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はい、みなさんこんばんは。さらばラバウルカンパニーです。
はい、さっきね、ちょっとキャッシュフローゲームのことに関する配信をしたんですけども、ちょっとライブ収録でね、はい。
もうちょっと自由に話そうかなと思って、はい、おりますけども、はい。
今日はね、あ、わさびさんこんばんは。あ、吉山さんお疲れ様です。
あ、すごい、株の、株のプロのお二人、こんにちは。こんばんは。
今日はですね、ちょっとシロアリの巣を作る方法ということでですね、お話ししたいんですけども、あの、
僕、北海道出身なんですよ。でね、シロアリっていうのをね、見たことがなくて、えー、今年まで。
今年になって初めてシロアリって見たんですよ。
はい、あのね、バーチンの物件で、あの、結局物件にはもう生きてるシロアリはあんまいなかったんですけど、
ちょっと羽がね、出てきて、はい、どこかにシロアリはいるんですけども、うん。
で、僕、それであんまりシロアリの勉強にはならなかったんですよ。
で、なんかいろいろふかふかしてるところがあって、えー、そこを剥がしてみると、ネザーがね、もうシロアリに食われた物があったりするんだけど、
なんかね、関東のシロアリってもう、あの、ボロッボロにもう、なくなるまで食べるっていうよりは、
なんかこう、スカスカにしてなんか、ウェハース状にして去っていくみたいな感じが多いのかなと思いますけども、
まあその、シロアリの、うーん、食べ終わった物とかはあったんですけど、
まあそういうのを交換したりしてですね、まあ床を作ったりしてます。
で、はい、吉山さん、私シロアリなんて見たことないです。
あ、ほんとですか?えぇ?そうですか?
いや、僕それでそのシロアリをね、えー、この前も見て、で、これはね、物件ではないんですけど、
物件にね、あの、吉山さんからいただいたあの、里芋をね、えー、埋めたんですよ。はい。
それがすごくよく育って、えー、今ね、車の中には全然食べれてないんだけど、
6個ぐらいあった、えー、里芋、30個ぐらいになったんですよ。
えー、りまわりで言うと500%ぐらい、はい、なんですけども、
その里芋をね、育てる土台に、ちょっと記憶になかったんですよ。
僕たくさん丸太を埋めてたんですよ。
で、その丸太が、うーん、分解されて栄養になるみたいなのを読んだことがあって、
その丸太を埋めとくと、あの、その上の作物がよく育つらしいんですよ。
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ドイツで、とかでやるらしいね。ヒューゲルカルチャーとか言って。
それは、あの、生じかかじってたんで、その家のね、貸屋の庭に置いといたら、
この前、里芋掘ったときに、その丸太も出てきたんですよ。
そしたらね、もうね、あの、もう教科書通りのシロアリ、
もうクイックイクイクイこう首を動かしてるシロアリが、
あの、その丸太についてて、で、その道を作ってるわけですよ、その木に。
うーん、びっくりしました。
で、アンマさんいたんでね、アンマさんに見せてね、
おー、シロアリだーって言ってました。
シロアリってすごいですね。
僕、その丸太、まあ、それこそヨシアモンさんが来てくれた頃に植えたんで、
半年ぐらい前に植えたやつが、もうシロアリの巣になってたんですよ。
そう、だから教訓はですね、うーん、家の近くに丸太を植えないっていうことですね。
ていうか、あの、切った木を家の近くに置かないのが大事です。はい。
シロアリを呼んでしまいます。はい。
えー、で、その、北海道にいるとね、木が濡れても、その、そんなに問題ないっていうか、
僕結構あの、濡れた木とか腐った木とかっていうのは、
