一人での労働力投入とイベント告知
はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
本日、収録で録音させていただきます。
今日の話ですけれども、ちょっといろいろ起きてるんですよね。
今週の土曜日は、今まで結構奥さんと労働力投入できてたんですけど、
奥さんがちょっと用事があるということで、私、軽トラ借りて一人で労働力投入してみようかなと思っています。
一人で投入する分、レディオとか回しながらやってみようかなと思います。
いつも皆さんから力強いご支援を受けてるんですけど、
改めて物件と向き合ってみるっていうか、
肉体にボロコダテの大変さを染み込ませないとですね、
次また誤った投資判断をしてですね、ボロコダテをすごい遠方に買ってしまうかもしれないので、
やってみようと思います。
そんな感じですかね。
やっぱり1回先週の土曜日ですか、
皆さんに集まっていただいたLINEの熱気が冷めやらずですね、
様々な情報交換できています。
ぜひ4月の11日の土曜日にはですね、
労働力投入大会をしますので、
LINEとかね、多分繋がってない方もいると思って、
前回エスナリさんが来たいっておっしゃってたのに、
私ちゃんと拝見できず、本当に申し訳ないことをしてしまいましたので、
メッセージいただいたらLINEをすぐ送りしますので、
よろしくお願いいたします。
ギブアンドテイクと豊かさの追求
なんて言うんでしょうか、
パンチ症がいてたんですけど、
普通DIYに人が集まるときは、
DIYのノウハウを知っている人がこのところに集まるんだけども、
一番私が知らないところに皆さん集まっていただいて、
ギブアウトテイクが成立していないっていう話だったんですけど、
本当にありがたいことだなと思いますし、
改めて加藤先生のファンとして、
加藤先生の役に立つっていうところをね、
年当に6月に行われる党大会ですか、
こちらにもなるべく尽力していきたいなと思っています。
あとは、そうだな、
なんかもう、
どういう現象っていうか、
与えられ続けるとだんだん感覚がバグってくるんですけども、
やっぱりそういった皆さんのお役に立ちたいと思いますけど、
皆さん与えられることで、
与えることで豊かさを実感いただいているのかなとも思いまして、
これ何様だって話ですけど、
お坊さんとかが、
基本的にブッダとかもそうですよ、
お坊さんとかって寄付で生きていくんですよね、
喜んで捨てられたもので生きていく、寄付とかありますけど、
そういったもので生きていく、それはなぜかというと、
それで与えた人が豊かさを実感できるからだっていう、
とんでもない解釈なんですけど、
でもやっぱりあそこに来ていただいた方って、
その日一日まるっと、
全く経済的には成り立ってないことに時間を使えるような、
そういう余裕のある皆さんだったんですよね。
だからそういう人たちが、
社会的な経済的、
お金のあれとか、ギブアンドテイクとか、
そういったのを超えた形で会えたっていうのが、
すごい良かったのかなと思いますし、
人ってどういう時に仲良くなるかっていうと、
仕事で仲良くなるってことももちろんあるんですけど、
一緒に無駄なことをすると仲良くなるって聞いたことがありまして、
思えば一緒に頑張ったけど何の役にも立たなかったとか、
そういったことで私も友人と仲良くなってきたような気がいたします。
そういう意味でですね、
労働力投入って楽しいなと思いますね。
車探しとカーライフへの期待
やっぱり吉江門さんが鶴の一声で皆さんにお声がきいただいて、
先生のレディオでもお声がきいただくことで、
また皆さんに注目いただけてるなというふうに思いますね。
あと車探し。車探しの話ですけども、
だんだん車種絞れてきて、
加藤先生に言われたんですけども、
駐車場で車のサイズが決まるなんてつまらなくないかって、
おっしゃる通りだなと思いますね。
やっぱりちょっとそういう意味では、
郊外にね、もうちょっと住みやすいところ、東京の近辺でもありますので、
車とかもうまく置けるような場所もあるんで、
まずはちょっと車を買ってね、
少しずつ土地感をつかみながら移動できたらなと思います。
やっぱり車は100万円以下で今探してて、
10年落ちだけど2万キロぐらいのものであったりしますね。
ただ元の売り値が、私が今探しているのはホンダのシャトルなんですけど、
