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#287 帰京と感謝、ホンダシャトル、走行実験
2026-05-10 25:12

#287 帰京と感謝、ホンダシャトル、走行実験

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00:02
みなさん、こんにちは。 こんばんは。 さらばラバウルカンパニーです。
ついさっきまでですね。
まず、今朝の午前中に東京に戻ってきまして、 2時ぐらいに家に着きました。
ゆっくりして、5時ぐらいに妻がと作戦を立てて、 スーパーセントに行こうということで、
スーパーセントを探して、北浦和のスーパーセントに行ってきました。
ガンマ浴ちょっとしたかったんですけど、 ガンマ浴込みで1350円ということで、行ってきました。
車ね、初めて私、運転したんですけども、 最初、結構、車のアクセルとブレーキがね、
どっちもすぐ効くっていう感じで、 ブレーキも軽く踏むだけで結構キュッと止まるんで、
その感覚、ちょっと慣れなかったんですけど、 だんだん分かってきました。アクセルとブレーキ。
ハイブリッド車をですね、私その実家とかでも持ってなくて、
あのレンタカーも結構ハイブリッド車って少ないんですよね。
ハイブリッドカー、今回買ったんですけど、
すごいやっぱり加速が気持ちいいですね。
これホンダのシャトルだからなのかな。
40キロからの加速が特に気持ちが良くて、
そこでさらにアクセルを軽く踏むと、 すぐ80キロぐらい行ってしまいそうな、
そんな感じの加速なんですよね。
ハイ、それで今日はドライブして、スーパーセント行って、
スーパーのOKにも行ってですね、いろいろ買いました。
OKはですね、近所のスーパーと比べると…
あ、先生ありがとうございます。 吉山さん、コバンザメ放送です、まさに。
はい、先生のラジオが終わった後に撮ると、
先生に聞いてもらえるというコバンザメ放送なんですけど。
03:03
先生、改めて昨日とパンチショーと訪問した際、ありがとうございました。
すごくいい思い出とですね、繰り返し先生の物件を見せていただく機会に恵まれて、
だんだんわかってきたところがあって、
今日、妻がとも話してたんですけども、
やっぱり駐車場2台以上っていうのは譲れないよねっていう話をしていて、
不動産屋さんが妻がの物件に行っても、車に3台停めれる、
券なら3台ぐらい停めれるっていうところ、
すごいこれは小立てで出てこないんですよというふうに言ってもらって、
正直その場所を気にしないでも、
車2台以上停めれるところ探してる人っているんですよっていう話があって、
あ、加藤先生、妻が。
はい、そうなんですよ。
改めて先生の物件を拝見すると、
とにかく特にその駐車場を作ることを意識されてて、
庭とかをはつったりしてですね、
駐車場作れるよねっていうようなことがわかったのと、
あとはそのボロこだてをあまり真剣にその美装っていうか内装頑張っても、
そもそもボロいからその機能を求めてる人の方が多いのかなっていうのもちょっとわかってきまして、
もちろん壁紙とかはすごいコスパがよく砂壁とか転換できると思うんですけど、
必要以上にその見た目を工夫してもボロはボロだからなっていうのはちょっとわかってきて、
それよりもやっぱりその駐車場が1台から2台に増えるとか2台から3台に増えるっていうような、
その機能にお金を使った方がやっぱりいいのかなっていうのを思いました。
あとその見た目の費用対効果で言うとやっぱり先生の物件ってその外壁が塗装されていて、
やっぱり一番その外壁が塗装されてるっていうのは、
先生多分うまくやってくださる人見つけてるから生まれやすく仕上がってると思うんですけど、
やっぱり普通の感覚からすると外壁が塗装されてる、
細菌されてるなっていうのちょっとテンション上がるっていうか、
やっぱりこういい家だなっていう感じがして、
そういうのはちょっと思いましたね。
はい。
あ、吉山さん、車社会の物件は車で。
06:00
はい、そうですね。
加藤先生さすが。
ありがとうございます。
吉山さん、電車利用のエリアは電車で実調するのがいいですよ。
あー、なるほどですね。
うーん、あの本当にそうだなと思います。
吉山さんとかが見られてる東京の中心のところは正直車で行こうとすると、
泊める駐車場もバカ高いし、利用の仕方もイメージ湧かないですし、
うーん、そうだなと思うんですけど、
なんかこう、あと今日スーパー銭湯に行って思ったのがですね、
その、埼玉の浦和で、浦和なんですけど、やっぱりすごく混んでいて、
インフラに対して、例えば道路もインフラですし、スーパー銭湯もインフラですけど、
国家とかお店が投資してるわけですけど、それを人数で割っていくわけですよね。
だからその、同じ道路でも、うーん、毎日1万台通る道路と1000台通る道路で同じクオリティになる。
やっぱ1000台の方がなんかこう、あの、使ってて楽?
