1. Enjoy with you♪地球のあそびかた
  2. 第50回放送 DJ Jojiと純ちゃん..
2026-02-21 30:00

第50回放送 DJ Jojiと純ちゃんの二人語り

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Enjoy with you♪ 地球のあそびかた 第50回放送
(2026年2月8日配信分)

今回は、DJ Jojiと純ちゃんの二人語り😄✨with Jackyさんの回です♡
他愛もない会話から始まって。。。
ちょっぴり真面目な🤭ことまで♪
気楽にお聴きいただきながら
ほんのり明るい気分に、勝手に変わっちゃう余韻をお楽しみください✨
一緒にお茶☕️してる気分でどうぞ🍀😊

一一一一一一一一一一一一一一一
大切なものを大切にしているゲストさんとの普段着で、等身大のおしゃべりのやりとりが😊😉
お聴きいただく方の【今】に、必要で必然な、なにかの気付きのキッカケになっていたら幸いです🍀
一一一一一一一一一一一一一一一

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大切な方にシェアください♡😊

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一一一一一一一一一一一一一一

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サマリー

今回の「Enjoy with you. 地球のあそびかた」は、DJ Jojiさんと純ちゃん、そしてJackyさんの3人による特別な放送回です。番組は50回目の放送を迎え、DJ Jojiさんと純ちゃんは、この節目を振り返り、番組開始から1年が経過したことへの感謝を述べました。ゲストを招かない今回は、3人でのフリートークが中心となり、他愛のない会話から始まり、次第に深いテーマへと移行していきます。 特に、2026年の抱負として「決めること」の重要性が語られました。純ちゃんは、未来の出来事を「決める」ことで、その実現に向けて必要な情報や人々が引き寄せられるという考えを共有しました。また、失敗を恐れずに挑戦し、そこから学びを得ること、そして「生きているだけでありがたい」という感謝の気持ちを持つことの大切さについても触れられました。先祖への感謝や、日々の生活への感謝を具体的に表現する方法も紹介され、リスナーに深い気づきを与える内容となっています。 番組の10周年に向けて、他の番組との連携やイベント開催のアイデアも飛び出し、今後の展開への期待も高まりました。最終的には、自分たちの声に耳を傾け、他人の価値観に惑わされず、本当に望む未来を選択していくことの重要性を強調し、リスナーと共に成長していく姿勢を示して放送は締めくくられました。

50回目の放送を迎えて
ラジオでつながろう。リアルにつながろう。
ウキウキワクワク。RadiCro。
出発準備完了。
めっちゃ楽しみ。
で、今日どこ行くんやったっけ?
宇宙の中で今、一番面白いって言われてる人気の地球やん。
そうそう。やっぱあの星が一番面白いもんな。
いろんな人がいて、いろんな気持ちを味わえる体験ができる地球へ。
じゃ、行こっか。
レッツゴー!
Enjoy with you. 地球のあそびかた。
Welcome to our radio. Enjoy with you. 地球のあそびかた。
生まれてから今日まで、あなたはどんなことを体験しましたか?
どんな気持ちを経験しましたか?
今日までたくさんのことを越えてきてくれましたね。
この番組では、いろんな経験を乗り越えて、
今、本当に大切なものを大切にしている人をゲストにお迎えして、
幸せの周波数にチューニングを合わせる番組です。
おめでとうさん。
おめでとうさん?
何がおめでとうですか?
いや、それ私が聞きたかったですが。
今日で?
50回目の放送?
ちょっと勘だけど。ありがとうございます。
早いものでね。
おかげさまで、今日がこのラジオ番組の
Enjoy with you. 地球のあそびかた。
50回目のオリアンになります。
ありがとうございます。
来ていただいた皆様、聞いていただいている皆様、本当にありがとうございます。
本当ね。これまたあと1ヶ月ぐらいしたらね。
ちょうど番組始まって1年と。
そうなんですね。
早いような、遅いような。
そんなことをちょっと今日振り返るかもしれないですね。
なので今日はですね、ゲストさんなしで、
いつもの3人組で、
ジャッキーさんも一緒に。
3人組で入らせていただきます。
やっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
季節の変わり目とイベントへの期待
この番組はレディクルー神戸ステーションよりお届けいたします。
地球のあそびかた。
ということで今日はゲストさんなしで、
ジャッキーさんとじゅーちゃんと僕、ぼんちゃんと3人でね。
3人でね。
お会いしていきますけども、もう1つのおめでとうさんがね、
実はこれ本来もともと、
正月年明けて1ヶ月経ちました。
1ヶ月経ちましたね。
本来もともとのこの国の正月っていうのは、
節分のとこにあたるんですかね。
ということであれば、
おめでとうございます。
言わせていただいたんですけど。
当時、
グレゴローマンスタイルは?
