えっとじゃあどうします?口内炎にしますか?
そうですね。
じゃあ、口内炎の話をそりまちたかしの話に変えますよ。
はい。変えますよって。
変えます?はい。しかもこれ自然に変えますんでね。
そんないきなりガラッと変えるのは何だってできるんですよ。
はい。
例えばポイズンのイントロ流せば、それはそりまちの話になるじゃないですか。
ダイレクトですね。
そうなんです。そういうことじゃないんですよ。
はい。
いつの間にか。
はい。
はい。じゃあ口内炎の話をしているとしましょう。
いきます。2分測りますよ。はい。
いやあ、そうなんだ。口内炎って大変なんだね。
大変なんですよ。
人間だけなんかね、口内炎ってできんの。
えー、でもなんか、切り傷とかからも、例えば今田さんは犬歯が当たって、そこが口内炎になっていったみたいなことを言ってたじゃないですか。
言ってた。
だから、口の中に切り傷があったらだんだん炎症化していくって考えると、
あ、そっからそうか。ザキンとかがね。
だから、動物だったら起きることもあるのかなと思うんですけど。
あ、そっか。だって僕がね、剣歯一本で、傷がね。
はい。
口内炎になったのかもしれないってこと。
じゃあ、人間でこんだけ大変なんだから、犬とかだったらよりできやすいのかもね、もしかしたら。
そうですね。歯が鋭いし。
うーん。
ロベルマンとかでもできやすいんだよね、たぶん。
できるんじゃないですかね。
そっか。大変だね。あの、飼ったことないからさ、犬って。
私もないです。
犬もしかしたら口内炎とかもできるんだったら、そういうケアとかもしなきゃいけないもんね。
だからあれか。歯ブラシとかね、よくしてるよね、飼い主の人。
あとなんか、骨が歯ブラシになっているみたいな。
あるある。
噛むことで剣があるみたいな。
磨くみたいなね、なるよね。
うんうん。
あー、ロベルマン。
じゃあ、犬飼ってる人、そういうケアみんなしてんのか?
してるんじゃないですか。
大変だね。お金もかかるだろうし。
いや、ほんとにそうですね。
あー、じゃあ、あれかな。
ソリマチタカシもロベルマンの歯のケアってしてたのかな。
してたんじゃないですかね。
ソリマチって言えば、相棒とか出てるさ。
はい。今、残り13秒の位置で、もうすでにお話はソリマチの話になってましたよね。
はい。
これから相棒の話も自在にできるところ。
あー、やばいな。私、バス出しちゃいました、今。
それは違うんですよ。僕が何でもソリマチの話にできるからなんですよ。
そうかな。
別に誰にもお膳立ては必要としてないですよ、僕は。
いや、今ちょっとヒントはやっちゃったかもって思いました。
やっちゃったかもっていうか、そう思っちゃう。
これ、ソリマチタカシの話に変わっていく前提で喋ってる相手側の気持ちとしては、どこで足元救われるかなっていう。
いや、別に救ってるわけじゃないんですけどね。
ヒントを出しちゃうっていうか、いつでも2分以内にソリマチタカシの話にできますよって言われてから始めてるんで、それに抗いたい気持ちが出てきちゃって。
ちょっとそれは変ですよね。
なんでですか。
いや、だって反抗しようとしたらそれはできるじゃないですか。
あー、そっか。まあ、そうですね。
それは無理ですよ。
やべってなっちゃう、私。
なんでもできますよ。
あ、そうですか。
でもフラットに考えて、あ、今ソリマチタカシの話に寄っててんなって気づかなかったでしょ。
気づきましたよ。
嘘。
剣士の話が出た瞬間に気づきました、私。
あ、どう寄せていくかも分かったってことだ。
じゃあ、ノベルマンから行くなっていうのも分かった。
はい。ま、犬だろうなって。犬から行くなっていうのも分かったしね。やばいっていう。
でも鮮やかだったよね。
コーナー園から犬にするスピードはすごかったでしょ。
で、私が剣士って言っちゃったからだっていう。
そんなことはないんですけどね。
あ、そうですか。
なんでもいいですよ、マジで。
あ、じゃあもうラストゲームにさせてもらっていいですか?