元の売り値がね300万弱ぐらいの車なんだよね。
100万円近く払うのもなんとかなと思ったりもするんですけど、
でもやっぱりあの車のいいところは立体駐車場に入るっていうことと、
容積率満運転ということでたくさん荷物を積み込める、
サブロクバーもそのまま置けるっていうところがね、いいなと思います。
高さ制限、立体駐車場はですね、1550ミリの高さ制限があるんですけれども、
これにすっぽりシャトルなら収まるみたいなんですよね、と思ってます。
奥さんが半分出してくれるっていうことなんで、
その恩恵にも預かりながらですね、カーライフを始めれたらなと思っています。
そうですね、車があるといろいろ、やっぱ行動範囲広がりますし、
ちょっと金曜日から動いたりとかね、
なんかそういったことできるのかな、ワクワクしてます。
今日もね、なのでちょっと夕方、車見に行けたらなぁなんて思っています。
私の住んでるところ、東京の荒川あたりですね、
車見たければ国道4号線乗ってですね、
埼玉の草加とか上の方に行って、
越谷とかですね、かすかべ、あっちの方に行くのが一番いいですかね、と思ってます。
今日もね、その辺に出てる車を見ようと思います。
仕事における向き合い方と業界の将来性
修復歴ありで、だけどなまら綺麗な車で、
そんなになんかこう、左側が交換してるみたいですけど、
そんなに傷んでないような車もあるので、それも見てみたいんですけどね。
車選び初めてなんで色々分かんないんですけど、
ただね、車選びもやっぱりこう、
ちょっと皆さんのアドバイスもいただきながらなんで、
結構いい感じにできてるかなと思いますね。
本当に楽しいですね、おかげさまで。
あとちょっとずつね、仕事、自分の仕事にも影響してくるっていうか、
やっぱりアンマさんとかね、お会いしてると、
絶対こう、アンマさんもね、なんかしんどいなと思いながらされてることもあると思う。
やっぱ常期限を意識されてるんでね、
私もなるべく期限よくやろうと思ってます。
私の会社はですね、比較的若い人が多い。
コンサルティングの業界は若い人で回したりするんで、
なんかもう2年ちょっと、まだ2年未満なんですけどね、
だんだん仕事任されてこう、
なんか私が指示出すことも増えてきたんですけども、
やっぱりこう、私の、私が理解してない仕事をね、
あの、振るとあまりいい結果にはならないですよね。
やっぱり理解してるとちゃんと指示出せるけど、
理解してないままこう、こういう風にやってみてくださいって言うと、
あれ、なんか思ってたのと違うなってなるんですけども、
やっぱりそういったところはね、
もうちょっと自分の進め方っていうか、
ちゃんとやっぱりアナウンスしたりとか、
うまくいってなくても、自分でケツを拭くっていうかね、
一回ケツを拭いて、こうやってやったらうまくいきますね、
みたいな感じで共有していくっていうね。
とにかく常期限でね。
結構ね、性格のいい人が多いっていうか、
あの、なんていうのかな、
もちろん仕事に慣れてないっていうことでできないことはあるんですけども、
みなさんこう、やろうとしてくださってるんで、
どっちかっていうと、
こういう風にやったら良いのではないでしょうかっていう感じでね。
仕立て仕立てにいってます。
そんな感じのあれですね。
ただね、管理職にはなりたくないですね。
子どもの出世でいいですね。
ベースアップ、賃金のベースアップも、
また春党の連合のみなさんのおかげでベースアップするみたいですけども、
ただね、ベースアップするのは若手の給料ですよね。
だんだんこうちょっとね、
私とかそうなんですけど、
これ以上の方になってくると、
あまり賃金に反映されないんですよね、ベースアップが。
だからやっぱ新卒の人に魅力的な金額を提示するっていうのがあるんで、
ぐっとそこは上がるんですけど、
中間以上の人はそんなに上がらないんで、
ね、勤め人でやっぱり大変ですよね。
私の上司とかもね、結構カリカリしてる人もいたりして、
いつもじゃないんですけど、やっぱりこうお子さん育てられてるんでね、
なんで今日こんなイライラしてるんだろうって思う時もありますけど、
大変ですよね。
フレッシャーというかなんかこう、責任と給料が見合わなくなってくるんですよね、
多分管理職になってくると。
ずっと若手ぐらいの責任でこうやっていこうほうが、
