それは先週と変わらずですね。
アメリカですよ。
こっちがもうちょっと問題で、
また手前のところの金利ちょっと上がり始めててね。
もう完全に利下げはないものだとして取り扱われてます。
これはないんでしょうね。ないんだと思います。
利下げがあればポジティブサプライズで株価がドカーンって上がっていくっていう。
なければないで、来月以降、すぐ9月にあるわけだから、
パウェルのコメントの内容がやたら高派になってなければ問題なく、
未来に金利が下がるかもっていう未来が近づいているということで、
ジワッと株にはポジティブになるということで、
アメリカはどっちにしてもこれしない方がポジティブなのでしない。
下げる下げる詐欺。最後の1回っていうところが来るっていう感じだと思います。
下げてもポジティブやしね。実際ね。
インフレを抑えられてるから、
コメントは自信を持ってこれから金利を下げられるよっていうコメントになるんじゃないかな。
予定長は完成してから9月利下げになるっていうのが綺麗で、
株価にとっても一番ポジティブだし、いいんじゃないかなと思います。
もう終わっちゃった。
だからイベント通貨はもうノイズでしかないっていう感じですね。
はーい。
こうやってさーっと喋っていくと、
割と話は早く終わるんですけどね。
ここまでの部分はよくわかんないけど、
詳しく知りたいよっていう人はね、もう1回巻き戻してください。
今のちょうど5秒前10秒前ぐらいのところで、
僕の声のトーンが変わったって思った人いたら鋭いっていう感じなんですけど、
実は今日オープニングからずっとさっきの7分30秒ぐらいのところまで、
普段とちょっと違う感じでインプットモニターってモニターをつけてるんですけど、
モニターってわかりますかね。
自分の喋った声が返ってくる、自分の耳に返ってくるように、
モニターっていうのを這わせてて、
そっちで聞きながら喋るっていう、ほぼ同時なんですけどね。
それを普段やってるんですが、そのモニターをオフになったままスタートしちゃってたんですね。
で、一瞬どっかでオンにしたんですけど、
あまりに環境が変わりすぎて喋りづらかったのですぐ切って、
今7分30秒のところでちょっと一息ついたんで、
そこでモニターオンにして返しつけたんですよ。
そうすると自分の声が大きく聞こえてはっきり聞こえるから、
大きく喋らなくて、声を張って喋らなくて良くなるっていう効果が多分あって、
多分若干喋りが変わったかなっていう気がするんですけど、
モニターある方がなんかゆるーく、普段の会話みたいに喋れるかな。
何これっていう。
売却できたってことは採算取れたってことで喜ばしいことではあるんですけどね。
メンバーも揃えて、誰もいないところからメンバー揃えて、
北海道もう採用できないんじゃないっていうところからだったんで本当に辛い、
またまた楽しい思い出であって、最後の一人をね、
一旦クビにした人を、おい戻ってきていいぞっつってね、
呼び戻すっていう感動のフィナーレだったんですけどね。
このラジオの古いファンの方は覚えてらっしゃると思いますけど、
シーズン10の15とかなんか知らんけど、
シーズン10の5とかで出てきた玄海大学の1年生、
当時18歳の子ですね。
僕と仲良さそうに喋ってたあの子、あの後僕はクビにするっていうね。
そして最後に戻ってこいっていうそういう流れなんですけど。
玄海大学の1年生。
すごいそういうこともありました。
今も楽しそうにやってらっしゃいますけどね。
全然音の変わり目で話題変わってないということで、