あの、車避けなくていいし、渋滞しないし、うーん、そういう費用対効果ってあるなと思ってて、
うーん、福岡とか札幌、うーん、特に札幌は道が広くできてるんで、除雪もあって、
とかって、やっぱ住みやすいですよね。
うーん、渋滞がそこまで起きないし、スーパー銭湯行っても人が空いてるし、
といってスーパー銭湯の料金もちょっと安いし、うーん、ってなると、こう、生活のしやすさっていうのは、
ほんと東京とかっていうのはないなというふうに思いました。
はーい。
吉山さん、小春日和ですか?
あっ、そうでしたね、今日小春日和でしたよね。
なんか、ちょっと涼しかったんですかね。
いやー、吉山さん、そしてこのアイコンが生まれ、あの、か、かわいらしいですね、これ。
あの、今日、スーパー銭湯に向かって埼玉で、あの、この飛び出してくる少年見つけました。
はい。吉山さんだーと思って。
はい。
その田舎の地域の、なんて田舎っていうか、そのエリアで違いますよね。
あの、九州の飛び出してくる子はまた違うんですよね。
運転しててわかったんですけど。
福岡とか熊本にいる飛び出してくるこの、こういう子はまたちょっと違いましたね。
なんかこう、もうちょっと子供っぽい感じでした。
はい。
いやー、あのー、福岡行って札幌行って東京行ってっていう風にして、
09:03
で、今回まあ福岡はもう車で運転したりしていましたけど、
うーん、こう、車で行き来することで初めてその車で使う人の目線がわかってくるっていうのは当たり前のことなんですけど、
うーん、全く東京っていう街も多分変わりますよね。
ちょっと僕やってみたいのはあの、首都高をぐるぐる曲がるとかですね。
はい。
夜暇なときに、そういうのやってみたいですね。
燃費がとにかく、なんか、この車いいのでね、うーん、走行実験したいですね。
加速と燃費が良いので、はい。
割とサスペンションもいい感じで、そんなにこう、ダンパーって言うんですか、わかんないですけど、その吸収が結構いい感じですね。
うーん、はい。
割と気に入りました。
はい。
あと、やっぱ3万キロしか、2.9万キロしか走ってない10年経っててっていうので、
最初10年経ってるとだいぶ劣化してるのかなと思ったんですけど、
あの、やっぱり、車庫かどっかで閉まってたような車の痛み方っていうか、そんなに痛んでないので、
あの、車屋さんに同じシャトルが3台あったんですけど、
やっぱりこれは野沢市だったんだなとか、これは結構ガンガン使ったなみたいなのがわかった中で、
うーん、結構やっぱり車は距離数の方が大事かなと思いましたね。
うーん、はい。
あの、車の、なんか勃起あると車の距離数で原価消却するっていうのがなんか出てきたんですけど、
車は結構距離数大事なのかなというのを思いましたね。
はい。あ、こいどさん、あのー、先発監督お疲れ様でございました。はい。
吉山さん、滋賀と埼玉は同盟結んでます。
あ、あ、え、同盟?
え、あ、あ、あ、あ、あれですか、あの、映画ですか?
