じゃあ私からいいですか? じゃあお願いします。 じゃあ私からね、いきますね。今までで一番自分らしいなと思った瞬間は? ああ、今までね、自分らしいなと思った瞬間。
まあこのね、アラフォーですけど、過去全てで私は考えました。あのさ、私のことさ20年見てるから、ああそうねって多分言ってくれるんじゃないかなって思うんだけど。 楽しみ、なんだろう。
いやなんか結構ね、私結構真面目かも。こういう真面目な回答になっちゃうんだけど、私なんか結構忙しいっていうイメージがついてる気がする。忙しそうみたいなっていうのがあって、自分でもそう思うんだけど、結構さ転職とかもさ何回かしてるんだけど、結局は忙しい自分と向き合ってるのが自分らしい。
って思ったんです。で、それはなんか追われてるとかそういう感じっていうよりかは、忙しい中でもなんか自分の好きなことを隙を見て見つけて、それに向き合って日々こなすっていうね。だからその隙間でリセットするのよ。
うんうん。 ああもうめっちゃ忙しいみたいな、忙しくてなんもできないみたいな感じになってるんだけど、なんかちょっと休みとかがなると、一気に髪切りに行ったりとかそうなんだけど、プライベートのことをバッと入れて、ああすっきりみたいな感じでちょっと紛らわすみたいな。それをこなすことで、ああやった疲れたみたいな感じになって、なんかリフレッシュする感じがあるんだよね。
だからそうそう結局は私忙しいことが好きなのかもしれないと思って。 ああそこなんじゃない? 樋口ああ自分らしさなのかなって思ったのがアンサーになります。 ああなるほどそれってもしかしたらあるかもしれない。性格というかそういうふうにしてる自分が活動的になりやすいというか。
そうだからすごいさなんかのんびり、私だからさずっとデスクに座って仕事するっていうのってちょっと苦手なのよ。時には動く仕事とかしないと、時にはもう大事、喋る。もうめっちゃ人と喋るみたいなことがないとダメ。
ああそれあるかもね。 でもその代わり私は休みの日とかは一切人と喋りたくないっていう衝動とかになる。電話出ないとか、電話なんて最近かかってこないからいいんだけど、私はね本当に一時期は仕事でめっちゃ喋るっていう感じだから、休みの日は一言も口を開かないみたいなこととかあったぐらいだったからそういうのをちょっと思い出して、ああこういうことかなって思ったんですよ。
そんな感じする? うん、する。
ダルさんはやっぱり忙しいっていうのはイメージとしてあるんだけど、それだからこう自分らしく動けてるっていうか計画的にというか、無駄がない方がいいんじゃない?やっぱり。
そうかもね。バタバタしててもそれはそれでよしみたいなところが自分の中であって、やれてるんだろうね。
うん。それでさ、ストレスためずにできてるっていうことは自分の中ではちゃんとさ、組み立てられてるってことだから、いいんじゃないのかな?らしいわ、確かになるさんらしいかも。
そういう感じ。え、つゆさんは?
私はね、自分らしいなって思ったのが、私も振り返ったときに、去年ね、以前お話しさせていただいたバスツアーだったりとか、あとは日田高山とか一人旅行去年ね、初めていろいろ行ったんだけど、
その時にやっぱり心が赴くままに動けてるのって私らしいなって思ったんだよね。なんていうの?私って結構キチキチしてるっていうわけではないんだけど、
してないと思う。
え、思う?
全然キチキチしてない。
してないよね。そうなのよ。
何にも考えてない。
いや嘘、それは嘘。でもそういうふうに見えるときもある。なんだけど、トップギア入るとやばくない?っていうさ、その瞬発力が入るときってやばくない?
何、好きなことにザッってやるってこと?