勤め人としては合理的ですよね。
なんて思っちゃいました。
だからね、やっぱりこう、
あと私のいる業界、パソコンカタカタする業界って、
5年10年でガラッと入れ替わるっていうか、
将来的にはもうだいぶ小さくなるっていうか、
変わっていくと思うんで、
やっぱりコンサルティングみたいな、
特に戦略的なコンサルティングみたいなのはね、
なくなっていくんじゃないですかね。
もうAIのほうがよっぽど戦略的に考えられますよ。
だからこそやっぱりいろんな働き方をね、
やっていくべきだなと思いますね。
そういう意味で僕も、
一番最初、学生企業で始めて、
中小企業の親父さんたちにいろいろ、
かわいがってもらった経験とかも、
やっぱりよかったのかなと思いますね。
こうやって中小企業のおじさんたちって働いてるんだとか、
平日過ごしてるんだっていうね、
見せてもらってよかったですね。
武田鉄也さんの人生経験と教訓
今日竹田哲也さんが、
竹田哲也さんってラジオずっとやられてるんですよね。
三枚卸しっていう。
これインターネットでも聞けるんですけど、
竹田哲也さんの好きな本を解説するんですけど、
その感じで、
富士テレビの番組でやってるんですよね。
水曜日にやってて、
一年間そのコーナーやってたんですけど、
今日最終日で、最終回ということで、
竹田哲也さんが人生の教訓っていう話をしてたんですけど、
学校の先生に、
竹田哲也さん、なる大学に行ってたんですけど、
卒業のちょっと前に、
東京に行っちゃうんですよね。
フォークシンガーとして。
で、開演隊でね。
福岡でやってたんですけど、
東京にスカウトされて、
開演隊として行くわけですけど、
そういう中で、
曲が売れたと思ったら全然売れなくて、
帰ってきてお母さんに励ましてもらったりとか、
走行してる間に、
歌手っていうよりも俳優の方でね、
幸せの黄色いハンカチとか、
金髪先生とかでブレイクして、
そっちでまた歌手としても評価されるみたいな。
10年ぐらいね、
28歳ぐらい、
送る言葉とか、
幸せの黄色いハンカチが出た頃かな、
もうちょっと後かな、
その頃に学校からレターが来て、
このままだと中退になってしまうから、
自主退学したらどうですかっていうのが来たらしくて、
てつやさんはびっくりしたみたいですよ。
何にびっくりしたかっていうと、
まだ学校に、
その、月謝を払っていたっていうことにびっくりしたみたいですよ。
月謝を払ってくれてたのはお母さんだったみたいですね。
だからお母さんが送り出してくれて、
10年間ずっと帰ってくるかもしれないと思って、
月謝を払い続けてくれてたっていうことを知ったみたいなんですよね。
お母さんがやっぱり頻発先生の役を見つかったときに、
その学校の大学校に、
先生の学校に行ってよかったと。
それは先生の役が見つかって、
その先生の役で役に立ったからっていう風に
お母さんが言ってくださったっていう話を今日してて、
何の役に立つかわかんないってことですよね。
人生無駄なことないっていう風に、
武田哲也さん言ってましたけど。
そういうことですよね。
人生いろいろ回り道とかしますけど、
そういうのが生きてくるんだなと思いますね。
加藤先生もよく出版社のつらい思いでお話されますけど、
やっぱりその出版社の時の営業力っていうか、
その営業ルートのまま加藤先生の本がどんどん
札幌とか北海道の書店を
回っていって、
先生が作家としてブレイクしていくっていうところも
本当に繋がってるなと思います。
そんな風なのを聞いて、
経験の繋がりと今後の展望
いい話されるなと思ったんですよね。
僕も何が繋がるかまだわかんないですけど、
でもこうやって
先輩の皆さんが私のボロブキ園に
労働力投入してもらえるっていうのは、
これなんかそういう風なものをすごい感じるっていうか、
ここからなんかいろいろ絡まっていくんだろうな。
来ていただいた方々でまた交流とかも生まれていて、
皆さんそういう出会いの場にもなってるって思うと、
本当にいいもんだなと思いますね。
こんな話してるとトラックさんに
それは授業じゃないって言われちゃうんですけど、
まだ授業にはなってないですね。
やっぱり経験値としては詰めてると思いますので、
急がば回れでやっていけたらなと思います。
そんな感じでございます。
失礼いたしました。ありがとうございました。
ありがとうございました。