グレゴリア歴?今の歴?
レスリンだよね。
難しかった。
これが入るまでは、
今がちょうどお正月っていうことだよね。
みたいな感じになるのかな。
誰か教えてくださいよね、正確なやつね。
でも小読みの上では、
本格的に春がやってくるみたいな。
まだまだ全然寒いんですけどね。
そんな時期に。
季節が変わる節目ってことですもんね。
変わってきてますよね。やっぱり今年入ってから。
そうですね。でも早く温かくなってほしいなとは。
確かに。思いますよ。
なんで?
飛び出ていけるじゃないですか。
飛び出ていくの?
ここのスタジオ出てね。
去年も何回か、
実際に街角でラジオやってみたり。
もしくはスタジアムじゃないね。
コンサートホール?
イベント。
イベントやってみたりとかってやりましたけど、
あれやっぱりさすがにこの寒い時期にやらなきゃいけないでしょ。
手こごえながらは辛いかな。
お互い辛いですね。
ああいうのをやると思うと、
やっぱりちょっと温かくなってほしいですね。
確かにそういう環境的なもの、
気候的なものって、
野外で活動するときには、
大きく左右しますね。
お花見ぐらいの季節になったら、
やっぱりみんな出て行きたくなるもんね。
でも結構意外と、あれお花見のときも寒いんですよね。
夜とか震えながら結構。
体験者は語るみたいな。
昼間はまだちょっとマシになってきてるけどね。
そんな風に季節が変わってくるわけでございますが、
RadiCro10周年と番組間の連携
でもそれを言ってるとね、もうすぐ1周年もあって、
暖かくなってきて、あれよあれよという間に、
このレディクロさん、
来ますよ、10周年。
こないだも言ってましたけど。
動かないといけませんね、そろそろ。
と言いながら、なかなか。
10年をお祝い、
もしくはこの先に向かって、
今までの皆様に感謝をとか、
テーマが決まっていくと、
固まっていくのかもしれないですよね。
でもこれ、今日ね、
3人で喋ってますけど、そういう意味では
ジャッキーさん下層な感覚で、
10周年も来ますけど、
実はこれずっとやってみたかったけど、
これまたできてないねとか、
そんなのあったりします?
そんなイメージもよくわからないんですけど、
やってみたいことっていっぱいあるじゃないですか。
10周年に向けてっていうわけじゃなくても、
10年間ずっとまだできてへんわみたいな。
年末年始にかけて、
何か決めるみたいな気持ちになった時に、
今後どうするみたいなやつを、
プラン的なイメージをね、
寝てた時に、
まずやっぱりやらなあかんかなっていうか、
やってないなっていう意味で言うと、
つながる部分で、
レディ・クロナイだけでも
つながりがまだ薄いかなって思うから、
やっぱりみんなが
集まってそれぞれの
発表じゃないけど、
そういうのはやった方がいいんじゃないかなっていう。
リアルにつながり合う。
イベントやってもいいかもですね。
イベント的にやって、
それぞれのつながりを集めて、
見てもらう。
それをやってないよなっていう。
お互いを知り合っていくっていう。
お互いを知り合っていくっていうつながりが、
番組同士でつながりがまだ持ちきれてないところもあるんで。
ジャッキーさんはね、
ほとんどのパーソナリティの方と、
個人的にもご存知だし、番組も。
それぞれ連絡先みんな番組ごとに知ってるんで。
そのコミュニティに入ってるじゃないですか、僕は。
でもそことつながってない番組同士もあるじゃないですか。
これって思ったいないなって思って。
やっぱり年末、地球の遊び方で、
ゲストさんに集まってもらって。
去年やりましたよね。
番組単位でもあんだけ面白いから、
今度は一旦番組が集まるみたいな。
なるほど、なるほど。
番組がみんな集まる。
それぞれが中心になって、
何かをする。
そこにリスナーさんとかゲストさんとかも呼んで、
そしたらまたゲストさんがつながる機会もできるので。
レディクロ祭り?