そう、そうだね。それはあるかも。
まあこのね、ポッドキャスト番組とかもそうだし、あとはまあそういう一人旅行の時も行きたいと思ったらすぐもう何?計画は後で立てようみたいな感じで、
もうエアー取ろうとか、新幹線取ろうとかで、バーってやる熱量というかスピードがめっちゃ速いなっていう時あるだよ。
確かにね。
そういう時に私らしいなって思う。
確かにね、その切り替えみたいなのはあるかもね。だってまあ古いエピソードで言うと、今までエピソードで話してないけど、
ツーさんってさ、突然さ、大昔だけど、デジタルデトックスをしますみたいな時とかあったのよ。1週間携帯を見ないみたいな。
まあ見てんだろうけど軽くは。
いやあれガチで見てなかったのよ。
携帯なくて生活できたの?
うん、家に置くとかで会社用の携帯だけ持つみたいな感じだったよね、あんときね。
そう、謎なのよ。で、だから連絡取れないとかってなったけど、デジタルデトックスしてたわーって、
あの人の気持ちも考えないでいきなりそういうのやるから変わってんなとかって思いながら、その時ああそうらしいねって聞いてたけど、
そういうのも多分トップギアが入ったって言えるのではないかなって私は聞いてて思うけどね。
あとは、お勉強するじゃない。いきなりさ、資格を取ったとき、カラーコーディネーターの資格を取ったとき、
まだ若いからあれだけど、ちゃんとそういうのを向き合えるじゃない、勉強と。
それもね私にはないところだからねすごいなと思うけど、確かにね昔からやってるからそれは言えてる。
そうそうそうなんです。
じゃあ次ね、じゃあこれにしようかな。
ゲイとして生きてきた中で一番楽しかった思い出は?
あーもうこれはね本当にもうこれもいろいろエピソードでお話ししてるけど、
私と奈々さんってやっぱりゲイイベントでねいろいろクラブのイベントとか今まで行ったじゃない。
ああいう私の場合は新宿もそうなんだけど、まあそういう海沿いであったイベントだったりとか、
そういうのに行って音楽を聴いて踊るっていうもうそれがもう素晴らしい体験をいつもさせていただいてますわ。
いや実を言うとね、私も同じなの。
本当は?
あのちょっと考えてみたんだけど、やっぱゲイとしてっていうところが重要で、
ゲイでなかったら行ってないかもしれないその場所にはっていう、
ゲイじゃないのんけのイベントなんてそこら中にあるけど、
ゲイのイベントってもう好きなことが詰まってるじゃない。
好きな露出もあり、いろいろさ見物があるじゃん。音もそうだし。
だからなんかのんけのクラブとは違って、行ったらいい曲流れた楽しいとかじゃなくて、
もう絶対楽しいってわかってるから行くわけじゃん。
だから私はマニアックビーチとかあれはすごい楽しかったよな。
楽しかったよね。あれさ、あれだよね、前乗りっていうか全泊してね。
でもう民家みたいな。
民宿みたいなところ。
民宿だ。
でその時さ、斎藤さん流行ってたんだよね。
めっちゃやったよね。斎藤さんってアプリがあってね。電話すんだっけ。
アプリを入ってる人にかかる?だから顔も名前もわかんない人にかかるんだよね、アプリでね。
めっちゃ懐かしいよね。
なんかその時にさ、なんだっけ、女の子もいてさ、なんかエロみたいな感じになってさ、
今触ってるとか言って。
斎藤さんの相手?
相手が言ってきたんだっけ?
違う違う違う。触ってとかなんか感じのテンション感になって、
その女の子が手とかを触って、触ってるよとか言ってやってて。
やってた?
やってて、手のなんか全然腕とかを触って、触ってるとか言ってやって、
その相手となんか楽しんでて。
温度差がすごいよね。
バックでは何人かいて笑いこらえて、口を押さえて笑いころけてるんだけど、
懐かしい。
もう面白いみたいな。
すっごい面白かったね。
急に思い出しちゃった。
イベントの前夜祭なんだけど、すごいクソ面白かった。
あとイベント自体はもうほんと半端なく面白い。
面白い。
もうほんとにベロベロに酔っぱらってね、靴とかもなくしちゃったけど、
裸足で。
もうやばいですよ。
裸足で描いたんですよ、枕から。
片足だけBさんなくしたんだっけ?両足裸足で描いたんですか?
