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こんにちは、今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと、真那ゆみこです。
はい、えっとですね、今日は私7月8日が誕生日になります。 ということで、誕生日だからっていうわけじゃないんですけど、7月からね、自分のこのスタイフのチャンネルを新しくリニューアルしまして、
毎日ね、配信で皆さんにお伝えしていることあるんですけれども、ちょっと収録だけだと、もっともっとお伝えしたいことあるなというふうに思って、これからね、定期的に自分でもライブをしていこうかなっていうふうに思いました。
急に思い立ったんですよ。私いつも急に思い立って急にやるんですけど。 今、ライブって私コラボライブしかやっていなくて、そのコラボライブっていうのも定期的な番組でのコラボライブがほとんどなので、
新しい方とのコラボライブっていうのも今やっていないし、ちょっと久しく自分自身でお話しするライブっていうのはやってないなっていうふうにちょっと思ったんですよね。
私今、片岡隅田さんと一緒に1Fコミュニティっていうスタイフをね、もっとビジネスに活用していこうと、スタイフでビジネスを伝えて皆さんにね、集客とかね、
生かしていこうということを一緒に学んでいくコミュニティをやっているんですけど、そこでね、ちょうど7月がコラボライブっていうのを皆さんにお伝えしていったんですよ。
6月は収録配信についてお伝えして、7月はコラボライブをお伝えしていく。
どちらもですね、このスタイフの配信を通じてみんなで信頼を積み重ねていこうっていうふうな話をしたんですよ。
7月はせっかくね、今回はコミュニティっていう形で一緒にみんなで学ばせていただいているので、コミュニティメンバーさん同士でコラボライブをしていただこうということになっていまして、
そのためにですね、コラボライブのやり方っていうのを講義で教えたわけじゃなくて、コラボライブでの考え方みたいなことをお話をしました。
皆さんですね、メンバーさんたちですね、講義の感想配信とかも出してくださっていて、私もね、コミュニティ欄で紹介とかをしているので、ぜひ聞いていただけると嬉しいなと思うんですけど、
その講義を私作ったんです。7月の講義を作った時に、コラボライブってやっぱりいいよなっていうふうに思ったのと、
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やっぱりライブ配信っていうのは収録配信だけでは伝わらない、伝えられないことも伝えられるし、収録だけではつながることのできない方ともつながることができるっていうふうなことがあるので、
やっぱりね、ライブっていうのはすごく積極的に皆さんにも活用していただきたいっていう気持ちが、講義を作成していってめちゃめちゃ思ったんですよ。
で、振り返ってみると、そういえば私最近4月からね、スタイフの毎日配信っていうのを自分で継続を目標にしてきたんですよ。
私は去年の7月から音声配信アドバイザーっていうことで、肩書きで発信をしてるんですけれども、やっぱりね、去年は9月から今年の3月まで、住村さん主催のリアライズサミットっていう大きなオンラインサミットに参加をさせていただいたりしていて、もちろん音声配信スタイフのことはお話ししてたんですけど、スタイフの配信というよりも、やっぱりサミットのことでこの半年間はいっぱいいっぱいだったので、
そうですね、音声配信のことを伝えるだけっていうよりも、やっぱり自分自身の試行錯誤をお見せしていく。だからこの1回のね、ただの中年パート主婦だけれども、ビジネスにチャレンジして、自分のやりたいことをやっていくんだっていうふうなことをお伝えしていくときに、そういうことが結構メインになってしまって。
私がね、音声配信アドバイザーって名乗っているけれども、それよりもやっぱりね、自分の何かチャレンジしたいことに向かって、なんか頑張って成し遂げようとしている人っていうふうなちょっとイメージがね、強くなってしまっていたなっていうのが、今年の3月までのサミットのちょっと反省でね。
