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【吉田松陰さんの"師弟同行"に「仲間」づくりの極意を頂きました】
2022-10-26 20:47

【吉田松陰さんの"師弟同行"に「仲間」づくりの極意を頂きました】

密出国に失敗して野山獄にて
"これを機会に相互に教え合い、物を習ってはいかがでありましょうか"

と囚人に語りはじめ

"やがてほとんどの囚人が、何かの師匠になり、お互いに日を決めて師匠になったり、弟子になったりした"

そして

''人生に絶望していた連中が、勉強を通じて希望を持ち始めたのである"

これを伺いまして、イノベーター3つのフレーム1パッション、2仲間、3大義における

2仲間、の作り方の極意を教えて頂きました

ここから私が思ったのは
1、相手をリスペクトする
2、相手から学ぶ
3、学び合いは、信頼と希望を連れてくる

イノベーターとして、仲間を作りたいと思ったときには

こちらからの、プレゼンテーションで、知ってもらうこと

その後は、相手のお話を聞くこと、そして教えてもらうこと

それを繰り返していたら、きっと、素敵な仲間ができるってことかなと

そしたら、そこから、イノベーター3つのフレームの、3.大義が生まれてるくんじゃないかな

さらに言うならば、国籍や風土、文化などの違う人々同士においても

この手法はオールマイティにめっちゃ有効なのではないかと

なんてことを思いました

そんな話をしています^ ^

参考: 吉田松陰 松下村塾 人の育て方 発行日 2015年3月1日 著者 桐村晋次(きりむら・しんじ)発行者 佐藤和夫 発行所 株式会社あさ出版

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