ここから喋り始めたらまた悪循環になっちゃう気がしますけど20分まで。
ビジネスインサイダーって僕好きでよく見るんですけど、
これいいですよね。ビジネスインサイダー何がいいんだろうな。
アップルを人々がアップルのキャリアを積みたくなる理由とかいう、
どうでもいい記事とか書いてあるんですけどね。
外国のニュースサイトそのままなんですよね。
それを和訳してるんですよ。だからいいって感じるんやろうなーって。
なんか意図が少ない。日本のニュースサイトって意図が多くて、
裏に何か目的があるのが透けて見えるんですよね。
その企業案件だったりだとかっていうのはね。
これは誰がどういう目的を持って書いてるものなんだなとか。
情報を教えてあげますよみたいな。
君知らないでしょ。これ教えてあげますよみたいな。
善人ずらしつつ、本当はその中に書いてあることを植え付けたいみたいな。
情報として刷り込みたいな。そういう悪意が見えるものが多いんですけど。
外国のこういうニュースサイトっていうのはそういうところがちゃんとしてる。
それはダメでしょみたいな。周りからツッコミがよく入るんでしょうね。
だからもうちょっとフラットな記事が多いですよね。
リンダン・グラットン。日本企業は工場を再現しようとしている。
人材を生かせない企業が陥りがちな思考回路。
もはや何を言いたいかよくわからないです。
誰にとってもプラスじゃない。この記事。多分ね。
リンダン・グラットンってよく聞く名前ですね。
誰だろうな。よくわからないけど。よく聞くね。この名前。
ビール飲みながらでいいですか。
パーフェクト・サントリービール。ビール久々に飲んだ。
ビールっておいしいね。
普段あんまりお酒を飲まないこともあり、飲むときもビールってあんま飲まなくなりましたよね。
まあこんなもんですね。
だいたい今ある情報を、28分、27分、エンディング入りましたが、今日もエンディング無視して突っ切っていきます。
このBGMが途中で変わるところが、1つのタイマーみたいな役割だと思ってください。
これまではね、実は僕はタイマーに合わせて、ちゃんと話を終わらせて、次の話を始めるっていうのを、
リレーのようにね、やりながら喋るっていうのをやってたわけです。結構きついですよこれ。
急に来るんで、時計見ながらですけど、ずっと見てるわけにいかないじゃないですか。
ウェブサイトとかも見てるからね。だから急に来るんで、これをまあそろそろ3分いくやろうなと思って、
時計チラ見とかしながら喋るっていうね、一人オリンピックみたいなことやってたんですけど、
なんかもういいでしょって思って、ちょっと今もだらけてるんですけど。
リナ・グラットの話に戻りますが、結局コンサルさんとかもこうやってね、今ある情報を置き換えて、
なんかわかりやすく言った気がして、それでなんか俺よくやったぜみたいな感じで、
フィーをもらって帰っていくという人が多いですが、バリューアップって言ったって一緒です。
株価を上げる方法なんつったらね、会社の中身改革しなくたってね、別にね。
コストを削減すれば株価は上がります。
割と簡単に株価は上がります。本当に企業の株価を上げるのってめちゃくちゃ簡単だと思います。
これははっきり言わしてもらえますけど、簡単です。
で、それを上がらないって言ってる人たちは制約条件が多すぎるだけです。
いやーそれはできない、これもできないっていう制約が多いだけで、これはリナ・グラットもここで言ってるわけです。
お前らができないことが問題なんじゃないかと。じゃあどうすればブレイクスルーしていくのか、秘策ありますか?