私としては、そのサミットがね、無事に登壇させていただいたので、4月からやっぱり音声配信、このスタイフにね、今まで以上にしっかり向き合おうというふうに思って。でね、やっぱりね、私、定時配信っていうのが今までずっと課題だったんですね。
例えば、毎日、毎朝何時に配信します。何曜日に配信しますっていうのが、なかなか宣言しきれなかったんですよね。なぜなら、やっぱりストック作りっていうのもすごく苦手で、なんとなくやっぱり気分でスタイフ喋りたいときに撮って、そのままやっぱりね、撮ったらすぐ出したいみたいな感じのとこが多かったので。
なんか、宣言がすごく難しかったんですよね。宣言してもちょっとできないというふうになると、かえってやっぱりこの人ね、言ってもできないじゃないかっていうマイナスになってしまうので、なかなか覚悟が決まらないうちに宣言すると、かえってマイナスだなあっていうふうに思って、お呼び越しだったんですが、やっぱりね、この4月からは音声配信にスタイフにもっと寝かせていただいて、
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しっかり向き合おうということで、まずは毎日配信をチャレンジしていく。毎日配信チャレンジしつつ、私はメンバーシップもやらせていただいているので、メンバーシップもきっちり、自分が話したいことがあるときだけに話すんじゃなくて、定時に決めてしっかり出す。
ということで、週に2本、週末に出そうというふうに決めて、毎日発信と、あとは土日のメンバーシップの配信っていうのを決めてやってきました。やっぱりね、毎日配信って、継続、自分の習慣化ってやっぱり時間がかかるって言うじゃないですか。
で、もちろんその習慣化したいことの差にもよりますけれども、簡単なことから難しいこともありますけど、私にとってやっぱりスタッフの毎日配信で、スタッフはもちろん大好きなんですけど、毎日配信をしていくっていうと、ちょっとね、難度がやっぱり高い方に当たると。
習慣化したら、自分がやっぱり歯磨きのようにしないと気持ち悪いっていうふうになっていくと思うんですけど、3ヶ月間、4、5、6って3ヶ月間やってみて、まだ頑張ってやってるなっていうふうな感じではあったんですが、毎日発信をするということが念頭にあるので、
毎日毎日音声配信の話とかビジネスの話っていうのが、まだまだ私駆け出しでね、自分の経験値が少ない、自分の中に溜まっている軸っていうのが少ない、定まってないところもあるので、なかなか毎日毎日毎日もビジネスの話をするっていうのは難しいので、やっぱりこの週の中でね、週の初めの方はビジネスとか音声配信の話をしたり、
自分のチャレンジしていることを話して、週の後半につれてね、皆さんも疲れてくる頃には、私のね、自分自身の話、子育てであったりとか、あとはね、私はもうね、今日47歳になりまして、高年期の女性なので、高年期の女性のあれこれであるとかっていうのをお話をしたりしていました。
でね、やっぱり聞いていただける視聴の数というのを分析をしてみると、やっぱりね、皆さんに聞いていただいているっていうのが、私がね、ノウハウを語っているというよりも、私自身のことを話している方がまだ皆さんには聞いていただいている数っていうのが多くて、そう、なので3ヶ月毎日配信をやってきましたと。
で、皆さんに一応ね、毎日配信頑張ってるねっていうふうには言ってもらえるようになってきてたんですよ。言ってもらえるようになってきてたので、ちょっと3ヶ月経ったので、一つね、ステップを上げようということで、7月からは配信のリニューアルをしました。自分の中でね。
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ここからですね、2026年の後半は、今までの自分の皆さんに持っていただいているイメージとして、もともとね、中年のパート主婦、子育てをしている中年のパート主婦だけれども、何かね、ビジネスやりたいことがあってチャレンジしている人というふうなイメージが大きかったと思うんですけど、やっぱりね、この半年間、残りの半年間を使って、
