最初に書かれたアイヌ文学を作ったと言われる、知里幸恵さんの「銀の滴降る降るまわりに」
この中で矢を放たれる"獲物(カムイ)が人間を選ぶ"というシーンに衝撃を受けました
これから私はこう思いました
1、死と生は繋がっているとすると
2、自分の死を誰に生きてもらうのかの選択
3、自分の永遠の命の生き方を選ぶことが重要
またこれは、選ばれた方の気持ちになってみると、その分一生懸命生きなきゃな、という気持ちが生まれるなと
前提を逆転させることにより、全く違う発想が出てくるなと感じました
そんな事があるはずはないというバイアスにとらわれる事なく
もしそうだとしたら、どんな風な世界観が待っているんだろうと考えること
そして、そんな世界観を持っている人たちとの、素敵なコラボレーションが
さらにまた新しい価値観を生み出すのでは
とワクワクしてしまいました
そんな話をしています^ ^
参考:100de名著 知里幸恵"アイヌ神謡集"(3)「銀の滴降る降るまわりに」2022/9/19 NHKEテレ東京
この中で矢を放たれる"獲物(カムイ)が人間を選ぶ"というシーンに衝撃を受けました
これから私はこう思いました
1、死と生は繋がっているとすると
2、自分の死を誰に生きてもらうのかの選択
3、自分の永遠の命の生き方を選ぶことが重要
またこれは、選ばれた方の気持ちになってみると、その分一生懸命生きなきゃな、という気持ちが生まれるなと
前提を逆転させることにより、全く違う発想が出てくるなと感じました
そんな事があるはずはないというバイアスにとらわれる事なく
もしそうだとしたら、どんな風な世界観が待っているんだろうと考えること
そして、そんな世界観を持っている人たちとの、素敵なコラボレーションが
さらにまた新しい価値観を生み出すのでは
とワクワクしてしまいました
そんな話をしています^ ^
参考:100de名著 知里幸恵"アイヌ神謡集"(3)「銀の滴降る降るまわりに」2022/9/19 NHKEテレ東京
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