はい、エンドゲームに。
エンドゲームにね。
まあ何でもいいですよ。じゃあ会話からいきましょう。
えー、何でもいいですよまず。単語からでもいいですし。
あー、わかった。天袋?
天袋ってあの、押入れの上の2段目みたいな。
あそこって、押入れってそもそも奥行き割とあるじゃないですか。
それで、天袋は自分の背の高さよりも上にあるから、そこに物しまっちゃったら、もう二度と出さなくないですか。
あ、それは高澤さんがちょっと小さいからじゃない。
身長的な問題か。
日本の天袋の高さって大体決まってんだよ。
あ、そうなんですか。
ちょっと背の高い男性が、何センチって確か決まってんだよね。
どうやって決めたかって知ってる?
え、尺?
尺っていうか、由来が一応あるんだけど。
わかりません。
わかんない。
あの、そりまちたかしが手を挙げた高さに天袋って。
それ嘘だよ、だって。
え?嘘はダメなんだっけ?
あ、まあいいですよ。嘘ってわかってるから。
あ、そっか。でもごめん。そりまちたかしって嘘だ。
さすがに高すぎるもんね、そうなると。2メートルくらいになっちゃうもんね。
ごめんごめん、それは嘘だ。
え、1800っていうか、6尺とかなんじゃないですか?
あ、そうなんだ。
本当の理由をじゃあ言えば納得してくれますかね。
はい。
あの、松島七子が手を伸ばしたくらいの高さに天袋って作るようにされてて。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。で、松島七子って言えばあれか。
誰かと結婚してんだっけ?
そりまちたかし。
そりまちたかしだよね。
はい。
あ、もう90秒しか必要じゃなかったですね。
90秒でそりまちたかしの話に変えれました。
変えなくていいのに。
いやいや、変えれるっていうゲームなんで。
そっかそっか、そうですね。
あ、チューマーですよ。もうなんでもできますね、これは。
え、ちなみにちょっと天袋の話したいんですけど。
はい、どうですか。
あの、何入れてますか?今野さんの。
使わないものですよね。何も入れてない?
いや、いっぱいありますよ。あの、なんか家電だなんだの、空き箱とかちっちゃい。
冬服とか?
冬服とかもあるかな。
今、うちの自分の部屋の天袋には、
はい。
あの、去年買った貸し付きの箱が入ってますし、
あー、箱かー。
あと、ギター入ってます。
え?
ギター。
へー、アコースティックギター。
アコースティックギター、はい。
引っ張り出すことありますか?
ほぼないですね。
天袋に入ってるからだと思うんですけど。
そんなことはないです。
あ、そうですか。
引かないからなんですけどね。
やっぱ、あんまり使わないものなんだよな。
それ、あんまり使わないなら捨てるんだよなって。
あー、そういうことか。
そう、なんかあの、引っ越ししたんで。
あ、だから、絶対に使うけど、
はい。
今すぐ、明日すぐは使わないものを入れる場所なんだよ。
例えば、着物です。
はい。
着物とかを入れる場所なんです。
持ってない。
持ってないからですよ、それは。
でもなんか、デッドスペースになってるなって思います。
デッドちゃん、収納のことデッドスペースって言わないでよ。
使わないだけなんだから。
そっか。
うーん。
で、引っ越す前に住んでた家が5年住んだんですけど、
天袋を1,2階で触ったの。
物がないの?
