1. 残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"
  2. 【ニーチェの言葉"汝の立つ処..
【ニーチェの言葉"汝の立つ処深く掘れ、そこに必ず泉あり"より自らのパッションの源の探り方について考えてみました】
2022-08-13 21:16

【ニーチェの言葉"汝の立つ処深く掘れ、そこに必ず泉あり"より自らのパッションの源の探り方について考えてみました】

まさに自らの「情熱の源」を突き詰める大切さを教えてくれてるように感じますが

さらに

1、"立つ処"
→どこに立つのか問題

2、"深く掘れ"
→どうやって掘るのか問題

がある気がして深みを感じます

私なりには

1、どこに立つのか問題
→情熱のポートフォリオ、自分事他人事ベンズ

2、どうやって掘るのか問題
→抽象化

という方法もあるかと

そしてまた、続きがあります

"ぼんやりした連中には、ほざかせておけ
下にあるのはきっと地獄だと"

シュンペーターの3つの改革を阻むものを思い出します
経験、前例、批判

今も昔も人間の本質は変わらないんだなぁとつくづく思いました

そんな話をしています^ ^

参考:【連続テレビ小説】ちんどんどん(90)「しあわせのアンダンスー」2022/8/12 NHK総合
参考:書籍:愉しい学問 フリードリヒ・ニーチェ 訳:森一郎 講談社学術文庫 2017/1/12

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21:16

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