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はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。 ついさっきまでね、オカレモンさんのライブがあって、聞いておりました。
今、夕方の5時8分ですね。昨日もね、5時に仕事辞めたんですよ。今日もね、5時に辞めました。 あ、加藤先生、こんばんは。昨日ライブあまりしっかり聞けずすみませんでした。
はい、実はですね、昨日5時に仕事が終わりまして、 その後ね、物件探しの旅に出てたんですよね。
はい、で、八王子の方に行ってきました。
見てたのはね、面白くもなんともないオーナーチェンジのこだてなんですけれども、
オーナーチェンジのこだてって逆にその安すぎ、なんだろうな、 土地にしたら安すぎる場合があるみたいで、
そういう、 オーナーチェンジだから安いっていうその、なんて言うんでしょうか、
古屋付きの土地だったらもっと高いっていうものを探してました。
で、まずね、八王子に何回か行ったことあったんですけど、 私の奥さんも見てみたいということで行きまして、
八王子の繁華街歩いてね、ちょっとラーメン食べたりして、 吉山さんの言うところの繁華街チェックしました。
八王子の繁華街はですね、水曜日ということもあったんですけど、 ちょっと元気なかったですね。
なんでかなって私なりに分析したんですけど、 外国人がね、ほとんどいない、観光客がほとんどいないっていうことですね。
土着の、土着のって言ったらあれですけど、 もう住んでいる外国の方はいますけど、
あれが日本の景気なんだなって思いましたね。 元気ないですね。
熊本の活気に比べたら本当に元気なかったですね。 なんでだろう。
熊本は本当に元気でしたね、街が。 TSMCのおかげでしょうか。
反動体すごいですね。
そうですか。風邪ひかないように気をつけてください。
本当にね、私はね、風邪ひいちゃいますね、帰ると。
残業やめたんですよ、残業。 残業をやめる方法はやっぱりただ一つなんですね。
残業をやめる方法は、残業しないと決めるっていうね。
仕事を効率的にやるとかね、そういうことじゃないんだと思います。
私はね、今日は5時に仕事をやめるために工夫したのはですね、
5時から私はスケジュール表に仕様というふうに入れてですね。
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別に用事なんてないんですけれども、仕様と入れました。
そうすることでですね、
ヤス先輩にこだわりく認定していただいた私の上司がですね、
今日ミーティングをしましょうというふうにね、力強くお誘いいただいたんですけれども、
まず4時15分から45分に設定してですね、仕様っていうのを出しておいて、
それをですね、ミーティングの合間にチラッチラッと画面から見えるようにしてですね、
仕様があることをアピールしていくことで、
ミーティング時間を30分にきっちり収めることができました。
はい。
加藤先生、小江戸様了解。ヤバウル様すみません。
え、な、あ、な、なんででしょうか。
私は加藤先生に謝っていただくことは何もございません。
いつも本当にありがとうございます。
そうそう、残業ね。
で、なんで残業やめることにしたかっていうとね、
なんかもう頭ん中がこう、務め人の仕事でいっぱいになっちゃったんですよね。
うーん、で、これはダメだなと思って。
で、なんかこう、務め人の仕事の間も集中してるかっていうと別に集中できてなかったんで。
ちょっともう5時にやめてね。
そしたらこう締め切りがどんどん溜まってくるじゃないですか。
勝手にこう、その集中できるようになるかなと思ってですね。
はい。あとは私の、まあ加藤先生がおっしゃる、自分のピークタイム。
これを見つけるんだっていう話を加藤先生よくおっしゃるんですけど、
私のピークタイムいつかなと思ったらですね、
夜の7時から9時ぐらいですかね。
夜の6時から夜の10時ぐらい。
これね、ピークタイムは私はもう受験生の時にね、見つけてたんですよ。
加藤先生、ラバウル様の番組で連絡取ったので。
いや本当に、加藤先生、そんなやめてください。
私は先生に謝っていただく、あれではなく、本当に先生にいつもお世話になっている感謝感謝の毎日です。
先生ありがとうございます。
ありがとうございます。
