東京2020パラリンピックの音楽も担当した世界的ピアニスト辻井伸行さんの母、辻井いつこさんの言葉です 生まれつき視覚障害者であった伸行さんがなぜ世界的ピアニストになったのか? もちろん、伸行さんの才能が大きいのですが、同時に、母の、いつこさんのイノベーターに通じる子育てがあったからと思いました 私が思う、母いつこさんのイノベーターポイント 1、内発的な気持ちを最優先 2、短所を切り捨てない 3、失敗を恐れないチャレンジ これって、企業の中にイノベーターを育てるために必要な要素がぎっちり詰まってると思いました そんな話をしています^ ^ 参考:今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで 著 辻井いつこ 出版 アスコム 2000年9月30日 参考:ダイヤモンドオンライン 辻井伸行の母はどう息子の才能を見抜いたのか? https://diamond.jp/articles/-/104010
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