なんか大人って言葉すごいっすね。
大人っぽいとかっていうのと、大人な対応っていうのと、大人をしているみたいな感じのやつって全部なんかニュアンスが違う気がする。
ちょっと違いますよね。
大人とはみたいな話になってきましたね。
都合よく大人って言ってる気がするね。
この番組は、身の回りのものや現象など、あらゆる対象の本質を探究し、それにふさわしい名前を命名します。
さまざまな視点で対象を捉え直し、新たな発見を一緒に楽しんで参りましょう。
本日はどんな命名が誕生するのでしょうか。
こんにちは、カンタです。
こんにちは、上水幸です。
イベントの告知があります。
10月2日金曜日、夜9時からXのスペースでですね、スペース公開収録、秋の命名祭りを開催します。
久しぶりですね。
年末以来。
そうですね。去年の年末に1回やったのかな。
ぶりになります。公開収録で言うと対面で6月にやったぶりになるんですけど、次のイベントということで、10月2日金曜日夜9時からXのスペースにて公開収録しますので、ぜひご参加ください。
大体2時間ぐらいの尺になるんですけど、前半1時間は普通に公開収録ということでやるんですけど、後半の1時間はレコーディングしない、その場限りのね、その時にしか聞けないっていうやつやっていきますんで、ぜひってことと、
あとは公開収録なんでね、かなりインタラクティブにやれるのが面白いかなっていうところですかね、いつもよりもね。
そうですね。
皆さんからの問いとか、思いついたよとか、ヒント思いついたよみたいなのと、インタラクティブにやれるみたいな面白さもね。
あとツッコミとかもね。
そうそうそう、ツッコミ含めて。あと僕たちがキョトンとしてる時に、なんだこれってなってる時に助けてもらうとかね。
そうそうそう。
結構いつもと違う流れになったりするんで、公開収録独特の空気っていうのを楽しんでいただけたらと思います。
後半はね、オフレコなんで、ちょっとね、残せないような話になるんじゃないかなと思いますんでね。
角が立つ話とかしやすいです。
角が立つ、めいめいみたいなこともできるかなと思ってますんで、もしよかったら来ていただけると嬉しいです。
場所はあれですね、めいめいのXの公式アカウントのところでやってますんで、ぜひめいめいのX公式アカウントをフォローして、
当日その時間、X開いてたらですね、上の方にポーンと出てくると思いますんで、そっから入れば誰でも参加できますんで、よかったら気軽にご参加ください。お願いします。
お願いします。
今日も命題が来ておりますので、張り切ってめいめいを生み出していきましょう。
はい。
それでは命題お願いします。
めいめい
臭いと分かっているものを少し嗅いでしまう現象。
これはあるよね。
あるある。
嗅いでしまいますよね。
嗅いでしまう。嗅いでしまうな。何なんだろう。
どれくらい臭いか体験したいとなっちゃいますよね。
どうなんだろう、でもそんな意識的でもないですよね。
本当?
ちょっと気になるとかでもなく、嗅いでしまうし、特に何もいいことないですよね。嗅いでしまった結果ね。
なんか見た目で分かんないじゃないですか、どれくらい臭いのかみたいな。
だから分からないものを知りたい、その好奇心がめちゃくちゃやっぱり働きやすいんだと思うんですよ。
これが何て言うんですか、針で刺すとかだったら痛いってもう想像がつくじゃないですか、痛さがなんか。
やりたくない。どれくらい痛いかちょっと針で刺してみてとはならないけど、
これ臭いってみんなリアクションしてて、どんな臭いんだろうって分からない未知みたいなさ、知らない世界みたいな。
これでも臭さの種類にもよるような、ちょっと臭い話するから食事中の方とかあんまりね。
確かに。
あれですけどね。
初手から臭い話してますからね。そんなはずじゃなかった人いると思う。
いやなんかこう、汚物系の臭さはあんまりさすがに少し嗅いでみたいとは思わないけど。
確かに。
でもなんか草屋とか臭いとされる食品とか、あと何だろう。
LINEありますよね、ちょっと嗅いでみたくなる臭さと、さすがにそれはみたいなやつ。
想像がつく臭さは嗅ぎたくないかもしれない。もう臭いから。
なんかその、汚物系はなんか想像がつくじゃないですか。
嫌だなみたいな。
確かに。
未知の臭さに出会いたいみたいな。
臭さに出会いたいわけじゃないけど、なんか未知のものに出会いたいみたいな。
なんか全然話違うんですけど、自分が発するものの臭さって割と耐えれるじゃないですか。
例えば自分が汗臭いなみたいな時に、ちょっと嗅いで、あっ汗臭いわって思うみたいなのがあるけど、
なんか人が臭いのは嗅ぎたくないみたいな。
分かります?