加藤さんとね、無事お会いできることあれにしてますけれども、
そうなんですよ、ピークタイム。
朝方とかね、夜方とかあるじゃないですか。
で、よく朝方人間になろうとかね、あるんですけど、
私個人的にはね、それは無理だっていうのがね、結論なんですよね。
もうね、人間は朝か夜か決まってると思うんですよ。
だいたい。
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高野様、こちらこそ片付けないです。
いやいやいや。
これはね、受験勉強してた時に、
僕学校に着くのがね、8時半始業なんですけど、
どうしたって8時29分とかたまに8時31分とかなっちゃうんですよ。
自分なりにね、遅刻良くないなと思ってるんですけどね、
どうしたって朝7時50分ぐらいに目が覚めるんですよね。
本当は8時半まで寝てたいですし、
変だな、変だなと思ってたんですけど、
でね、朝方に変えようと思って朝5時から勉強したりとかもしてたんですけど、
1週間経つとなんかこう自然とその習慣がなくなってしまうんですよ。
で、これ意思の問題じゃないんだって気づきまして、
やっぱり勉強も夜、私は夜なんですよね。
夜の8時から11時が一番こう、栽渡る時間で、はい。
で、
あの、自分の中でね、
毎日学校に行くとか、毎日出社するとかってダメだなっていうのは漠然とあったんですよ。
だからね、今ちょっと仕事で出社しなくていいのは本当に幸せなことです。
はい。で、
その上で自分のピークタイムを仕事に使ってたんですけど、
5時でね、
5時は結構極端ですけど、
5時で仕事を切り上げる。
そうすれば自分のピークタイムを守れるじゃないですか。
そしたら不動産とかにね、使えるってことですよね。
だからそれが私のやっぱり夕方から夜が自分が生き生きする時間なんで、
これを守るぞという決意ですね。
あとその、自分が授業とかやってみたいと思って、学生の時、
おもちゃみたいな授業やってましたけども、
その時に感じたのは、自分はお金を持って幸せになれるのではなくて、
時間があって幸せになれるタイプの人間なんだっていうのはわかったんですよね。
売り上げを伸ばしたいとかっていうモチベーションが、
なんかこう自分を持ち上げてくれないなって思って、
それよりはなんか今この追い込まれてる現状から、
もうちょっと休みが欲しいって思ってたんですよ。
だから自分の今の仕事においても、
なるべく時間持ちになろうっていう意識は持ってたいなと思って、
そんな感じで残業をしない。
はい、はい、残業やめます。
ひでじさんこんばんは、けいたさんこんばんは、はい、
残業しないぞ。はい。がんばります。
あとはね、ボートするっていうのも大事にしようと思います。
はい、何もしない時間が最近なくてですね。
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平日はもう仕事でしょ。
で、相まぬって食事作って、
で、自分のラジオ撮れなかったりするんですよ。
ラジオ撮れなかったりして、加藤先生のラジオはもう聴けたり聴けなかったりして、上がれたら話してみた。
で、ぼーっとする時間とか、自分のやりたいことの時間が取れてなかったんですよ。
でもやっぱりそれは24時間仕事で埋めてしまってたからなんで、
これをね、同じこと言ってますけど、取り返す。
取り返しますよ。
桂太さん、時間持ちは幸せですね。
あー、そうですよねー。
はい、加藤先生ありがとうございます。
桂太さんはですね、加藤先生、私がお美人セミナーで、アンマさんのセミナーでお会いした朝日川の親さんですね。
はい、桂太さんもラジオ撮られてるんですよね。
えのさわわたるさん、こんばんは。
はい、こんばんは。
昨日は八王子に行ってきました。
はい、そんな感じです。
じゃあね、今日は何をするかというと、まずはね、
今朝ね、今朝すごい早起きして、ちょっと、あの、とある方のね、お見舞いに行ってたので、めちゃくちゃ眠いので、
今日はまず、この後ちょっと仮眠、はい、仮眠撮って、ちょっとご飯自宅したり、
溜まってる仕事、不動産の新しいね、駐車場の契約の書面とか、ずっと溜めてる経理とかね、やって、
合気道とか行って、はい、帰ってこようと思います。
はい、それではみなさんも、どうか楽しい日々、休みをうまく作って、はい、やっていきましょう。
はい、ありがとうございました。
はい、それでは失礼します。