00:02
みなさん、こんにちは、こんばんは。 さらばラバウルカンパニーです。
みなさんね、お勤めにお疲れ様です。 暑いですね。暑い。
暑いぞ。 ニャンパさん、こんばんは。
暑くないですか? 今ちょっとね、私、オーブンで
鶏のもも肉といろんな野菜を簡単にマリネしてね、焼いてるんですよ。
オーブンの熱もあってね、かなり家が暑くなってきました。 暑いっすね。
いやー ニャンパさん、暑います。同眠ですか?
そうなんですね。 加藤先生がニャンパさんのことを話されてましたけど、私あの大変失礼ながら
ちょっと面識がなくて、ちょっとあれですけども、
同眠でいらっしゃって、今は北海道から出られてるんでしょうかね。 暑いっすね。
でもね、なんか不思議なことに、 関東に慣れてくると、関東の湿度が北海道にはなくて、
特に冬の朝とか起きるとですね、部屋が乾燥しきってて、 声が出ないとかね、そういうことありますよね。
今日ね、福島は35度とかいったっていうふうに聞きまして、びっくりしました。
あとですね、 昨日またね、ココ様から追加のアドバイスをLINEでいただいたんですけど、
福島障子網戸、 これはね、
ココ様の知ってるシルバーセンターだと、 全部ね、やってもらえるということで、
ちょっとね、私も 必要なときにお願いしようかなと思います。
そうそうそう。 料金までね、ご丁寧に教えていただいたんですよね。
情報をいただけるのすっごいありがたいですし、 私も活動していく中で知見があればどんどんお伝えしていきたいですね。
今日はね、料理に関する発見があったので、ちょっとお伝えしたいんです。
あ、にゃんぱっさん! ちょっと今LINEいただきました、にゃんぱっさんから。
はい、にゃんぱっさん、お世話になりました。
ご免敷思い切りやりました。すいません、失礼しました。
にゃんぱっさま、はい。
あのー、暑いですね。
03:00
暑いねー、暑いですよねー。
いやいやいやいやいや。
いやーってね、まああのー、
関東、そうそうそう。で、ちょっとその、あの、いろいろ話す前にね、 今日私が見つけた、今日っていうかね、最近見つけた煮卵に関する発見のお話をまずしたいんですけども、
煮卵を作るときって僕ね、麺つゆに、ひたひたに浸さないといけないのかなーと思ってたんですよ。
で、
その麺つゆを、
まあ例えば1対1とか1対2で割って、卵を入れて、
まあ、ね、
袋をキュッとやったり、ストローで吸ったり、なんかしてこう、漬け込んでとか、
なんかこう、汁がね、もったいないなーっていう風に思ってたんですよね。
で、
私が最近した発見はですね、
別に煮卵を、
いや、本当に綺麗に使ってるのが食べたいっていうならあれですけど、
ちょっとした煮卵を作るぐらいならですね、
ポリ袋に、
ちょっとだけ、
醤油と麺つゆとか、
原液のまま入れて、
うーん、全然、ひたひたになるとかじゃなくてですね、
うーん、なんていうのかな、
卵全体に、表面張力的に醤油がまとわりつくような感じで、
うーん、
あの、揉むと。
そうすると、こう、
卵の周りにこう、薄く醤油の膜ができる。
これでいいんじゃないかなと思って、
実験してみたんですよ。
で、
袋ごとね、たまに卵をもみもみして、
やってみて、
そしたらね、
これでいいやっていうような、
味付き卵ができるんですよ。
これが僕の発見で、
今までたくさん醤油使ったり、たくさん麺つゆ使ったり、
もったいないな、もったいないなって思ってたんですけど、
そんなにいらないんだと。
なんならもう汁が残らないぐらいの量を袋に入れて、
たまにもみもみする。
たくさん作って、食べるたびにもみもみする。
そうすると、
いいのかなと思います。
麺つゆとか醤油とかって塩分があるから、
卵から水分が出てくるんですよ。
それでだんだん味もちょうどよくなるし、
これでいいじゃんっていうのがね、わかったんですよね。
はい、煮卵に関する発見でした。
だからまあ、
醤油とか麺つゆとか、
もちろんちょっと味にムラができるんですけど、
いいと思います。
06:01
あひれじさん、こんばんは。
今ね煮卵に関する発見の話してたんですけど、