両足裸足で描いた。
やばー。
サンダル買えよって思うかもしんないけど。
でも帰りさ、コンビニのビニール袋を足に巻きつけて描いてなかった?
裸足で描いたよ。
で、あんたんちの駅でバイバイってやって、そっから私一人じゃん。
やだ。
一駅なんだけど、一駅一人で裸足で歩いてエスカレーター下って。
やばいやばいやばい。
したら、その時当時付き合ってた人が駅まで迎えに来てくれて、
何やってんの?みたいな感じでサンダルをほん投げて、
はき物って大事ねって思った。
その当時の彼氏もすごい優しいよね。
優しいね、本当に優しい人に恵まれております。
一緒だったね、答えがね。
そう、忘れちゃいかん。アゲハとかね、そういうのも含めてね。
そうなの、そうなの。
ゲイイベントって本当に最高です。
そうなの。
じゃあ次ね、私からね。
若い頃の自分に一言言えるなら。
どうでしょう。
そうね、これもね、ちょっとね、一言っていうかね、三言ぐらいあるわよ。
いいわよ、どうぞ。
まず全体的に言うと、遊びは程々にねっていうところの部分。
今の自分にも言えそう、私は。
で、もう一つあります。ごめんね、一言じゃなくて。
誕生日は行き過ぎるな。
分かります。
いろんな人の誕生日に行き過ぎ。
パーリーピーポーみたいなことになっちゃってる。
なんかその二つをちょっと今回挙げさせてもらおうかなと思ったんだけど、
やっぱり遊ぶのって20代の盛りだから、いいと思うね。
だけど私は遊びに全力を過ぎすぎてて、すごい散々もしてたし。
そうだよね。
なんか飲んで誰かのプレゼント買ってとかばっかりをずっとしてたら、
もう20代がどんどん過ぎてっちゃったなって思って、確かに楽しかったんだけど、
残るものってなんだったっけって振り返るとすごくちょっと切なくなる。
前回ぐらいのエピソードでも言ったかもしれないけど、
なんか世のため人のため精神が昔からあるから、
みんなが楽しんでればいいやんみたいに思って自分も楽しんでたし、
誕生日は絶対行かなきゃとかと思ってたから、
なんかいろんなところに顔を巻いてやってたりとかしたんだけど、
やっぱりね、今になって残るものってただあの時の何、思い出ぐらいで。
一瞬一瞬のきらめきだよね。
そう、私がその隙間隙間でいろいろもっと仕事はちゃんとしてたけど、
努力とか資格とかさ、わかんないけど、そういう真面目な部分をもうちょっとやってればよかったのにって、
ちょっと思ってる。
にーって。
にーって思ってるから、もうちょっとね、なんか遊びは程々にやるよって言いたかったね。
その一言を昨晩の私にも言いたいわ。
いや、本当になんか、本当そうよ。
昨日もね、奈々さんと飲んでたんだけど、タクシーで帰ってね、
で、その後私一人でまた別のところに飲みに行くっていうね。
っていうかさ、だってさ、私さ、だからさ、
今日さ、収録があるから早めに終わりにしましょうみたいな感じで冒頭話してたのに。
そうだっけ、ごめん。
全然、だからね、歳を取ると記憶なくすから。
あとはあれだね、さっきも話した通りトップギア履いちゃってたんだろうね、昨日ね。
もう行くっていうね。
なんか直感が降りてきた。
私は行かないんだけど、一人で行くって言い出したから、
あ、そうみたいな、思い返すと激ヤバだなと思う。
わざわざタクシーであんたたちの前を通過して降りる猶予も与えたのに、
もう関わらず、もう通過してそっち行くって言ってたから、
じゃあ、もう我慢だなって感じだったけど。
世にも奇妙な物語ということで。
本当です。
じゃあ、つゆさんは若い頃の自分に一言言えるなら?