っていうリナ・グラットの問いかけに、私が答えるとするならば、
入れ替えるですね。スワッピングですね。外部からの人材交流とか。
なんかわからんけど、長くある歴史とかレガシーが邪魔してるわけだから、
レガシーじゃなくすればいいわけだから、例えばトヨタと、トヨタじゃなくてここでいるとキリン。
キリンとアサヒの社員が全員入れ替われば、全部ぶっ壊せってなるんじゃないですか。
嫌いだからお互いに、みたいな。そんな感じ。
その価値の最大化だったらいいものは残るわけですよ。
微妙なやつだけ壊していくってことをできる人が中に入ればいい。
ということで、リンダ教授は人の習慣は12週間で変わるという心理学の見解があるように、
12年間続いたコロナ禍で人々の行動様式が習慣化したと指摘します。
つまり元の世界に戻ることはない。これが真実だ。
これは一部側面はあると思いますよ。もうだいぶ元の世界に戻ってるんで、リンダ負けみたいな感じになっちゃってますけど。
今もうリンダ負けみたいな感じですよ。
30分経ちました。
ここでいつも終わってたわけですね。リンダさん負けですよ。コロナにベッドしちゃったからこの人はね。
でも言いたいことはわかる。戻ることはない。完全に戻ることはないでしょ。
だから言えばこういうじゃないけど、あなたの言う通りって言ってあげましょう。
戻っていることもいっぱい多いからね。
その上で私たちが今取り組むべき取り組みっていうのは、伝統的な働き方を見直し、見つめ直し、
より望ましいキャリアを創出していくことだと教授は述べます。
また同じこと言ってますね。
2つ提示してくれた。
1つは企業が人生100年時代の多様なキャリアパスを用意すること。
そしてもう1つは個人が自ら主体的に障害学習を続けていくこと。
キャリアをある程度企業が提示するっていうのは良いことだと思います。
なぜかというと人間は早く死ぬんですよ。企業より。
途中で死ぬやつを利用して自分の命を繋がないといけないっていう企業主体とした生物として見た場合には若干難しいんですよ。
後から生まれてきた人に自分の命を託すみたいなことをして、
でもそいつは途中でいなくなるっていうね。
企業側が頑張って人間を引っ張り上げていってあげないといけないっていう。
育てて捨ててっていうのを両方やるわけだから。
企業主体として考えた場合にはキャリアパスを用意するのはもう必需のことだと思いますね。
個人は障害学習を続けていくっていうね。
それは当たり前ですね。それはもう人生長いからってことですけど。
企業が例えば使い捨てみたいなことをした場合にどうなるかっていうと企業は長く生きていくわけだから、
こいつ使い捨てするってなったらいい人材が集まってこなくなるっていうね。
そんな感じだと思います。
日本企業はオフィスで工場を再現しようとしている。
これは日本企業の課題であるミドルシニア社員のキャリア形成に関することですということで、
コロナによって日本でも働き方変わってきたけど、以前はオフィス出勤がメインだが、
今はリモートとかできたと。一方で仕事へのコミットメントにバラツキが出てしまっていると。
情熱を持ってプロセスや結果にコミットメントを高めるために企業が取れる方策はありますか?
企業がミドルシニアの社員を主体的なキャリア形成を促すために、
どのような経営戦略や人事戦略が有効でしょうか?
また質問返ししてるねこの人ね。結局前に進んでない。
リンダはこの質問に対して、また答えようとしているような感じだけど、
リンダ社員やミドルシニア社員ということに、世代ごとにカテゴライズして、
世代間の衝突として組織内の事象を切り取ることには注意が必要だと強調しました。
これ日本あるあるですね。世代間で分けようとするやつね。セグメンテーションが古いっていうやつね。
僕大っ嫌いですねこれ。多様性がない企業だと思っちゃうので、
もうその時点でなんかもう、はい、さよならってなっちゃうやつですね。
固定概念化した捉え方をしてしまう。まさにその通りですね。古くなっちゃうことに気づかないってことですね。
セグメンテーションの問題なんで、今この時代はAI時代なので、
セグメンテーションの王者はAI、パーソナルAIなわけですよね。
そっちに考え方シフトしていかなきゃいけない時に、もはや年齢なんてどうでもよくて、
