俺?
はい。
あー、いいこと言うね。
何でも手伝いますとか言ってないでしょ。
言ってないね、最近。
めんどくせえものめんどくせえって言っちゃうから。
じゃあ、お話が来るは来るんですね。
そうそう、最近踏み込んでなかったから、ちょっとだけど踏み込み復活しようかなみたいな感じです。
前はだから、それこそ会社辞めてすぐぐらいの頃は結構踏み込んでたわけですよ。
だから案件が増えていったんだけど、最近踏み込んでなかったから、まあ、おとなしかったですね。
まあ、それそうだよね。
踏み込まないと来ないですよね。
それは来ないですよ。それはそんなもんですよ。
そんなもんですよね。
踏み込みのね、踏み込みをベタ踏みするのか、ちょっとアクセルつけるのかみたいなコントロールが結構上手なのかもしれないですね。
あー、どうかね。
自分でブレーキかけられるじゃないですか。
まあ、そりゃね、かけるかける。
逆に無理だなと思ったら、そんな踏み込まないし、やるしかないなみたいなときは踏み込みますよ。
それはだから、自分でコントロール確かにしている。
なんかさ、例えばちょっと前に相談を受けて、できますよみたいなことを言って、向こうが乗り切りになったけど、かなり時間がその後空きましたと、向こうの都合で。
そうするとさ、自分もさ、話ないなと思ってさ、いろいろやるじゃないですか。
そうすると後追いで、あの件ですけどようやく調整できましたとか言って、今さら言われてもみたいなさ、ちょっともう逼迫してるんですけどみたいなね。
あー、なるほど。
それは良いことじゃないですか。
良いことかな。だからさ、やっぱこうなってくると、すごい極端な話だけど、人が欲しいわけですよね。
あー、そういう風になってくる?
なってくる。人手足りないもんだって、ほんと。
あー、なるほどなー。
で、はたと考えるけど、じゃあこんな無茶振りを受けてくれる人が果たしているかと考えると、あまり思い浮かばないですよね。
この無茶振り、この質でみたいな。
それは無理。それは無理だね。それはないね。ない。ない。ない。
だから、やっぱ会社組織ってのはすごいなと思っててさ、そういうなりにこう訓練をさ、やっぱり重ねて。
まあ無茶振りに答えるかどうかは置いといてだけど、じゃあちょっとリソース手配してやりましょうかみたいなのがさ、できなくはないじゃん。
できちゃうのがすごいよね。
会社?
会社は。だから、特にさ、やっぱ前職とか見てると、コンサル仕事とかさ、まあ要やるわね、あれ。
頭下がるよね、ほんと。
なんだろうな、あの、オペレーションのさ、オペレーション的なやつで、なんだろう、ね、あの、ある意味業務が本当に決まってる話だったらね、まだね、なんとかさ、
サインすればいいやっていう風になると思うけどさ、なんだかよくわかんないさ、もにゃもにゃってしてるものをさ、さばいてやってくれみたいなさ、みたいなさ。
いや。
あんなのさ、むちゃすぎるよね、ぶっちゃけ。
むちゃすぎるんだけど、なんかそこをさ、やり抜いてきたみたいなさ、経験がさ、ちょっとあるとさ、
まあね。
なんとなくそこに、またアイデンティティー見えだしてしまうみたいな。
私じゃないとみたいな。
むちゃぶりに答えられる。
答えられる。私素敵みたいな。
素敵って思ってないよ。っていうか、またこういうの来たかもしょうがないなみたいな。
私のとこ来るよなとか思いながら。
まあね、そうね。
なんの話だかな。まあ、そんな感じでね、私は、まあ相変わらず暴殺されてるんですけど、
はいはい。
今日お誕生日ってことでね、
はい。
あの、私まだ40代ですけれども、
はい。
まつさんも50代と。
なんかね、なっちゃったね。
ね。
てっきり40代ぐらいのつもりなんですけどね。
40前半ぐらいのつもりかもしれませんが、私の場では。
で、しかも独立して10周年ですか?
