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Ptf.63 第25回岡本太郎現代美術賞展(21分)
2022-05-20 21:20

Ptf.63 第25回岡本太郎現代美術賞展(21分)

★今回の概要

TARO賞を観てきました(爆発は芸術です)


★こんな話題が出ました

重々しいナレーション/TARO賞の展示を観てきた/ラジオポトフを聞いている奇人アーティストが入選/生田緑地に包まれし美術館/常設展と企画展/ラジオポトフリスナーの因幡都頼さん/『幸辛物語』はこんなの/太郎のエネルギー/展示スペースが決まっていたから大きいのかも/太陽の塔をめざして大阪へ/地元に太陽の塔があったから芸術に開眼した人たち/プラットフォームとしての作品/来年は出す?/高澤のお気に入り:藤森哲『往日後来図』/今田のお気に入り:GengoRaw(石橋友也+新倉健人)『蒼頡AI』/都頼さんの『幸辛物語』は見どころが多い/すごい細密な『ウォーリーを探せ』/月一でモーニングで観たい/今田が美術館やってたら買ってた/太郎美術館のある場所もよかった/向ヶ丘遊園のブコフ/入館料は返したんでしたっけ?/ワタリウム美術館のキュレーターの名前/妹尾河童みたいな……/都頼さんはナイスガイでした


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サマリー

第25回岡本太郎現代芸術賞展を訪れたパーソナリティの今野と高澤は、ラジオポトフのリスナーである入選作家、因幡都頼氏の作品を鑑賞しました。会場は川崎の生田緑地内にある岡本太郎美術館で、森に囲まれた心地よい空間でした。今野は、高澤の案内で作家との自然な交流を体験し、現代アートの鑑賞方法について新たな発見があったと語ります。 因幡都頼氏の作品「幸辛物語」は、日本画の技法を用いた絵巻物のような横長の作品で、漫画のように物語を感じさせる細密な描写が特徴です。多くの作品が5メートル四方の展示スペースに合わせて大型でエネルギッシュな印象を与える中、因幡氏の作品は情報量の多さで見る者を圧倒しました。高澤は、遠目で見ると様々な生き物や建物が見えてくる藤森哲氏の「往日後来図」を、今野はAIが漢字を生成しダンサーの動きを漢字で表現するGengoRawの「蒼頡AI」をそれぞれ印象的な作品として挙げました。 今野は、因幡氏の作品を「ウォーリーを探せ」のように見どころが多く、美術館の館長であれば「コスパが良い」として購入したいと評しました。また、岡本太郎の作品が持つ生命のエネルギーや、高澤が大阪で太陽の塔に圧倒された経験についても触れられました。展示会は5月15日に終了しており、パンフレットの審査員コメントをウェブで読めないことを残念がりつつ、因幡都頼氏が「ナイスガイ」であったと締めくくりました。

オープニングと太郎賞の概要
時代に先駆けて、絶えず新たな挑戦を続けてきた、岡本太郎。
岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を検証すべく設立されました。
今年で25回目を迎える本賞では、578点の応募があり、創造性あふれる24名、24組の作家が入選を果たしました。
21世紀における芸術の新しい可能性を探る、意欲的な作品をご覧ください。
どうも、トリコロールケーキの天然水、今野です。
トリコロールケーキの天然記念物、高澤です。
ちょっとオープニングでね、重々しいナレーションが聞こえてまいりましたけれども、
岡本太郎現代芸術賞という展示がありまして、第25回になりますけど、そちらを先日見に行ってまいりました。
一緒にね、高澤さんと。というのも、今回の岡本太郎現代芸術賞、通称太郎賞というんですけども、
太郎賞に入選された作家の方で、このラジオポトフを聴いてらっしゃるという奇人ですよね。
変人が一人いて、その方と高澤さんがお知り合いだと。
そうですね。
ということもあって、案内がてらみたいな感じで一緒に行きましたね。
