ドイツの哲学者フィヒテさん曰く
"この世界には才能のない人は1人もいません。
才能を発揮するには非我の視点が必要です。
フィヒテ哲学の要約"
''自分自身を非我にして自我を見る''
これを伺いまして
まさに、自分のことは1番自分がわからないですが
何故あの時みんな喜んでくれたんだろう
とか
何故あの時みんなから感謝されたんだろう
とか
考えてみることは、ある意味、非我の視点から自分を振り返ることができるのではないかと思いました
また、マネージャーや親からの視点としては
ソクラテスの対話法的に、聞いてあげて、自らが見つけるお手伝いをすることが大事かと思いました
ついつい、人に自分はどう思われてるのか?などを聞いてしまいたくなりますが
自分で気づいた風になることが重要な気がしてます
ある意味、占いや祈りというのは、そういう役割を持っているのかも
非我を取り込んだ自我は、まさに自らの才能に覚醒する瞬間なのかも
そんな話をしています^ ^
参考:ロッチと子羊(10)「下北沢 若手芸人の悩み(2)2022/6/26 NHKEテレ東京
"この世界には才能のない人は1人もいません。
才能を発揮するには非我の視点が必要です。
フィヒテ哲学の要約"
''自分自身を非我にして自我を見る''
これを伺いまして
まさに、自分のことは1番自分がわからないですが
何故あの時みんな喜んでくれたんだろう
とか
何故あの時みんなから感謝されたんだろう
とか
考えてみることは、ある意味、非我の視点から自分を振り返ることができるのではないかと思いました
また、マネージャーや親からの視点としては
ソクラテスの対話法的に、聞いてあげて、自らが見つけるお手伝いをすることが大事かと思いました
ついつい、人に自分はどう思われてるのか?などを聞いてしまいたくなりますが
自分で気づいた風になることが重要な気がしてます
ある意味、占いや祈りというのは、そういう役割を持っているのかも
非我を取り込んだ自我は、まさに自らの才能に覚醒する瞬間なのかも
そんな話をしています^ ^
参考:ロッチと子羊(10)「下北沢 若手芸人の悩み(2)2022/6/26 NHKEテレ東京
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