そうですね、レディクロ祭りになるのかな。
祭りだね。
こっちの方がしっくり来る気がしたんですよ。
いいかもですね。
そのフェスみたいな、
レディクロの知らない人たちに宣伝するみたいなことも
ちょっとイメージはしたんですけど、
ちょっとまだ早いかなっていう。
10年やってきたけど、外に出るのもいいけど、
ここでもう一回足元、原点に戻って、
核をもうちょっと。
エネルギーを高めるみたいな。
それぞれのエネルギーを持ち寄って、
そこをみんなでつなげてもらう。
どうかなと思ったりはしてるんです。
いいですね。
他の番組の方って、
僕らも絡んだことある方、ない方、色々ですけど、
すごく面白いパーソナルで、
すごいスキル持ってたりとか、
面白い人たくさんいらっしゃるんで。
ちょっと外でイベントやるときは、
他のパーソナリティと一緒に喋ったりするじゃないですか。
楽しかった。
年始はここで生放送して、わちゃわちゃのみんなが。
似顔しながらやりましたけどね。
でも結構楽しく人つながれるじゃないですか。
これをもっとやらなかったような気がするなっていう。
忘れてきてたなっていう感じはあるんですよね。
「決める」ことの力と未来への選択
やりましょう、ちょっと2026年。
どうですか、それを10周年に。
集めてみるっていうのも、
いいのかなーなんて思ったりした。
それを、どんな人たちがいるんだろうっていうのも、
楽しんでもらえるようなことで、
外に声かけて。
私たちの番組で、
去年12月12日の金曜日の夜に、
これは本当に来ていただいたゲストさんが、
もう一度こちらの感謝を伝えるとか、
横つながりを繋がっていただくとか、
とにかく集まりたいっていう。
それで解策できたのは、
日を決めてたからですよね。
決めるってすごいなって僕思いました。
じゅんちゃんはずっと、
この番組が始まる前から、
それをやりたいと言ってるけど、
そんな1年以上も先のことを決めて、
できるのかなと思ったけど、
じゅんちゃんはずっと来るゲストさんに、
12月12日明けてくださいね。
それ誰の真似?
ずっと言ってた。
ちゃんと案内してくれてた。
ここに来られる方って、
お忙しい方もいらっしゃるし、
遠方の方もいらっしゃるんで、
でも、どなたが未来にゲストさんとして来てくださるかっていうのは、
決めた時点では全く未知数だったけど、
番組が存続する限り、
ゲストさんは来ていただけるので、
もう2025年最後にね、
ただ私たち3人が、
年あったなーって言うだけじゃなくて、
普段やったら繋がらない、
この番組があるからこそ、
再会できたり、
繋がれる人たちと繋がる、
宴会したいなーって思ってたんですよね。
だから日決めてただけなんですけど。
決めて動くと、
やっぱり実現できるよねっていうのが、
日だけ決めといたら、
中身は後で追いついてくる。
そこは何とでもなるので、
改めてね、
純ちゃんすごいなーって。
決めただけやん。
今年のテーマは、
決めるっていうイメージなんですよね。
いろんなことを決めるっていう。
やっと出てきた。
やっと今日の話のテーマが決まりそうですよ。
決めて動くっていうのを、
今年はちゃんと決めていこうっていう。
なんかね、私決めるってすごい、
ここ最近すごく大事にしていて、
決断っていうか、決めるっていうか、
でもね、全然重くないんですよ。
それはなんでかって言ったらね、
ちょっとやっぱこの地球の遊び方やから、
言っちゃうけど。
なになに、言って言って言って言って。
だってさ、今ここっていう、
この瞬間に全てがあるから、
だから目の前にはゲストさんはいない。
けど、こうしよう、
こういう未来を楽しもうっていう風に、
自分が今決めたら、
思えるってことは、
未来のどっかのタイムラインの別パラレルには、
その世界は必ずエネルギーレベルで存在しているので、
だから、今この瞬間に、
それどうやってやんの?とか、
やり方とか、誰とやんの?とかっていうのは、
一旦置いといて、
一番最後の自分がどうありたくって、
どんな感じを味わいたいかっていう、
エネルギーをね、
映像でもいいですけど、
それだけポンと決める。
そしたらね、その瞬間に、そのタイムラインに、
瞬時に移動するんで、疑わなければ、
そのタイムラインから必要な情報とかヒントとか、
人がこっちにやってくるっていう。
だから決めたらいいと思う。
長くなったけど。
でも毎瞬毎瞬決めたらいいと思う。
もしこの目の前に出てきてる現実が、
なんかちゃうなって思ったら、
何か思ってることとやってることと、
内側のプログラムのズレかもしれないけど、
でももう、今目の前に出てるのって、
過去からの繋がりやからね。
そこを何とかするっていうよりも、
どの未来を自分が今選びたいかって、
ちょっと思うだけでも、
実は、めっちゃ変わると思います。
今年は。
言ってる意味分かります?