確かに。自分の汗臭さは大丈夫だけど、人の汗臭さはちょっと嫌だってありますね。
嫌ですよね。
ある。
自分のだったら、どれくらい臭いか確かめた上で、臭って思うみたいな。
対処できるならするけど、できないときはね、臭って思うしかないですからね。
でもなんか許せない臭さじゃないんですよね、自分の臭さっていうのは。
そうそう。
あれなんだろうね。臭いんだけどね。でも許せるんですよね。
許せる。
だいぶ違いますよね。自分発かどうかっていうのは。
うん。あれはどういうことなんだろう。しょうがないって思ってるからなのか、それとも何か自分成分が入ってるから大丈夫なようにできているのかどうなんですか。
それで言うとね、なんか子供が、だからちっちゃい時は子供の臭さって全然大丈夫だった。
大丈夫というか、自分の臭さの延長線上ぐらいな感じだったんですけど、
今上の子が6年生で結構大きくなってきて、ちょっと嫌だなって思うようになってきたんですよ。
おー。
なんかあるんだと思うと、なんか自分。
自分由来かどうかみたいな。
そう、自分由来度みたいなのが。
うんうんうん。
で、やっぱり大きくなってくると、本当にやっぱり別個体感が増してくるから、もともと別個体ではあるものの、
身体が大人になっていくと、より分離されて離れていく感じが、臭いの嗅ぎたくなくなるっていうのでちょっと感じたっていう。
えー面白い。
それは面白いですね。最初から別個体だけれども、最初は全然そう思わなかったけど、
やっぱ本当に大きくなっていって別人に、別の人間として育っていく過程で、どんどん許せない匂いになってくる。
そうそうそうそう。
だからなんか思春期に親、特に女の子が男親を嫌がるみたいな、あるあるとして聞くじゃないですか。
お父さん臭いなやつでしょ。
そうそうそう。それのやっぱり逆版、さっきの別個体であるみたいなのがすごい際立ってくるみたいなことがあるんだろうなって思いましたね、その時。
確かに。あるんでしょうね。面白いな。
臭いね。
臭いって難しい問題ですよね。
臭いの情報って結構強烈なのに、目にも見えないし、近寄ってみないと分かんない問題があるじゃないですか。
そうそうそう。しかもなんか自分の臭いってやっぱ自分で分かりにくいから。
すごい香水臭い人とかいるじゃないですか。
はいはい。
でも多分本人はそんなに臭いと思ってないんだと思うんですよね。
エレベーターとかやばくないですか?