言いますね。
自分らしくそのままでGO!
これ、GO!はあれです、家売る女の。
GO!ね。
何だっけ、名前忘れちゃった。
知らすみをGO!みたいな。
知らすみかさ。
忘れちゃった。
ね、忘れちゃったね。
北川圭子さんがやられたドラマ。
これエピソードでもお話してる通り、私やっぱり荒さから荒法にかけて、
いろいろ自分の中でね、他の人にどう思われてるんだろうとか、
こういうとこ直すというか、もうちょっと大人に寄せるみたいなところとかさ、
っていうのもいろいろ考えながら試行錯誤というかっていうところもあったんだけど、
やっぱ結局さ、今、もう今日の時点で言えるのが、
本当に自分らしくそのままでいる素晴らしさだったりとか、
その自分がやっぱり私好きだなって思うから、こういう自分。
だから、ほら自分を愛しましょうってあるじゃない、言葉。
それがやっとたどり着けたんじゃないかなって荒法になって思う。
そうだよね。
今、中間層に来てるからさ、私たちはさ。
そういったことが見えてくるのもこの年齢ならではなんじゃないかなって私も思う。
たまにはね、飲みすぎたとか、ちょっとハメ外しすぎたとかで、
ちょっと自己嫌悪とかになっちゃう場合もあるけど、
でもね、荒法になってこの言葉を覚えた。
まいっか、みたいな。
まいっか精神。いろいろね、反省はするの。
でも後悔はせずに、まいっかって自分の中でもう肯定するっていうか、
そういうのも自分よね、みたいな。
私もあるわ、そういうの。
なんか、死ぬわけじゃないしいいよ、みたいな。
で、私は何かすごく思い詰めた時に、死なないからいいやって思ってこなす。
そう、ちょっとね不思議な言葉なんだけど、まいっかは本当にね、安心しますよ。
うん、使えるよね。
使える、使える。
次、私の質問でいいんでしょうか。
はい。
まあ、周年企画で荒法っていうことなんで、それにちなんだ質問なんですけど、
今の自分に点数をつけるなら何点?
今の自分に点数をつけるなら何点?
ってなったらね、これ考えました、いろいろ。
ああ、こういう感じか、こういう感じか、みたいな、いろいろ考えたんだけど、最終にたどり着いたのが、
毎日素敵よ、いい感じ、エクセレント100点。
あんたらしいわ。
あんたらしい。
常に100点でやってるってことね。
ただの100点じゃないのよ。
奈良さんもちょっと読んでみて。
毎日素敵よ、いい感じ、エクセレント100点。
考えた?これ。
考えた。
考えてこれかよ。
そう、100点って思っとかないと、足りないものって考えちゃうとやっぱりさ、
満たされてないっていうところにもなっちゃいやすいのかなって思ったときに、
今、もう毎秒毎秒更新されていくっていう中で、
100点、100点、100点、もう更新、自己更新、自己ベスト更新していくみたいな感じで生きてます。
そんな感じ。
なるほどね。
私はね、なんかね、これ点は自分なりに考えたときには、
私は今その中間層だからって考えて、
私は65点なんです。
私、自分に厳しいタイプ。
はいはいはい。
私、65点で、30代までは50点としましょうかなって思ったのよ。
しましょうかな。
そう、しましょうかなってちょっと考えた。
30代は、もうなんかいろいろ成長過程の重要な年齢層かなってなんとなく考えて、
40代で見直しが入り、なんかできなかったこととかっていうので、
ちょっと加点を加えていきたいなっていうふうに思ってて、
残りのじゃあ35点は何?ってなったら、できてないことみたいなことで埋めていきたいって私は思ってるんだよ。
なるほどね。心の余白というか、そういうスペースを作っているっていうことだよね。
そう。興味があることを知って学ぶとか、あとは充実したいとか、