今月末で10周年。完全に10周年。
ああ、すごい。
そう。だから、本当に10年経っちゃったみたいな感じ。
すごいですね。生きてますね。
まあ、とりあえず生きてた。
でもさ、どうなの?振り返ってみてどうなんですか?10年間のこのフリーランス人生は。
まあ、だけど、総論良かったと思ってるよ。やっぱり。
あの、とにかく別にやりたくもないことをやってるっていう。
会社の中ではね、そういうのがあったからね。
はいはい。
やっぱり、やりたいことしかやるようにはなってないよね。もう。
やりたいことしかやるようになってない、ん?なってるでしょ?
そうそう、やりたいことしかやってない、今。だから。
やってない。ああ、素晴らしいですね。
で、この何年間かさ、その共同人権のやつでさ、いろいろやりすぎちゃったわけですよ。
いや、お疲れ様っすよ、本当。
で、結局さ、なかなか仕事が、お金がちょっと厳しいみたいな感じでさ、収入が下がってるようなところがあって。
で、じゃあどうやって次稼ごっかなみたいな風に思った時にさ、いわゆる会社的な仕事もやろうと思えば多分できると思うんだよね。
うん。
で、なんか思ったのが、これ多分法務の仕事とか多分できると思うんだよね。
突然。法務部。
法務部の業務委託で、特に、それこそSIRもいけると思うし、
そう来るの?
うん。で、ベンチャーの法務部門立ち上げとか多分できると思うんだよね、俺。
えー、なんで?共同人権やってきたからなんでそこできるんですか?
いやいや、俺だってもともとデータさん時代も法務めっちゃやってたしさ。
法務部じゃないでしょ?
あの、小会社出向時代とかも結構、標準契約書とか作ってたのよ。
あ、そうなの?そんなことしてたの?
だから法務審査的なことをほとんどやってたんですよ、小会社の時に。
うっそ、すごいね、それ。
そうそう。だから、システム開発におけるとか、いわゆるコンサルにおける、要はリスクマネジメントみたいな。
法務っていうのは多分できる。できるし。
で、これがサービス提供するようなベンチャーみたいなのがどこに行ったときにもあったとしても、
多分、弁護士とかが後ろについてればやれるなと思うんだよね。
まあなんだけど、やっぱさ、せめて興味ある仕事とか人とだったら、
たぶん、まあその仕事やってもいいかと思うけどさ、
全く興味のないところにさ、それやるかって言われたらさ、ないなって思ってさ。
せめて、やっぱ面白いなって思える仕事なのか人なのか、
そこがまずあった上で、別にそれやるのか構わないみたいな。
っていうか、全然力ははっきりできると思うけど。
いやー、今さらっていう。
仕事はわかるんですけど、興味のある仕事じゃないとっていうのは。
人に関しては、もう付き合ってみないとわかんないじゃないですか。
わからん。
実際、例えばなんか有名な人でね、
この人すっごい面白そうだから一緒に働きたいと思っても、
ひえーっていう時あるじゃん。
なんだこいつは、みたいなさ。
でも、全然もちろんさ、普通に知らない人で入っててさ、
最初よくわかんなかったけど、いろいろガッツリやってったら、
めちゃくちゃ面白いなとかさ、いい人だなとかさ、あるじゃないですか。
それもあるよ。
それはあんまり人で選ぼうにも選べないっていうのはあるよね。
なるほどなー。
チーム編成にもよるしだって。
今回さ、この前にちらっと話してたさ、
企業系のワークショップね、先週末行ってきたんですよ。
スタートアップ系の。
スタートアップ系のワークショップ行ってきて、
そこでいろんな人いっぱいいて、
チーム編成する時に、この指とまれ方式でチームに入るわけですよ。
その時にだから、あまりにもこういう体験が久々すぎて、
どうやって選ぼうかなーみたいなさ、
選ぶってのは?
どのプロジェクトかっていうの?
どのプロジェクトに入るか。
一緒にやりましょうっていうふうに言うか。
すごい久々でさ、
どういう基準で選ぼうかなーみたいなのが、
やっぱちょっと迷った、一言で言うと。
で、案件というかネタ的に面白そうだなっていうふうに思うものもあれば、
人的にこの人面白そうだなみたいな、
やっぱプレゼンの話聞いてても、
この人面白そうだなみたいに思うあの瞬間で、
どっちで選ぼうかなーみたいなのは、
ちょっと実は迷った。
それはワークショップだから、
ふーんとしか思わないよねっていう、自分の中で。
あれでさ、やってる人は多分いるわけじゃん、もちろん。
いると思う。
すごいよね、ある意味すごいなと思う、なんか。
これあんな中じゃ生きていけないと思う。
だって。
病みそうだ、なんか。
だってスペックで全て見られちゃうんでしょ?