川崎の上り戸にある、岡本太郎美術館ですかね。
森の中にありましたね。
森のなんでしたっけ、なんとかという。
なんだっけ、なんでしたっけ。
なんか公園の記念。
記念公園、なんとかっていう。そこにね、涼しくあったんですね。
生田の森じゃなくて。
そんな感じでした。生田の森かな。
生田緑地。
生田緑地だ、そうそう。生田緑地の中に包まれてましたね。
展示鑑賞と因幡都頼氏の作品
はい。
行ってまいりました。
僕、あんまりああいう現代アート、現代アートでもないのかな。
いろんな手段がありましたよね。
岡本太郎の作品が常設でいくつかあって、
また今回のこの太郎賞の入選作家の方々の作品展というのがまた別でありました。
企画展という。
企画展というのかな。
高田さんはアーティスト、作家でもあるから、
そういう美術展ってこういうものなんだよみたいなね、ご案内もいただいて私に。
あ、そうですか。そんなのありましたっけ。
えっとね、この太郎賞の中の一つの作品の見方が僕よくわかんなくて、
これ何なんだろうって思ってたら、
高田さんがどういう意味なんですかみたいなのをそばにいた人に急に聞き出して、
何してんだろうなって思ったら、作家さんがいたんだよね、そこに。
そうですね。
で、すごい自然に聞いてたから、
あ、こういうふうに聞いていいものなんだ、この美術展っていうのはっていうのがわかったんで、
あ、よかったですよ。
あ、そうですか。
ありがとうございます。
いいえ、いいえ。
で、そのラジオポトフを聞いている太郎賞作家っていうのが、
稲葉寅さんですね。
稲葉っていうのが、この因果の因、稲作の稲の場じゃなくて、
はい。
の因果の場に、都を頼ると書いて寅。
はい。
因果寅さん。
はい。
っていう方なんですね。これとこれはもう芸名ですよね。
いや、本名だと思います。
本名。
あ、わからないです。
あ、わかんないですね。
もう本人、あれなんで。
因果寅さんの作品はですね、
はい。
えっと、後進物語ですか。
はい。
えっと、後が幸せで、
幸せで、
進が、
辛い。
辛い。で、後進物語っていう。
なんでしょうね。イメージとしては絵巻物みたいな。
うんうん。
横長のキャンバスに水彩?水彩?
あれは日本画なんですよ。
日本画の技術か。
はい。
って書かれた、結構物語を感じるような。
そうですね。
言ったら、漫画にかなり近い。
はいはい。あの、横にバーッと見ていて、
そうそうそうそう。
なんか、いろいろ起きてるような感じでしたね。
横長のキャンバスが横に3つくらい並んでて、
で、時間は同じ時間なのかな。
ずっとこう、広い1つの世界を描いてるみたいなね。
うん、感じでした。面白かったですよ。
うん。
で、その因果寅さんの作品が今回の大賞だったわけですよね。
いや、入選かな。
入選。あ、入選。あれで入選なんだ。
この24名、578点の中の24組が入選して、
あー、なるほど。
それで展示されてるってことでしたね。
作品のエネルギーと岡本太郎
あの、大きかったね。1つ1つの作品が全部。
やっぱなんか、共通点なのか、岡本太郎との共通点なのかわからないですけど、
もうエネルギーでしたね。
でも、寅さんが、寅さんいらっしゃって、お話もさせてもらったんですけど、
寅さんが言うには、展示スペースがもう決まってるんでしょう。
5メートル四方って言ってたかな。
って言ってましたね。
で、募集してるから、自然と大きいものが集まりやすいのではと言ってましたね。
大きい、確かにエネルギッシュでした。
岡本太郎と言えばね、エネルギーですからね。
生命のエネルギーみたいな。
多作ですし。
すごいですよね。
いやー、あんまね、太郎さんにも僕は詳しくなくて。
田中克紀さんっていう漫画家が割と好きで、
克紀さんは、岡本太郎さんの作品とか、いろいろ書かれてたりもするんで、
それを通じて、ちょろちょろと知ってたぐらいかな。
あ、これ見たことあるみたいなのもいっぱいありましたね。
私は大阪まで太陽の塔を見る目的で大阪に行ったことがあります。
へー、すごい。好きだったんですか?