僕が発見したのは、
その麺つゆね、
ドバッと入れなくていいってことです。
あの、ポリ袋に、
ほんと、卵にふわっとコーティングされるぐらい、
ポリ袋に汁が残らないぐらいの醤油を入れて、
あの、たまにもみもみするだけで、
十分煮卵できるなっていうね、発見があったんですよね。
ぜひね、ちょっとやってみてください。
卵ってね、
ちょっと高くなりましたけどね、2割ぐらい。
でも、それでもやっぱり安くていいタンパク源で、
お子さんね、成長期のお子さんがいるご家庭とか、
でもですね、
煮卵を作り置きしておけば、
まあ、お腹すいたらそれを食べなさいみたいな感じで、
いいんじゃないかなと思うんですよね。
小枝さん、こんばんは。
はい。
なので、
そう、
煮卵ってすごいいいけど、
まあ、めんつゆがもったいないなって思ってた私に、
まあ、画期的な発見だったんですよね。
はい。
そんな感じで煮卵の話でした。
えーとね、そうそうそう。
で、不動産活動ね。
あの、奥さんがね、神奈川の方のですね、
ちょっと、エリアに、
えー、なんか再建府の面白い子立てがあるから見に行きたいということで、
ちょっとね、今度あの、神奈川に、
ひでじ様にお誘いいただいて、
ちょっとね、神奈川に行くことができますので、
その時にちょっと見てみようかなと思います。
はい。
うん。
首都圏ってね、結構難しいですよね。
わかんないですけどね。
うーん。
そうそう。
あの、エコダジマヘイハチさんのスタンドSM聞いてたら、
結構やっぱりその、エリアの歪みを生かすっていうのがなんかあるみたいですね。
うーん。
例えばあの、北陸の新築アパートスキングとかですね。
うーん、あの、土地値が安くて、
家賃が高いから、
えー、利回りが回って、
売却する出口もあるみたいなのが。
で、ま、地銀もなんか、
あ、ね、信用金庫もいくつかあってみたいな、
こう、そういう、
うまく掛け算できてる土地とか場所っていうのがあるみたいで、
うーん、そういう歪みが生まれてる場所。
ま、加藤先生の、あのー、
5本にもこう、青い鳥がっていう話ありましたけども、
ま、時期的タイミングもあると思うんですけど、
加藤先生のお住まいのところも、もしかしたらそういうちょっと歪みが生まれてたのかなーっていうような感じ。
うーん。
だからこう、そういうのを目指とく、見つけてく必要があるみたいですね。
うーん。
そうそうそう。
意外と関東って難しいのかもしんないですね。
あ!
もっとさん、ご無沙汰してまーす。
09:01
こんばんは。
あれ、もっとさん、なんか、
名前がもう、もっとあっとネパール王やパルヒコになってますけども、
はい。
もっとさんは、
全然、あの、
日本人でいらっしゃって、
日本のために尽くすお仕事されてるのに、
あの、ちょっと顔が濃いだけで、あの、ね、
ネパールの方に間違えられるっていう、
えー、あれですけども、
いや、ほんとに失礼ですよね。
ほんとにあの、
もっとさん、
ほんとにありがとうございます。
いつも。
もっとさん、アリさんのせいです。
いや、ほんとですね。
もう、
はい。
あ、フォーニッツさんこんばんは。
先ほどライブ聞いておりました。
これやっぱフォーニッツさんのお話で、
えー、金融機関さんの評価のお話とかですね。
んー、ま、視点と、視点、
ま、そもそもまず銀行がどうやって、
えー、ね、
えー、会社の資産を洗い直していくのかっていう考え方とか、
点数の付け方とか、
で、ま、銀行によってその評価がまた異なったりとか、
ちょっとそういうね、
なんかすごい、私にはまだレベルが高いんですけど、
そういうお話聞いて勉強になりました。
はい。
あ、そうそう。
あと、えーっと、
うなぎさんから教えてもらったことで、
んー、ま、フォーニッツさんもなんか、
前おっしゃってたんですけど、
ま、法人でまず、ま、実績を作るその、
一番最初として、
ま、こだて投資っていうのもあるっていう話ですけど、
なんかうなぎさんがおっしゃってたのは、
ま、実家の貸せる部分はどんどん貸していって、
んーと、
ちょっとでもいいから、
