「私はこれからも土俵に上がらない」。
高市早苗首相は2026年1月、福岡市でこう明言しました。
高市首相が師と仰ぐ故安倍晋三氏をはじめ歴代首相は、大相撲の初場所や夏場所を中心に、優勝力士に内閣総理大臣杯を授与してきました。
史上初の女性首相の判断が注目されましたが、昨年秋の就任以降、いずれも男性が代理として総理大臣杯を手渡しました。
高市氏が見送りを決めたのは、大相撲の土俵の「女人禁制」を重視したためですが、過去にはこの伝統を「男女差別」だと反発した女性政治家も複数おり、議論を呼びました。
高市氏の決断の背景とは何だったのでしょうか。
高市首相を間近で取材する総理番担当の、政治部記者に話を聞きました。
ぜひエピソードをお聞きください。
記事は5月4日10時30分に公開予定です
—————————————————————————
共同通信Podcastの新番組「きくリポ」は、
毎週月曜日+αに、新しいエピソードを配信しています。
各種Podcastアプリでぜひフォローをお願いします。
過去の放送や番組・テーマごとに聴きたい方は公式HP
https://digital.kyodonews.jp/kyodopodcast/index.html
をご利用ください。
最新情報は 「きくリポ」公式Instagram からご覧いただけます。
こちらのフォローもぜひお願いします。
番組のご意見・ご感想はフォームから気軽にお寄せください。
取り上げてほしいテーマのリクエストなどもお待ちしています。
https://forms.office.com/r/ADA0pDcyBk
Xなど各種SNSで #きくリポ を付けてつぶやくのも歓迎です。
—————————————————————————
Support the show: https://www.instagram.com/kikurepo_kyodonews_podcast/
See omnystudio.com/listener for privacy information.
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!