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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
もしかしたらですね、九州旅行に行ってくるかもしれません。
というのもですね、母が祖母の施設入所に伴い長かった介護生活が終わりまして、
はい、コエドバルトさんこんばんは。
旅行がしたいということで、
私、明日から5月の10日まで札幌におる予定だったんですけれども、
母を連れてね、旅行に行こうかなと思って、
最初はね、北海道のどこかかなと思ったんですけど、
ちょっとね、遠くに遠出したいということでありました。
いろいろ調べてみたんですが、
新千歳空港から行けるところって意外と少なくて、
例えば、母は夏目漱石とかが好きなので愛媛の松山とか行きたいんですけれども、
四国に飛ぶ飛行機は夏休みシーズンしか飛んでないということで、
ちょっといろいろ調べたら、福岡、九州に行ったことがないと母言うので、
福岡がいいかもしれないと思って考えております。
九州でね、何を見たらいいのかなっていうのがちょっとまだ漠然としてるんですけども、
せっかく加藤先生も九州に行かれたということで、
函館宮ちょっと行ってみたいなと思っております。
北海道の人はやっぱり歴史的なものが北海道にないので、
歴史、田んぼが好きな人が多くて、
私の母も歴史の方が興味あると思いますんで、
ちょっと歴史的なところをね、回ってみたいなと思っております。
はい、小江戸原さんメンマもうできたんですね。
ちょっとメンマのレポートお願いします。
あとね、なんか私軽く風邪ひいた感じがしますね。
ちょっとなんだろうな、風邪の引き始めを感じますね。
嫌だな、早く寝ます。
小江戸原さん、メンマとタケノコご飯を作りました。
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立派なタケノコですね。
ああいうタケノコ、あのでっかい丸々と太ったタケノコみたいなのは
北海道の人ちょっと馴染みがないというか、
北海道は細りしたタケノコがメジャーだって小江戸原さん前おっしゃってましたけど、
丸っとしたタケノコちょっとね、すごいですよね。
そんな感じでございます。
いろいろね、今日も思ったことがあるんですけれども、
ちょっとね、話そうか迷ってるんですが、
この暖かいシーズンになると私、
友人のことをね、思い出すことがありまして、
その友人はですね、英語で言うとパスターウェイしてしまったんですけれども、
何年前かな、4、5年前かな、
2020年かな、いや2021年ですね。
2021年の5月ですね。
だからもう5年になりますかね。
小江戸原さん、まだ若いのに。
そうなんです。私より1個下かなと思います。
1個か2個下かもしれないですね。
で、彼とはね、学生企業仲間だったんですよ。
4人でね、学生のうちからちょっと企業のアイディアを出し合ったりして、
いろいろ試行錯誤してたんですけども、
まあね、私情けないことに、大学の友人とね、2人で、その4人のうち2人で企業するって言って、
彼をね、のけものにしたわけじゃないんですけど、
半分そんな感じですよね。
まあ、2人でやっていくっていうふうに伝えて、
その企業をしたんですけど、で、彼はね、就職して、
ちょっと僕も本当なんか申し訳ない気持ちだったっていうか、
でも会社としてやっていく中で、どうしてもお金はかかってくるわけで、
その4人の中で今すぐ稼げるってなったら、
僕がプログラムを書くぐらいしかなくて、
急に4人で企業ってのは難しいよねみたいな話になってですね、
2人で企業することになったんですけど、
そうなんですよ、小枝バーツさん、はい。
で、ちょっとね、僕申し訳ない気持ちとかあったんですけどね、
それで4月になってね、10月に企業したんで、企業して半年ぐらいで、
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で、ね、調子どうっていうふうに連絡きたんですよ。
半年ぐらいして、で、僕ね、なんかまぁちょっと申し訳ないことしたなぁと思って、
ちょっとね、後ろめたい気持ちあったんですけど、
まぁ元気にやってるよって言って、で、逆に調子どうって聞いたらね、
不動産会社でね、営業の仕事を始めたって言うんですよ。
で、彼はね、すごいナイブな、内向的な性格だったんで、
あんまり営業向きじゃないなぁと思ってたんですけどね、
あ、加藤先生、こんばんは。
ちょっとね、もしかしたら九州旅行っていう話をしてまして、
で、ちょっとね、ありがとうございます。
箱崎宮とかね、歴史のあるところ、母と行こうかなと思ってます。
母がね、祖母の介護が終わってね、
えー、ちょっと、どっか歴史のあるところ行きたい。
加藤先生、よか。ありがとうございます。はい。
で、ちょっとね、あの、不意にね、今日お昼思い出した友人の話。
まあ、英語で言うとこの、5年前にパスタウェイしてしまったですね、
友人なんですけども、えー、ちょっとね、思い出してしまったんで。
まあね、1年に1回この、ちょっと温かくなってきた時期に思い出すんですよね。
うーん、ちょっとそのね、ちょっと悲しい話ですけども。
で、えー、そうそうそう。
で、私が起業して、2020年の10月に学生起業して、2021年の4月にね、
で、その仲間の彼とはちょっと起業することできずに、
ちょっとね、僕も後ろめたい気持ちがあって、
でもまあ4月になって、で、5月にね、会おうって言って、ゴールデンウィーク前ですよね。
うん、で、まあ僕はね、ゴールデンウィークとかは、あの逆に仕事をみんなしてないからチャンスだと思って、
今は仕事いっぱいしようとかね、思ってたんですけど、
彼がゴールデンウィークの頭かな、遊びに来てね、で、僕のオフィスの近くで一緒に飯食ったんですよ。
で、仕事どう?って聞いてね、不動産の営業をやってるって言うから、
で、結構きついよって言うんですよ。きついけど楽しいよ。
で、なんか同期の話とかね、いろいろしてくれて、
で、なんかね、こういう商品売ってるんだみたいな話を聞いたんですけど、
ただね、もう僕、やっぱちょっとその時不動産のことなんも知らなくて、
それがどういう商品だったかもちょっと覚えてないんですけど、
でもね、なんかね、やっぱり、うーん、ちょっと危ない商品?