そうだよ、ほんと。
ほんと。
そんなの嫌だよね。
まあ見るのは構わんけど、
でもそれだけだと向こうの状況も全然わかんなかったりとかさ。
わかんない、わかんない。
で、そこでなんか採用していただこうみたいなスタンスになるとさ。
ねえ。
無理だよね、だって。
いやーわかる。
お互いの相性ですからこれは、みたいな話がさ、成り立たないんでしょ。
いやーこれ無理だなって思っちゃう、やっぱりそれは。
やっぱ日本企業そこがなんかなあ。
外資とかだとさ、ほんとカジュアル面談という名のさ、謎のなんか面談があって。
そうなんだ。
合費に関係するんだけどカジュアルな面談だとか言ってさ。
へえ。
でもそれでだいぶわかるんだよね。
ああそうなんだ。
どんな人がいるかっていうのがわかるから。
別に断ってもいいし、向こうから断られたりもするけど、たぶん。
要はOB訪問みたいなやつですかね。
はいはいはい。
日本企業はでもね、なんか求人サイトとかはほんと。
もうようやれんわって思っちゃった、ほんとにあれは。
やっぱりだったら、それこそ今回週末に行ったみたいなところで、なんかちょっと顔出して仲良くなって、
じゃあちょっとこういうことやってみませんかねみたいな話で一緒にやってみましょうかぐらいが、
だったらまだわかる。
うん。
けど、そうじゃない?中での。
え、どうすんですか?なんかまとまったお金を稼ぐんですかね、これから。
私ですね。
っていうニーズがあるわけですか、今。
いや、多少はちょっとあまりにも稼がなかったっていう問題がございまして。
すごいね。
それは、多少は少し稼がないとなっていう感じですね。
ガーって働けば、なんか季節労働者みたいに。
うん、なんかいい案件があれば。
いい人と、面白い人と面白い話ができてる案件があればみたいなのがあるけどね、それは。
あんまりこだわらなくてもいいんじゃないと思いますけどね、季節労働的な感じだったら。
まあだけど、
そんなことない?
まあいいけど、あとは単価次第かね。
それこそ、3ヶ月で1000万稼げるっていうんだったら、まあいいかと思うよ、たぶん。
これはすごいね。3ヶ月1000万だったら1ヶ月300万でしょ。
1ヶ月300万稼げるんだったら、まあまあ。
どんだけ働くんだ、それは。
どんだけ働くんだったら、だけどまだ3ヶ月したら残りずっと遊んでられるじゃん。
なんかその働き方、私もすっごい憧れたけど、実質さ、基本ありえないなって思うね、私の。
まあね。
そんなさ、3ヶ月しか働きませんとかでさ、たまたまあればいいけどね、そんなバチコーンってハマるやつが。
まあ、だからないんじゃない?
ないよ。
ないですよ。
ないと思う。怪しいよ、あったらなんか。怪しいやつだったらいっぱいあると思うよ、なんかそういうの。
まあね、まあね。
いや、それでね、前置きですけど、これはすべて。
そのお誕生日迎えてね、年を重ねて、まあ年なんてもうあんまり関係ないでしょうけど、50代に見える視点というか、景色というものは一体どんなもんなんだろうと。
それは40代と比べてどうなのかっていうのと、今今普通にフラットで見てどうなのかっていうのはちょっとね、聞いてみたいなと思いまして。
私もこのままだとね、成り行きでこのまま突入するからさ、あっという間に。
特に俺は40、10年、ほんと10年前に辞めてるから、会社辞めたので、40代がほとんど独立した生活?
