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どうも あ 、トリコロ ルケー キ の 郷 七 五未 だです。一人 です。
えっ と 3日 ぐらい 前 です か ね ?まあ、 恒 例のラ ジオポ ト フの収 録日だ っ たん で すよ
。日 ぐ ら い前 にね 。で
、 その 収 録の 直前 に高澤さんから。ライン で 連絡 が あり まして。
ちょっと まあ 、体 調不 良であ る と でま あ、こう いう時期 で すし 、まあこ うい う時 期じゃ な く ても ね。
体調不良 であれ ば 休んだ 方が いい 。ですから 、そ ん な体 調不 良 をし てまで ねやる よう なラ
ジオ で はあ りま せん ので 、まあじゃ休みに。今日 は し ましょう か という こと で とは言え ね
。ラジオポト フ更新 日 がありま すので。
まあ 、わたく し、 一 人でちょ っと 送りし よう かなと思 っており ます 。あ
の高沢さ んっ て い うのはね。嘘 を つく 人 ではない ん です よ 。も
う 10 年ぐら い の付き合 い になりま す かね?色々 と こう 接 して 行く 中 で 、ま あ 嘘 をつかな
い付けな い 人 だなあっ てい う の は 僕 も思って て、まあ 本 人も そう言って ます よね 。
自 分嘘がつ け ない んですと。まあ 、そ のう そ がつけないっ てこ と で、 社会 生
活を 送 る 上で 、まあ うまく 世の中 渡ってい けないみたい な ことも きっと あったで しょ う。
ま あで も僕 とか 、まあその トリコ ロ ルケーキの劇団員とか。
から したら 、そ の高 田さ ん の 嘘 をつけな い正直者であ る部分っ てい う の はとって もいい?
部分 だ な という ふう に。僕 ら と して は 思っていて。
まあ 、 嘘 をつ く 人ではな いわ けで す ね。高田 さん 、ま あ 、 こ こは僕も一緒。
だ なって 思ってて 、ま あ 僕 も 嘘 をつけない。だから さも うそ つけない。
正直者 二人 で やって いる ラジオ ポトフ なの かなという ふう に。
思ってます?ただ 、その。
まあ 、少なくと も 10年 前ぐら い は高 田さ ん 嘘をつかな い 人だっ た んで す よ。
ただ、 その後、 いろ いろ 経験 と かする中で。ひょっとしたら?
まあ 、いろい ろ変わっ てき た部 分 があ る のかなってい う の は思っていて。
あれ は 去年 だった かな 。月とか11月ぐら い だ と思 う んで すけど。
あの ラジオ ポトフ を 収録 していた ん です ね 。まとあ る場 所で。
そしたら その 収録 場所 の。窓。
窓 ガラス が なんか いきなり バリント わ れ まして 、ふいに。
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で え っと 思って そっち を 見 たら。あの 龍 が。
ルルって 、その。空間 に 入って きた ん です ね。
竜 が。あの しゅっ 。中
国 の神 話 の理 由で す ね。ドラゴン じゃな くてにょろに ょろ した やつ あのドラ ゴンボ
ー ルのシェン ロン 見た やつ で すね 。これ が 部 屋 の中にギ ュって 入ってきて。
ま 、 僕 と高 田さ ん はそ こにい た んで すけど。お前 ら 二人 の うち。
嘘つき の もの を。丸呑み に して やる って 言った ん です よ 龍 が ね。
でって。僕 は 嘘つき じゃない。
です し 、高 田さ ん も嘘つ きじゃな い んで すよ ねと思って た んで す よ 、僕は。
そしたら その 理由 が?高沢 さん を 丸呑み に して しまい まして。
うん だから 本当 は 嘘つき なの かな ?高田さんっ てま あ、ちょ っとわから な いん ですけ れども。
という わけ です ね 。はい、 ま あ僕 、 一人 で 今 回 はや らせていただ き
たいと思います。えっ と。
前 にも ラジオ ポトフ 僕 、一 人で。未だ の ひとり ポトフ って いう こと で お送り した
こと が あり まして 、え っ と、 そ れが で すね 。昨年2020 年 の4月の。
4 月末 かな うん。第 49回 から 第 52回 まで の 四 回。
に 渡って 未だ の ひとり ポトフ を お送り した ん ですね。
はい で 今回 も です ね 。え っと 今とっ てい る、 これが?