その90歳のお子かつをしている、何でもいいですけど、
鬼滅の刃が大好きな90歳のおばあちゃんと40歳でパートしながら、
イオンのパートの収入をほぼ全額鬼滅の刃グッズに使うおじちゃんと、
それから15歳でもらったお年玉全部鬼滅の刃に課金してしまう中学生の田舎の子どもと、
全員鬼滅の刃でという意味では一緒ですからね。
この3人を1つのセグメントとしてくくんなきゃいけない、それができる時代なので、
もはや年代っていうくくり方はしょぼいっていうね。
鬼滅イコール10代後半から20代前半っていうくくり方の方が、
下手くそな人にはハマるけど、セグメンテーションがね。
上手な人はもうそんなのいらないっていう時代。
だから企業の中の考え方もそれに合わせていかないといけなくて、
今頃になって世代とかその世代間隔差とか年少どつとか言ってるようなのは古いですね。
これでも日本企業も本当に多くて、もうバサッとぶった斬りたくなるっていうのはよくありますね。
新しい働き方を創出していこうという時に、これまでのステレオタイプに固執していっては前に進めません。
リンダーも同じこと言ってますけど、私の方が分かりやすいのでここ飛ばしますね。
今のパーソナルAIの例えが一番分かりやすいと思います。
世代が混ざり合っているチームの方がよりイノベーティブでアウトプットを引き出せるのですと。
これ多様性の話をしてました。
多様性の論理はもう20年前からある論理ですね。
多様性を強化することによって企業の壁が向こう側に行くっていうのね。
これ昔からあります。
もうこれをうまく使えるか使えないかっていうのもまたその一人一人の参加の意識に関わってくることなので、
本当にそこにいる一人一人が多様性を重視する。
自分と同じ人間は自分だけでいいよねって思うってことが大事ですね。
僕も組織理論では一番重要視しているのはこの多様性です。
うちのカルチャーはこういうカルチャーだからこういう人が欲しいんだよねっていうのが一番ダメで、
それ同じ人間何人も入れてるだけだから。
例えばサイバーエージェントはやっぱり土日もみんなで一緒に楽しく遊ぶのがカルチャーですみたいなこの間どっかで言ってましたけど、
僕はあの会社本当に良くないというかあんまり好きじゃないんですけど、
面白みがないというか、
藤田さんもそうですけど期待値を追いかけるだけっていうねマシーンみたいな感じのところとかも、
実際にやってらっしゃる事業とかもなんか思わないなっていう感じ。
株主のために価値の最大化をするっていう面で、お金っていう面では結果は出してくれやすいとは思うので、
金銭的にそこから吸い上げることはできるかなと思いますが、
本当にファイナンスの会社なんだなっていうのは金融機関なんだなっていうのは感じますね。
もうその事業会社としての面白みはあの会社に求めたらダメやなっていう。
でもその土日にずっとバーベキューやってるような人たちっていうのはアホだから気づかないから、
何か儲かってたらすげーぜイェイみたいな。
で期待値追いかけて、期待値追いかけた結果一番やったみたいな人たちが集まってやってるんじゃないのかなと。
それはそれで一つの結論だし、
そういう会社があってもいいですよねとは思いますけど、
多様性っていう面からはかなり微妙なラインをずっと走ってらっしゃるなっていうのは思います。
一方でそうじゃない会社、
この会社のカルチャーってどういうのって聞かれた時によくわかんないっていうような会社ですよ。
これが多様性だと思います。
いっぱいありますよねそういう会社も。
今は多様性を尊重する方が企業は良くなるっていうのを信じている人たちはとても多いので、
そういう企業が増えてきてますし、
コーポレートカルチャーみたいなものをいちいち言ってる会社は経営者レベルが低いかなって僕は思います。
もちろんミジョンとかミッションみたいなものは大事なんですけどね。
それとこれとは話が違うんで。
リンダンさんもこの辺はそうやって言ってます。
日本企業はオフィスで工場を再現しようとしているのではないでしょうか。
これつまり工場っていうのはステレオタイプで、
みんな同じ人をいっぱい置いとくみたいなそんなイメージだと思います。
タイムカード。
生産性の向上に本当にこんなものがつながるのでしょうか。
多様性がある職場には様々なバックグラウンドを持った社員がいます。