いや、なんか、岡本太郎を引き上げに出して語る人たちがすごく多くて、
関西出身の方で。
関西出身の方で、自分の地元には太陽の塔があったから、
こんなに芸術に触れてきたんだみたいなことをおっしゃる関西出身の方を連続で見て、
本当かよって思って、関係あるのかよって思って実際見に行ったら、
もう圧倒されちゃって、あるだろうなみたいな。
これは言うわなって思って。
ちょうど2018年かなんかに中に入れるようになったんですよね。
それを見に行きたいんですけど、中は見てないので。
だからその体験があってからは、すごいなって思うようになりました。
太陽の塔、すげえなと。
あとドキュメンタリー映画も公開されて、今サブスクで見れると思うんですけど、
太陽の塔っていう、それ見てもエネルギーはすごい感じますね。
印象に残った作品と「プラットフォーム」としての芸術
そういうエネルギッシュな岡本太郎の名前を感した岡本太郎現代芸術賞。
いろいろありましたけども。
これは?っていうのありました?
僕はですね。
嘘?なんですか?
いなわばトライさんのも面白かったですし、
これむずいな。パンフレットはなくて今手元に。
そうですね。
どれがどれで、でも全部よかったんですけど、
なんかね、トライさんも言ってたけど、
今回展示してた行進物語を、
自分の活動のプラットフォーム的にしたいっておっしゃってたじゃないですか。
そういう作品がいろいろありましたよね。
その人の活動自体を表すような作品が多かったと思いました。
例えば何々の専門家ですみたいなのが、
自分はお面作りの専門家ですみたいなのとか、
刺繍でやっていきますとか木鞘でやっていきますみたいなのが前面に現れてて、
この人他の作品もこういう感じでいろいろあるのかなっていう印象がありました。
印象に残ったのはね、
速記?
速記の文化に詳しい作家さんがいたよね。
速記っていう文化そのものを通じて何か作品を作ること自体を展示してたようなやつがあったじゃん。
あれなんか、考え方がすごい共感できました。
共感って言うとあれですけど、
作品を作る、創作の活動というか考え方ですかね。
まあそれは遠くないですよね。
学校進物語も。
あれがプラットフォームとしてのものを書いて、
これがどんどん広がっていくわけですもんね。
多分そうだよね。
あれもっと見たかったです。
高澤さんも来年は出すんでしたっけ?
出さないですけど。
機械が出したくなったら出したいなとか思います。
大丈夫ですか?5メートル四方ですよ。
埋められますか?