ま 予定 と して は 第 202回 なん です。そして 第 203回 、204回 、205 回 まで の 四
階 を えー 。だからシーズ ン48ノ 四 回かな?
で この 四 回 を。わたくし 、いま だ のひと りポト フとい うこ と でお送
り させ ていた だこ う か と思っ ておりま す。タイトルコ ー ルをし てい ま せんで し たね 。
えっ と 、今回 は こちらを や りたい と思っております。シリーズ 、現 代川 柳 の旅路。
小池 正浩 くしゅう。ウミガメ の テント を 読む。
という わけ で 、で す ね、ラ ジオポ ト フのリス ナ ーの 方で で すね 。ま
あ、 現 代川柳を やら れ ている方なら。ま 、絶 対 に ご存 知の?
現代 川柳 作家 の 小池 正浩 さん の 句集 ウミガメ のテントって いう の を 今回 は 取り上げたい と 思って
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おります 。はいえ ー、 小池 正浩 さん 、 正弘 と 言 う のは 正
しい に博多の。ハッカ。
博多 の 墓 の 部分 です ね 。で真 央 と書きます。
えっ と 現代 川柳 やられて いる 方 は ご 存知 でしょうけど も 、現 代川 柳やっ ていらっしゃらな い 方もいま
すよね。ええ 、そうい う 方 もで す ね。
ぜひ この 機 会に 小池 さ ん の 句に触 れて み てはいかがでし ょうか?
ええ という の も です ね 。えっ と、 小池 さ んの 苦 悩 、何 がいい かっ て
い うの を 簡単に申し上 げますと。現代 川柳 って いう の が 何 なの か を 知らない 人。
ニモ。刺さる 区 なん です ね 面白い と 思える 区。
が 小池 さん の 区 の 特徴 なん です よ 。う
んのね。証拠もなくゆってるわけじゃないんです。あの 僕 が そう 思った ん です よ 。
僕 がそ うだっ た んです。現代 川柳 が 今でも 何 なの か 何の こと なの か 、現
代川 柳っ て 何な の か全 然分かっ ていな い んですけれ ど も、 まあ それよ りも分か ってなか った
ええ 、 昨年 の7 月と か で すか ね 。その 時に 小 池 さ んの句 を 読 んで 、であ 、ま
あ、な ん か 面白そ う だなと面白いなと。思った ん です ね 。現
代川 柳 へ の興 味 をひかれ たと。えっ と 、ま あ、そ の 辺の こ とは で すね 。この
ラジオ ポ トフ の過去回。ええ 、 第 117回。
潜り込 め 現代 川柳 句会 という 会 を 聞いて いただければ。
えー 、わたく し と現 代川 柳と の出会 い、 小池 正浩さん とか あと久 礼田 まな さん ですね。
まあ 、ど うい うふ う に出会っ た?どう いう ふ うな こ とを感 じたか って い う のは 、
ま あ第 117 回でおし ゃ べり させていた だいてお りますの で、 ぜひ 興 味 ある方 は聞 いてみて くだ さ い。
はい で ええ 、 今回は です ね。そん な 小池 正 浩 さ ん の えっ と三 冊目と なる川柳
く しゅウ ミ ガメのテ ントを 取り上 げさ せ て いただこうかと思っております。
ええ 、こち らで す ね。ウミ ガ メの 点 とえ 小池 さ んがおっし ゃる には 、 まー と楽
器と かでもおっし ゃっ て いる んです け れど も 、えっ と過去 に出した句集。
水牛 の 余波。転校生 は あり まみれ。
に 続く。動物 三部作 の 完結 編 と なる 一冊 が そう なん です
ね 。はい でウミガ メ のテン トで すねえ。
と 2020年 の 12月 に 発行 された もの で。ええ 、そ の中 身 はで す ね。2016年か
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ら2022年ま での。だが 、こ こ最 近 といいま す か?