分かりますよ。
決めましょう。
そんな重く決める必要、
軽いタッチでいいのよね。
決めるっていうか、ポンと出た、
それイメージしちゃうっていう。
そうそう。
めっちゃ大変やろうなとか、
あの人に迷惑かかるかなとか、
そういう思考っていろいろ出てくるけど、
せっかくいいの出たのに、
後付けで、この作能が出るなとか、
出てくるなって出てくるのは、
ちょっと置いておきましょうかね。
こうやって自分は今まで、
いろんな思考を巡らしてたんやなっていうのだけ、
とりあえず気づいて、
でも、この瞬間、どのタイムラインがいいって言ったら、
こういうのをやってるタイムラインで、
お願いしますみたいな感じで、もう一回選ぶ。
また作能が出てきたら、もう一回こっち選ぶ。
その時その時でね。
そうしたらアイディアがほんまに湧いてきたり、
協力者が出てきたりっていう。
でも、じゅんちゃんは普段からそうしてる感じなんじゃないの?
別に2026年に限ったことじゃなくて。
割とそういうふうにはしたいなとは思ってたけど、
思考のフィルターと自己対話
やっぱり私、作能の逆襲がすごかったんで。
作能が邪魔してくるあそこに来てる。
作能の逆襲も相当浴びてますから。
だからそこに乗っ取られて、
やっぱりそんな夢物語みたいなのを思ってても、
私アホやん!って自分で自分のことを責めるとか。
そういうのもたくさんありつつ。
ありますけどね。
いろんな言い訳を自分に見つけてくるよね。
あります。
でも、だんだんとそっちの声は、
ちょっと待てよ、これ誰が言ってんの?って言って、
自分の声だと思ってるんですけど、
他人の価値観を入れてるフィルターかかった、
自分もどきの声やから、
本当の奥深くの、
やりたいって言ってんのか、
もどきの声が言ってんのかの聞き分けを、
自分で訓練しました。
あまりこれ聞かんとこう思って、
真剣に取り合わんとこう思ったり。
全ては、誰か親だったり友達だったり、
いろんな国だったり、世界だったりの、
今のタイミングの擦り込みだけなんで、
でもそれがそうやって思い込んでる、
自分っていうのがいるだけで、
本当はどうなんやろ?とか、
本当はどうしたいの?っていうのを、
いかにそれを正解に向けて問い続けれるか、
全部常識疑ってもいいんかなって。
そうですね。
そうでないと人間の、いろんな喜怒哀楽とか、
人生がスタートしないから、
親とか環境とか、
その時代の全体的ないろんな考えとかっていうのを、
いったん受け取るけど、
そんな古いOSが悪いわけじゃなくて、
でもそれ別に、
外から入ってきてるから、
長年慣れ親しんでるから自分のもんを思ってるけど、
意外とよく精査していくと、
あれ?もうこれいらんやんみたいな。
だからOS入れ替えるみたいなことを、
大人になっていくプロセスでやれたほうが。
定期的にアップデートっていうんですか。
バージョンがね、いろいろ変わっていくんでね。
気づいたら自分でアップデートみたいな感じだね。
そんなイメージです。
なるほど。どんどんしていきましょうよ。
どんどんしていきましょうよ。
失敗から学ぶことと感謝の心
ぼんちゃんしてそう、すごく。
やってますよ。
めっちゃやってるよね。
意外と。
知ってる。
でもやってるけど、
なんかね、3歩進んで2歩半下がるみたいなことしてるし、
それやっぱりね、上がったり下がったり、
右行ったり左行ったりみたいなことあるけど、
結果絶対最後は大丈夫。
上手くいくっていうのは、本当に揺るぎなく思ってるので、
逆に上手くいかないこととか、
そういうのはどう楽しもうかなみたいな。
経験性のあかんことがただ出てくるだけですよね。
上手くいかないことっていうのは。
知るために上手くいかなかったよねっていう。
最初っからはね、
日本の、別に教育のせいにするわけじゃないけど、
