"破棄率0%、消化率100%のセレクトショップを目指します"と宣言し、例えば"スローファッションライブを開催し、「注文を受けた分だけ仕入れをする」"といった活動もされている植月さん
そこには、とてつもないイノベータースピリッツを感じました。イノベーター3つのフレームで見てみますと
1、パッション
22歳で癌を患い、綿花栽培に農薬で労働者が苦しんでる状況が重なり、大好きな服を大切にしたい
2、仲間
"10年の試行錯誤期間を経て2019年Enter the Eを創業"
3、大義
"地球と人が服を楽しめる社会の両立"
最も私の心に刺さったのは
"着る時に手を合わせないじゃないですか。みんな頂きますって食べ物には言うけど"
"でもこれも命じゃないですか"
現在、植月さんは、お客様にコットンの収穫から服作りを体験してほしいと畑を作り始めてるとのことです。
これには、ガツンと来ました。本当に好きなことを愛するってどう言うことなのか?ということを改めて考えさせられました。
そのためには、
1、自分が好きなことがどんな風に成り立っているのか?
2、そしてこれからどうなっていくのか?
3、自分の好きなことがこれからも続くために、自分は何ができるのか?
と言うことを考えることは、自分の好きなことが続いていくためには、今とても大事な事で
さらには、好きな事を仕事にして生きたい人には、こういう思考からイノベーションの種を見つける、大きなチャンスなのかもしれないと思いました
そんな事をお話ししています^^
参考:NHK総合 未来へ17ACTION⭐︎TV「気候変動に具体的な対策を 服を売らない服屋さん」2021/11/21
参考:Enter the Eホームページ
https://enterthee.jp/whoweare/
そこには、とてつもないイノベータースピリッツを感じました。イノベーター3つのフレームで見てみますと
1、パッション
22歳で癌を患い、綿花栽培に農薬で労働者が苦しんでる状況が重なり、大好きな服を大切にしたい
2、仲間
"10年の試行錯誤期間を経て2019年Enter the Eを創業"
3、大義
"地球と人が服を楽しめる社会の両立"
最も私の心に刺さったのは
"着る時に手を合わせないじゃないですか。みんな頂きますって食べ物には言うけど"
"でもこれも命じゃないですか"
現在、植月さんは、お客様にコットンの収穫から服作りを体験してほしいと畑を作り始めてるとのことです。
これには、ガツンと来ました。本当に好きなことを愛するってどう言うことなのか?ということを改めて考えさせられました。
そのためには、
1、自分が好きなことがどんな風に成り立っているのか?
2、そしてこれからどうなっていくのか?
3、自分の好きなことがこれからも続くために、自分は何ができるのか?
と言うことを考えることは、自分の好きなことが続いていくためには、今とても大事な事で
さらには、好きな事を仕事にして生きたい人には、こういう思考からイノベーションの種を見つける、大きなチャンスなのかもしれないと思いました
そんな事をお話ししています^^
参考:NHK総合 未来へ17ACTION⭐︎TV「気候変動に具体的な対策を 服を売らない服屋さん」2021/11/21
参考:Enter the Eホームページ
https://enterthee.jp/whoweare/
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