まあ 、 直 近の 7 年間 の 作品を まとめ られ たものだそ うです。はい。
で まあ ざっくり 申し上げます と 、こ のウミガ メのテン ト。
あの 偉い面白か っ たん で す よね 。うん で実 は、 こ のですね 、 ウミガ メのテ ント
と いう まあ 本復 習なん で すけ れ ども 、え っとこ の 年末 年 始に 僕、 実家 に 帰省 す ると きにで
すね、 あ の持 って帰ったんですよ。あの 帰省 して 実家 で まあ 多分 暇 に なる なって
言う の も あり まして。まあ 、 何 冊 か 本 を持っ て帰っ た んで すけ ど
も、 そ の 中の 一 つに こ の 海 街のテント って いう のがあ っ たん で すね 。う
ん、 た だで す ね。えっと、僕?実家 に は 新幹線 を 使って 帰った ん です。
結局 往復 とも 新幹線 を 使った ん です けど も。えっ と その 往路。
要するに 実家 に たどり着く まで の 道すがら でも この。ウミガメ の 店頭 を まあ 読み 尽く して しまった ん
です ね えっ と?新幹線って 、ま あ、 こ れ 、僕 の 個 人的 な感 覚な
んです けれども。この世 で 一番 読書 が 進む 場所。
だ と 思う ん です よ。と 思ってた ん です よ 。こ
れま で ね で、 まあ 今 回も そうだ っ たん です 。ただ 、それ にプ ラス して今回 気 付 いたのは新 幹線っ て
この 世で 一 番執 筆が 進む 場所 で もあ るん で すよね 。筆が進
む場 所 って い う んですかね。うん。えっ と ラジオ ポトフ の ノートって いう の が ある ん
です よ 。あの NOTEと か言っ て、 まあブ ログみた いな やつ で
すね 。うん 。でそ
のラジ オ ポトフ のノートに。僕 が ね 、ほとん どそ のノー ト は書い てい る んで
すけれ ど も、 え っと そ こに で すね 。これ も読 み ですか ?という
タイトルで。現代 川柳 の まあ 、いろん な 句 につい て の読 解で
すと か解 釈とか。鑑賞 文 とか 、ま あ、そう い う のを書く。
まあ 、ご く個 人 的 な勝 手 な連 載とい う の をやってまして。
で その。昨年末 に その これ は 読み です かって いう かって
連載 の。特大号 的 な 感じ で。
ええ この ウミガメ の テント から ななく 抜き出 しまして。
それに 対 する 読み の 文章 って いう の を 書いた んです ね 、うん。
で その 文書 を どこ で 書いた かって いう と 、その実 家 に 帰 り着 くま で の新幹 線 の往 路で すよ
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ね、うん。まあ 、そ の内 容動 向 は 別 と し、ま して まあとに
かくか けてしまう。次々 かけて しまう。
テンション が 上がって しまった ん でしょう ね 。そう、テンシ ョ ンが上が ってしまっ て たん です よね。
きっとあの。年末 年始 の 高揚感 が そう さ せた ん だ と
思います。で その これ は 読み です か?っ
てい う記 事 を年 末 に書い たので。今回 は まあ 未だ の ひとり ポトフ という こと で 、ま
あ何 の 話しよ うか な と思っ て あ、 そ う言 えば 、あ のnote の記 事あるじ ゃ ないと 思 い出し ま して
で 、それ を ベー スに今回お しゃべ りし ようかなと。思った ん です が 、そ の記 事 を 今 ね読ん だ んで
すけ ども。あの すごい 適当 という か 、いい加 減 に書い てまし
て、 なんでし ょ うね ?これ読 解とか鑑賞。
永遠 なんか 違う 本当 に もう 好き勝手 書いた だけ の。もの なの で?