丸か×かって無意識で結構、
成功か失敗かみたいなのとかも、
やっぱり勝ち基準で持ってるのって多いと思うから、
あんまり失敗をイエーイって喜ぶようなことってないやろうし、
つらいなっていうときもあるやろうけど、
でもそれだけじゃないなっていうのが、だんだんね、経験していくと。
それを経験したから、
その失敗って思ったかもしれないけど、
それは経験したことで、
もう成功にしか向かわないですよね。
学びますもんね。
学びがあるから気づきがあって、
これじゃなくてこっちかな、
これをやったらこうなったんだっていうね、
気づきのきっかけ。
気づきって大きいですね。
失敗したって思った瞬間に、
それが成功ですよね。
あ、そうかもしれない、ほんとに。
って思うと、失敗歓迎。
そう。
ほんまは失敗ないなーみたいな。
そうそう。
先祖への感謝と生きる意味
ちょっとだから、
それ知っとけよって言われただけの話みたいにね、
思えば失敗じゃないよね。
ぼんちゃんはどんなアプリとしていいですか?
本当言うとね、
失敗も成功も実はなくて、
別にそれが、
普通に日常元気で過ごせるだけが、
まずありがたいって思えてないから、
腹立つこともあったり、
あるね。
怒ったりするけどね。
でも生きてるだけで、
全然ありがたいことですよ、これ。
そう思う。
なんか若い時は、
そんな感覚はね、
全くなくって、
自分で生きてますみたいな感覚やったけど、
ちょっとずつ変わってきて、
私毎日ね、
自分でね、
父方と母方のね、
遺杯をね、手作りで作って、
お水を毎日入れて、
お線香を、
母方、父方両方とも、
ご先祖様の男性の皆様、
女性の皆様、
何々家にご縁する、
その他諸々の皆様って言って、
なんかこうやってちょっと手合わさせていただいてるんですよね。
へー。
すごいね。
簡単に言ったら、この体、
その人たちが生きてないと、
今の私のこれのね、
日常生活がないから、
もちろん先祖の方々がいてからこそ、
ここに存在する。
それ誰一人かけても、
そうそうそうそう。
今の自分って完成してないですからね。
本当そうなんですよね。
で、毎日お墓に行くとかもね、
そんなんじゃないけど、
でもやっぱり、
なんかすごいしたいなーって思うようになって、
両家の女性、男性、
でもやっぱりその、
自分の血のつながりだけじゃなくて、
その血のつながり以外の、
もろもろのいろんな方々が人間、
ストーリーを。
つながりって血だけじゃないですからね。
そうそうそうそう。
によって、
ご先祖の皆さんも、
いろいろと体験してくださった、
時にいてくださった方もいらっしゃるので、
その縁ある方々にも、
ちょっとだけ、
手を合わさせてもらって、
お線香させてもらうようになったらね、
なんかやっぱり、
ほんまにこれ、
生きてるだけで、
すごいなって思う感じが、
ちょっと増えましたね。
生かせていただいてるのかなーっていう感じで。
それはだってね、
生きたくても、
生ききれなかった人って、
いるわけで、
僕もやっぱりね、
そこそこ年齢きたのもあるから、
やっぱりいろんな、
去年もそうやし、
今年も早速そうやし、
本当に仲良くさせていただいた方が、
いち早くやっぱり、
天におかわりになられてる方。
そうですね。
見てると、
自分もね、
いつか行くけど、
なんか行くことも忘れてるけど、
忘れてるけどね。
なんかその辺こう、
うまくバランスとって、
自分自身も喜ばしてあげながら、
誰かのお役に立てて、
いつか上に行けたらいいなって。
どうしてもこの時間だけは、
ここにいられる時間だけは、
有限やから、
そうですね。
いつかは必ず、
さよならっていうのが全員ある。
この肉体そのものは、
やっぱりどこかで、
なるわけですから。
でもなんかね、
繋がりとデジタル資産としてのラジオ
でもこうやって喋れるっていいですよね。