昔おばあちゃん家の庭がでかかったんでたくさん木があって、
その枝、落ちた枝とか、そういうのでボロボロになったのもよく触ってたから、
僕ね、その木って崩れていくもんだと思ってたんですよ。
でもね、関東にあるとね、その木はね、シロアリとかが分解していくんですね。
うーん、はい、ということをすごく勉強になりました。
うーん、だからね、あの、これでまたもう一つ勉強になったのが、
ニャンパスさんがこの前、その、なんで関東の物件って40年持ちしたらこんなにボロボロなんですかね、みたいなことをおっしゃってたんですよ。
私、絶対関東でチクフル買わないっておっしゃってて、
これね、あの、多分関東の人とか本州の人ね、何言ってるかよくわかんないと思うんですよ。
うーん、ただ北海道の物件ってチクフルでもかなり痛みがないんですよね。
よく加藤先生が外壁が爆裂するとかね、おっしゃる。
確かにそういう倒壊っていう、その、凍ることによる害はあるんですけど、
そもそも北海道の物件って雨漏りとかをちゃんと塞いでればですね、
その、なんていうのかな、湿気がそもそも少ないから、
その、具体自体がね、痛みづらいんですよね、木造の。
だからね、あの、多分チクフルでも程度のいい物件が結構多いと思います。
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あの、屋根のメンテナンスとかも結構しやすいようにできてるんで、
その、雨漏りとかをね、放置しないで済むんですよ。
その、雪下ろしとかするようにできてたりするから、
あの、屋根に登れるようになっていたりして、
そうすると、その、雨漏りのね、工事とかもしやすいですよね。
全部か全部、そうじゃないんだけど、
でもニャンパスさんが言ってたのは、確かにその通りだなと思って、
やっぱり関東とか本州って湿気があるんで、
こう、仮に雨漏りがなくても、なんかこう、白アリを呼んでしまったりね、
するのかなと思いますね。
北欧とかだと、なんか75年とか木造の家が持つらしいですね。
そう、だから、そう、やっぱり、
その、本州の木造っていうのは結構、
晒されてますよね。
まあでも、本当にちゃんとメンテナンスしていけば、
その、雨漏りを防いで、ちゃんと断熱して、
で、白アリが出たら交換して、みたいなのやっていけば、
まあ、50年60年と思っていくんじゃないですかね。
はい、ということで、白アリの巣をね、作る方法でした。
あの、物件の近くにね、木を埋めるのはやめたほうがいいですね。
あと、あの、
なんか実家のテナントの人から、
あ、テナントじゃないや、テナント希望の人から、
なんかいろいろ、高熱費とかね、
そういうのの質問を受けてたんで、
そういうのに返事したりとかね、してました。
ちょっとね、よもぎ虫で食っていけるのかっていう、
あの、一末の不安というか、
あの、よもぎ虫でやっていけますかみたいな、
ちょっと不安はあるんだけど、
まあ、わかんないです。
ね、すごい、あの、大金持ちの奥様かもしれないからね。
すごい大屋さんが、ね、なのかもしれないし、
あの、わかんないですけど、
まあ、個人的にはまあ、応援してるっていうかね。
ただ、よもぎ虫すると、それこそ今日のテーマの湿気を呼ぶんでね。
はい、そこはなんか、まあ、うちちょっと換気がしやすいようなね、
中庭があって風が通り抜けるようになってるんで、
まあ、換気はしやすいかと思うんですけどね。
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そう、あとなんか一部その、何?
時間貸ししたいみたいなこと。
女性、まあ、よもぎ虫も女性限定らしいですけど、
なんか女性限定の店舗として、店舗?
女性限定の何?