ちょっと 今回 は それ は?あ 、使わな い 方がい いか な と思いまし た。
まあ 、 興味 の あ る方 はぜひ 読ん でみてく ださい。え
え、ラ ジ オポト フ のノ ー トの これ も読みですか?じゅう。
十 回目 という こと です ね 。これ も読 みで す か?じ
ゅうと いう 記事 で すね 。はいえ え。
で もそ れ はそれとして。えっ と まあ 、小 池正 浩さ ん の海 上 のテン トな
んで すけ ど も、 まあ 偉い面白か っ たん で す よ。でこ れ なんでおもしろ か ったのか なっ て。まあ考えて。
もちろん 内容 が 面白い の は 間違い なく ある だろうと。
ただ 、あの。す なんて 言う ん でしょう ね 。作
者 のこ と を知っ てい るっ てい う の も、も しかしたら あるよ う な 気がして。
まあ 、作 者 を知っ てい るっ てい う 手も。小池 さん の こと は 別に 、 僕 はそんな に存じ上げな
いで すよ。まあ どう いう ね ?出
自 のあ る 方な のか もよ くわ か りま せ んし。ただ 、ま あ先ほ ど も言いまし たけ ど も、面 白 い
九を 作 る人 なんだ って いう こ とは 認識し て てで、ま あ そ の一 点 だけ で 興味を 持っ ていると。
で その 興味 が ある からこそ。興味 を 持って 読む からこそ。
なんか 句集 が 面白く 読める の かな という か 、こう前のめ りに。
なんて そん で そん で みたいな ノリ です か ね?で 読んで いける。
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ような 部分 も ある の かな と 思った ん です ね 。まあで もそれって?
ちょっと 良くない 読み 方 な 気 も して。まあ 、そ れこ そ小 池さ んと かあ と樋 口恭 子さ
んとか。あ 、出 口恭 子さ んとい う の も川 柳 を書かれ る
方な んで すけ ども。あの 、こ れ もインターネッ ト 上で。
読める ん です けど も。MANO とか 言って まあ の って いう これ も 川柳 の
同人誌。これ 持ってる かも?
まあ の って いう の が あって 。そこ でそ の小 池さ んと か樋 口さ ん が川 柳 論評
論みたい な文 章 を書い ていらっし ゃって。で まあ 、特 にど の記事っ てい う の は 今上げられな
い んで すけれ ど も、まあ。その 全体 的 な 印象 と して。
なんて 言 えば いい の かな ?テクスト論。
的 な 読み 方 という か 、あの。川柳 作家 の 川柳 を 表 する とき とか 解釈 する とき
に。その 作家 の 顔 を 思い浮かべて 解釈 する の は?
ちょっと 古い んじゃない の みたいな。まあ 川柳 。そ
こ にあ る text の内 容だ けか ら判 断す る のが。いい んじゃない の ?みたい
なこ とで す よ ね。これ まあ 、 宣伝に 限ら ず文学と か ってね。
そうですよね。って いう の が あり まして 。だか
ら、 そ の 僕が 小池 さ んに 興 味を持 って いるから。持って いる から。
今回 の ウミガメ の テントって いう の を 面白 がってるって いう の は?
なんか こう あんまり。言わない ほう がいい のか なって 僕 思った ん です よね
。なんかこ う未 熟 な自 分 の読 み の姿 勢を。
まあ 、もちろ ん未 熟な んで すけ ど も、 その 未熟である こ とを こう恥じ ら いも なくゆ って いるよ うな
感 じになっち ゃ うの か なと思って。言わない ほう がいい ような 気 は してた ん です よ
。ずっとで も 今、こうや っていっちゃって ます よ ね。
で、 こ れなんで言っち ゃって るか っ てい うと 小池さんがね。
あの ブログ を やって らっしゃって。週刊 占領 慈悲 週間 に よって いう ブログ なん です
けど も えっ と その ブログ の 中 で えっ と ?昨年2022年 の11月26日 のエントリ ーな んで すけど。
文学 フリマ 東京 35って 言う タイトル の エントリー で文学 フリマ って あれ です よね 。あ
の文 学関 連 の同人 誌 の即売 会な んで すけ ど、 これ 僕も 行きま し てで 、小 池 さん は川柳スパ イラ
ルっ てい うあ の小 池 さんが やってらっ しゃる 発行人を 務めていらっ しゃ る 川柳の 同 人誌の ブ ースを
出してらっし ゃ ってで 、 その場にいらっ し ゃったんですよ。
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僕 も 小池 さん と ちょっと お会い して 、も うちょっと一 言二 言おしゃべ り させ ていただい た んで すけれ