お、なんか鳴ってる。
アラーム鳴っちゃいました。すみません。
例えばタイムカード。
こんなものでね、子育てとか介護とかね、9時5時以外のスタイルで働く人たちを
なんかその多様性を受け入れてないんじゃないのとか。
そういうのが企業のダメさにつながってるんじゃないのとか。
これね、なんでダメなのかわかってないんですよ。マジで。
あの多様性を受け入れない人たちって。
でも当たり前なんですけど、例えば男性ばっかりで開発した
えーなんだろうな。なんか最近あったんですよ。
女性向けの商品なのにもかかわらず男性ばっかりで開発してて
こんなのうまくいくわけねえじゃんみたいなの。
今の時代もまだあるんですよ。
えーとね、なんだったっけな。なんだったっけ。
ちょっとパッと出てこないですけど。
なんかね、あったんですよ最近。
3日くらい前だった気がする。なんだったっけ。
あの、それこそ子育てとか介護とかやってお忙しくて
その専業主婦みたいな感じの人、一人入ってもらったら
全部解決するやんこんなもんみたいな。
そんなやつだった気がするんですけど、そういうの受け付けないんですよね。
そのうちの働き方に合わないとかうちのカルチャーに合わないとか言ってね。
だからそういうのが、じゃあなんで大企業はそれでやっていけるかっていうと
まあその低い生産性をあまんじて受け入れて
まあそれでもいいよと別に、その低成長でもいいよって言って
世の中が容認してきた歴史があるわけですよ。
まあ国からしてみたらね、税金払ってくれるのが一番ありがたいわけなので
大企業ってたくさん納税してるように見えるじゃないですか。
一人頭の納税金額で言うと大したことないわけなんですけどね。
一人頭の生産性で言うと大したことないからね。
でも、束になってかかればみたいな数の論理でやっていくからね。
大きく見えるわけなんですけど。
まあそういうのが今は、日本は特に言語の壁があって守られてたんですが
まあ今はどんどんどんどん外国から仕事が入ってくるようになった。
もう英語でしか仕事ができない人たちも日本でビジネスがしやすくなった。
そうすると、外国はもうこの多様性の問題とかっていうのも
100年前に解決させられてしまってる歴史とかがあるわけだから
もうこんなの今更なんですよね。
そこに対してドワーッと人が流れてきて
実際100年前って言いましたけど、多様性の問題に本当に真剣に考えて取り組んだのは
多分2000年とかなんですよ。今年に入ってからなんですよ。
だから今、まさにその多様性を重視するカルチャーが上世紀にかかっていて
そういう人たちが、例えばGoogleだったりAppleだったりAmazonだったりっていう
ファングスとかね、言われるところもそれですし
そういう巨人たちが、もともと巨人じゃなかったからね。
もともと巨人じゃなかった巨人たちが入ってくることによって
スターバックスもそうですけど
そういう人たちにどんどんどんどんマーケットを奪われていくっていう結果になってるわけだから
自分たちの負けを認めなきゃよっていうようなことをリンダーさんは言ってる。
年功序列も一緒だと。そういうのもいらんくねーかというようなことがずっと書かれてます。
思い込みに疑問を投げかける。これがね、リーデザインワーク。
これは自分の本の宣伝入りました。
はい、働き方の再改革ね。
そもそも私たちは毎日出社すべきなのか。
お、そもそも論来た。うん、これ大事ね。
でも僕はAIによって未来がどう変わるみたいなのの
いろいろ話ありますけど近い将来で言うと
まず週休3日制になるんじゃないですか。と思ってますよ。
4日働いて3日休むとかが普通になるんじゃない。
だってパソコンがある前は
そのコンピューターが入るビジネスに入ってくる前までは
週休6日制でしたもんね。6日働いて1日休むだったじゃないですか。
だから土曜日学校終わって家帰ったら
親いないし昼飯自分たちで食わなきゃみたいな人も多かったですよね。
子供の頃ね。僕ら子供の頃土曜日学校ありましたしね。
お仕事もありましたしね。当然のように。
未だに週6日働くっていうままの中小企業は
働き方改革しなくてよかったからその時に
パソコン導入する金がないみたいなね。
それで未だにロックのまま押し通してる中小企業もあるじゃないですか。