やばいです。
臭いって言ったら香水の。気分悪くなるわね。
でもなんか加減が分からなくなる感じもまた分かりますよね。自分で感じないから。
分かる。自分の臭さは自分で分かんないですもんね。あのよっぽどのやつじゃないと。
よっぽどその本当にめっちゃ汗かいた後とかでとかじゃないと分かんないし。
我々そのおじさんになると過励臭とかの話もあるじゃないですか。
でもまあ過励臭がしてるかしてないかすら自分では分かってない。
自分では分かんないですよね。
しなんかどう?って聞くわけにもいかないじゃないですか。
なかなかね。聞ける相手は聞かれますよね。
他人の臭いはやっぱり嫌じゃないですか。
だからすごいおじさん臭い問題って結構難しい。誰も指摘してくれないから余計にね。
やっぱり清潔にしとかないとなって思いますより。
そうね。分かんないからこそね。
分かんないからこそ。
用事もかなり気を使うしかないですよね。
分かんないからこそね。余計、余計っていうか気にしすぎくらい気を使っておいた方がいいですよね多分ね。
そうもうほんと分かんない。まさか僕鼻悪いから余計分かんない。人より分かんないんで。
結構ひどい臭い。だから僕のちょっとこれ特殊なんですよ。
臭いと分かっても少し嗅いでしまう現象は僕の場合はやっぱ臭いものってやっぱり臭い分かるから。強烈なやつは。
臭いを感じれる瞬間でもある。
なるほどね。
あの舌が鈍感すぎてもう辛いものは分かるみたいな。そういう感じですね。
そうそうほんとそんな感じなんですよ。臭いっていう情報が生活の中ほとんどないのでめちゃくちゃいい臭いっていうのも難しいじゃないですか。
やっぱ臭いは分かりやすく感じられる嗅覚なんで。ちょっと楽しんでるのあるかもしれない。
なるほどね。でもなんか最近奥さんが香水ハマっててよく一緒に見に行ったりするんですけど。
なんかこうだいたい全部系統はあるんだけど柑橘系とかなんかウッド系みたいな。でもなんかその系統だったら匂いの差とかもほぼ分かんないですよね。やっぱり自分の解像度だと。
でもなんか臭いとってやっぱり各々の臭さがあるじゃないですか。
でなんか一般的にこれはいい匂いってよく臭いよりじゃないかみたいな香水とかも結構あるんですよね。
そっちの方がなんかそれぞれの違いが分かるというか。
癖が強い方が。
癖が強い方がなんか各々が違うということが分かるみたいな。コが立つみたいな感じがすごいあるから不思議なもんだなって思いますよね。
確かに。匂いってそうなのか。匂いについても考えたことないかも本当に。匂いが情報がなさすぎて自分の中に。面白いね。
なんかいい匂いって5種類ぐらいしかない気がするけど臭い匂いって100万種類ぐらいありそうみたいな感覚。
なんか元々特別なオンリーワンって感じがする。本当に臭い。
臭さはオンリーワンな感じする。
確かにな。だからオンリーワンを感じたいんだと思うこの現象は。
ここのオンリーワンをね。
オンリーワンなのかどうかを確かめたいんだと思う。
この匂い嗅いだことあるわっていう臭さだったら多分嫌なんだけど嗅いだことのない臭さだったらちょっと感動するかもしれない。
確かに。
嫌な気持ちにもなるけども同時に感動してるかもしれない。なんだこの匂いはみたいな。
臭いってなんていうのか。ゴミの匂いとかもそれぞれに違うはずなのにゴミ処理者とかの後ろ通った時に香ってくるゴミの匂いって。
結局混ざると同じ匂いみたいになりますよね。
そうね。
あれも不思議だなと思ったんですよ。臭いは多様だけど全部混ざると大体同じ臭いになるみたいな。
