没後25周年の今年、なんと未発表小説が見つかったそうです。
それは、とても自伝的な物語で、"生活と人生"をテーマにしており、心に突き刺さりました
1、生活:日々の糧を得ること
→歩きやすいアスハルト
→足跡は残らない
2、人生:生きがいを追求すること
→歩きにくい砂浜
→足跡が残る
遠藤周作さんは、肺結核を患い、2年半闘病生活をされ、「沈黙」やこの未発表作を作られたそうです
これって二者択一なのかしら?この両方を追求できる様な仕掛け作りはできないのかな?ここにイノベーションの可能性が?
そんな話をしています^ ^
参考:NHKE TV東京 ETV 特集「遠藤周作 封印された原稿」2021/10/09より
それは、とても自伝的な物語で、"生活と人生"をテーマにしており、心に突き刺さりました
1、生活:日々の糧を得ること
→歩きやすいアスハルト
→足跡は残らない
2、人生:生きがいを追求すること
→歩きにくい砂浜
→足跡が残る
遠藤周作さんは、肺結核を患い、2年半闘病生活をされ、「沈黙」やこの未発表作を作られたそうです
これって二者択一なのかしら?この両方を追求できる様な仕掛け作りはできないのかな?ここにイノベーションの可能性が?
そんな話をしています^ ^
参考:NHKE TV東京 ETV 特集「遠藤周作 封印された原稿」2021/10/09より
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