それでなんか埋めたりとか、あとは夢みたいなこととか、
で、100点にして終わりたいって感じ。
私はゴールを100点にしちゃってるっていうところがポイントよね。
すごいね。やっぱりあれだね。分かれるね。
私はそんな感じ。そうだね。
すごいね。分かれるね。
分かれるね。
そうよ。なんか毎日素敵ハッピーみたいな感じになって申し訳ないんだけど。
なんでよ。いいのよ。
だって人それぞれじゃない?それは。
私は多分ね、自分に厳しいっていうのが一番違いかもしれない。
私なんかね、常に100点とかってね、やってはいかんみたいな感じで思っちゃうタイプなのかもしれない。
そう。
なるほどね。
ですね。はい。ということで。
じゃあ私ね。お互いの推しポイント3つ。
これね、推しポイントって推しポイントなんだよね。
そう。推しポイントね。どうしようかな。
いい意味でなんだけど、私にはない部分を持ってるっていうところを私は推しポイントとして考えました。
はいはいはい。ありがとうございます。
今までの質問をたどるとふむふむって多分思われるかもしれないけど、
つゆさんの能天気キャラみたいな。
能天気って良くも悪くもいろんな意味があるけど、良い方の方で捉えてもらいたいんだけど。
私の性格と違うからさ、結構気にしないじゃない。ずっとハッピーな感じでやれてていいなって思う。
ハッピーな感じで考えられるマインドの持ち主っていうところが、お付き合いされる人とかさ、
友達とかさ、明るくできるんじゃないのっていうそのハッピーオーラを放ってるところが、つゆさんのいいところかなってまず一つ目は思った。
嬉しい。
そう。だからさ、どういう人がタイプとかって話してた時も笑顔がとかって言ったりするじゃない。
それがあれば十分ですみたいなっていうだけで、全然キラキラ度近くないって思うから、
私はすごいそこが推しポイントかなって思った。
嬉しい。
あとは、これは何だろうな。ディスりにはなんないと思うんだけど。
大丈夫?
アラフォなんですけど、昨日の件も踏まえてやっちゃってるかもしれないけど、すごくなんかさ、わんぱくになったよね。大人になってから逆に。
やばい。気づいた?
なんかわんぱくになってる気がするから、そこも私とまた違うところなんだけど、それもさっき言ったことと本当に同じような話よね。テンション感、マインドの話だから。
ありがとね。かわいい言葉使ってくれてるけど。
わんぱくかなって思ったのが一番言いやすい。ガッツリ食べる、ガッツリ遊ぶ、全力トップギア入れるみたいなところなのかな。
それがなんか昔にはなかったはず。30代後半ぐらいから徐々に徐々にっていう感じになったのかなと思ってて、
私は逆になんか落ち着いちゃった感じがするんだけど、自分の性格的にさっきもさ、昔の自分に言いたいことはみたいなこと言ってたじゃん。
とかもあるかわかんないけど、私もそのわんぱくな性格みたいなのがあったらいいなって思うのよ。ない部分あるね。
だからそういった性格とキャラクターのおかげで、それこそさっき言った答えと同じだけど、周りがハッピーになるっていうところがあるんじゃないかなと思ってんだよ。
嬉しい。ありがたいです。そんなこと言っていただいて。
あとはそうね、ポイント。笑いじわですか。
すっごい嬉しい。ありがとうございます。
笑いじわがあるってことは素晴らしいことです。それはね、いろんな人がおっしゃってることだから。
そうなんだ。
だからね、変にね、クリニックでじわを埋めすぎないようにやったほうがいいと思います。
確かにね。
表情筋って大事ですから。
確かに笑いじわはすごい若い時から言われてて、でもね、嫌だなって思ったことはあんまないかも。笑いじわは。
