ジョセフ・ヘンドリックさん曰く
"「多様化と選択の手法」をとるべきだろう"
"さまざまな制度や組織を互いに競わせるのだ"
"役に立たないものは駆逐され、優れたものだけが残っていくうちに何らかの道が開けてくるに違いない"
とても腹に落ちました
そして、私はこう思いました
1、自分が作った仕組みが淘汰されるかもしれない
2、それは、新しい道を開くためには、必要なチャレンジだったと思える
3、いつの日か、誰かが新しい道を拓けば、それで良い
こう考えると、不思議と、チャレンジすることが、そんなに怖くなくなり
そして、自分の次に来る人のことを、楽しみに思う気持ちも湧いてくる気がしました
そしたら、"集団脳"も、オーブンに、みんなで育てていきたい気持ちも生まれるのではないかと
そんな話をしています^ ^
参考:書籍:文化がヒトを進化させた 2019年10月11日発行 著者ジョセフ・ヘンリック 訳者 今西康子 発行者 中村幸慈 発行所 株式会社 白揚社
"「多様化と選択の手法」をとるべきだろう"
"さまざまな制度や組織を互いに競わせるのだ"
"役に立たないものは駆逐され、優れたものだけが残っていくうちに何らかの道が開けてくるに違いない"
とても腹に落ちました
そして、私はこう思いました
1、自分が作った仕組みが淘汰されるかもしれない
2、それは、新しい道を開くためには、必要なチャレンジだったと思える
3、いつの日か、誰かが新しい道を拓けば、それで良い
こう考えると、不思議と、チャレンジすることが、そんなに怖くなくなり
そして、自分の次に来る人のことを、楽しみに思う気持ちも湧いてくる気がしました
そしたら、"集団脳"も、オーブンに、みんなで育てていきたい気持ちも生まれるのではないかと
そんな話をしています^ ^
参考:書籍:文化がヒトを進化させた 2019年10月11日発行 著者ジョセフ・ヘンリック 訳者 今西康子 発行者 中村幸慈 発行所 株式会社 白揚社
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