音声配信アドバイザーとして、スタイフのことをね、なゆみさんだったら聞いていきたいなっていうふうに思っていただけるように発信をしていこうというふうに思いました。
はい、ということで、そうすると、でもね、今まで結構自信はなかったんですけど、自信がないっていうのがやっぱりね、毎日スタイフの発信っていうのがやっぱり、毎日毎日今日何話そう、今日何話そうっていうふうな感じの考え方だったので、
ノウハウとか経験が少ない中で話すの難しいなっていうふうに自信がなかったんですけど、やっぱりね、この7月からは私が音声配信アドバイザーとしてきちんと自分のストーリー、企業、ブランドをしっかり作っていくんだ。
みんなに、なゆみさん音声配信アドバイザーなんだっていうふうに思っていただけるようになるための発信をしようということで、スタイフについてもですね、発信もやっぱりしっかり構成をしていこうと。構成っていうのはその毎日毎日の台本の構成じゃなくて、1ヶ月間何が目的でどういうことを目的に毎日の配信を積み重ねていくのかと。
そのために第1週、第2週、第3週、第4週っていうのがあって、それぞれの週はどういう目的でやっていくのか。だから、何曜日に何の話をしていくのかっていうのを割とね、しっかり計画を立てて取り組もうというふうに意識になりました。スタイフやって4年目でやっとここに来たっていう感じになってますね。
スタイフやって4年目になってやっとそこまで今やっている感じですね。なので、私は普段は皆さんにね、もっともっと気軽にやっぱ音声配信ってやるものだというふうに思っているので、今思っていること、伝えたいことを自由にお話しするっていうのが理想だなっていうふうに思っているので。
なんか台本作らなきゃと思って止まってしまうぐらいだったら、全然台本なんか作らずともすごく自由にそのまま思ったことはしゃべればいいから、台本なんていらない。作らなくて大丈夫ですよ。そして、もし作るとしても簡単なアウトライン3つぐらいですよね。
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今日皆さんに何を伝えたいのかとか、どんな話をするのかとかね、あとは最後にね、どういうふうに結論をつけるのかとか、そのぐらいの産業アウトラインぐらいでいいんじゃないかっていうふうに思っているんですけど、やっぱり私のようにですね、まだまだ新しくチャンネルリニューアルして切り替えていくっていうと、やっぱりですね、台本とまでは行かないんですけど企画書みたいな感じのをやって
やっぱり毎日の配信をして、そこからいただくコメントとか、レターとかの反応とかを見て、またちょっと微調整していくっていうふうなことを地道に重ねていこうかなというふうに思っています。
7月1日からですね、私の自己紹介をして、今までの企業ストーリーっていうかですね、今までマスタイフ始めてから、そしてビジネス始めてから、私が一体どんなことをどんな思いでやってきて、これからどうしたいのかみたいな感じのことをね、お話をしていきました。
なので、その話がして、毎日収録を配信していった上で、この定期ライブっていうのが今度何をしていこうかっていうと、やっぱり1週間の配信のまとめみたいなのを、このスタイフのライブで自分の言葉でお話ししていこうかなっていうふうに思ってるんですよね。
やっぱり毎日お話ししていくことって、その週の目的みたいな、私が目指すところみたいなのがあっての、その曜日の1個1個の話なので、その全部を振り返るようなライブを、もうこの週の半ばぐらいにできたらなっていうふうに思って。
で、そうだ今日、私誕生日だし、そして今日はたまたまね、昼間に時間があるということで、こういうふうにね、今時間があるからやるって思って今始めたけれども、これをね、できれば曜日は固定をしていきたいかなと。
で、結局この定期ライブということでやっていきたいことは、これから1年間ですね、スタイフで積み重ねていきたいこと。これの配信でもお話ししたんですけど、人気者になりたくないわけじゃないんですよ。たくさんの人に聞いていただいたりっていう、やっぱり私もそういう気持ちがないわけではないんですけど、やっぱりすごく人気の配信者。