そうだよね。
もっといっぱいじわ増やして、おじいちゃんになった時もめっちゃ目尻にじわいっぱい入ってますみたいな。憧れるな。
いやほんとそうよ。
それが自然ですから。
そう。
嬉しい。めっちゃ嬉しいんだよこれ。
ちょっとチャームポイントも交えて、推しポイントをお伝えしてみたので、もし今後うっかりリアルして誰かと知り合った時に、
え、ツナワラのつゆさんなんですか?みたいな感じになっちゃった時に、もしこれを聞いてたら、なるほどねって。
そのキャラクター的な部分であったりとか、わんぱくなところとか、すごい興味があったんですとかってなるかもしれないから、可能性としてもね。
嬉しいわ。
まずね、知り合う前にお伝えしておきたいっていう感じですね。聞いてくださってる方のね。
素晴らしい。ありがとうございます。嬉しいね。嬉しい。
嬉しいことをいただいて私が答えるってなったら、私結構シンプルにあげたので、温度差感じかっちゃうかもしれない。
さっきからシンプルじゃん。
私は奈々さんの推しポイント3つあげるってなったら、まず1つ目がコミ力が高い。
これはね、今お話聞いてたら、え、つゆさんの方がそれってあるんじゃないの?ってもしかしたら思われる方もいらっしゃるかもしれないけど、
逆に私コミ力がそこまでないっていうか、それこそギアが入る入らないで変わってくるんだけど、
でも奈々さんは誰に対してもというか、本当になんだろう、ご飯屋さん行った店員さんだったりとか、
街にいる人とかでも本当にコミュニケーション能力が高くて、
だからそこが私にない部分だし、私は一緒にいる時にそれにすごい頼っちゃってるっていう部分もあるかもしれない。
すっごい絶対的安心感があるからね。お任せしちゃってるってとこあるのよ。
ありがとうございます。本当に。自分でも思う。
でも自負はあるでしょ。
ある。じゃないと多分ね、自分やっていけない。ずっと黙って仕事してるの苦手だから、やっぱ喋り大事だよね。
あとさ、前のエピソードの中でさ、私がクリスマスに彼氏を作る方法でさ、いらない質問でもするみたいなの言ったじゃない。
それもそうだよね、多分。話題を出すみたいなことだよね。
そうそう。やっぱそれって大事なことだし、私はそれ憧れるから、だから自分もコミュ力高めていかないとなっていうのもありますよね。
あのついさん、本当にギアが大事。
うん。分かる。本当にお勉強させていただいております。でね、次。センス用です。
何の?
センスが良いですよっていう意味でセンス用ですね。これはもう全部本当に、もう服もそうだし会話もそうだし、もうね、ユーモアが全部あふれてる。
へえ。
みたいなときはあったのよね、一時期。だけどそっからなんだろう、気づいたらもうオシャレみたいな。で、そっからずっとオシャレみたいな。
あんときはやばかったよね。おじマニッシュみたいな感じになってて、キモいみたいな。
なんか迷ってたのかな、お洋服。
迷ってた。もうあのときの写真全部燃やしたいぐらいだもん。
だってそのお洋服でさっき出たアゲハとかそういうイベントに行ったんですよ一緒に。みんな結構イケイケなファッションしてるのに一人。
個性的。まあいいや個性的ってことだよね。
そうそうそう個性的っていう感じ。
そんなときもあったのよ。
そうそうそうそうっていうのもあるし、あとはね会話もね本当にユーモアがあふれてる。なんだろう私はさ結構力技でご存知の通り笑かしたいみたいなのでさ言っちゃうんだけど、
なるさんは落ち着いたテンションで笑いに持っていけるスキルを持ってるから、立ち位置的にさ私がボケでなるさんツッコミみたいな構図って多分ね聞いていただいてるツナチョの方そういう風に捉えてる方多いと思うんだけど、まさしくそうなんです。