埋めなくてもまあいいのか。
大丈夫です。
大丈夫なんだ。
なんか印象深いのあったかな。
私は小さい白黒の宇宙飛行士の絵。
後ろにもっとでかい絵が3枚たれてて。
あれも油絵だと思うんですけど、
白黒で描かれててすごいと思いました。
リアリティのある絵じゃないんですけど、
めっちゃうまいなって思って。
そもそもの絵が、絵技術がすごいなって思ったんですけど、
なんか空想上の世界っぽいっていうか、
どこの国とかもわからないんですけど、
一つの絵のある位置に動物みたいなものが見えてきたりとか、
人の顔みたいなものが見えてきたりとかするんですけど、
すごい近くで見ると、
白黒のモヤモヤがかった面しか見えないんですけど、
ちょっと引いたりとか目を細めて見たりすると、
ちょっとずついろんな生き物とか建物みたいなものが見えてくるみたいな感じで、
すごいと思いました。
僕はですね、映像も使ってたやつで、
なんだっけ、AIのやつ。
人の写真とか一つか、いろんな風景とかの何かの写真を見せると、
AIがそれを肝心にしてくれるっていうね。
この人たちがゲンゴロー。
ゲンゴローさんかな。
アーティストとエンジニアの人だっけな。
二人組なんですけど。
この方も本人いらっしゃいましたよね。
そうですね。
あれなんか面白かったです。キャッチーだし。
展示も凝ってましたよね。
映像で。
AIだから、まず学習させなきゃいけなくて、
その学習させるために使った素材っていうのが展示されてて、
要するにいっぱい写真があって、
その写真がこういう感じになるんだよ、
AI覚えろっていうやつが全部展示されてて、
その写真と漢字が展示されてたね。
それで目玉、眼球みたいなのが一つ。
ありました。あれが確か妖怪ね。
っていう中国かなんかの妖怪でしょ。
漢字を作ったとされてる人で、
目が4つあったらしいみたいなのが出てましたね。
なんか動画が展示されてて、
ダンサーみたいな人が踊ってて、
その横にまた別の画面があって、
その中では人っていう漢字が踊ってたよね、確か。
そうですね。
ダンサーさんが踊っている横で、
その人っていう漢字がそのダンサーの動きを読んで、
同じような動きを漢字でしてたよね。
なんかそのダンサーが普通にしてると、
AIが学習してる人っていう文字に変わるんだけど、
そのダンサーの動きが変になっていくにつれて、
AIも変な形になって、人から外れて。
人っていう漢字をどんどん変えていくっていうね。
あれがね、これリアルタイムで描画できるんですね。
すげえですねって言ったら、
リアルタイムじゃないですって言われました。
それで一枚一枚読ませて、
それがアニメーションみたいになってるってことですね。
後で繋げたってことだね。
それそうだよね。
私がやったのは藤森哲さんっていう、
あ、これね。これだっけ?
これです。
これか。
でも全部おもろだったよね。
すごいすごかったです。
トライさんのやつはずっと見れちゃいましたね。
見どころが多すぎるっていうか。
なんか褒め事が何かわかんないですけど、
ウォーリーを探せの、すごい細密になったやつみたいな感じがありましたよね。
そうですね。
モーニング雑誌のね、漫画雑誌のモーニングとかで、
1ヶ月に1回ぐらい8ページとかで大きい1枚を載せたらいいよね。
いいですね。
笑いとかもね、めっちゃ入ってたよね。明らかに。
面白かったな。
他の人たち、例えば彫刻でバーンって大きいようなもの、
木彫だったりとか、あとバルーンとかもあったんですけど、
みたいな、見た瞬間のキャッチーさとか迫力、
トライさんの作品はそれに比べると大人しく見えるんですけど、
視界に入ってくる情報量としてはすごい多くて、
そうね。
でかいなと思いました。
僕が美術館の館長だったら、トライさんのやつ買いますよ。
あ、そうですか。
他のやつではなくてね。
あれがやっぱり置いておいて、すごく美術館的にコスパがいいというか。
置いておくと。
どういうことですか。
いや、ずっと楽しめるから。
見ごたえがある。
そう、見ごたえがある。
コスパ?
コスパって言いました。
美術館としてね。
美術館のコスパっていうのを考えるとトライさんのは買いましたよ。
僕がマルチバースで、僕が美術館の館長になる世界があったら、
トライさんの作品を買ってました。
美術館の立地と周辺、そして閉幕
ということですかね。
ちょっと芸術については僕は問外観なんで。
そんな人います?
そう言いますけどね、芸術家の方々は。
私、太郎美術館にも行ってみたいとずっと思ってて。
でも駅から歩くなって思ってたんですけど。
15分くらいかな。
30分です、30分歩きましたよ。
そんな歩いてた?