心の中で喋れるかもしれんけど、
こうやって喋れる方が。
そう、やっぱり存在してね、
目の前にいて、
喋れる方がね。
だからやっぱあって、
こうやってお話できるって、
めちゃくちゃ縁深いってことですよね。
そういうことですよ。
でないと、こうやって。
やってないよね。
そこで現れてないですしね。
確かに。
しかもこれ、
僕たち3人で喋りながら、
これをね、
この日本でもそうですけど、
どっかの国でも聞いてくれてる方が、
いるんだなと思うと。
本当に。
アーカイブがあるから、
例えばもしかしたら、
2年後に聞いてくださってるかもしれないじゃないですか。
そうですね。
すごい。
デジタル財産として残ってますからね。
ずっと残りますんで。
こんな人たちがいたんだっていうのが、
残ってるかもしれません。
こんな話になるとは思わなかったけどね。
いつもね、
もうゲストいないとき、
ふざけたおしてる。
ふざけたおしてるけどね。
放送の締めくくりと今後の抱負
今日すごいなんか真面目に、
反省会みたいな。
反省じゃない、反省じゃない。
漢字でしょっとり喋りましたよ。
でもいろんなことがありますからね。
こんなんもいいですかね。
リスナーの方で反応していただけるとね、
嬉しいなって思いますよね。
本当に。
なんかやっぱり、
私たちは神戸のスタジオで、
今収録をして、
こうやって聞いていただいてるわけなんですけれど、
それこそ日本でも、
本当にいろんな地域で聞いてくださってると思うので、
すごいですよね。
普通だったらそんなの、
繋がれないじゃないですか。
この時代じゃなかったら。
だから本当に、
何し尊代表で、
こんな選択肢の多い時代に生かしていただいてね、
ありがとうございますって本当に思いますね。
本当にありがたいです。
今日はもう番組終わるとき、
手を合わせて笑ってるんですよね。
合唱。
合唱みたいな。
同じ映像が出てきた。
でも本当にね、
本来日本の新年を越えて、
今お正月ということを見たいですけれども、
またこの1年もね、
あともうちょっと、
この1周年に向けて楽しく、
ワイワイやっていけたらというふうに思いますので、
よろしくお願いします。
急の遊び方。
はい。
今日はしっとりんこだったね。
しっとりんこだったね。
私たち本当に台本とか一切なしで、
このテーマを語りましょうとかもないのでね、
出てきて自分たちも、
こういうお話なんですねみたいな感覚で、
いつもさせていただいてますけどね。
今日はしときやみたいな。
そんな感じだったのかもしれないですね。
合唱します。
でもね、
オープニング当初にも話したんですけど、
ぜひ他の番組とも、
番組さんとも、
パーソナリティさんとも、
やっぱり10周年はちょっと不思議になるので。
繋がらせていただいて、
ちょっと面白い、
たきさんが10年間やってこれなかったことも、
ちょっと僕たちも一緒に乗っからしていただいて、
やらせてもらったら嬉しいなと思う。
そうしましょう。
歴史の1ページに一緒に乗させていただくって、
すごい嬉しい。
ますますね。
ますますだね。
もう1ヶ月経ってますけど、
この26年も楽しくやっていけたらというふうに思います。
でも私たちいつまでこれやるんかな。
それもわからないですよね。
それもね、
なるように。
流れるようにですね。
おじいちゃんとおばあちゃんになってるかもしれんけどね。
よろしくお願いします。
それでは今日も素敵な1日をお過ごしください。
エディクロー神戸ステーション、DJジョージと、
じゅんちゃんでした。
それでは今日も、
Enjoy with you.
I love you.
Bye.
合唱。
30:00

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