曰く
"真の思慮深さは愚者にこそ備わっている"
"賢人が新たな知識を得る上で障害になるものは、「恥じらい」と「懸念」である"
これから私は思いました
痛烈な批判を浴びながらも世にこの本を出した、エラスムスから、一番大事な"勇気"を頂いた気がします
そしてその勇気は、この本を通じて、500年も人々の心に生き続けていることに、更なる感動を覚えました
以前お話しした
"現代の知識人は、アマチュアであるべきである"
エドワード・W・サイード
さらには、シュンペーターの変革を妨げる三つのハードルの一つ
"新しいことを始めることで受ける、社会からの抵抗と批判"
にも、時を超えて通じるものを感じました
そしてこれらを乗り越えることができるのは
1、パッション、2、仲間、3、大義
だよねー
と改めて思いました
そんな話をしています^ ^
参考:ロッチと子羊(21)「タクシードライバーの悩み(2)」2022/10/13 NHKEテレ東京
"真の思慮深さは愚者にこそ備わっている"
"賢人が新たな知識を得る上で障害になるものは、「恥じらい」と「懸念」である"
これから私は思いました
痛烈な批判を浴びながらも世にこの本を出した、エラスムスから、一番大事な"勇気"を頂いた気がします
そしてその勇気は、この本を通じて、500年も人々の心に生き続けていることに、更なる感動を覚えました
以前お話しした
"現代の知識人は、アマチュアであるべきである"
エドワード・W・サイード
さらには、シュンペーターの変革を妨げる三つのハードルの一つ
"新しいことを始めることで受ける、社会からの抵抗と批判"
にも、時を超えて通じるものを感じました
そしてこれらを乗り越えることができるのは
1、パッション、2、仲間、3、大義
だよねー
と改めて思いました
そんな話をしています^ ^
参考:ロッチと子羊(21)「タクシードライバーの悩み(2)」2022/10/13 NHKEテレ東京
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