15歳で起業し、18歳でレシート買取りアプリONEで世間をアッと言わせたイノベーターの山内さん
インタビューからイノベーター3つのフレームで見ると
1、パッション
"経営は「楽しいこと」"
2、仲間
"人が増えれば、できることがどんどん増えていく"
3、大義
"多くの人に使われ、ちゃんと稼げるプロダクトが正義だ"
起業で自らが成長する、ということがお話の中で大きく根底に流れていると感じました
サービスを0から立ち上げ最も暗闇を進む時期、それを乗り越えた時の自信がつくことが大事ということは、とても共感します
そして、私は、これは1人でも、大企業の中でも、一つのビジネスを立ち上げ回した経験をさせてあげることが
それが成功か失敗かに関わらず、未来を創る力のある人材を育てることに必ず繋がるということにかと思います
一度でも、ビジネス立ち上げの経験をすることが、自らの成長につながるという、ことを改めて教えて頂きました
そんなお話をしています^^
参考: エンジニアType 早熟の天才プログラマー・山内奏人が“生涯経営者”でいることを選ぶワケ「僕はきっと、来世でも起業する」
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