はい。
企業生活で50代に突入してたみたいな流れで、やっぱ会社の中にいた時ってさ、いろいろできるようにはなってたんだろうけど、やり取れた感はあんまなくってさ、一言で言うと。
なんだろうな、プロジェクトはやりましたみたいな。それはやってるよね。普通に仕事してる。普通にやってるじゃん。普通って感じ、どっちかというと。
なんかさ、だけど40代に辞めて、今の共同人権やったりとかしたっていう中で言うと、何かをやりたいって思った時に、形作る術っていうのが自分の技術、技量であり、人間関係っていう意味でも、
確かに40代の頃よりはつながってきてるなって感じはする。なんかやりたいって思った時に、基本これやればいいよねみたいな。この人とこういう活動すればいいよねとか、こういう人とつながっていけばいいよねみたいなのが、前よりは少なくとも視野は広がってるよねっていうのは間違いなく思える。
視野が広がってるからそう思えるんだね。なるほど。
多分、ただそれはね、もっと早く気づいてる人は気づいてると思う。だから似たような、俺と似たような活動をやってる、多分わかんない30代ぐらいの人がやってれば、同じ景色が多分見えてる部分はあるだろうなと思うし、
50代だからっていうふうに言われると、ちょっとわかんない部分がやっぱりあって、やっぱりこの10年間やっぱり辞めたからこそっていう、辞めたからこそ見えてきてる部分っていうのはやっぱりあるのかなって気がするけどね。
それは結構、わりと予想通りなんですけど、さっきも29歳のこと喋ってて、仕事で、あと4ヶ月で30歳なんですよとか言っててさ、すごいそわそわしてるわけなんか。確かに29から30ってすっごいそわそわしたなと思って。
なるほど。
そう。やっぱり、ああもう30になってしまうのかみたいなさ。
なるほどね。
何かが終わっていくようなさ。もうババアですって言われてるような感じがない。全然ないんだよ。ないんだけど、当時は本当にさ、うおーっと思って、うわ何も私は果たしていないみたいな、いろんな意味において。
そういうのがあったんだけど、30から40は、はーみたいな、わりと諦めにも似た、こんなもんだよな人生みたいなね、あるんですけど、40、50はどうなのかっていうね、ちょっと知りたいなと。
そういう意味で言うと、人生が上っていくフェーズと下っていくフェーズの違いは確かにわかる部分があって。
おー、やっぱり。
じゃあ、俺あと何年生きられるの?みたいな。っていう風に考えた時に、まっとうに仕事とかいろんなことやるのに、あと何年できるの?みたいな。
20年?30年?いく?みたいな。やっぱそこのタイムリミットが感覚はやっぱあるよね。
それは、リミットが近づいてきているというものが、もちろんまだまだだけど、徐々にそこに近くなっているという感覚があるわけ。
で、義務教育課程の小中だけが、がっちりとした公教育システムの中にあるんですよ。
なるほど。
で、そこからあぶれた人たちが行ける場所がないですよ、今、日本には。
はいはいはい。一応なんかでもあるっていうかさ。
公的に認められてないっていう問題。そこが。
ああ、そうなんだ。
だから結局、小中学校に関して言うと、
私立の小中学校があったりとかはしてるけど、
それはあくまでも学校教育法の中にやっぱり入っている、
現状システムの中に入っているものなんだけど、
それよりもっと柔軟な教育システムみたいなものは今ないから。
海外だとホームスクールとかにすぐ切り替えちゃうみたいなさ、
そういう世界みたいなものもないから。
この話をほんとにやろうとしたら、たぶん5年どころじゃなくて、
10年かかる話だろうと思うよ。
いや、そうだろうね。
今の日本社会考えると。
そうでしょうね。
それチャレンジするんですか、それ。
一人じゃ無理だよね。
何していいかさっぱりわかんない、私そんなの。
福間伝じゃない?ものすごい教育に関しては。
福間伝でもあるけどね、
だけどそんなこと言っても家族法なんて完全に福間伝だったからね。
だから、一個一個なんだと思うよ。
福間伝いっぱいあるから。
そういう社会の問題にフォーカスができる、バイタリティがあるのは素晴らしいですね。
ビジネスはいいんだけど、
あんまりにもお金が全面に出た瞬間から、
あんまり自分の中で興味が出ないっていう。
