オープニングと自己紹介
おはようございます。 今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。 今日は6月の11日の木曜日です。
木曜日はですね、来月7月にですね、47歳を迎えます 高年期間近のですね、中年女性真っ盛りの私、真那ゆみ子が、
同じ世代の女性の皆さんに向けて、身体や暮らし、心のことなどをザック・バランにお話ししていくというシリーズでお話をしています。
今日はですね、タイトルにはありますけれども、ついにですね、老眼を認めましたということについてお話をしていこうかなというふうに思います。
同世代の女性の皆さん、最近目がショボショボしたり、スマホの画面見づらくなったりしていませんか?
ぜひ最後まで聞いていただきまして、いいね、そしてコメント、フォローなどなどしていただけますと、どれもとっても嬉しいです。
はい、この番組は40代からの企業チャレンジを一番近くで応援する伴奏者、音声配信アドバイザーの真那ゆみ子が、
自分自身の試行錯誤もシェアしながら、皆さんと一緒に次の一歩を踏み出していくためのチャンネルになります。
はい、ということで、木曜日はですね、高年期女性のリアルなこと、ダイエットのこととか美容っていうほどじゃないんですけど、美容のグッズのこととか、
そういうことをね、メインでお話ししているシリーズなので、ちょっとタイトルをつけようかなと思ったんですよ。
お年頃のご機嫌作戦、どうですか、高年期女性のお年頃の皆さんとですね、リアルの体と暮らしのリアルを語りながら、
なんとなくですね、日々をね、もうちょっと元気に暮らしていけるように、高年期世代ならではのですね、心や体の変化、美容や健康、
日々の暮らしの中で私が試したり失敗したりしていることを、同じ世代の皆さんとね、おしゃべりするような感覚でお届けしていくっていう風なシリーズにしようかなと思ってます。
はい、お年頃のご機嫌作戦、ぜひですね、主に木曜日に配信になると思うんですけど、ぜひですね、楽しみに聞いてくださると嬉しいですし、コメントやレターもお待ちしています。
老眼の自覚とレーシックの経験
はい、で今回はですね、テーマはついに老眼を認めましたです。
いやなんか老眼って本当に来るんだなーって感じなんですよね。
私もともともう子供の頃からめちゃめちゃ目が悪かったんですよ。
なんかもう小学校2年生とか3年生の頃から、なんかもう自分の部屋を持ってたんですけど、自分の部屋でお休みなさーって言って電気を消した後、カーテンが枕元にあって窓が枕のところに、頭のところにあったので、カーテンのところに使った頭を入れて、夜の光を受けて本とか読んだりしてたんですよ。
大して勉強もしなかったのに、そういうことをしてたので、もともと目がめっちゃ悪かったんですよね。
どれぐらい悪いかっていうと本当、コンタクトや眼鏡がないと、目の前にいる人でも、もうなんかもう目鼻口とかはわかんないのっぺらぼんみたいになっちゃってて、輪郭しか見えないみたいなレベルだったんですよね。
なので、ずっと眼鏡、そして学生時代、大学生とかになってからずっとコンタクトみたいな生活だったんですよ。
でも、あまりにも見えなすぎて、結構災害があった時に、眼鏡がないとマジで生きていけないと思って、私、若い頃にレーシックの受けたんですよ。
それをレーシック受けたら、めっちゃ見えるようになって、眼鏡とかコンタクトなくても、朝パッと目が開いた時に世界が見えるっていうふうに、自分の中ではすごく受けてよかったなって思ってたことなんですけど、
本当に数ヶ月後、2、3ヶ月後だったと思うんですけど、東日本大震災があって、実際にそういう災害があったわけじゃないですか。
幸いにも私は関東に住んでたので、そんなに直接大きな被害があったわけではないんですけれども、それでも本当にレーシックやっておいてよかったというふうに思ったんです。
それから長い間、レーシックをやった直後は、マジですごい見えて、1.5ぐらい見えて、見えすぎだろうみたいなぐらいだったんですけど、
だんだん落ち着いてきて、今は0.7とか0.8とかぐらいでした。
なので別に車を運転するわけでもないし、日々生活するについては、そんな不自由は感じずにずっと過ごしてきました。
ところがですよ、ここ最近、発信活動とかを始めてから、今まで以上にね、もともとスマホ中毒なんですよ。
スマホ大好き人間で、ずっといつもスマホを見てるんですけど、大好きなスマホを見てると、目が疲れる。
