確かに言われてみると、多くの物語は、主人公が"行って帰る"ということが、多い気がします
曰く
"好奇心を満たすものは常に「垣根」の向こう側にあるわけです。"
"「帰る」ことによって初めて、元に居た場所の意味が確認できるわけです"
"いわば「現実」を再発見するのが「物語」だ"
これから私は、いろいろな問いを思ってしまいました
1、自分にとって「垣根」は何か?
2、「垣根」の向こうに行けているか?
3、「垣根」からどこに戻るのか?
今思う、自分の物語、それは面白いものになってるかなぁ
自分にとって、面白い物語を改めて作ってみるのも、面白いかもなぁと思いました
それは、自分がチャレンジすることを、少しでもポジティブに、捉えていけることにもつながるのでは?
そんな話をしています
参考:書籍:ストーリーメーカー 創作のための物語論 著:大塚英志 2020/8/1 講談社
曰く
"好奇心を満たすものは常に「垣根」の向こう側にあるわけです。"
"「帰る」ことによって初めて、元に居た場所の意味が確認できるわけです"
"いわば「現実」を再発見するのが「物語」だ"
これから私は、いろいろな問いを思ってしまいました
1、自分にとって「垣根」は何か?
2、「垣根」の向こうに行けているか?
3、「垣根」からどこに戻るのか?
今思う、自分の物語、それは面白いものになってるかなぁ
自分にとって、面白い物語を改めて作ってみるのも、面白いかもなぁと思いました
それは、自分がチャレンジすることを、少しでもポジティブに、捉えていけることにもつながるのでは?
そんな話をしています
参考:書籍:ストーリーメーカー 創作のための物語論 著:大塚英志 2020/8/1 講談社
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