがあるからこそ、
このやすいさんは、すごいその、ラムダというキャラクターを研究されたと思うんですよ。
えー、だからこそ、まぁ今回ちょっとだけ情報出た部分だけだけど、そこを見る限り、
その努力の成果なのか、瀬小口亮さん、前任の瀬小口さんとはまた違ったこの雨村ラムダが仕上がっているなという私は印象を受けたわけです。
えー、まず声よ、声。もうね、その、瀬小口さんのラムダ以上にこう、何でしょうね、
より白井雄介さんの原作ラムダに声を寄せたのかなという印象なんですよ。
その、瀬小口さんのラムダを継ぐというよりは、白井雄介さんのラムダに寄っていったのかなっていう感じの発生なわけなんだけど、
めちゃめちゃ声似てるね。びっくりしましたね、私ね。
特に音の上げ下げが上手くて、そのラップの音の跳ね方がさ、原作の白井雄介さんの跳ね方にすごい似てて、
これも相当効き込んだやろうなって思うんやけど、めちゃめちゃ完成度がもう高いのよ。
でさ、その、まあ同じセブンオーダーやと、それこそ青羊様時の阿部阿蘭さん、私彼の横顔大好きってずっと言ってんだけど、
阿部阿蘭さんの声も最初から原作の様時である浅沼慎太郎さんにすごい似てたし、
で、別の舞台の話になっちゃうんだけど、その、ガイムガイデン仮面ライダー残月って私が初めてセブンオーダーの方を知った萩谷圭吾さんって方がいらっしゃるんですが、
その、それで萩谷圭吾さんは、佐野岳さんがテレビシリーズで演じてたキャラクターの息移しみたいなキャラクターをね、その舞台上で演じてたんだけどさ、
萩谷さんも佐野岳さんに声が恐ろしく似てるキャラをやられててさ、すごいびっくりした記憶がね、生で見に行ってあるんだけどさ、
その、セブンオーダーって生体模写できないと入れないグループなのかなって思ったんですよ。
そのぐらい皆さんその、元となったキャラ、リスペクトされてるキャラにすごい似てて、やっぱ努力すごいんだなって思えるし、
で、瀬小口さんのラムダはさ、その、無邪気な可愛らしさと、そして、だからこそそこから行くダークさ、その残酷なところのギャップっていうのが際立ってるラムダっていう印象だったんですけど、
この安井さんのラムダは、なんだろうな、その、もう最初から腹に一物抱えてんじゃねえかこいつって思う感じに演じてるなと思ったわけですよ。
ちょっと違いが出てるというか。
で、雨村ラムダってさ、その、まああの、彼のラップのリリックでもよく出てくるんだけど、成人男性がわざとそういう可愛らしい格好と子供っぽい感じと喋り方をしているってことを、
ラムダは分かった上で振る舞っているっていう部分がある。
これがラムダのキャラ性でね、猫かぶってる部分っていうのを、ラムダ自身が自覚してやってるところがあると思うんだけど、
09:04
この猫かぶり分を、あの安井さんのラムダは強く打ち出しているなという印象なんですよね。
で、今回はその、TDD、ザ・ダーティードックの時代のラムダということもあってさ、
その、渋谷ディミジョンの雨村ラムダよりもさらにこう、危うい感じが滲み出ているというか、
近寄ったら利用されそうというか、油断ならない感じの雰囲気のラムダに、安井さんのラムダは仕上がっているなっていうのはすごい感じまして、
でさ、このラムダってさ、原作でも特殊なキャラクターで、クローン設定みたいなのがあるんですよ。
何人かいるんだよね、雨村ラムダって。これもすごい得意なキャラなんですけど、だからさ、その、
何人もいるというラムダのキャラの特殊性が、キャス編、今回のキャスト変更にも、なんかちょっといい感じの作用が出てるなと思って、
なんかこのキャス編もさ、意味があるのかなーっていう、これは俺の妄想だけど、なんか意味があるんじゃないかなーとか考えちゃうとこもちょっと楽しかったりなんかして、
なんかこう、同じラムダでもさ、キャス編することによってなんか、個体差が出るのかなーとかさ、その、
違う世界線の話にしたりとかも、まあできなくもないかーみたいな、そんな舞台統計ラムみたいなことすんのかなとかも思ったりするんだけど、
とにかくこう、今までの瀬小吉さんのラムダも素晴らしかったし、これからのその安井健太郎さんが作っていくラムダにも、ものすごく期待が持てるなっていう私は印象だったわけですよ。
で、これはまあそのヒップステに限った話でなく、舞台なんていうのは、まあよくある話なんですけど、やっぱ、
初演の時と先週落ではさ、キャラクターのこう、何だろう、やっていく上で演じる上でどんどん変わっていったり進化していく部分で、
2.5で言うなら、より寄せていったりする部分っていっぱいあると思うんだけどさ、だから、
もうすでにここまで結構しっかり雨村ラムダを作っている状態の安井健太郎さんが、じゃあいざトラック5が開幕した時に、
どのようにこうさらに進化していくのかっていうのがやっぱすごいワクワクを感じるわけなんですよね。
何せ、安井さんはこの結構完成したカンパニーの中に入ってきてさ、しかもこの今までしっかり他の方がやられたキャラを継ぐわけだからさ、
なんかその辺もすげー楽しみだなーなんてね思ったりなんかして、とにかく安井さんいらっしゃいませと、ようこそと私はそう言いたいですね。
で、あと1回ぐらいですね、このトラック5の話、まだね、一郎とか様時とかジャクライの話もバンバンしたいので、
その時またね、やることがあればこのラジオよろしくお願いいたします。
というわけで、今日もお付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また次回!さよならー!
11:58

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