ちょっと不動産金融系のなんか商品で、
ちょっとね、ブラックな会社なんじゃないかなーなんて思ってたんですよ。
でもね、まあ彼せっかく会いに来てくれたし、
僕は僕で、なんか彼にね、ちょっと妻弾きにしたわけじゃないんだけど、
なんか後ろめたい気持ちがあって、で、まあなんかね、そんな感じでお別れしたんですよ。
そしたらね、忘れてたんですけどね、1ヶ月ぐらいしてね、
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僕が一緒に起業してた友達のTwitterにですね、「○○くんのこと知ってますか?」っていう連絡が来て、
その○○くんね、僕らを別に知ってる知ってる、一緒に友達だよと思ってたんですけど、
その○○くんのお姉さんで、○○くん亡くなりましたっていう連絡がね、Twitterの方に来たんですよね。
で、私たちその○○くんに会ったのが最後3月なんですって、お母様とお姉様が。
で、○○くんのこと、いつ最後に会いましたかって言われて、
で、僕がね、5月の頭ですっていう風に伝えたら、その2日後に亡くなってたんですよね。
で、そう、やっぱね、それをね、なんかこうあったかくなった時期に思い出しちゃうんですよ。
で、彼はね、たぶん僕のこと、僕は彼のこと、なんだろうな、
ほんと申し訳ないけど、親友だとは思ってなかったんですよ。
友達かなぐらい。
でも、彼が亡くなる2日前に、僕と一緒に起業した友人に会いに来て、3人で飯食って、
なんかそれを思うと、彼にとってはなんか僕ってすごい大事な友達だったのかなと思ってね。
すごいなんかこう、心にずしってきてたんですよね。
そんな彼のことをね、ちょっとあったかくなると思い出します。
なんかこう、やっぱり加藤先生がパンティーさんの話するように、
僕も彼のことね、思い出してあげないと。
ただでさえちょっと友達の少なかった彼なんで、あげないとなと思ってるんですけど。
彼からいろんなレッスンをね、僕が組み取らなきゃななんて今日思って、
5年経ったんだよね。
なんだろうなと思ったら、僕にとってその時親友だと思ってなかったとしても、
その相手にとっては僕がすごい大切な人であることがあると。
だから、たとえね、あなたにとって親友でなくても、
やっぱり親友のようにね、接することって僕大事だなと思います。
加藤先生がよく、坂井三郎先生が最後まで手を振るんだっていう話あったと思うんですけど、
そういうことだと思うんですよね。
軽い友達とかだとしてもですね、
やっぱり親友のように大切にした方がいいな、
なんかね、彼からはそんなふうなことを思います。
僕よりもね、2歳ぐらい若かったんで、
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やっぱり彼がそうやって会社に馴染めずに思い詰めたのか知りませんけど、
パスターウェイしてしまったことは、
なんか僕の中にグッと入ってきて、やっぱり彼の分に生きようとかね、思います。
はい、だから頑張ります。
そんなことを思ったところでした。
なんかね、そんな気持ちになりますね。
ごめんなさい、暗い話をして。
ということで、九州旅行に行ってきます。
たぶん、4月の末。
楽しみですね。
加藤先生、昨日のライブ、実はこっそり聞いてました。
すいません。
ちょっとね、昨日、今日の夜、妻が旅立つということで、
ちょっと妻が早く寝たいということで、
こっそり聞いてました。すいません。
はい、そんな感じでございます。
はい、ありがとうございます。
じゃあちょっと小枝さんのメンバーのレポートも楽しみにしてます。
加藤先生、今晩のレビューも楽しみにしてます。
はい、それでは失礼いたします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。