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【インドの寓話"群盲象を評す"は、個人からのイノベーションの源に繋がる、と思いました】
2022-11-25 17:08

【インドの寓話"群盲象を評す"は、個人からのイノベーションの源に繋がる、と思いました】

"盲人達は、それぞれゾウの鼻や牙など別々の一部分だけを触り、その感想について語り合う。しかし触った部位により感想が異なり、それぞれが自分が正しいと主張して対立が深まる。しかし何らかの理由でそれが同じ物の別の部分であると気づき、対立が解消する"

私はこのお話は、個人からのイノベーションの源に繋がるお話と思いました

同じ象さんでも、個人個人が感じることは全く違う

その個人個人の歴史を背負ってるからこそ、象さん✖️自分は、人それぞれが変わってくる

合ってる合ってないは別として、各々の思いをを掛け合わせることによって、全く違う面白いものができる可能性がある

企業のイノベーション創発にも、同じことが言えると思っていて

個人の思いを大切にして、うまく拾い上げて、それらを掛け合わせると

企業活動は単一的だけど

個人の思いやパッションを掛け合わせると、全然違うことを生み出すことができる

なので、普段会社では抑え気味な、個人の思いやパッションがとても大切になるのでは

そんなことを思いました

この寓話の教訓とは全く違いますが笑

そんなお話をしています^ ^

参考:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/群盲象を評す

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17:08

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