あのー、埼玉県民しかできないポーズとかあるんですよね、学徒が、学徒様がやってるような。
はい。えー、あれ結構あの、くだらな、くだらなくてこう、垂れ流しで飛んで埼玉とか、あのー、見たりするの好きですね。はい。
絶妙にくだらないですよね。
うん、でも小ネタの一つ一つがこう、ちゃんとこうエスプリが効いてるっていうかなんかこう、あの、じっくり見ても楽しめるっていうのが、あのー、いい映画ですよね。はい。
いやー、いや改めてそういう意味でね、昨日、うん、博士ともですね、ゴールデンウィーク会おうって言ってたんですけど、
あの、ちょっとリフォームとかのあれで、そのー、で博士もちょっと用事あったりして、なかなかタイミング合わなくて、
で、相談して調整させてもらおうかっていう風に先生に調整させてもらおうかって言って、結構多分ですね、
12:06
先生の、あのー、ドコモの母親さんにはなんか、もしかするとこう迷惑をおかけしたかもしれないですね、はい。
先生がまるっと時間を作っていただいたんで、うん、本当にありがとうございました。はい。
いやー、楽しかったです。はい、えー、そんな感じです。
あとはそうだなー、最後吉山さんがまあ、これからの若い人の投資がちょっとどんなのか生み出されるか楽しみですっていう話があって、
僕聞いてて思ったんですけど、まあ先生がそのバブル期の建物はしっかりしてるっておっしゃって、
つまりそのバブル期っていうのは一番住宅ローンが、よく加藤先生おっしゃるんですよ。
ゆとりローンとか、親子ローンとか、えー、で、どんどん融資の期間が伸びていった時期で、で今もちょっとそういう感じだと思うんですけど、
そういう時にできた、まあ建物が、うーん、そのこの10年20年もしかすると、
親業、サラリーマン親をする人にとっては、すごいこう、うーん、やりやすかった時代なのかなというふうに思うんですけど、
まあそれバブル遺産じゃないですけど、そういうのがこう、まあ、あと10年してくるとだんだんこう落ち着いてくるのかもしれないですね。
なんかこう、そういう意味では確かにその、そういう時代の流れをうまく使ってただけなのかもしれないというか、
なんかこう、すごい普遍的な親業っていうテーマあるんですけど、そういう波も活かしていたのかなーとかなんか思ったりしましたね。
はい、そんな感じでございます。
いやー、車がある生活、いいですね。車のある生活。
これでも先生があのタテスカで車をすごい安くゲットして、タイヤもなんかこう中高うまくつけて、なんかこうされてたっていうのを考えると、
うーん、車のある生活、すごいですよね、そういうふうに。
うん、あ、そういえば今日あのナマラフルイベンツのセダンが走ってて、
もう、明らかにその自分でチューニングしましたみたいなカスタムしましたみたいな感じで、
なんでしょう、タイヤが内勾配っていうのかな、なんかこう台形みたいな感じでタイヤがこうついていたりとか、
あの、車自体がちょっと左にこう傾いてたりとか、
あの、そんな車があったんですけど、はい。
なんか左ハンドルで、はい。
15:00
運転してる人はすごい楽しそうで、はい。
あ、葉の字です、ほんと。葉の字でした。葉の字でした、はい。
【コメント】吉山さん、カチドキ迎えに来てください。
は、はい、いきましょう。吉山さんの物件、あ、そうですよね。
吉山さん物件いきましょうよ、あの、レンタカーとか、あの、されないで、はい。
まあ、なんか買ってから思ったけど、あの、札幌にエリア絞るならいらなかったっていうね。
すっごい当たり前のこともあるんですけど、
まあ、でも、2、3年乗って東京の道詳しくなって、
まあ、仮にね、札幌拠点になったとしても、
まあ、東京の地理覚えて帰ったり、ま、街並みとかそういうのを覚えて帰るだけでも、
あの、とても大事だなと思うんで、はい。楽しみます。
【コメント】吉山さん勢いが大事です。
はい。あの時すごい勢いあったな。なんでだったんだろうな。
うーん、でも、物件買って、うーん、すごくこう、車、レンタカー乗るようになって、
うーん、そういう楽しみっていうか、まあ本当、うーん、東京生活第二章みたいな感じですよね。
うーん、車のある生活が始まります。
あの、スーパー、おっきいスーパー行って感じたのは、
生鮮食品は近所のスーパーの方が安いけど、
オリーブオイルとか油とかお茶とかカップラーメンとか、
そういう保存がきくものはロットで仕入れてるので、
かなり安いですね。
【コメント】加藤先生、なういね。
はい、なういっす。
ありがとうございます。
【コメント】吉山さん、車あるとQOLが上がります。
はい。いやー、QOLが上がりますね。
あの、レンタカーいつも何時に買えそうとか、
えー、あの三井のカーシアとかタイムズとか借りると、
延長するのもちょっと罪悪感があったんですけど、
まあ心置きなく夜遅くまで乗れるというか、
はい、それがいいですね。
うーん、結構思ったんですけど、その、
想像力って割と大事なのかなと思って、
あのパンチショーがあの、思考は現実化するって言って、
小江戸さんがあの、ちょっとパイロットになるっていうお話、