家賃収入のある状態で法人の経産をま、
まとめていくっていうのが、
結構あの、実績作りにはいいと思いますっていうのは教えていただきました。
はい。
ま、
で、
タイミングとかもあると思うんですけど、
結構実家の処分に、
ね、悩んだりするってことあると思うんですけど、
まだ貸せるなら貸したりとかね、
んー、そういうのはできるかもしれないですね。
はい。
うん。
あとね、自分の強みっていうのをちょっと改めてこう、
考えてみるのも大事かなと思ってですね。
うん。
結構こう、
なん、なんていうのかな、
その、人によってほんとにもう、
人生それぞれこう、あって、
どんな家庭環境かとか、
まー、ね、あの、
両親がじゃあ、
ね、もう自営業やってたとか、
んー、
もう勤め人だったよーとか、
んー、なんか、
ね、ちょっと家庭、家庭、
ね、育ったとこ恵まれなくてと、
ま、なんかほんとみ、みなさんバックグラウンドはそれぞれだと思います。
今の収入がすごい良いとか、
あんまり良くないとか、
んー、勤め先が辛いとかね、
ただ、やっぱりこう、その中で、
自分の強みっていうのを考えるのが良いのかなって思い始めまして、
12:00
えー、
あ、フォーニッツさん。
すいません。
銀行は個人・法人を一つに見ますので、
個人で始めるのも良いと思います。
あ、そうなんですね。
んー、
これはまたヒントになりましたね。
ま、なのでま、
あのー、個人でちゃんとお金を貯められてるっていうことも、
あのー、貯金ができてるよっていうのも、
すごい重要なことなのかもしれないですね。
んー、そうそう。
で、強みを考えるって思ったんですけど、
んー、やっぱね、私の場合は今ちょっと、
奥さんも不動産に興味を持ってて、
ま、あのー、ちょっとね、
あの、子供は今いないんですけど、
ま、その、そういう中でま、
2人とも比較的時間があって、
ま、ダブルインカムの状態、
ね、アンマさんが言うラッキー、
ま、ボーナスタイムの時間。
子供が生まれるまでのボーナスタイムの時間だから、
ま、この時間ね、
を生かして、やっぱりこう、夫婦で、
不動産に関する理解を深めるっていうのが大事かなと思ってます。
んー、
で、そのー、不動産、
公屋さんとか、
んー、あ、ヨシエモンさんこんばんは。
パワーカップル。
いや、パワーカップルじゃないですよ。
はい。
へへへへ。
全然パワーカップルじゃないんですから。
ほんとにやめてください。
んー、
えっとね、
ま、その、
夫婦でいろいろ、
公屋さんに会って、
あのー、いろいろ物件見せていただいたり、
アドバイスもらうっていうの、
それが一番今、
んー、僕ー、
の、
んー、強みかなと思います。
結構やっぱりその、夫婦で、
んー、どっちも不動産に興味あるっての、
これ、結構レアだよっていう風に言われますんで、
んー、
そういう強みを生かして、
んー、一緒にこう、頭作っていくとか、
ま、DIYもまあやってっていうのが、
ちょっと、できる時期なのかなと思っています。
はい。
ま、そんな感じでね、
あの、アンマーさんのセミナーも、
ま、地元っていうこともあって、
えー、行くんですね。
ま、あとはやっぱりその、
私の地元の札幌っていうのが、
まー、
不動産投資家の方が大変多い場所ですので、
ま、そういう意味ですごくこう、
地元がですね、
ま、もちろん、
みなさん、
ラ、ライバルでもいらっしゃるのかもしれないですけども、
ま、
えー、教えていただける方たくさんいるっていうことですね。
ま、あの、ちょっとニャンパス様にもですね、
ちょっとお世話になったんですけども、
私の奥さんの物件のリフォームの際にはですね、
ほんとに多くの親さんが来てくださったんですよ。
中には岩見沢からね、来てくださった、
えー、
お兄さんとかいてですね、
ほんとに、
えー、お世話になったんですよね。
ま、そういう風にま、
あのー、
自分の地域の強みっていうのも、
あるのかなと思っています。
んー、
ポニーさん、
妻がさんも共にやらなきゃいけないですね。
妻がさん。
ねー、
妻、
いやー、もうね、
妻が、
妻がさんって呼んでいただけてありがたいんですね。