あれ、物あるけど、天袋にしまいたくないですよ。
忘れ去るから。
なんだ、忘れ去るものって。
忘れていいんだよ。
まあ、使わないんだから、普段。
うーん。
そこにあったことを忘れて、
同じものを買っちゃったりしそうだなとかも嫌だし。
でも、すぐには必要ないけど、
ここに置いておける場所っていうのがあることで、
今、そりまち中じゃないよね。
違います。
違うよね。
あることで、普通の自分の生活スペースを広く使えるわけだから、
天袋は必要じゃないかな。
弾かないギターがあるのって結構ストレスだよ、確かに。
見えるところに。
見えるところにギターを立てかけてあるのって、
いつか弾くことになるだろうと思ってるんだけど、
そんな弾かないわ。
今日この後弾かないのに立てかけてあんな邪魔だなってやっぱり思っちゃうんだよね。
そしたらもう天袋にどんだよね。
分かりました。
分かりました。
はい、ありがとうございました。
あ、そうですか。
天袋…何が袋なんですかね。
今は壁に収納されてるけど、
壁から出てきてるタイプのものもあるんじゃないですか。
壁から出てきてる?
壁。
四方を囲まれてない状態っていうか、何て言えばいいのかな。
壁って何?天井のこと?
いや、壁です。四方を囲む壁。
天井は壁じゃないです。天井は天井です。
天井から吊り下がってるっていうか、
天袋だけがボコって出てるような状態。
ああ、そういうことがあったのかな。
いや、分かりません。天からの袋。
あ、でもトブクロっていうね、電車のドアが吸い込まれていくところって、
電車のトブクロに引き込まれないようにしてくださいっていうね。
袋か。
探偵ナイトスクープのコーナーしますね、じゃあ。
後日?
はい。
それってどっかネタ帳みたいにメモってるんですか?
いや、メモってないです。あ、メモりますよ。
結構僕普段生きてて、探偵ナイトスクープのコーナーにお願いしたいことありますけどね。
思いつくことは。
あ、本当ですか?
えーと、メモってないか、でも。
メモってないな。
大丈夫です。
大丈夫ですか?
はい。
じゃあまあ、そりまちチャレンジは全部成功でしたね。
そうね、ちょっと危ないところもあったし、一度高澤さんがそりまちを成立させないように動いたときは流石に厳しかったんだけど、
でもその時もエレガントではなかったけど、ポイズンまでは全然たどり着けてたんで。
はいはいはい。
ということはもうほぼ成功と言っていいかな。
わかりました。
私以外の人でもできそうですね。
そうでしょうね、これは。
話しながら抵抗するのはちょっとスポーツマンシップにもとると思うんだけど、
話題がとんでもなく離れてるところからそりまちに持ってくる点はすごいから、
その最初の話題を遠いところに設定してくれるのはいいよ、全然。
うん、はいはい。
じゃあやってみる?
あ、わかりました。
例えば何だろうな。
すごい遠いところって何ですか?
そりまちからまあ遠いと思われるところだよね。
佐藤柏とかさ。
ユニクロとかさ。
そうか。
アマゾン?
アマゾン?じゃあ行きますよ。
アマゾンで売ってないものってあるのかな。
まあ生き物は売ってないか。
タンクトップって売ってるのかな。
売ってるでしょうね、何枚セット、100枚セットとかで売ってるんじゃないですか、靴下みたいに。
100枚?
100枚は多すぎか、10枚セットか。
タンクトップ100枚か。
わかんない、破り毛の人は。
あ、なるほどね、破り毛か。
タンクトップ、破り毛、あ、翔二さん、品川翔二の。
あ、そっか、とか。
日本でタンクトップと言えば誰?翔二。
えー、タンクトップか。
えー、誰でしょうね。
あのー、山下清?
あのね、ランニングだわ。
ランニングシャツだわ、山下清。
山下清、タンクトップってなんか嫌じゃない?