僕すごいなと思ったんですけど、
うーん、やっぱ加藤先生がこう、
2年で卒業した、まあもちろん探された時期も入れたら
もうちょっとあるかもしれないですけど、っていうのは、
どう考えても早すぎますし、
18:01
うーん、っていうことはどういうことかっていうと、
まあめちゃくちゃ集中されてたんだなーっていうのは思うんですよね。
うーん、そう、
だから、じゃあ、
そういう想像力を持っているっていうか、
リアリティを持って想像できるっていうのは、
うーん、割と大事な技術なのかなって思いますね。
車ある生活をこう、
体に理解することで、
ああ、こういうスーパーあるから、ここって本当はいい場所だよねとか、
そういうのがやっとわかってくるっていうか、
うーん、そんな感じなのかな。
知らんけど。
そういえば、加藤先生、
ボイシーの僕、先生のラジオを聞いてると、
最近広告が流れてくるんですけど、
ボイシーの経済、
経済番組のタイトルが知らんけどらしいですね。
知らんけど。
僕、びっくりしました。
うーん、パクられてるんじゃないですかね。そんなことないですかね。
知らんけどって、結構関西の人みんな言うんですかね。
新しい番組の
名前知らんけどらしいですね。
はい。
はい。
そうですね。
加藤先生に紹介いただいた
女性の親さんで、
サーファーの方、
名前なんだっけ。
菊池美香さん。菊池美香さんの
あれ読んで、
奥さんも興味あるなら、
ああいうスタイルでガンガンね、
2人で労働力投入も面白いかなと思ってですね。
参考にさせてもらいました。
そんな感じで、
やっていこうかなと思います。
あとは、壁紙貼るの、僕、
好きなんですけど、
奥さんとやると、
どうしても布を扱うのって、
どうしたって女性の方が得意ですね。
母とかも手伝ってくれたんですけど、
布は女性得意ですね。
どっちかというと、
配管とか電気工事とか、
重いもの運ぶとか、外行とか、
駐車場作るとか、
そういうのは男性が得意だから、
うまく役割分担して、
やっていくのがいいのかなと思いました。
この前、札幌の親さんたちが、
妻がの物件に来てくれたときに、
女性人が壁紙貼って、
21:00
男性人は床作ったりとか、
そういうふうなことされてたんで、
役割分担もありますよね。
あと、車がある生活の危険っていうか、
気をつけなきゃいけないとか、
歩くことが減っちゃうのかなと思うんで、
あれです。
それこそ、適度なDIY。
やり込みすぎて、だらだら続けるの良くないと思うんですけど、
適度なDIYで運動して、
っていうのがいいかもしれない。
適度な労働力投入で、
カロリー消費ですかね。
吉山さん、この時間なら首都高空いてますよ。
いや、そうですよね。
めっちゃ行きたいんですよ。
今日は体力がこの辺りで
断絶してしまいそうなので。
また今度、
首都高をぐるぐるしてみようと思います。
ホンダのシャトル。
ハイブリッドカーの特徴なのか、
ホンダのシャトルとかフィット系の特徴なのか、
分かんないですよ。とにかく加速が頼もしいんですよね。
40キロぐらいのところから
ニュイーンっていうような加速が
ある感じで、
高速道路走るのが楽しみっす。
ぜひ皆さん、
試乗なさってください。
そんな感じで、
この辺りでレディを終わろうかなと思います。
いやー、
そう、
昨日は本当に特別な一日でしたね。
加藤先生、本当にありがとうございました。
何だろう。
やっぱり先生が
博士に不動産のお話を
されて、
家の買い方とかそういうのを
お話されるのが
初心に帰ったというか、
先生のラジオの一番最初に
聞いてるみたいな感じだったんですけど、
すごい先生が博士のレベルに
一回合わせて、
噛み砕いてお話ししてくださるのが印象的で、
パンチ師匠のおっしゃるZ世代の
まとめ方じゃないですけど、
山本イソロクじゃないですけどね、
やっぱり何でしたっけ、
やってみせ、何とかしてみせみたいな、
そういう風なところは
先生は何ていうのかな、
そういうところを惜しまないところが
先生の本当に素敵なところだなと思います。
僕結構自分が分かっちゃったことはね、
説明するのが面倒くさくなってしまうところもあったりするんですけど、
そういうところは本当に
先生に、私の
友達の博士も心を開くような
24:02
そんなところを感じました。
その音声は
私の昨日のレディオの1本目の方にあります。
鈴木店長の
モノマネも入ってます。
私が聞いた中では一番先生の
気合が入ってる鈴木店長のモノマネが
昨日の1本目に収録されてますので。
ありがとうございます。
博士京都で物件買いましょう。
本当ですよ、博士。
博士ね、
お兄さんの
お兄さん塾講師なんですけど、
お兄さんのところでアルバイトするって言ってましたんで、
明るくなってきました。
そんな感じです。
ありがとうございました。
レディオもお疲れ様でした。
コイドバートさんもお疲れ様でした。
この辺でレディオ終わろうと思います。
ありがとうございました。
25:12

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