っていうふうなことを目指すんじゃなくて、私がやっていくこと、フォロワーさんが多くなったりとか、影響力が大きくなったりとか、そこを目指すんじゃなくて、やっぱりね、お一人お一人のリスナーさんとの信頼を積み重ねていくために、そういうふうな意味でお話をゆっくりできるような定期ライブにしていきたいなっていうふうには思ってます。
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やっぱりライブって、今日は誰にも何も言わないでやっているので、お昼のちょうど時間帯ですし、あとは昨日、大人気配信者のいがらしかりんさんの講演会に行ったりしているので、私のリスナーさんとか仲良くしてくださっている方は、そのかりんさんの講演会に行かれた人とか、行けなかったけど来たかったなっていうふうに思ってるので、
皆さん感想配信、昨日もめちゃめちゃすごい出されてて、私も例に漏れず、早日のうちに出そうと思って出したんですけど、その感想をですね、コラボライブでやってらっしゃる人もいたりするので、今日はね、こうやってひっそりとやっています。
これからね、1年間私がやってみたいこと、目指していきたいこと、そしてランチタイムライブって一応サムネを作ったんですけれども、ランチタイムぐらいの時間にできたらいいなっていうふうに思っています。
これ本当はですね、このライブに、ライブの最後でね、やっぱりこれもやっぱり宣言だと思うんですけど、定時として毎週ね、今日だったら水曜日ですよね、毎週水曜日の12時にやりますとか、言いたいところなんですけれども、今日はまだね、ゼロ回ということでプレイでね、ちょっと試しでやってみたので、
実際にどうなのかなと、本当に私自身が毎回この時間にやれるかというとちょっと難しいので、難しいこともあるかもしれないので、やってみてですね、本当に12時からがいいのかとか、時間もね、これから30分ぐらいでやっていこうかなというふうに思ってるけど、30分ぐらいでどうなのかなとかいうのもあるので、
これはね、ちょっとお試ししてから、これから固定をしていこうかなというふうに思っています。
はい、でね、ここからね、ちょっと雑談を話そうかなと思うんですけど、今日はね、誕生日ということで私、でもね、別に私は仕事を今日はね、誕生日だから自分のために入れてなくて、こうやって自分の時間を過ごしてますけれども、
家族は普通に仕事に行ってるし、子どもたちは幼稚園に行ってる。で、別に誰も今日私の誕生日ってあんまり気にしてないんですよね。
子どもたちは朝、ひょっとして今日ママの誕生日なんじゃないとか言って、で、子どもたちは誕生日、家族の誕生日っていうのはケーキを食べてお祝いするものだと、何?ロウソクを立ててケーキでお祝いするものだと思っているので、
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ケーキを準備しなきゃいけないんですけど、別に誰も準備してくれないので、私自分で自分のケーキを準備しなきゃいけないんですよ。これありますかね、小さいお子さんのいらっしゃる家庭あるあるでしょうか。
私は市内に両親が住んでるんですけど、私が47歳なんで、両親は若い頃の子どもであるんですけど、まあまあ老いてますよ。老いた両親が、私が今日は昼間は時間があるっていうふうに
引き付けてですね、お昼を食べよう、ランチをご馳走してあげるよっていうふうに言ってきたんですけど、私はこうやって、せっかくの時間ですから、自分の発信とかビジネスとか、でも今日は貴重な時間なので、別にその親とランチも食べるっていうことにそんなに気持ちも向いてなかったんですけど、
でもまあ親孝行かなと思って、47歳の娘を親が祝ってやろうと思ってくれてるから、じゃあ食べましょうかっていうふうに言ったときに、私の誕生日だから別に私の食べたいものを連れてってくれてもいいじゃないですか。
私は食べるならロイヤルホストがいいなって言ったんですよね。私の家の近くで、うち庶民ですからそんなにお高くない、ちょっといいレストランじゃないですか、ちょっといいファミレスじゃないですか、ロイヤルホストって。