なんか、ダンススタジオとかそういうので時間貸しもできますかみたいな。
まあ、営業時間内で目的の範囲ならいいですよと答えしました。
はい。
まあ、何かしらで決まるといいなと思ってます。
実家にアリアリさんが来てくれたんですけど、
うちの母が、アリアリさんみたいな人が借りてくれたら一番いいんだけどねっていう風に仰ってました。
アリアリさんのファミリーにはちょっと、うちの実家はちょっと使いづらいっていうか狭いでしょうね。
あとね、株。
シェモンさんに言われて、私昔、昔っていうか2、3ヶ月前に買ったTier4の株見たんですけど、
なんか2000円ぐらいで推移してるんですかね。
もうちょっとかな、2500円ぐらいかな。
なんか、買った時が1000円ぐらいだったんで、
もうあんまり気にしてないです。
PBRが5倍ぐらいになっちゃってるんで、
もしかしたら買った時に戻るかもしれないし、さらに下がるかもしれないけど、
僕は自動運転を応援してます。
自動運転が普及すれば、
いろいろね、
送迎の悩みとかね、
輸送の悩みとかいろいろ、皆さん解放されるんじゃないですかね。
今結構街中ではもうテスラの持ってる人はね、自動運転で走ってるとかって聞きますよね。
ほとんど、なんか、
テスラって今あれですよね、目的地入れたら、
あとは勝手にハンドルがウィーンウィーンって動かしてくれるらしいですね。
運転するのは楽しいんですけど、
もう、まるっきりやってくれるならちょっとお願いしたいですね。
20回に1回ぐらい運転したいですね。
自動運転の未来が、
もうすぐそこに来てます。
そして、バーチーはね、また台風が来ました。
なんかね、癖みたいになるんですかね。
なんか同じ場所通りますね、台風。
何なんですかね、気圧配置ですか。
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もうやめてよっていう感じですよね。
千葉と一緒に私は泣いてますよ。
バーチー。
かな、悲しき千葉だな。
そうそう吉山さん本当ですよ。
まぁ、
まぁ煮るなり焼くなりしてくださいよ、もう。
実家の保険の更新があってね、
ちょっと水害をね、
足しといた方がいいんじゃないかって言っておきましたね。
何あるかもわかんないですね。
気圧配置なんてさ、なんかあれですよね。
その、
何て言うんですか。
いや、わかんないけど、
その通り道なんて空のことだからわかんないですよね。
どこに通り道ができるか。
今年はなんか千葉の上にできちゃいますけど、
それが実家の上にできたら、
いや、あんな降ったらそれはみんな沈むでしょ。
ね。
わさびさん、男は黙ってマニュアル運転。
いやぁ、マニュアルですね。
オートマなんて始めたから良くないんですよ。
みんなマニュアルで運転すればいい。
みんな坂道発進でこう、
ダラダラダってこう、
なだれみたいになっちゃいそうですね。
坂道発進が怖いんだ。
本当に怖い。
ちょっとでも後ろに行ったらもう、
ヒィーって行っちゃう。
うーん。
はい。
吉山さん、気合で乗り切っていきましょう。
はい。
まあね、そうですね。
千葉の皆さんが一番泣いてる、
住んでる人が一番泣いてると思います。
でも、えずなり先輩の別荘にもね、
遊びに行って、こう、
車をね、みんなこう、
避けてるっていうか、
なんですか、ちょっと高いとこに置いて、
避難させてるっておっしゃってました。
あの、
いやーすごかったな、千葉。
本当にね、海みたいになっちゃうんですよ。
その、道によっては。
太い道の先がなくなってたり、
ね、
うん、するみたいな。
だから、えずなり先輩の、
あの、物件いて、
なんかお手伝いしようと思ったらですね、
えずなり先輩に、
いや、ちょっとラバウルさん、
その、手前の、
手前のコンビニに来てくださいって言われて、
手前、手前のコンビニですか?みたいな。
その、物件に行くまでの、
あの、メインの道路が、
なんか沈んでるんですって言われて、
え?とか言ってるんですね。
だから、この地で迂回していきましょうっていう風に、
言われて、
行きました。
それが、台風の次の日だったかな。
次の次の日には、
ちょっと水が引いたんですけど、
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うーん、
その沈んだ海みたいなところから、
こう、
寒水車がね、
えー、
おぼろげに出てきたりして、
うーん、
もちろん、その、
車の背丈までは沈んでないと思うけど、
まあ、車もね、
お腹の部分ぐらいまで沈んじゃうと、
もう、たぶん、
ダメなんでね、
うーん、
えずなり先輩にもお世話になりました。
えずなり先輩となんか夜中ずっとね、
おしゃべりしてましたね。
うーん、
えずなり先輩と、
いるとね、
いろんな道具の使い方、
勉強になりますね。
うーん、
いろんな道具をお持ちで、
うーん、
あ、ここは丸のこなんだとかね、
ここはチェーンソーなんだとか、
かっこいいですよ、ほんとに。
あ、えずなり先輩だ!