たぶんさっきの別にホームの仕事とかさ、
たぶん結構いい給料でできると思うよね。
と思うけど、興味がない、自分の中で。
これだけど、俺たぶん会社にいたときからそうだから。
そうそう、なんか俺の同期が役員になったらしいよ。
おめでとうございます。
そんな年ですよね、でも確かに。
確かにそうじゃん。
はいはい。
だからそういう年で、彼みたいな人たちはやっぱり会社の中での成果みたいなものを重視してやれてた人。
俺はあんまりもともとそういうふうに思ってなかったから、そもそも。
そういう意味では、違う道を選んでよかったんだろうねって思うよね。
今逆にだから、そういう中であんまりマネマネしてるものに本当に自分の心が響かないっていう。
ところがやっぱりあるよね。
いや、給料って意味よりはですよ。
ビジネス創出って意味で言ってんだよ。
ビジネス創出がだから、結局誰かの課題じゃん。
もちろん。
ビジネス創出って。
誰かの課題の中でもやっぱり面白そうな課題って言ってるかな。
面白そうな課題を自分が思えるかどうかみたいな話かなって気がする。
今バッて見たらさ、私の同期めっちゃいっぱいいるんだけど。
子役員、いや、事業部長で。恐ろしい。
頑張ったな、みんな。
だからもうそういうところで頑張ってる人たちがいるわけじゃない。
女子もいますよ、女子も。
ギャーば。
すごい。びっくり。
そうだよね。
同期だよ、だって私の。同い年だよ。
すごいな。
彼ら彼女たちはさ、やっぱりそれが大事でそこにい続けられた。
確かにながら、前職の仕事ってさ、ある側面からするととても社会課題を解決してるようなところがあるから、
そこに共感を示せる人たちがいるんだろうねっていうのは、それはそれでわかるよね。
ただ自分の中ではそこはずれてたけどね。
なんか事業部って何人だ?302ぐらい?
それでさ、売上にしてたぶん結構。
結構あるよね。
4桁億ぐらいいくかな、確か。
あるよね。100億ぐらいいくんじゃない?
それの長をするって、やべえな、こいつら。
100億どころじゃないでしょ。
え?1000億いく?
1000億いくでしょ、事業部全体で。
事業部全体でそんなにいく?部署によっていくか。
いくところもあるよね。
いくところもあるね。
上なのか下なのかぐらいだね、たぶん。
すごいね。すごいことだよ、本当に。
恐ろしいわ、何してんだろうね、事業部長とかね。
不思議だよね。
すごいな。
どうやって意思決定してるのかさっぱりわかんないけどね。
そういう境遇になれば、いろんなものが見えてくるっていうのはあるよね。
それはね。
我々にしか見えないいろんな景色もありますからね。
そうそうそう。
いや、それで戻すと、松井さんの50代の景色としては、
てか、あともうそのリミットをね、意識すると。
意識してます?
それは考えるよ、だから、やっぱり。
たまに考えるの?それ一人でなんか。
考えますね、それは。
コーチングやってるんですか?そこら辺に関しては。
え、コーチングは俺毎月受けてるもん。
あ、まだ受けてんだ。
それずっと受け続けてる人。
そういう話題になったりもします?
あ、するする。
めっちゃするよ、だから。
だから、どうしよっかなみたいな話もね。
そんな話題は、だいたいコーチングのテーマになりますよ。
仕事もそうだし、自分のプライベートもどうしていくかみたいな話がさ、
やっぱり出てくるよね。
出てくるよね。
だから、それもそうだから、
あやこPはもう辞めたけどさ、
会社にいる人から、
いる彼らからするとさ、
いつまでいいのよって、
相変わらず切実な問題だよね。
いいじゃん、もうそれ。
本人の自由なんだから。
本人の自由だから、いいんだけど、
どうぞご自由になんだけど、
多分悩むだろうなって。
自分自身で?その人たちが、
おそらく悩んでるだろうなってこと?
悩むのかな?
てかもう、あと残り少ないから、
もうこのままいるんじゃない?
その後悩むだろうなって。
なあ。
だから、
なんかさ、この間、
東洋課で話してたけどさ、
やっぱり向こうで、
定年退職した人何やってるんだろうね、
みたいな話をそこの場でしてたときに、
やっぱり田舎だとさ、
草刈りとかあるよね、
みたいな話してて。
なんかやることあるよね、
みたいな話してたんだけど、
東京で定年退職した人とかさ、