結構歩きましたよ。
でも道も面白かったし。
面白かった、道。
もう半分は森じゃないですか。
いくた緑地に入っちゃうと。
なんとか遊園、向こうが丘遊園を通過していくような感じなのかな。
どうなんですかね、わからないけど。
美術館の他に、日本家屋美術館みたいなのも知ってるね。
民間園。
それだ、民間園。
行ってみたいな。
すごい子供いっぱいいましたよ。
晴れててね。
SL広場みたいなのもあったし、別の客舎みたいなのもあったし。
なんでしょうね、あれは。
場所がよかった。
よかったですね。
上り戸まで歩いてたじゃないですか、階段。
で、上り戸で分かれましたよね。
僕、その後一人ブックオフ行ってますからね。向こうが丘遊園の。
一回通り過ぎたところを戻ってブックオフみたいな。
そうです、そうです。
へー。
やっぱり5分で出てこれないんで、ブックオフって。
やっぱり連れがいるときに一緒に入ると、かなり待たせることになるので。
途中で言えばよかったじゃないですか。
寄ってくんで、じゃあここでって。
でも忍びないじゃないですか、それは。
そうですか。
気を付かせたみたいですみません。
気は使ってないんですけど、寄るつもりじゃなかったんです、その時。
でも通り過ぎて、お金を寄らさなきゃって思って戻ったんですね。
戻ったらブックオフが近い、やっぱり寄ろうと思って。
じゃあちょっと入管料を返してもらっていいですか。
あ、そうだ忘れてた。入管料がそうだ。
0円でね。0円で太郎美術館に行ったら入れないんですよね。
あ、そうですね。700円かな。
うん。本当にね。
それを高谷さんにその時払ってもらってね。
で、それは返したんでしたっけもう。
いや、返してほしいな。
たかが700円に。
そうだよね。
みたいな感じです。ちっちゃいみたいになっちゃったけど。
審査員コメントとワタリウム美術館
いやー楽しかったな。
なんかパンフレットをその会場の中だけで見れるパンフレットがあって。
はい、ありました。
そこに審査員の方の選票が入選した人だけ、入選した人ってか入賞した人か。
だけは選票があったんですけど、結構お名前聞いたことある方とか有名な方もいらっしゃるから、
その方の選票とかも、他の人の選票とかも読みたいなって思いました。
あーね。
これね、リーフレットがウェブで読めたみたいなんですけど、これもう回帰が終わっちゃったんですよね。
そうなんですよね。
5月15日。僕最終日に行ったんですよ。
はい。
そうだそうだ。なんでリーフレット見れないんですけど、なんとか見てください。
はい、なるほどね。
良かったですよトライさん。これをだから聞いてるんですかね、多分。
そうですね。
良かったです。
いろんな審査員の方。
ワタリウム美術館って聞いたことあります。
はい。
ワタリウム美術館のキュレーターさんの名前なんですけど、
はい。
ワタリさんって名前なんですね。
うん。
これ偶然ですかね。
分からない。ワタリ一族のものなのかな。
そういうことなのか。
ウム。ワタリウム。ワタリがウムだってこと?
アクアリウムのワタリさん。
じゃあもうワタリ館ってことだ。
分からない。ワタリズムかもしれないけど。違うか。
変えたのかな。ワタリさんって名字の方をワタリウム美術館に寄せたのかな。
改名したのかな。
セノオカッパみたいな感じでした。
セノオカッパってカッパに寄せたんですか。
セノオカッパは、セノオカッパっていう名前元は芸名じゃん。
を本名にしたんだよ。
あ、そうなんだ。知らなかったですね。
ワタリコウイチさんっていうのはそういうことなのかな。
トライさんっていうのはね。
珍しいですよね。本名って言ってたと思う。
あ、そうなんだ。
これ分かんないですけどね。
ナイスガイでしたよ。
ナイスガイ。
ナイスガイでした。トライさん。
ありがとうございました。
聴いていただきありがとうございます。
ラジオポトフでは皆さんからのお便り、コーナーへの投稿をお待ちしています。
概要欄にあるお便り受付ホームからお送りください。
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