そのせいさ、ありがとうございました。
ごめんなさい、聞いてたんですね、
えずなり先輩。
すいません、はい。
吉山さん、スモモですか?
もう、
なんですか、ほんとに。
いやいやいやいや。
知りませんよ。
えずなり先輩に聞いてください。
DIYの道具ですよ。
いやー、
まあ、あのね、
スキルが多いってのは何でも大事ですよね。
僕は知りませんから。
その話は聞いてないですから、
えずなり先輩に聞いてください。
えー、
そうですね。
そう。
まあ、もう10月ですね。
なんか、札幌は日暮れが早くなってきたみたいで、はい。
今日も奥さんは残業してますが、
そろそろ帰ってくるみたいなんで、はい。
えー、スープ温めてね。
えー、ホッケ。
はい。
なんかね、こっちのホッケはやっぱりちょっと日物なんですよ。
なんか臭いですね。
うーん、ちょっと放置しすぎたかな。
日物だから、あのー、ちょっと賞味期限2日ぐらい遅れてるけどいいかなと思ったけど、
なんかちょっと臭くなっちゃいましたね。
ホッケ。
吉山さん、合図行きましょう。
あ、合図いいですね。
昨日合図の体育さんと、
吉山さんと、
わらさんですかね。
お話しされてましたね。
はい。
うーん、合図ね。
行ったことないんでね。
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なんか大河ドラマのね、
まだ僕大人になってなかった頃、
綾瀬遥香さんがね、主役でなんか出たけど、
なんかさっきテレビ見たら綾瀬遥香さん出てましたけど、
生ら綺麗ですね、やっぱりね。
びっくりしちゃうな。
年とか取らないのかな。
ねえ。
すごいわ、ほんとに。
もう、もうすごい。
あのー、ねえ。
関西方面も行きたいですし、
ちょっと、あのー、いろいろ皆さん、全国のね、
ちょっと、お兄さん、お姉さんにね、
お世話になるかもしれませんけども、
はい。
あのー、よろしくお願いします。
もしそうなったら。
今日はね、この後ね、ちょっと雨ですけど、
多分ドライブに行くのかなと思います。
はい。
あのー、
はい。
なんか、お奥さんがドライブに行くって言ってますんで。
行ってきまーす。
はい。
えー、それでは、えー、この辺りで、
えー、一回終わりにしようと思います。
皆さん、くれぐれも、あのー、物件の近くにね、
木を植えないように、
木っていうか、あの、
あの、切った木を植えないようにしてください。
半年後には、白アリの巣になってたりするかもしれません。
うん。
あのー、
逆に言うと、
あの、野菜とか育てるのにはすごくいいと思います。
うん。
なんかね、北海道の実家で丸太を埋めてもね、丸太がそのまま出てくるんですよ。
いや、それはそれで、あの、安心なんだけど、
あのー、
千葉でね、丸太を埋めると、半年でもう、
割と分解されちゃいますから。
うーん。
本当に本当に。
はい。
吉山さん、お待ちしてます。
あっ、はい。ありがとうございます。
はい。
それでは、はい、この辺で終わりにしようと思います。
ありがとうございました。
はい。