上記の言葉は、私の言葉ですが笑
"現代の知識人は、アマチュアであるべきである"
これはエドワード・W・サイードさんの言葉です。
また以下のようにも語っています
"アマチュアリズムとは、専門家のように利益や褒章によって動かされるのではなく、愛好精神と抑えがたい興味によって突き動かされ"
→パッション
"より大きな俯瞰図を手に入れたり、境界や障害を乗り越えてさまざまなつながりをつけたり、また、特定の専門分野にしばられずに専門職という制限から自由になって観念や価値を追求することをいう"
→仲間、大義
→は私のイノベーター3つのフレームにこじつけたものです笑
私のいうところのイノベーター3つのフレームが、サイードさんいうところの、"アマチュアリズム"と強く呼応しているように思いました。
また、
"わたしは講演の中で知識人の公的役割を、アウトサイダーであり、「アマチュア」であり、現状の撹乱者であると語っていた"
ともあり
これもまさにイノベーターですよね?
社会という大きな単位でなくとも、企業の中や、団体、サークルみたいな中においても、こういう役割は必要と思いました
利益や褒章ではなく、自らのパッションに従い、様々な境界、障害を乗り越えて、新しい価値を作れるような
そんな人間になれたら良いなぁと思いました
アマチュアリズム万歳!
そんな話をしています^^
参考:知識人とは何か 著エドワード・W・サイード 訳:大橋洋一 平凡社 1995/5/17発行
"現代の知識人は、アマチュアであるべきである"
これはエドワード・W・サイードさんの言葉です。
また以下のようにも語っています
"アマチュアリズムとは、専門家のように利益や褒章によって動かされるのではなく、愛好精神と抑えがたい興味によって突き動かされ"
→パッション
"より大きな俯瞰図を手に入れたり、境界や障害を乗り越えてさまざまなつながりをつけたり、また、特定の専門分野にしばられずに専門職という制限から自由になって観念や価値を追求することをいう"
→仲間、大義
→は私のイノベーター3つのフレームにこじつけたものです笑
私のいうところのイノベーター3つのフレームが、サイードさんいうところの、"アマチュアリズム"と強く呼応しているように思いました。
また、
"わたしは講演の中で知識人の公的役割を、アウトサイダーであり、「アマチュア」であり、現状の撹乱者であると語っていた"
ともあり
これもまさにイノベーターですよね?
社会という大きな単位でなくとも、企業の中や、団体、サークルみたいな中においても、こういう役割は必要と思いました
利益や褒章ではなく、自らのパッションに従い、様々な境界、障害を乗り越えて、新しい価値を作れるような
そんな人間になれたら良いなぁと思いました
アマチュアリズム万歳!
そんな話をしています^^
参考:知識人とは何か 著エドワード・W・サイード 訳:大橋洋一 平凡社 1995/5/17発行
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