「サグラダ・ファミリアの主塔「イエスの塔」完成 記念ミサへ」 “未完の聖堂”として知られるスペイン・バルセロナの世界遺産、サグラダ・ファミリア教会のメインタワー「イエスの塔」が完成し、ローマ教皇レオ14世がまもなく記念ミサを執り行います。140年以上続く建築の節目であるほか、10日は建築家アントニ・ガウディの没後100年で、ミサにはスペイン国王夫妻をはじめ、4500人以上が参列する予定です。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:29
コメント
スクロール