おしゃれになっちゃって。
ちょっと待って、タンクトップって。
おしゃれになっちゃって。
どれのことですか、私。
いや、多分一緒のものだと思うんだけど。
あの、山下清の時代になかった言葉だからちょっと変だなって気がする。
あ、そっか。
今の時代でタンクトップ誰って言ったら、あの、勝利町田橋ですよ。
そうですか。
もう慣れてきたもので、やっぱり90秒ですね。
あの、山下清さん、タンクトップは気をつけてくださいよ。
タンクトップじゃない。
同じものですよね。呼び方が違うだけで。
と思うんですけどね。
これもじゃあ、あの、何でしたっけ。
探偵ナイトスクープのコーナー。
はい、探偵ナイトスクープのコーナーに投稿させてもらっていいですかね。
わかりました、メモっときます。
これ、まあ結構あるあるだと思うんですよね。
僕、あの、高田さんの主導するコーナー、探偵ナイトスクープのコーナーというのがありますよね。
懸念をちょっと覚えているのは、あの、要するに、
ヤフー知恵袋ばっかり見るコーナーになるんじゃないかなと思っているんですよ。
ウィキペディアですよ。
ウィキペディアはでも、あの、調べる人が能動的に動いて答えを探しに行くじゃないですか。
ヤフー知恵袋ってこう、みんなが疑問に思いやすいようなことがもう揃っているんですよ。
うん。
あれ、これなんだろうって思ったことって、大抵ヤフー知恵袋にもあるんですよね。
うーん。
で、今検索してないですけど、ランニングとタンクトップの違い、ヤフー知恵袋にありました。
そうですね、言われてみれば。
で、それに当たることになっていくんじゃないかな、このコーナーはと思っているんですよ。
それはしないです。
しないんですか?
でも、そこにある答えなんですよ。
ヤフー知恵袋を使わなくても、たどり着く答えは一緒なんですよ。
あの、えっと、私が今調べようとしてたルートは、タンクトップとランニングをwikipediaで調べて、その違いをひねり出すっていうことなんですけど。
多分もう書いちゃってますよ。書いてあると思います。
あ、そうですか。
タンクトップと一緒であるとかね、書いてあると思います。
要するにその調べるっていう行為を、もうちょっと見せたいってことかな。見せたいというか。
いや、そんなことないです。疑問に思ったことをただ調べて、わかったって思いたい。
あ、わかったをゴールにしてるんであれば、ヤフー知恵袋にそれが載っちゃってるんで、かなり似てくるんじゃないかな。
じゃあヤフー知恵袋のコーナーってこと?
になるんじゃないかな、これは。
ヤフー知恵袋のコーナーを聞くより、ヤフー知恵袋を見ればわかるから。
はい。
これコーナーの危機だと思いますよ、たぶん。
ちょっと太くしていきたいんですけどね。
謎のモチベーションがあるのがね、ちょっとわかんないです。
あ、そうですか。自分のコーナーだし。
あ、そうか。育てたいんですね。水を撒きたいと。
しばらくは続けたいんで。
続けたいですよね、何かと高澤さんって。続けるの、続けたいなって思ってますよね。
うん。
ここ1,2年。そんなことないですか?
ここ1,2年かどうかはわかんないですけど。
昔からそうか?
まあ、そうです。
なんでですか?
思い向くまま、気の向くまま、思いついたことをやればいいんじゃないですか?そうじゃなくて。
まあ、それがね、基本というかベースですけど、私は。
でもなんか三日坊主とかが嫌だから。
ちょっと僕、この話しながら、自分一人で素振りみたいにして、
素振り持ちにする訓練を積みたいんで。
はい、どうぞ。
急にピッてなるかもしれないですけど、それは2分測っているだけなんで。
あのー、なんていうか、三日坊主を悪としすぎなんかもしれないですね、自分の中で。
自分の中で?
うん。
そうか。やっぱり変なところ、体育会系というかね。
始めたことすぐ辞めちゃうとかが。
結構そういうことするほうが、それがすごく嫌だと思っちゃう。
自分厳しい方ではあるか?
ストイックですか?
どうなんですかね?
頑固ではあるかな?
あ、頑固です、頑固です。
そうだよね。
え、結構、これやりたいという時にすぐできないのって、ストレスに感じる方?
めっちゃ感じます。
あ、そうなんだ。
例えば、引っ越し作業中にこれくらいのボックスがあれば、今すぐここが片付くのになっていうのは、
結構、金物屋にすぐ行っちゃったり。
本来は、もっと安いものをネットを調べたりとか、ぴったりなものを調べて買うほうがいいと思うんですけど、
とか、もう別のやり方を考えるとか。
思ったらすぐやんないと、ちょっと困る。
でも、すぐにはできない時もあるよね。
例えば、言いたいことがすぐに言えないとかさ、そういうこともあるでしょ。
言いたいことがすぐに言えない。
言いたいことも言えないとかさ。
それはちょっと違いますね。
自分と他人との関係なので、自分だけで解決できることに関しては、今すぐしたいけど。
うーってならない?でも。
言いたいことも言えないような、こんな世の中じゃって思ったりじゃない?