ども。で その 文学 フリマ 東京 35。
の こと を 小池 さん が ブログ に 書かれてて。その ブログ の 中 で ね 、小 池さ んが。
今 目の前 に パソコン が あるんで ね 。それ読みま すけ ど も、 え っと 文学よ りも35 に。
呉 の 学 さん 川柳 作家 の くれた 学 さん が 所属する。
砕氷船。まあ たん 死刑 文学 の ユニット。
が ある ん です よ。で その 砕氷船 が ブース を 出してた ん です ね 。文
学フリ マ35人。えっ と 埼京線 は 久礼田 学 さん と 斉藤 志保 さん と
榊原 ひろ さん の 三人 が やって いらっしゃる ん ですけど も。
その ブース に 多分 小池 さん 行かれた ん です よ?で。
ここ から ブログ 読み上げます けど も 、榊 原大 人は初対 面 で帰宅 後、 手 元にあ った 歌集 阿久悠。
各種 四 菅 官房 を 改めて 読んで みた。いい こと かどうか わからない が 、端 子 系文 学 は作
者 に直 接会 うこ と によっ て、 作 品の 理 解が深まる 場 合が ある 。う
うん 、読ん だ当 時、 まあ 昨 年の11 月 ですけ れども、 読ん だ と きも あ、 小池 さん 、そ の 論客、
論客と い って も いい と思う ん です けれど も、論客で あるコイ ケさんテックス ト ラ ンス トロン的な読みを。
まあ やる こと でも お馴染み。の 小池 さん が それでも。
作者 に 直接 会う こと に よって 、作 品 の理 解が深ま る場 合 があ る と言っ ていらっしゃ る んで
すよ。なの で まあ 今回。
ウミガメ の。テント。
に 僕 が すごい 前のめり な 興味 を 持って 読む ことが できて いる の も。
小池 さん という 存在 に 興味 を 持って いる から。であって も まあ しょうがない の かな?
と。思った 次第 です。
ちょっと ね 。今回高 田さ んも いま せ んので。
結構 わたくし の 早口 前のめり な。おしゃべり。
になって しまった の かな という きらい が あります 。あのなにぶ んね。
小池 さん と いいます か ?現代川 柳 の話 題な の で、 まああん まり 適 当な
ことばっ かりゆ っ て もて い う のもござい ます 。まあ 適当 なことを。
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これ まで 入って いる ん です けど も ね 、現 代 性につい ても。
ちょっと あんまり ふざけ な 適当 に や れ なかった かな?真面
目 な部 分が。僕 の 真面目 な 部分 が 顔 を のぞかせて しまいました
か ね?えっ と 今回 が 一応 予定 と して は 第 202回 に
なる の かな ?うん。ええ 第 202回 から 第 205回 まで の 四 階。
これ 、シーズ ン48に当た る んで すけ ど も、 こ の四 回をわた くし、 い まだの ひとり ポトフ と い う形で
お送り し ようと 思っております。はい 、ちょっ とこれ。
聞き返す の が こわい な。うん 、あ の一 人で。
録音 する の は 別に。慣れてる という か 、実 はラジ オポト フ を始め る 前
にで す ね 、僕 、 一人 で ま あ、別のポッド キャストを や って た んで す よ 。
多分 、 今も 聞 ける と思 う ん ですけど もね。イメージキャンプっていう。
まあ 、そ れぶ りに。今 おしゃべり 、一 人 でして る んで すけ ど も、ちょ
っ とね今回。まあ 、あ のめっ た なこ と は言わな いほ うがい いテー
マ でおしゃべ りし てしまっ たの で、緊 張 感が伝わってしま ったかも しれ ません。
次回 から の 203回 、204回 200語 会話。もう ちょっと 適当 な おしゃべり を ダラダラ と お届け
できれば いい かな と 思って おり ますが。何 を 話す か を 全く 決めて おり ませ ん。
ええ 、どう なりま す か?どうなり ますやら?
ちょっと この 回 も ね 、このま まアッ プされ るのかどう かわ かんな い んで すけ ど も、ちょ っと
聞 き直 して からね。いくら なんで も やばい な と 思ったら また やり直す
かもしれ ませ ん すみません。はい という わけ で。
ええ いまだ の ひとり ポトフ。大会 を お届けいた しました。
外 した?聞いて 頂き ありがとう ございます。
ラジオ ポトフ で 、 はみ なさ んか ら の お便 りコーナー へ の投 稿 をお待 ちしています。
概要 欄 に ある お 便り 受付 フォーム から お送りください 。あな た
の お便 り が番 組 を作る。