ロイヤルホストのパフェでも食べたいなっていうふうに言ったら、ちょっと歩くんですよね。親も置いてきてるので、ダメよロイヤルホストなんて遠いからとかって言われて、遠いし、もっと近くの中華屋さんにしましょうとか言われて、私は誕生日だからね、せめてロイヤルホストのパフェを食べたいっていうふうに言ったのに、
近くの中華屋さんに行きましょうって言われて、全然気分じゃないですよ。その中華屋さん美味しいですし、別にいつもだったら喜んでいくんですけど、誕生日にわざわざ親にお金使わせて、自分の時間も使って食べたいものではなかったんですよね、私が。
なので、ちょっとそれは嫌だな、いろいろ無駄だなっていうふうに思ったので、子どもたちが幼稚園から帰ってきたら、私がケーキを買ってくるので、そのケーキのお金をレンチ代代わりにくださいよと、みんなでお祝いしましょうよみたいな感じのことになって、一応丸く収まったんですよ。
そのケーキもね、じゃあなんで親が準備しないんだっていうと、私の住んでる町はちょっと歩いていける範囲のケーキ屋さんが次々となくなってしまって、私の家とか実家の方から歩いていける範囲内にちょっとまともなケーキ屋さんがないんですよね。
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でもケーキを家族で食べるっていうね、ママの誕生日をお祝いするっていうのは子どもたちはイベントとしてやったほうがいいから、どうかスーパーかなんかで適当なケーキ買いましょうみたいな感じだったんですよ。
なのでこのままだと私は食べたくもない中華ランチを食べて、誕生日なのにその辺のスーパーのケーキを食べさせて、子どもたちに一応誕生日というイベントをするだけの日になってしまうと思ったので、それはねちょっと避けたいな。
いくらなんでも47歳だって誕生日じゃないですか。なので私が買ってきますというふうに言ったんですけど、ここでねちょっと悩みがあるんですよ。もう1時になっちゃうからそろそろ動かないといけないんですけど、ケーキ屋さんが家から歩いてって片道徒歩で25分とかかかるんですよ。
私はペーパードライバーですし、車もあるんですけど運転できないんですよね。だから自転車も出産後に筋力が落ちて、自転車も漕げないんですよ。足が痛すぎて。自転車も漕げないから歩いていくしかないんですよ。
だから往復50分、この結構暑い中歩いてケーキを買いに行くのもどうかなみたいなのもありますね。でもね美味しいケーキ食べたいので徒歩でそんなね、この駅から延々と歩いていくんだったら電車に乗ってちょっと行った10分ぐらい、10分じゃいかないか15分弱ぐらい行った先の
駅の駅ビルがあって、そこには立派なケーキとかがあるので、いやそっち行ってケーキ買ってきた方がいいかな。でも早く出ないとちょっと幼稚園の迎えにギリギリなので、そろそろ行かなきゃなっていうふうに思ってるところです。
夫も誕生日何か欲しいって言われて、私はね一番欲しいのはアップルウォッチなんですよ今。ずっと使っていた、子供が生まれてからずっと使ってたアップルウォッチがついにねダメになっちゃったんです。バッテリーが劣化してダメになっちゃったので本当はアップルウォッチが欲しいんです。
でもアップルウォッチ、今アマゾンのセール、なんとかセールやってますよね。今セールをやっていて安くなるかなと思って確かに安くなってたんですけど、10%引きぐらいかな。今私が欲しいモデルが38,000円ぐらいのモデルなんですけど、それが34,000円ぐらいになってて、まあでもそれね欲しいです買ってくださいってちょっと言いづらいなと思って
別に何もいらないですってなったら、別に誕生日なのに何もないですプレゼントとか。そうなりますかね。でもね、もう自分はね47歳でも新しい1年ということなので、自分、あ、木政さんこんにちは。大丈夫ですよって何がですか。誰も私の誕生日家族は祝わないし。