そうかもね。確かに私結構リスペクトしてるから若月千夏を。
ああすごい確かに。
めっちゃトークうまいね。トークうまいし落とすのよちゃんと最後。
もうめっちゃうまい。めっちゃtiktokに出てくるもん。なぜか。
上手よね。
確かに憧れるわ。
ありがとう。
で最後ねカラオケのハモリスキルが高い。
最近言ってない。
ハモリね。
ナロンさんめっちゃうまくてそれこそ私たちがさsee you soonとかまたねーのねーのところをよーく聞いていただくとわかるんですけどハモってる時あるんですナロンさん。
ハモりたいなと思っちゃうんだよね。
打ち合わせしてないのにさねーのところハモってる時何回もあったよね。
そうだね。あったあった。
そうでねあのプライベートというかね普通にカラオケ行った時とかも自然とあの私が歌ってるパートの何ハモリパートを歌ってくれたりとか。
勝手に横入りしてきて歌うみたいな空気読めないタイプとかではなくて。
そうそうそういやもう素晴らしい私にないものをキラキラ光るものをたくさん持ってらっしゃるわ。
やっぱ結局はさお互いにないものをさ見つけるっていうねこの質問のね趣旨になったよね。
ねえ本当だね。
ありがとうございます。
いやいやありがとうございます私も。時間的にまだいけるからあと1問2問ぐらいちょっとお互いやってみましょうか。
じゃあこれは聞きたいね。人生に必要な3つのことを教えてください。
これめちゃくちゃ悩みました。すごい悩んで考えたのが3つ一気に言いますね。遊び心と愛嬌とユーモア。
遊び心はわかる。遊び心愛嬌自分だよね。
そうユーモアギャグ戦だったりとかっていうところで人生に必要なことね色々まあこれって3つってやっぱり色々挙げられると思うのよね。
その中で私やっぱり思うがままにというかそのなんていうんだろうな内側から出てくる人間味とかそういう厚みとかってなんかこの3つの言葉が高い人ほど私憧れちゃうのよね。
だから高田隼士さん私すっごい憧れがあって。 昔から言ってるよね。
そう私高田隼士さんすっごい好きなんですよ。ってなった時に高田隼士さんにも当てはまるなって。
確かにそうかもね。あのラフな感じでね遊び心ちゃんとあって愛嬌っていうかねちゃんと自分の存在感を出してるって感じでユーモラスなところがねいいよね。
確かに。なるほど。どう?なるさんは。
そうねちょっとありきたりになっちゃうかもしれないけど自分の時間一つ目これが大事。
なんかもう一人の時間とか大事にしないとやっぱりリセットできないからそれが私の人生にとっては欠かせないものと多分なっているんだろうと思ってちょっと考えてみますか。
あとはね何でも話せる人といること。私のことかな。
そうだねそうだね。
結局パートナーさんとかね。
もうそうだしそれが一人とかは言わないけど一人でもいいし何人いてもいいと思うんだけど何でも話せる人がいることでストレスをため込まないというかさ吐き出せるとかそれでなんかさ浄化されるみたいなこともあるじゃない。
あるあるある。
話せるで吸収できるみたいなそういうところがあるからこそパートナーさんって多分続くんだと思うからなんかそういう感じです。あともう一個はいやらしいけど金かな。
それ考えたよ。
お金はね結局必要なの。
私にとってはたぶん。
必要よ。
なんかねあのプライスレスみたいな言葉ももちろん活用したりするんだけどそれはそれでやるんだけど人生にとってって今考えるとやっぱ今はまだお金はい必要ですっていう。
そうね。
必要必要。
必要だよねっていうとこだったんですよ。
これもやっぱ別れたね。
いやなんかすごいこの質問に対してどう考えるかっていうところでちょっと違いは出るよ。
出る出る出る出る出る。