「高速道路を走行中、真正面から“飛んできた”タイヤが直撃 フロントが大破 前を走っていたトラックからはずれたか アメリカ」 アメリカの高速道路で、対向車線から飛んできたとみられるタイヤが、走行中の車を直撃しました。猛スピードで飛んできたタイヤが車のボンネットに叩きつけられ、部品がはじけ飛んでいます。ペンシルベニア州フィラデルフィアの高速道路で、29日午後、トラックから外れたとみられる大きなタイヤが激しい勢いで回転しながら飛んできて、走行中の乗用車を直撃しました。ボンネットは大きくへこみ、フロント部分が大破しましたが、けが人がいるかどうかは不明です。別の角度からの映像では、タイヤが中央分離帯を飛び越える様子が映っていて、地元警察が詳細を調べています。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:51
コメント
スクロール