全然匂いのことは分かんないけど色とかもそうなるんじゃないですか。色んな色混ぜると黒になるみたいなのと一緒なんじゃない。
そんな感じ。
黒い匂い。
そう黒い匂いな感じ。
混ぜると黒になっちゃうみたいな。
オンリーワンに対する好奇心ってことですね。
ナンバーワンじゃなくて。
ナンバーワンじゃないことは分かっているというか。
ワースト1になる可能性あるんだけどある意味のナンバーワンかもしれないけど。
でもナンバーワンのために嗅ぎたいわけじゃないんだと思うんですよ。
確かに。オンリーワン臭でいいんじゃないですか。
オンリーワン臭いいですか。
オンリーワンを一嗅ぎするからオンリーワン臭で。
いいっすね。両方にかかってるってことですね。
両方に。
オンリーワンを嗅ぎたいし、一嗅ぎするだけっていうね。
いいっすね。
じゃあ次のメーターお願いします。
めいめい。
Wi-Fiコンセントありのカフェ。ありがたすぎる。
昔は結構こういうカフェよく行ってたんですけど。
はいはい。
何年くらい前だろう。それこそ起業したてだから10年近く前。
最近なんか普通にスマホでテザリングするしモバイルバッテリーが割と優秀になってきたから
なんかあんまりこれをわざわざ探さなくなったなっていう感じなんですけど上水さんどうですか。
結構長時間カフェとかでなんかパソコン作業したいとかだったらありがたいなって感じですけど
そういうシーンが減ってきてるって感じかもしれないですね。
確かにそうかも。
スマホだけだったらおっしゃる通りモバイルバッテリーで一日持つ、十分持つんで
なんかなくてもいいかなっていう感じはするんですけど
数時間滞在するって感じだったら助かるなっていう感じかも。
あとあれだちょっとこうやっぱり年を重ねてなんだろう
ちょっと携帯の要領っていうかその通信要領とかも大きいので契約できるみたいなのがちょっとあるかもしれないですね。
ギリギリで暮らしてたら助かりますよねWi-Fiのほうが。
そうね。
逆にだから若い10代とか20代ぐらいの人のほうがこういうのはやっぱり
通信要領ギリギリだったりするからWi-Fiあるとこ助かるとかあるかもしれないですよね。
あとカフェで仕事してる人とかね。
僕結構一時期カフェで仕事してたんですけどね。最近しなくなった。
僕も昔してたけど最近しなくなってました。
あれ何なんですかね。
年取ったから?それとも最近みんなやってない?どうなんですかね。
なんか減った気がする。カフェで仕事してる人。そうでもないのかな。自分がしなくなったから見なくなっただけなのかな。
どうですかね。前みんなMacBook開いてましたよね。
ね、ね。
みんなMacである必要あるみたいな状態ですけどね。
それこそ15年前から10年前ぐらいとなんかすごい流行った時期ありましたよね。
ありましたよね。スタバでMacBook開いてる人みたいな。
時代は変わりますね。
時代はね。で何名前つけるんでしたっけ。
Wi-Fiコンセントありのカフェ。
カフェ。そのカフェに名前つけるんですね。ないのかな。確かに。
確かにこれを一言で表す名前ないかもしれないですね。
うーん、そうね。
言われてみれば。こんだけ一時期は流行って一つのジャンルになってるのに名前がついてないかもしれない。
うーん、そうね。確かに自分が作業しなくなったからだと思うんですけど、とにかく意識してないかもしれない最近。このカフェのWi-Fiとコンセント。
あと大体ある感じもしません?