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えーアップルウォッチ行っちゃいましょう。言ったらね夫は買ってくれるんですよ。買ってくれるけど自分がちょっと悪いなぁみたいな。なんか欲しいけど自分の誕生日ごときに1万円ぐらいになったらいいですけど、3万円もするものちょっと買ってもらうのもなぁみたいな。我が家の家計は日の車ですからと思っています。
はい、なのでそうですねアップルウォッチは今回はちょっと見送ろうかなぁ。あるとねめちゃめちゃありがたいので本当はね今すぐ欲しいんですけど、まあね木政さん、花嫁さんの気持ちもめっちゃわかります。ありがとうございます。そうなんですよ。欲しいし買ってくれるだろうけど。買ってもらったら嬉しいけどちょっと言えないかなぁ。
そう、木政さんも奥さんに欲しいものを言えないんですか?なんてこった。なんか言えないですよね。なんか欲しいものあるんですけどね。それだったら自分で買うかみたいなものばっかりになっちゃうし、本当に欲しいものはちょっと高くて手が出ないものだけど買ってもらうのも悪いなっていう風な感じになっています。
はい、ということで今日はですねこれから定期的に自分のね単独のライブを毎週ね1週間の収録の振り返りということで週の半分ぐらいにこうやってやっていこうかなっていうふうに思っています。
今日は誰にも言わずに急に始めたのに、来てくださった方がいらっしゃって本当にありがとうございます。木政さん、いつもありがとうございます。そうなんですよね。自分で買っちゃいます。私、木政さんに聞きたいことがあったので後でLINEかDMしますね。
はい。ちょっと後で聞きたいことあるのでDMでいくと思いますが、ちょっとケーキを買ってきたりするのでちょっと後になると思います。はい、ということでですね、今日はなんだろう。今度いつ東京に来るんですかっていう風な感じのことですけど、はい、お気軽にということでありがとうございます。
ということで今日はですね、0回目ということでこれからちょっと定期的にランチタイムぐらいに悩みのランチタイムライブやってみたいなというふうに思っているということをちょっとねお話をさせていただきました。
はい、今日は0回で水曜日の12時ぐらいから30分ぐらいやったんですけど、どうですかね。来週もちょっと来週以降はねちょっとやりますってコミュニティーランとかで通知をちょっとしてみようかなというふうに思っています。
あと今日はね誕生日なのでちょっとずっとやりたかったことにチャレンジして、私ねスレッツをね一時期ちょっと毎日投稿やってたんですけど、今でも本当スタイフの毎日投稿の方にちょっと力を入れていてちょっとねしばらく放置してたスレッツをちょっとね復活させようと思って、今日お誕生日なのでねたまに流行ってるバズってる投稿でお誕生日なのでお祝いしてくださいみたいな投稿あるじゃないですか。
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秋政さん、はい、誕生日です。ありがとうございます。47歳になっちゃいました。47歳ってなかなかじゃないですか。結構な年だなと思ってるんですけど。はい、ありがとうございます。
アラフィフになりました立派な。でスレッツでね一応なんかおめでとうくださいみたいな橋をしたら、ちょっとさっきからねコメントをちょっといただいてるみたいなので、後で見に行こうかなっていうふうに思ってます。で、ちょっとねスレッツのリスタートするちょっときっかけにして、明日からねまたちょっと配信、スレッツも投稿もしていけたらなというふうに思ってるし、
サブスタックねちょっと遅れてるんですけど、サブスタックもやってみたいなっていうふうに思っているので、ちょっとねスタッフの配信をしっかりやりつつ、その他のね文字媒体の方も頑張ってやっていきたいなっていうふうに思ってます。ということでまた定期コラボライブねしていきたいと思いますので、見た時にね立ち寄っていただければ嬉しいです。秋政さん今からですよということで、はいそうですよまだ元気いっぱいですからね。
じゃあ今日はですね私自分のケーキを今から購入していきたいと思いますので、はい皆様良い午後お過ごしください。はい秋政さんたくさんコメントくださってありがとうございました。では失礼します。はい失礼します。