インドの貧困層を救うソーシャルビジネスとして、家事代行ビジネスを展開している水流早貴さん
ここで働く母親はスラムを抜け出し、子供を私立学校へ通わせることができるようになったとのこと
イノベーション3つのフレームで勝手に解釈しますと
1、パッション
パッションは変化していい
"自己成長のため"→ "インドの貧困問題を解決するため"
2、仲間
自らのストーリーとして共感
→子供を貧困から解放したい母親達
3、大義
仲間ともに味わう大きな夢
"次の世代の子供達っていうのは、もうスラムにいない、っていうような未来"
志から様々な紆余曲折を経てここに辿り着いたということが、よく分かりました
そして、パッションの源が、それによって変化していくということも、チャレンジを続けているからこそ、訪れるセレンディピティだなと
大きな勇気を頂きました
そんな話をしています^^
参考:25歳〜情熱の起点〜 BLJ International Pvt.Ltd.代表 水流早貴 2022/2/16テレビ朝日
参考:ボーダレスジャパンホームページ メンバープロフィール 水流早貴
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