そう、勝手にそう思ってる。ないとこも結構あるんですかね。
やっぱあれかな、東京とまた東京以外で違うのかな。東京でもないとこはないのかな。
なんかある席みたいなのがあるじゃないですか。カウンターの席の方にはあるけど、みたいな。
なんかそういうコンセントゾーンがあるみたいなイメージですよね。
なんかタリーズとか行くと大体あるみたいなイメージありますけどね。
タリーズあんまり行かないな、あるんだ。
スタバはなんかあったりなかったりなイメージ。
スタバはある席とない席みたいな感じですよね。
みたいな、なんかチェーンのカフェに行けば大体ある中もあって、個人とかでやってるとかレストランっぽい感じだと場所によるっていう感じのイメージかな。
でもなんか最近そのやっぱり地域付き合いとかする中で、
ちゃんと世間話ししようとかって思ってちゃんと頑張ったりするんですけど、
なんか今大人してるなと思ったりしますよね。
大人になったなとか思うことあります。
大人ですよ大人。地域付き合いできるのは。すごいと思う。
仕事とか会食とかでもちゃんとそういう振る舞いができるみたいな時に。
あー大人だなって思うかもそういうの。
確かにな。
大人なのにそれ大人だなって思うかも。
あとなんかね、これ絶対今ムカついてんなっていう時に、
すごいなんかこう、
イラつきとか怒りとかを表明せず、
言うことはちゃんと言うんだけど、
物腰柔らかく相手も受け止められる言い方で言う人とかいるじゃないですか。
それはダメですよみたいな話を、
なんか攻撃のトーンもなく相手もなんかこう変に防衛、
防御反応が出ない形で受け止められる形で指摘する人みたいな。
そういうの見るとなんか大人だなと思うけど、
それは大人だよなっていう感じですよね。
なんか大人って言葉すごいですね。
大人っぽいとかっていうのと、
大人な対応っていうのと、
大人をしているみたいな感じのやつって全部ニュアンスが違う気がする。
ちょっと違いますよね。
大人とはみたいな話になってきましたね。
都合よく大人って言ってる気がするね。
でもなんかこう、社会と自分みたいなものの中で、
なんか社会に自分をフィットさせることを大人と言ってる気はしますよね。
そうかも。
大人しいとかもそうですもんね。
社会の側にちゃんとフィットしているから大人しいってことになりますよね。
そこそこそこ。
確かにね。
違和感なく溶け込んでいるというか、ちゃんと。
そう、溶け込んでいる。
目立っていない、得意でないみたいな。
そっか、大人しいってそういうことか。
だからやっぱり幼稚だなって思うときって、
なんか社会にちゃんと自分を合わせられてないみたいな、
合わせるべきところでみたいな。
ちょっと前の、なんか子供が公共の公園でうるさいみたいなことで文句言ってる大人とか見ると、
よく子供っぽいとか幼稚だなって思うんですけど、
別に子供の泣き声が不快でもいいんだけど、
なんか公共の場で子供がいて泣くって別に普通にあることだから、
大人の側が我慢するというの当たり前じゃないですか。
それができないって幼稚だなって思うんですよね。
分かる分かる。
それってその社会の側に自分を合わせられないというところが子供だなと思って。
思うんですよね。
だからうまく社会に適合してますねってことですね。
大人っぽいとか大人だなっていうの。
ということはこの場合、
かんたさんの奥さんは普段はそこまでフィットさせにきてないけど、
今回めっちゃフィットさせにきてますね社会にみたいなことを言われてるってこと?
意外とフィットしてるんですねみたいな。
ああ。
これあんまり言うと怒られるのかな?
奥さんの会社あんまりリモートの打ち合わせとかもカメラをオンにしない文化の会社で、
声でしかやりとりしてないかったりとか、
結構社内でそんなにいろんな部署の人と交流を今までしてこなかった部署にいたから、
同じ部の人でもほとんど面識ないみたいなことは結構あるらしくて。
最近社交しようと思ったらしく、
そういう部の飲み会とかに行って、
あんまりよく知らない結構年下の後輩とかにこれを言われたって話をしてて。
じゃあ想像してた感じと違ったみたいなイメージ?
多分そういうニュアンスだと思います。
思ったよりも大人だったみたいな感じ?
声の感じが結構若く聞こえるらしくて、
同年代だと思ったら結構上だったみたいなのもあったらしい。
確かに年齢の話とかはしないですもんね。
しないですからね。
調べりゃ何年入社かとかわかるけど、わざわざ調べないから。
というのも踏まえての、思ったより多分大人だったってことだと思うんですけど。
でも確かに見た目とか服装とか声の感じと振る舞いとしての大人っぽさみたいな、
大人度合いみたいなのにギャップがあると、
意外と大人なんだなと思っちゃったりすることがありますよね。
だから自分が認識してるその人とのギャップが大人側か子供側か。
意外と子供な感じがあるんですねみたいな。
意外と大人な感じがあったねみたいな。