かすむってこういうことなんだ、みたいな。
あとはピンと合わせるのにピンと合わなくなってきた。
スマホの文字が見えないんですよ。
だからこれがね、これが老眼なんだって認めたくないわけじゃないんですけど、ついに老いが現実になってきたなみたいな感じで。
結構ありますね。老眼なのかみたいなショックは結構ありました。
でもしょうがないですよね。近くの文字が見えず、ちょっと離した方がピンと合うんですよ。
これは認めるしかないなと思って、自分自身についに老眼が来たんだって、最近ちょっと認めたんですよね。
老眼対策:iPhoneの設定変更
本当に目が疲れるなって最近思っていて、スマホが見づらくてしょうがないので、ちょっとね、変えました。
環境?環境というか、自分自身の目はもうどうしようもないので、見やすくするためにまず一つ目、スマホの設定を変えました。
これ私iPhoneなんですけれども、iPhoneの文字が見づらい見づらいと思ってたんですけど、これはね、文字の設定を変えればいいんですよね。
iPhoneには文字を大きくする設定というのがあります。
これね、私の母なんかはラクラクスマホみたいなのを使っているので、もちろん字が大きいんですよ。
それを見ておばあちゃんみたいだなぁみたいな感じで思ってたんですけど、自分自身も一回試してやってみたんですよ。
iPhoneの設定のところから、なんだっけ、設定のところを見て、画面表示と明るさっていうところを見るんですよ。
画面表示と明るさっていうところを見ると、真ん中にテキストのサイズを変更とか文字を太くするっていうところが出てくるので、
これね、一回やってみるかと思ってやってみたら、明らかに文字がでかくて、パッと見おばあちゃんじゃんみたいな感じなんですけど、
まあね、しょうがないです。見やすいです。そっちの方が実際にやってみたら。
なのでしょうがないと、大きくしようと思って文字を太くして、文字を大きくするという設定をしました。
めっちゃ見やすくて、なんだこれ、もっと早くやればよかったって今は思っています。
老眼対策:目薬の購入と習慣化
もう一つです。ほんとね、目もしょぼしょぼしてかすむので、もう一つ目薬を買いました。
私、目薬って普段あんまり使わないんですよね。
なんでかっていうと、だいたい7,800円ぐらいの買うじゃないですか。
最初は使って、目がうるおっていいなとか思ってたんですけど、ポーチにしまっちゃって、
ポーチにしまい込んだら目の前にないと忘れちゃって使わないんですよね。
結局最初数回使うけれども、ポーチにしまい込んじゃって目薬を使うという習慣がなくて、
しばらく経ってから思い出して、ちょっと開けて数回使っただけの目薬だけど、
目に入れるものだから、あんまり古いと怖いじゃないですか。
だからちょっとやめとこうみたいな感じで、ほとんど使わずに捨てちゃうみたいな感じだったんですけど、
今回はですね、まずドラッグストアに行って、いつもは7,800円ぐらいの目薬を買ってたんですけど、
今回は奮発しましたよ。1,700円ぐらいします。まあまあな値段ですよね。
1,700円ぐらいして、めっちゃ疲れ目、かすみにいい感じのものがいっぱい行々しく書いてあるものを買いました。
これはもうポーチに入れないで、目に見えるところに出しておいて、
日々目薬を使う習慣というのをつけようかなというふうに思っています。
老いとの向き合い方とまとめ
今回思ったのが、老眼、自分の老いというのを対処することで認めざるを得なくなってしまうのも、
やっぱり認めると現実になってしまうようなところがあって、
ちょっと意気揚々とやるというふうな感じではなかったんですけれども、
やっぱり環境を変える。見えないなら見やすくするとか、目が疲れるならケアをするとか、
というふうに道具や環境、お薬や環境に頼るということで、
もっと楽に自分の自然体を受け入れてご機嫌に過ごせるようになるなというふうに、
今回改めてこの老眼対策について思いました。
ということで、今日はついに老眼を認めましたというお話でした。
皆さんいかがですか、最近。目に関わらずですね。
お年頃だなと思ったような出来事があったら、ぜひコメントで教えてください。
それでは、今日もご機嫌な一日をお過ごしください。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。
マナユミコとマナユミコでした。