もうあの、
15:00
妻が、
が、みたいになってくるんですよ、だんだん。
あのー、
妻、
妻がーって言ってたんだけど、
ま、妻がが、みたいになってきてですね。
えー、あれですけども、
うん、
そうですねー、
妻、妻がさんも、
ま、
えー、
興味持っています。
はい、
ま、そういうのを生かしてやっていきます。
んー、
そうですねー、
あとは、
まー、
あと、
いや、
思ったのは、
ほんとにその、
儲かってる大家さんって、
皆さんそれぞれなんかこう、
やり方が、
結構、
異なったり、
その、
その人もチームだからこそできる話ってのが、
あるのかなと思います。
例えば、
好意にしてる不動産屋さんがいて、
ま、その人が、
ま、その不動産屋さんが、
ま、
んー、
この人なら、
きっとこの物件を、
ま、ノークレームで、
ま、買って、
なんとかしてくれるだろうっていう、
ま、信頼感じがあるから、
こう、話を持ってきてくれたりとか、
うん、
なんかそういうのは、
なんかこう、
んー、
結構、
そういう強みがこう、
皆さんあるから、
儲かるのかなーっていうのがあって、
なんかこう、
ね、
常に、ま、
マーケット価格の、
ま、
普通の物を買ってるだけじゃないんだなっていうのは、
思いますね。
んー、
皆さんなんか、
儲かる理由があって、
んー、
っていうのはなんか思いました。
んー、
いやー、
そんな感じですねー。
今日はね、
これから、
舞伎堂に行ってきます。
はーい。
あ、
おー、
料理できた。
今ね、
オーブンで、
えー、
オーブンで、
えー、
鶏の、
もも肉と、
えー、
野菜をね、
切ったのを、
えー、
オーブンで、
焼いてました。
はい。
味付けはね、
んー、
なんかだいぶ昔に作って、
カピカピになってた塩麹。
はい。
それをね、
水で、
えー、
水入れて、
ミキサーにかけて、
なんか復活させて、
んー、
コーティングしてます。
おー、
美味しそうじゃん。
はい、
美味しそうにできました。
やったやった。
はーい。
おー、
いいですねー。
美味しそう。
はい。
でね、
今僕がこれをね、
持つ、
えー、
あの、
ホット、
なんていうんだっけな、
あの、
オーブンとか熱いものを持つ、
えー、
手袋。
うん。
これはあの、
さかなクションのね、
山口一郎さんの、
えー、
ファン、
ファンクラブのね、
えー、
山口一郎さんの顔がいっぱいプリントされた、
えー、
この手袋で今、
握ってます。
はい。
えー、
そんな感じでーす。
はい。
あとね、
話したかったことはね、
そんな感じかなー、
そう、
アンマーさんがね、
毎月やってる決算シートがね、
ちょっといろいろ作れてなかったんですけどね、
いや、
あのもう、
今日明日中にはね、
作ってちゃんと5月の棚下ろしをしたいですね。
18:00
うーん、
そうそうそう。
はい。
そんな感じでございます。
はい。
うん。
はい。
ありがとうございます。
えー、
皆さんもうご飯時だと思いますので、
はい、
この辺でレディーを終わろうと思います。
えー、
お集まりいただきありがとうございました。
えー、
お集まりいただいたのは、
フォーニッツ様、
ヒデジ様、
ヨータ様、
ヨシエモンさん、
えー、
モットスさん、
小江戸バラトさん、
はい、
ありがとうございましたー。
はい、
お集まりいただきありがとうございました。
うん。
最後ね、
煮卵に関する発見は、
麺つゆはね、
えー、
ひたひたにしなくていいと。
うん。
あの、
袋に、
もう、
残らないぐらい、
ちょぴっと入れて、
卵を定期的にもみもみすれば、
十分に煮卵ができるっていうね、
そういう発見でした。
はい、
ぜひやってみてください。
はい、
それではこの辺でレディー終わろうと思います。
はーい。
あー、
稲沢あたるさん最後にありがとうございました。
あー、
皆さんありがとうございます。
ヒデジさん、
にゃんぱすさん、
はい、
フォーニッツさん、
ありがとうございましたー。
モットスさんありがとうございましたー。
それではこの辺で失礼しまーす。