1932生まれ、23歳でクラシックのレコードが大ヒット
31歳でコンサートを引退・レコーディングに徹し、唸り声を上げながら足を組んで演奏
ポリフォニーの追求のために楽譜を書き換え、レコーディングの演奏を切り貼りする
一見、はちゃめちゃに思える人が、新しい伝説を作ってることに感動しました!
私なりにイノベーター3つのフレームで見ると
1、パッション
→自らのスタイルに妥協なし
2、仲間
→パッションに巻き込まれる
3、大義
→"モーツァルトが良くなるかはともかく、ビタミン剤を注入して生き生きさせる"
自らのスタイルを追求するためには、バイアスやタブーはものともしない
壊すというよりは、より良い方向へ持っていこうという気持ちを感じました
だからこそ、後世に遺る素晴らしいモノを残せたのかなと
これもまた、クラシック界の"赤の女王効果"を追求された方のかもしれないなと
そんな話をしています^ ^
参考:クラシックTV「ピアニスト・グレングールドの世界 2022/10/6 NHKEテレ東京
31歳でコンサートを引退・レコーディングに徹し、唸り声を上げながら足を組んで演奏
ポリフォニーの追求のために楽譜を書き換え、レコーディングの演奏を切り貼りする
一見、はちゃめちゃに思える人が、新しい伝説を作ってることに感動しました!
私なりにイノベーター3つのフレームで見ると
1、パッション
→自らのスタイルに妥協なし
2、仲間
→パッションに巻き込まれる
3、大義
→"モーツァルトが良くなるかはともかく、ビタミン剤を注入して生き生きさせる"
自らのスタイルを追求するためには、バイアスやタブーはものともしない
壊すというよりは、より良い方向へ持っていこうという気持ちを感じました
だからこそ、後世に遺る素晴らしいモノを残せたのかなと
これもまた、クラシック界の"赤の女王効果"を追求された方のかもしれないなと
そんな話をしています^ ^
参考:クラシックTV「ピアニスト・グレングールドの世界 2022/10/6 NHKEテレ東京
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