割といい方なんだよね。
あ、そうなんだ。
そこまでストレスはないかな。
気になるな。
今言いたいことも言えないこんな世の中じゃって言ってたじゃないですか。
はい。
もうソリマチになってますよね。
あー、はい。
ですよね。
なってるってわかってましたよね。
だから全然すいません。僕一人で素振りしてるんですけど。
これ、当然なんですけど、気もそぞろになっちゃいます。
ソリマチ、ソリマチってなっちゃうんで、会話はできなくなりますね。
ちょっとだから、こっち一人で素振りしとくんでってできるようなことではないです。
あ、そうですか。
はい。
まあでも、ね、証明をされたんでいいんじゃないですか?
そうですね。特技の欄に書こうと思います。
はい。
これであれですね、バイトも受かりますよね、全然。
受かりやすいというか。
うん、一芸に火出てるというか。
あー、そっか。じゃあ、日台とか入ろっかな、これで。
うん。
日台ってなんか一芸入試みたいなのありますよね。
うん。自己BRみたいな。
じゃあ、えっと、ソリマチ、どんなお話でも2分以内にソリマチたかしの話にできますと。
はい。初対面でもですか?
あー、そっか。今高澤さんとだとこう、勝手知ってるというか、フランクに会話できるからソリマチに持っていきやすいっていうのはあるか。
はい。初対面で試したほうがいいかもですね。
そうだね。あとさ、そういうフォーマルな場でソリマチたかしの話って出していいのかな?
平気じゃないですか。
そっか。その初対面のでも相手にもよるよね。
例えば佐藤嘉祐相手にソリマチたかしの話はやっぱりすぐには出せないよね。
結構40分ぐらい欲しいよね。
でも、逆に最初に聞いておかないと、この人これが聞きたかった、ずっといつ聞こうか待ってたんだって思われても。
あー。
そうね。どうせ得意にするなら誰が相手でもできますって言いたいから。
またね、ゲストが来た時とかに試してみるのもあれですね。
ゲストが来たら試そうかなって思います。
はい。
びっくりしますかね。だってソリマチの話に変えることが目的なんで、変え終わった先のことはどうでもいいんで、
ソリマチの話になったらすぐに違う話になるみたいな、そういうことが起きるんです。
だからどんな話題を持ってきても2分以内に終わるんだって。
そうですね。しかもなんか今田さんと話してると、2分以内にソリマチの話になってすぐ終わるなって思われるわけですね。
先に言わなきゃいけないですよ。
僕ってどんな話もソリマチの話しちゃうところがあるんですって。
2分以内に。
それって何のフォローにもなってるっていうか、むしろ穴が大きくなってるみたいな気もしますね。
1回でしょうね。何回もじゃなくて、1回やってから。
それを挟むともしかしたら打ち解けるかもしれないですね、初対面の人に。
一番最初にそれをやってみると。
ソリマチ好きならじゃないですか、それ。
そっか、なんだこいつってなっちゃうか。
あとこれ難しいのは、確かにソリマチの話に変えることが僕はできるんですけど、
決してソリマチが特別好きとか、ソリマチマニアではないので、
ソリマチが好きな人とこれをやったときに、相手がソリマチの話だ、グッと出てきたときに、
膨らんだときに継ぐ石炭はないんですよね。
なので、いい確かよしというかね。
これどんだけすごいかっていうのを実感してもらいたいな。
でも本当初対面の人ですね。
聞いている人たちに分かってほしいのか、それ。
あー、そうだね。
ゲストが来るたび試せば板についてくるんじゃないですかね。
そっかな。
じゃあソリマチの話に不意なり変えられる今田と高澤がお送りしました。
ありがとうございました。